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リクエストありがとうございます!!!森田さん…男子ですかね、解釈が違ったらすいません…教室に入れば、みんなから警戒される。授業はほとんどサボり、担任や先生の話は全く聞かない。人に興味が無い。でも1人だけ、昔から仲のいい幼馴染がいる。世話焼きで、こんな奴にも接してくれる。まぁ、ほとんど怒られてばかりだけど。「あ、またサボってるやん。あかんよ?」ひかる「どうせ卒業はできるし。」「ふぅーん?勉強出来ひんくせにー。」ひかる「うるさい、保乃ちゃんだって出来ないくせに。」保乃「ちゃん
リクエストありがとうございます!!!裏は…ハイリビングのソファに寝転んでいるひいちゃん。飲み物を2人分持ってきて、机に置く。保乃「保乃も座らせてー。」ひかる「座れるでしょ、」保乃「狭いやん。」ひかる「座れる。」ひいちゃんは、何故か不貞腐れていて、中々機嫌が優れない。ひいちゃんのお腹辺りに腰掛けると、ムクっと起き上がり、そのまま抱きついてきた。保乃「ん、どうしたん?」ひかる「……」保乃「ひいちゃん?」ひかる「…やだった。」保乃「やだった?何が…?」ひかる「…もう知らな
お昼すぎに起きたほのちゃんはとてもスッキリした表情だった森田「熱もかなり下がったね」田村「吐いてから楽になったかも...ケホッケホッ」田村「これならもう帰れそうだよ、本当にありがとね」田村「今度必ずお礼する!」森田「お礼なんていらないよー笑」森田「元気になってくれて本当によかった」田村「ひぃちゃんが体調悪い時は、ほのが看病するからね!」森田「ありがと笑」森田「さっきさ、お礼は要らないって言ったんだけど、1つお願いしてもいいかな?」田村「
次の日の朝、ほのちゃんの様子を見に行くと熱もかなり下がっているようにみえた昨日のお昼から何も食べてないしお腹空いてるよな...何なら食べられるんだろ悩んだ末、ありきたりだけどおかゆを作ることにした作り終わった頃、タイミングよくほのちゃんが起きてきた田村「おはよ、ひぃちゃん」森田「おはよ!体調はどうかな?」田村「昨日よりは良くなった気がする...ゲホッ」森田「咳は出るけど熱は下がってそうだね」森田「おかゆ作ったけど食べれそうかな?」森田「喉痛いだろうから
ふと目を覚ますと、イスに座って本を読んでるひぃちゃんが隣にいた綺麗な横顔......田村「可愛い....コホッコホッ」森田「ん、起きた?体調どお?」森田「第一声が可愛いって笑」田村「コホッコホッ....本読んでる姿が可愛くて笑」森田「フフッ....咳出てるね」森田「まだ熱もあるだろうし。今どんな感じ?」田村「んー、頭が重くて喉が痛い」森田「寒いとか熱いは?」田村「ちょっと熱いかな」森田「そしたら汗かいてるし着替えようか」森田「部
お久しぶりです。お久しぶり過ぎますね....投稿止まってしまっていてすみません🙇♀️たまに書き手さんのを読むと書きたくなったり、でも上手く書けなかったりとか、そんなことを繰り返してました。ゆっくりのんびり書こうかなと思って、また戻ってきました🙂↕️よかったらまた読んでくださると嬉しいです!それでは⇊________________夢だった国立競技場でのライブが無事に終わった私たちの達成感はもちろん、ファンの皆さんからの熱気も感動も、全てを感じてやり遂げた気がしたでもここが
リクエストありがとうございます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーレッスン終わりのスタジオは、まだ熱気が残っていた。「保乃、大丈夫?」鏡越しに声をかけたのはひかるだった。端の方で、保乃は少し俯いたまま、呼吸を整えている。「うん、大丈夫。ちょっと疲れただけ。」そう言って笑うけど、その笑顔はどこか無理をしているのがすぐにわかった。ここ最近ずっとそうだった。仕事もレッスンも全力で、誰よりも手を抜かない。でも、その分無理しているのが見ていてわかる。「無理しすぎじゃない?」「
