ブログ記事3,782件
⚜️漸く帰宅🏠👣リスペクトしているブロガー様の処で知った夢の音楽会(月城かなと×極美慎)の録画見ました🥰💕⚜️今まで話す機会が無く一度写真を撮ったのみ…😂💧月城さんが何で私が?と驚かれたとか(笑)極美さんにとって月城さんはこうなりたい男役の理想像だったんだ😮‼️懸命に月城さんに話掛ける極美さんにホッコリ❤️下級生感全開で可愛いなぁ(笑)❤️面識の無い2人を橋渡しした風間柚乃さん良い仕事したねぇ😄⭕️💕個人的イメージでは極美さんは華形さんや水美さんタイプのキラキラ✨オラオラ系たと思ってい
夢の音楽会#23かりんちゃん×月城かなと在団中もほぼお話ししたことがないという・・・かりんちゃんとれいこちゃん。れいこちゃんは何故私がリクエストされたの?と疑問だったそうです。そんなれいこちゃん、元々美人さんですが退団されてさらに美に磨きがかかって!男役さんだったとは思えない、すっかり女性です。(いや、元々女性だけど)痩せられてましたね、ちょっと声がかすれている?(歌声は変わらない)かりんちゃんのお話を聞く目がやわらかい。ほぼ初対面のかりんちゃんにたくさんアド
昨日、リアタイしましたれいこちゃんとかりんちゃんどういう繋がり?と思っていたら、かりんちゃんがれいこちゃんの男役に憧れていたそうですお二人のエビソードの中に、「風間」というワードが出てくると(もちろん風間柚乃さんです)、思わずクスッと笑ってしまうのはなぜ?(笑)れいこちゃんは、すっかり綺麗なお姉さん♪まことの愛(ダル•レークの恋)、♪朝日が昇る前に(グレート•ギャツビー)を歌いましたが、れいこちゃんの声が男役としてではなく、今の等身大のれいこちゃんで、柔らかで温かな空気に包まれていて、
ずーっと心待ちにしていた番組、「夢の音楽会(月城かなと・極美慎)」もう、共通点がなさすぎて、加美乃素イメージキャラクターなことしかないと思っていたんだけど↓この番組を知った時の感想『極美慎くんが、月城かなと様を?』今日から4月地元でも、桜が咲き始めたので、ひとこちゃんが言っていたように、花組ロスを、花見してしのがなければ🌸さて、5月のスカイステージについて。月城かなと…ameblo.jp極美くんの理想の男役が、れいこちゃんだったなんて実際、お二人が、話すのは、この番組が初めて
プロモーションが含まれます。本日1日はポイントアップデー!エントリー必要ですこんにちは〜今夜はお楽しみのスカイステージde元月組🌙トップスター月城かなとさん花組極美慎さん共演「夢の音楽会」【夢の音楽会#23】いよいよ明日5/1(金)21:30~放送!!元月組トップスター月城かなと・花組極美慎が夢の音楽会をお届けいたします✨♪ま
HinahinaのG.W2日目、昨日のお話です。この日は、朝から活動ますば、姪っ子に頼まれた、名探偵コナンのスタンプラリー。ちょっとお仕事関連で、証明書の更新手続きをしたくて上野に寄りたかった為、その前に秋葉原でスタンプ続いて、上野へ移動し、更新手続き無事に終了。上野駅入谷口へ移動してスタンプ入谷口、かなり距離があり焦った~はい、またすぐに移動。地下鉄で、予約していた美容院へ分刻みですあなた、どんだけ予定詰め込んだの?な位のスケジュール美容院終了後、地下鉄でまた移動します。
只今絶賛東京公演中ですが私が観劇したのは3月半ばの大劇場記憶もあやふやになってきていますが忘備録として残しておきますずんちゃんを追い掛けているとどうしても他組本公演を観る事が難しい遠征民😥ひとこちゃんのトップを初めて観る事が出来ましたひとこカッコいい😍皆大好き苦悩するひとこ眉間にシワが今宝塚イチ似合います加えて明子に対してのちょっと照れたように笑う顔よ!いや惚れるでしょ老若男女星空美咲ちゃんってね共感の得られにくい娘役なのよね💦なんとなく分かる気がした柔の
