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2026.8.17(月)本日の北九州の天気は曇り(降水確率30%)で朝は26℃、昼には33℃まで上がります。風は南東で1m/sと弱い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は28℃でした。林道でコゲラに出会う。いつもの証拠写真です。風も無く蒸し暑い。アブにロックオンされてずっと付てい来ました。登山道脇の樹木に真新しい鹿の角跡がありました。この辺で鹿を見た事はありますが撮れません。ここでアブを1匹叩き落としました。ガマズ
8/10の続き。旧軽別荘地の花さんぽ。↓キツネノボタン↓ノハラアザミ(たぶん)↓ウメガサソウの実↓ボタンヅル↓ソバナ↓レンゲショウマ。こちらは自生ではなく、植えられたもののようでした↓ヤブカンゾウ。花びらの数が多く見えますよね。内側の花びらは雄しべが変化したものだとか↓キツリフネ。湿った場所でよく見かける
お盆の迎え火を見ながら山に行きたーいと思う私花火も一緒に8/13から8/15までお盆休みをいただいたので気になっていたリールの補修をしました筆の跡はありますが綺麗になったでしょう今日は超早番なので17時に退社17時半には双石山。丸野のトイレ掃除をHさんがしてくださっていたのでお礼を言って移動。少しの時間でも山に入りたい一心でこんな所をガシガシ登りましたこの子、今年はまだ花芽がないですね‥この子はもう少しで頭を上げそうこの子はまだ短い花芽。楽しみまだ空が明るいのでライト無しで下
2026.8.17(月)里山に咲く花の紹介です。今の時期に咲くイラクサの仲間でヤブマオです。長い白い花穂が出来ています。先端に行くほど粗い鋸歯にも特徴があります。【ネット情報:編集】ヤブマオ(藪苧麻)は、イラクサ目イラクサ科の多年生植物である。カラムシと近縁で、和名はカラムシの別名であるマオに藪を冠したもの。かつてはカラムシと同様に茎の植物繊維から糸を紡いで布を織った。分類:ヤブマオの仲間は単為生殖をするため多
8/10(月)は軽井沢へ。いつもの植物観察です。まずは雲場池から。去年は見かけたバイカモの花は、水草が繁茂し過ぎていて見つけることができませんでした。↓見事に晴れている雲場池(天気予報は曇りだった)↓ちょっとわかりにくいけれど、ツルリンドウ↓コバギボウシ。軽井沢でよく見かける↓フシグロセンノウ。緑の中でこのオレンジの花は目立つなぁ↓シデシャジン。今年も無事に咲いていて、ホッ。植物園以外で見たことないので↓ナガミノツルキケマン。まだ花は少なくて、これからど
たくさんのフォローいいねありがとうございますフォロー承認は日記をかいている方に限定させて頂きますこれからも宜しくお願いしますメガネツユクサ妹と一緒に観察するだけでなくより深く勉強しようと観察日記作りましたその他・こまりの中学生日記・福沢諭吉こまりプロデュースよろしくもお願いします「つき草に衣は摺らむ朝露にぬれて後には移ろひむとも」メガネツユクサ(眼鏡露草)はツユクサ科ツユ
2026.8.15(土)里山に咲く花の紹介です。本日は草花のヌスビトハギの花です。【ネット情報:編集】ヌスビトハギ(盗人萩)は、マメ科ヌスビトハギ属の多年草。実はひっつき虫のひとつである。近似種が多い。名前について:和名は、果実が泥棒の足跡に似ると言う。奇妙に聞こえるが、牧野富太郎によると、古来の泥棒は足音を立てないように、足裏の外側だけを地面に着けて歩いたとのことで、その時の足跡に似ている由。これは牧野富太郎によ
2026.8.14(金)里山に咲く花の紹介です。今の時期、山野に咲く草花は少ないですが、とても地味なキツネノマゴが咲いています。雑草に分類される花ですが可憐な花です。花は小さく白く見えます。とても地味な花です。【ネット情報:コピペ】キツネノマゴ(狐の孫)は、キツネノマゴ科キツネノマゴ属の一年草である。特徴:道端に生える小柄な雑草である。やや湿ったところを好む。夏に赤紫の小さな花をつける。本州から九州、朝鮮、中国からインド