2026.5.31日本ダービー開催日ですが、たまにはヴェゼルでドライブしましょう。ということで車で9時半出発太平洋側ではなく日本海側に向いました。高速使って浪岡から津軽道抜けて鶴田町へ「鶴の舞橋」向かってたんですが、途中でいい感じの廃校見つけたので寄り道です昭和11年建造で平成16年まで小学校として使われてたそうで、廃校になってから大河ドラマ「いのち」にも使われた↓いや~懐かしい。私も小学生6年まで木造〜こんな感じでした。窓もサッシじゃない木枠で4年生まで薪ストーブ懐かしい。。
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市森田町上相野『尊殿堂三本藤』へご案内致します(^^)※この辺。えー。『尊殿堂三本藤』ですよ。『殿様に由来する堂と三本の藤』があると名前から想像は出来ますがよく分かりません。しかも道の左右で旧森田村と旧柏村に分かれている境界的なロケーション。コレは気になりますよね。凸りおは気になるモノに凸するブログなので行ってみるしかないでしょう!それでは早速凸し
リクエストありがとうございます!この頃、よく保健室にやってくる、サボり癖のあるひかるちゃん。サボりに来る子は何人かいる。けど、ひかるちゃんだけは少し違った。ひかる「いつになったら好きになってくれるの。」保乃「先生と生徒やからあかんのー。」ひかる「じゃあ、学校辞める。」保乃「こら、そんなことで辞めようとしないの。」ひかる「えぇ…」学期ごとに行われる全校集会。私の前にはひかるちゃんが。クラス順でたまたま近くになっただけ。なのに、放っておけない。フラフラとしているひかるちゃん。心
森田村最強ですよね、大好きです。ほのちゃんの弱りかけます!今度はこのペアで出す時、ほのちゃんの弱りかきますね!____________森田「ごめん、ちょっと身体の力抜けただけ」森田「すぐ立てるから....」田村「待って、なんでこんな熱いの...」田村「ひぃちゃんちょっとごめんね」ネックウォーマーをずらして顔を見ると真っ赤だった手袋も外して手に触れると異常なほど熱い田村「熱や....」森田「違う...違うよ。平気だから」田村「どうしよう...ひぃ
部屋に入ってからひぃちゃんはすぐベッドに入って眠ったやっぱしんどかったよな...もう少し早く部屋に連れて行ってあげれたらよかった夜ご飯までには治りますように.....森田「んー....よく寝た」田村「おはよ!気分どお?」森田「よくなったと思う!」田村「そっか、よかった〜」田村「顔色も悪くないかな」森田「明日はたくさん滑る!」田村「そうしよ!」森田「お腹も空いてきちゃった笑」田村「元気そうでなにより笑」田村「もうご飯行ける時間だから行
リクエストありがとうございます!やっぱ体調不良の重い系いいですよね私もめっちゃぶっ刺さります。それでは⇊____________今日から3泊4日で新潟にスキー研修スキーかスノボは選べるみたいで、私は得意なスノボを選んだひぃちゃんは未経験だけど私が教えるから一緒にスノボをやる泊まる部屋もひぃちゃんと2人部屋だし楽しみな4日間がスタートした早朝に学校に集合してバス移動バスっていうのがちょっと嫌だったけど、ひぃちゃんの隣ならそれでもいいかと思える田村「おはよ、ひぃちゃん!」
リクエストありがとうございます!朝。楽屋で待てど暮らせど、保乃さんと美羽が来ない。なんなら、いつも居るマネージャーさんも来ない。ガチャッ、とドアが開き、マネージャーさんが子供を…ん、子供?え、2人?天「え!子供…!?」里奈「子供さん居たんですか!?」唯衣「いや、待って?保乃ちゃんと村山じゃない?」守屋「自己紹介、できる?」ほの「たむらほのです!」みう「…むらやま、みう…です。」全員『えぇぇぇっ!?』瞳月「ほんまに!?」愛季「可愛い…っ!」小田倉「美羽って、子供になっ