4月最終日お誕生日月ラストに、花組さん観劇してきました。舞台での花組さんは、昨年東京公演の9月以来ひとこちゃん、お久しぶりです\(^o^)/今日は曇り空ひんやりした空気でした。2026年4月30日(木)13時30分公演2階B席から始まる前終演後蒼月抄日本物得意のひとこちゃん(永久輝せあさん)立ち廻り素晴らしかったです。聖乃あすかさん、極美慎さんはじめ、本当に戦いの場面が多かったです。英真なおきさんの、貫禄はさすがです。お芝居わかりやすかったです。熱く激しいショ
今日は、週末に続いて二度目の花組観劇。二度目にしてマイ楽です。初回は。なんだか心がザワザワしてて。記憶の整理ができなかったのですが。今日は落ち着いて観劇できました。いちばん印象的なのはやっぱり。花組の真ん中に極美慎さんがいらしたことかな。キラキラが素敵になじんで。なんとも華やかなこと。そばには聖乃さんもいて。お互いにそれぞれの魅力を引き立てあっているような…そんな印象を受けました。なんというか。わたしにとって、ですが。聖乃さんの魅力は。人を惹きつける暖か
先日(4月24日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん全国ツアー「再会DiamondIMPULSE(ダイヤモンドインパルス)」が発表されました。桜木さん春乃さんコンビの本公演3作目前の別箱になります。この別箱期間が、退団イベントではなく全国ツアー(通常運転)だったことで、ずんさくコンビの任期は3作ではなく4作以上という印象です。そこで退団公演前の別箱公演について、過去のトップコンビについて見てみたいと思います。目次退団前イベントはコンサート?2番手全国ツアー
花組公演「蒼月抄」「ELDESEO」観劇「蒼月抄」はちょっと捻りと、深みが足りないが悪くはない。「ELDESEO」は雰囲気があって、良い。でも、二番手二人のバランスをとるのに芝居、ショー共に苦労が感じられるなぁ。宝塚歌劇団ランキングへ
プロモーションが含まれます。お買い物マラソンなんとまもなく終了!こんにちは~花組『蒼月抄/ELDESEO』またまた観劇してきました!うさ子あと少しでこの物語に入り込めそう‥!本日は途中からそうだよね!命より誇りが大事よねと洗脳されてきたのであとちょっと‥!もう2〜3回観
栄華を極めた平家が壇ノ浦で終焉を迎えるまでの物語。大河「鎌倉殿の13人」の平家側のサイドストーリーというイメージ。見てなかったとしても、源義経の名前くらいは皆知ってるだろうし、複雑な源氏側をばっさりカットしたのは良策だと思う。わだつみ(海の精霊、亡くなった人の魂)が舞うプロローグが美しい。平家を表す満月が舞台に反射しているのが、水面に映っているようで美しい。ストーリーが進むにつれて欠けていくんだろうなと想像は出来たけど、2階席からだといまいち月が見えなかったのが残念。途中で三日月にな
花組公演の蒼月抄平重衡役日本物が似合いますねここの振りは、付いていなくて自作と同期の極美慎さんとの話も聞けました。ショーは、来週の放送に気品のある美しい男役来月の公演が楽しみです
昨日は花組観劇久しぶりのB席てっぺんでしたが遮るものがなく良い観劇でしたしかし...切ない😢平家が滅亡していくお話キャストは素敵だけれど切なすぎました幕間に公演デザート綺麗な色とちょっぴり塩味食べ終わりダッシュで席へヒーハー😰😰😰なんせてっぺんですからショーはオラオラテンション上がる⤴️初めてなのにタカニュなどで耳に残った主題歌は一緒に歌える程でした😁アルゼンチンタンゴ「軍靴の響き」素敵だったわぁ上着を女性に見立てて踊るシーン昔は良くあったけど最近あま