こんにちは✨活動の様子です♪昼食支援で、ビッグボーイに行きました😋🍴💖それぞれ食べたいメニューを注文して、お腹いっぱい食べました✨昼食後は近くのショッピングモール施設に行きました😊遊具で遊んでたっぷり身体を動かしたり、夏の探検ラリーをして様々な植物を観察しました🪴🌟室内活動ではお部屋でごろごろしたり、お友だちとトランプやボードゲームなどをして、落ち着いて過ごしました😌💭✨おやつは、みんな大好きなかき氷を食べました🍧💖それぞれ好きなシロップを選び、ひんやり冷たいかき氷を嬉しそうに味
「暮らしを育てる日々〜ユキコの実験室』へようこそ。このブログでは、私が日々行なっている実験の数々を綴っています。楽しんでお読みいただけますと幸いです。私がブログを書く理由については、こちら。『30記事書いて改めて思うこと〜Instagramではなくブログを選んだ理由〜』『暮らしを育てる日々〜ユキコの実験室』へようこそ。このブログはわたしが日々行なっている実験の数々を綴っています。楽しんで読んでいただけますと幸いです。…ameblo.jpこんにちは。あんこりぃ(ユ
こんにちはヤッチです!突然ですが……この畑から「雑草」を無くそうと思います!「ついに全部抜くのか!?」【いえ。抜きません(笑)】無くしたいのは、「よく分からない草を、全部まとめて雑草と呼ぶこと」です。ここ3日間、畑を歩きながら植物をよーく観察してみました。写真を撮ったり、葉っぱをひっくり返したり、茎を摘んでクルクルしてみたり、匂いを嗅いだり……【ChatGPTのアミーゴに指示されるがまま…】【だんだん怪しい人になってきました…(笑)】すると、
2026.8.13(木)里山の生り物の紹介です。今の時期から実が出来るクマノミズキです。9月上旬頃から、最初は赤く色付き始めます。9月下旬になると黒くなります。【ネット情報:編集】クマノミズキ(熊野水木)はミズキ科ミズキ属の落葉高木。山地に生える。和名は三重県熊野に産するミズキの意味。熊野の地名がつくが、ミズキとともに日本全国各地でみられる。分布と生育環境:日本では、本州(主に近畿以西)、四国、九州に分布し、山地に自生する。
義実家に帰省昼ご飯食べたら兄チャン高3、弟チャン小6と自然観察生き物観察水路で川魚の稚魚をすくって観察なんの魚か知りたくて持ち帰りたかったけど可哀想…と兄チャンに反対された植物観察台風だったり風強く雨雲が多くけど夜は双眼鏡で星空観察夜は8月にしては珍しく長袖ほしいくらい寒かったな去年の祖母の初盆の時よりは勉強できたあの時は小5夏、気づいたら勉強する部屋からいなくなってたもんな、弟チャンで、1泊して帰ってきた
濃霧と強風で無事敗退。山に登りたいのではなく、草を撮りたいだけなので、ピークハントはオマケなのですが。早朝に、戦場ヶ原を走って向かっている最中から思ったんですよ。「雲が、低い」金精峠も雲の中。辛うじて道は雲の下という状態。半信半疑の天気予報をややアテにしつつ、丸沼のロープウェイに到着し、2000mの天空の山頂駅へと向かってみれば、日光白根は雲の中。真正面に白根山が鎮座しています。たぶん。気を取り直して、何かしら生えているだろうと濃霧の中を歩き歩いて森林限界辺
2026.8.12(水)里山の生り物の紹介です。今の時期、青色や紫色や赤色など様々に色付くノブドウです。様々に色付き、登山者の眼を楽しませます。【ネット情報:編集】ノブドウ(野葡萄)はブドウ科ノブドウ属に属するつる性落葉低木。藪に多く見られ、都市でも空地などに見られる。形態・生態:落葉性つる性木本。冬に茎の地上部は枯れるが、基部は残って直径4cmにもなる。茎の節ごとに先が2つに分かれた巻きひげが伸び、他物に巻き付く。葉は長さ10