15日に風邪をひいてなんだか長引いてます😱特に鼻詰まりが苦しくて鼻を噛むと永遠に出続ける感じ😭というわけで耳鼻科に行ってみたところレントゲン撮って副鼻腔炎ですねーなんでしょう?ワタシどんどん薬が増えてます💦💦💦健康が取り柄だったワタシなのに加齢のせい?もしかして去年罹ってしまったコロナのせい??なぁんていろいろ考えてしまうこの頃です😱まぁとにかくひとつひとつ治していくしかありませんね😅そんなワタシですが元気のミナモトとなる宝塚・花組公演行って参りました💓
星組で宝塚初観劇、ありちゃんに落ちたPさん、今度はオペラを購入したいからおススメを教えてくれと言ってきた。そして即購入したらしい私が譲った花組チケットがB席なので早速備えている様子。まだ読みかけだけれど予習として読んでいるこちらがサクサクと流れや登場人物が頭に入ってきて今回の観劇にとても役立って良かったと言ったらそれも購入したとのこと。気合い十分だ!笑なんたって平家は「○盛」さんが山盛りwwお陰ですんなり話に没頭できて日本史に疎い私は助かりました。さらには宝塚を知るためのおススメの本
「ELDESEO」お芝居は幕前の写真が撮れなかったけれど、こちらは撮れた。3階席からの初回観劇なので、ざっと印象だけ。久しぶりのラテンショー。ショーはいつもそうだが、本当にあっという間に終わってしまった。体感5分。もっとギラギラ底抜けに明るいものを期待していたが、照明は印象としてはずっと暗め、お衣装は派手派手だった。昔ディズニーシーにあったショー(ミスティックリズム?)ような熱帯雨林のイメージではじまる。それから、マタドール、タンゴ、マフィアのシーン。ひとこちゃん、素敵!
今日は間に合わなかったので、コラージュはありません。花組SSは2025年1月に続いて2度目(おそらく)SS席のドセンラインです。色々と感想を書こうと思いましたが、1回だけでは把握不可能なので、触れません。ただ、なんでしょう。ひとこちゃんは推しのひとりなので、置いておいて・・・私はどうやら極美くんが気になるようだ。気がつくと極美くんにロックオンしていました。(SSにも関わらず双眼鏡です)極美くんは、目立つくらいにスタイルが最高ですね。身長が高いのは星組時代から
宝塚花組『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉の契り-2026年4月22日13時半~東京宝塚劇場作・演出/熊倉飛鳥作曲・編曲/太田健多田里紗振付/御錦ゆみ乃尾上菊之丞森優貴平知盛永久輝せあ明子星空美咲平重衡聖乃あすか平教経極美慎平清盛英真なおき時子美風舞良藤原忠雅紫門ゆりや一之瀬航季侑輝大弥希波らいと美羽愛
花組のスターとして御曹司とも言われ人気も品格もある聖乃あすかさんと星組で人気と実力をつけてきた華やかで長身の極美慎さんがおふたりとも2番手の羽根を背負うという異例なことでも作・演出を担当した熊倉飛鳥先生の大劇場デビュー作品ということでも話題の花組公演「蒼月抄・エルデセーオ」を観に行ってきました第一場夜の海のシーン小舟と海つ霊の舞の景色がまわり舞台の動きとともにお芝居の世界観へ引き込んでゆくとき「みなさま、本日はようこそお越しくださいました。。。」と、
東京宝塚劇場にて、大劇場で3月に鑑賞して以来の『蒼月抄』と『ELDESEO』です。画面暗い💦大劇場のほぼ、最後列で観て以来今回は久しぶりに友の会が大親友になってくれたSS席(2列目!)での観劇の落差はでかい。初見は、期待値が高すぎたため、満足度とのギャップが大きく辛口批評でしたが座席位置による満足度の違いもあるかもだけど東京に来て進化していた『蒼月抄』は、とっても、良かったです。この舞台は、『RYOFU』のように物語にカラクリがあるわけではなく、誰しもある程度知ってる
東京宝塚劇場花組公演ブルーのカクテルと公演デザートついつい頼んじゃったA席だったけど最高に楽しかった極美慎の2番羽根🪽見れたし花組はもう一度見れるから復習します👍