今日は久々小師匠と休みが合って山と川遊びを大満喫してきました先ずは、小谷のトイレ清掃。可愛いキノコ発見山の日なのでもちろん双石山にも入山この子は誰の子供かな?中は白くてふかふかの果肉で真ん中の種にもトゲが付いてた。割るとすぐに中の白い所が茶色になって。青臭。外側にも長いトゲがありましたエビちゃんに夢中の小師匠が見せてくれました。小ちゃい。可愛い。体が透けてるんですよ。こんなにエビを観察した事ないので興味深々の私です場所を変えてヨウラクラン観察またまた場所を変えて植物観察と魚釣
2026.8.11(火)里山の生り物の紹介です。今日はミズキの実ですが、この実も長い期間見る事が出来ます。8月上旬、赤く色付いて来ます。9月下旬に生ると黒く熟して来ますが、かなり野鳥に食べられています。【ネット情報:編集】ミズキ(水木)はミズキ科ミズキ属の落葉高木。別名、クルマミズキ(車水木)。この別名は、枝が輪性状に分枝することによる。横に枝を伸ばし、階段状の樹形が特徴。葉は枝先に集まってつき、晩春に白い小花を密に咲か
2026.8.10(月)里山の生り物の紹介です。今日はガマズミの実ですが、6月頃に出来て、今の時期から色付き翌年の2月頃まであります。6月には青い実が出来ます。今の時期、赤く色付き始めました。12月には真っ赤になります。葉も紅葉してます。翌年2月には葉は落ちて、赤い実も少し萎んでいます。【ネット情報:編集】ガマズミ(莢蒾)は、山地や丘陵地の明るい林や草原に生える
7月後半の、草撮り歩きの記録です。7月はあまり週末の天気に恵まれない印象の月でしたが、まぁ8月に入っても状況は変わらず。天気予報を信じて突貫したら、なかなかハードモードの山行だったりもしてました。直感で「これ以上はいけない」と判断して撤退。山に登りたいわけでなく、草が撮りたいだけなので。雲中の草撮り歩きは、光が足りなくてテンションがだいぶ低下します。ここのところ、撮り山行は大体雲中または雨に祟られっぱなしですな。7月の赤城山を境にして後半の近隣草撮り歩きを掲
7月の豪雨で水位が上がったせいか,例年無数に咲いている伊豆沼のハスは,壊滅状態。毎年開催されている「伊豆沼・内沼ハスまつり」も,若柳会場,築館会場は,中止になり,迫会場も,一旦開催されたが,やっぱり中止になったようだ。私が回った中では,サンクチュアリーセンター前の池と,伊豆沼につながる水路にだけ,ハスの花が咲いていた。この日も雨が降っており,ハスの葉には,このように雨が溜まっていた。この花,「もう雨はいらないよ」,そう言っているのか,花び
2026.8.9(日)里山の生り物の紹介です。今の時期、赤い可愛い実を付けるトチバニンジンです。7月には青い実が出来ています。今の時期、実は赤くなります。葉は掌状複葉ですが、虫が好む様で沢山穴が明いてます。【ネット情報:編集】トチバニンジン(栃葉人参)はウコギ科トチバニンジン属の多年草。薬用植物。日本原産。和名の由来は、葉の形状がトチノキに似ることからきている。特徴:外形はオタネニンジンに似ており、根茎はオタネニ
防犯パトロールでごみ拾い燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋マイフィールドのごみ拾い8月8日(土)燃えるゴミ(ペットボトル等)3袋、金物類(缶等)1袋、ガラス類(ビン等)1袋河東天満宮周辺地図町内会道路クリーン・公園愛護活動町内の道路全域ごみ拾い、吸い殻、犬の糞は無かった8月9日(日)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋城西ヶ丘3号公園地図ヒバリスズメ目ヒバリ科ヒバリ属分布:北海道から九州周年生息キカラスウリウリ目ウリ科カラスウリ属分布:北海道~沖
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物IndianPaintbrushCastillejaspp.シソ目ハマウツボ科Castilleja属Castilleja属は、約200種からなり、多くは多年生、一部一年生の草本で、木質化した亜低木や低木もいくつか含まれている。原産地は、アラスカから南はアンデス山脈に至るアメリカ大陸西部、北アジアであり、1種はロシア北西部のコラ半島まで分布している。葉は緑色から紫がかった色をしており、線状披針形から披針形、茎生葉で互生、非常に薄く、
2026.8.7(金)里山の生り物の紹介です。秋の黄葉が美しいイヌビワは7月から実が出来ており8月には色付いています。8月上旬、赤く色付くイヌビワの実。この木は雄株か雌株か判りません。【ネット情報:編集】イヌビワ(犬枇杷)は、クワ科イチジク属の落葉低木から小高木。山野や海沿いに生える。別名ヤマビワ、イタビ、姫枇杷。名称:果実(正確にはイチジク状果という偽果の1種)がビワの実に似ていて食べられるが、ビワに比べ不味であることから
2026.8.6(木)里山に咲く花の紹介です。今月の中旬になると咲き始めるボタンヅルです。林縁部のブッシュの上に生えています。白く大きな4枚の花弁に見えるのは萼(がく)片で他は雄蕊(おしべ)と雌蕊(めしべ)です。葉は牡丹に似た3出複葉です。丸い低木に一面に咲きます。【ネット情報:コピペ】ボタンヅル(牡丹蔓)は、キンポウゲ科センニンソウ属の落葉つる性半低木。有毒植物。和名は、葉の様子がボタン(牡丹)に
2026.8.5(水)里山に咲く花の紹介です。今の時期、林縁部のブッシュの上でつる草に咲くガガイモの花です。白い花があります。花にはビッシリ毛が生えています。薄紫に見える花もあります。【ネット情報:編集】ガガイモ(蘿藦)はキョウチクトウ科ガガイモ属のつる性多年草である。種子や葉は薬用に、若い芽は食用になる。名称:古名をカガミまたはカガミグサという。夏の季語。いずれの名も語源には諸説あり、イモというのは根ではなくて実の形によるともい
今週は気温がやや低めですが、今まで日中があまりにも暑くて昼間はほとんど外出せず家の中にこもりがちでした。もろに運動不足。これじゃいかん、と最近は少しは涼しい早朝に近所を散歩するように。だいたい6時前後から30分ほど。目的があるわけではないので、その日の気分で足の向くまま適当に歩いています。そうすると買い物などでいつも通っている道だけでなく、近所だけど意外に歩かない道を歩いて思わぬ植物に出会ったりするんですね。今回、一番驚いたのはカラスウリの花!近所なのにあまり通っていなかった
カナディアンロッキー・ハイキングツアーで見た植物GlacierLilyErythroniumgrandiflorumユリ目ユリ科カタクリ属ユリ科の多年草。葉は2枚、基部に付き、、狭楕円形で、肉質、縁が波打っており、短い葉柄を持つ。花序は単生または少数の頂生で、花は下向きに垂れる。細長い鐘形をしており、日差しを十分に浴びると星形に開く;花被片は黄色、日中は反り返る。雄蕊は花被片より短く、葯は黄色、柱頭は白色で3裂する。果実は直立した長楕円形の蒴果で、3裂し、多数の種子を含む。北米大陸の
和白干潟でごみ拾い7月25日(土)燃えないゴミ1袋、燃えるゴミ3袋全員で拾ったごみ和白干潟海の広場地図防犯パトロールでごみ拾いマイフィールドのごみ拾い7月24日(金)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋ガラス類(ビン等)1袋8月2日(日)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋河東天満宮周辺地図アオサギペリカン目サギ科アオサギ属留鳥ダイサギ(亜種チュウダイサギ)ペリカン目サギ科アオサギ属本州から九州では夏鳥、一部越冬するシオカラト
今年も美味しそうなりんご飴を発見。黒い方の実を皆んなでいただきました8月といえば個人的には「タニワタリの花」かなホウオウゴケ「コモチシダ」葉っぱの上で育った無性芽(クローン)と胞子嚢の両方で増えていくので凄いですよね恥ずかしがり屋のカタツムリ。カメラを向けたら頭を隠してしまいましたゴリラの顔だそうです。見える見えるクラマゴケ可愛すぎるここいいねいつか上に行ってみよう川の中!硫黄が出てました湧き出ているので水が冷たい硫黄の匂いも強かったなぁ〜水中に湯の花がこんなに溜ま