東京宝塚劇場で上演が始まった、花組の『蒼月抄』を観てきた。平家物語のしかも知盛を主人公にして、平家の終焉を中心に描くだなんて美しく哀しいに決まっている。四条の昔語りで進む物語は、初めから終わりを感じさせ仄暗い。舞台上は蒼く月の銀色の光に照らされている。徐々に欠けて行く月は、平家の運命を暗示するかのよう。(ただ、B席だったため月の上半分は見えず)お話は思いの外あっさりとしていた。一歩引いたような描き方は「戦記」ではなく「物語」なのだと示しているかのようだ。どこまでも美しく哀しい物語
2026年15時30分公演数年に1度くらいの良席に息を飲んで開幕を待った、花組「蒼月抄」。冒頭、センターにひとこほのかかりん…というか、永久輝聖乃極美が居並んだ時、まだ何もはじまってないのに、あまりに綺麗すぎて勝手に涙が…。綺麗すぎて泣くこと、あるんですここ宝塚では。きっとみなさまもご賛同くださると思う。初見なのでまだまだ感想は変わってくると思いますが、ストーリーについては①思ってたより説明ぽかった(特に前半)②あの場面で明子があんなこと言うか?そしてよくあの父が許したもんだ③
花組東京公演、友会で当たった公演は開幕早々で有難いです。友の会優先公演だったのに、行ってから気づきました。青でまとめたポスターがステキですね。お芝居の蒼月抄平知盛(永久輝せあ=ひとこ)を主軸に平家一門の栄枯盛衰を描いたお話。源義経の奇襲・一の谷の戦いの場面は、大階段をうまく使った演出、壇ノ浦の戦いの海上での戦い、いろいろ見ごたえありました。平家側に立つと、知盛や重衡、教経と才気あふれる武者でも没落を免れない平家の無念が胸に迫りますね。知盛は碇知盛と言って、屍を浮かび上がら
はい〜✨✨タカラヅカニュースで、東京の花組🌸の初日の様子を見ましたよーん🙌🙌✨✨ええ、「蒼月抄-平家終焉の契り-」と「ELDESEO」ですね〜♪✨✨ええ、雰囲気的に!毎回かなり🤭✨✨月組の桜嵐記よぎるんですけどね🤣✨(大好きだったし、めっちゃ泣いた公演でもあるのでね😂)まぁそこは、とりあえず置いといて〜🌙wまず!!はじめに、お芝居の様子を見て❤️おっ👀💞と思ったのが✨✨花組主要メンバーのメイクの仕方が、、いや、雰囲気も?🤭💞💞宝塚大劇場の時より、かなり馴染んでいて、
再びの造幣局への訪問です先日、桜の通り抜けに行った際に造幣局博物館の存在を知りまして極美くんのロケ地「旧桜宮公会堂」もやっぱり見たかったし…という事で再訪を計画しちゃいました~要予約の工場見学も併せて調べたところちょうどお休みの日に1名の空きがあったので早速に行ってきました日の丸たなびく立派な建物ですが、この建物には入れませんよまずは入ってすぐ左側にある受付で予約のメールと本人確認の身分証を提示名前を記入して工場見学用の入館証を受取ります博物館
蒼月抄熊倉飛鳥脚本について大劇場デビューとしては非常に良い出来でした。私の周りはみんな泣いていて感動しているのがわかりました。「平家」に目をつけた所もよいし、知盛と明子のラブロマンスもまあまあいいし。何より殺陣シーンが多く一見多すぎると思うけど、そこはCGで海を作りだしてまでの演出に恐れ入ったという感じです。彼は歴史が好きなんでしょうね。デビューが「ベアタ・ベアトリクス」(極美慎バウデビュー作)で色々なものを盛り上げる力を持っている脚本家だと思います。多少「桜嵐記」と比べてどうか
4月に入り増々仕事が忙しくなり、やる事が多すぎる、終わらん!状態の日々で、かなり疲れてます一般的には異動なんですけど、元々の自分の業務は少し減ったくらいで、新しい業務がドドンと増えた感じ。それなのに、給料は変わらない。え?どういう事やねん!しかも、来月あたりにまた、少し増えるらしい。増々、どういう事やね〜ん!!そんな、脳みそ使いすぎて頭イタイわ!な日々の疲れを癒すのは、やっぱり✨️タカラヅカ✨️ほんの少しでも宝塚に触れると、頭痛も吹っ飛ぶてなもんです。4月に入って多くの公演が初