リクエストありがとうございます!やっぱ体調不良系は需要ありですかね🤔みなさん、リクエスト送ってくださりありがとうございます🥺とても捗ります...けどリクエストもあと数個で終わってしまうので、また送ってもらえたら嬉しいです。それでは⇊____________夜ご飯の支度中、ほのちゃんが珍しい言葉を発した田村「ごめん、ひぃちゃん。」田村「風邪引いたっぽい。ちょっとしんどい」森田「え、大丈夫??」ほのちゃんは普段滅多に体調を崩さないし、崩したとしても徹底的に隠そうとする
森田「麗奈ちゃん、すっごく綺麗」守屋「ありがと笑」森田「このままギューして寝たい」守屋「だーめ。お買い物するんだよ」森田「ちぇー。こういうことした後の余韻に浸りたくなるじゃん。」守屋「私はそんなことないよ笑」森田「行為中は可愛く鳴くのにね!」森田「終わったらサバサバしてる」守屋「恥ずかしいこと言わないでよ」森田「赤くしちゃって可愛いね、好きだよ」守屋「ッッ///...早く着替えて行こ!」森田「はーい」守屋「外はちょっと冷
森田「ほのちゃん、今日家来るでしょ?」田村「いいの?」森田「もちろん!」田村「やった!早く帰ろ!」田村「おじゃまします」森田「どうぞどうぞ〜」森田「夜ご飯はUberしちゃおうか」田村「うん!」森田「届く前にお風呂も済ませちゃお」田村「あとが楽になるからいいね」私の彼女のほのちゃん笑顔が可愛くて、あの声で"ひぃちゃん"って呼んでもらえるのがすごく嬉しい田村「お風呂出たよ」森田「おかえり!」森田「私も入ってくるね」田
投稿遅くなってしまってすみません....。そして今年1年ありがとうございました。また来年!!________________________最近仲良くなったひぃちゃん。いつも教室のすみっこで本を読んでいた誰かと戯れることもなく、基本いつも一人で過ごしている女の子いつの日か、貧血もちの私が倒れそうになったのを助けてくれたのをきっかけに、少しだけ会話するようになった。会話といっても、ほとんどは挨拶を交わすだけ。もっとたくさん話したいし、休日は連絡だって取りたい。できることなら、い
気になるあの子の予定は気になるものでかと言ってクリスマスの予定わ?とか簡単に聞けなくて一緒に過ごしたいが頭の中にあるけどもしかしたらもう予定があるかもだし…なんて考えると言葉に出来ないそりゃ出来ることなら一緒にいたいけど仕事で毎日顔合わせてるしクリスマスくらいは他の人と会いたいかなぁとか考えてしまう「ほの〜ほのってクリスマスなんか予定あるん?」「へ〜?特に予定は経ててへんよ〜」「そうなんや〜」「なに、天ちゃんニヤニヤして」「なんか予定あるのか気になっただけ〜ホントに何も無いの?
ひかるside母のお見舞いに向かっている途中、ふと目に入った花屋さんがあった。ひかる「お花、買うていくか…」お店に入ると、花の匂いに包まれるような感じがした。店員さんはあの若い男性の人…だけかな。けど、レジから聞こえてくる関西弁は、男性にしては少し声が高い気がする。お花、何にしよう。お見舞い用…とかないよね。店員「今日は、誰にプレゼントですか?」ひかる「えっ、?」店員「あぁ、いや…ユリの花を見てらっしゃったので。」ひかる「母に…お見舞いです。」店員「それは失礼しました…!」店
リクエストありがとうございます!保乃sideひかる「…ックシュン、はぁ…」保乃「ひぃちゃん、風邪?」ひかる「うぅん…風邪やない…」保乃「いや、くしゃみと鼻声で風邪じゃないわけ…」ひかる「、ックシュン…ックシュン」保乃「暖めたるからおいで。」テクテクと効果音が鳴りそうな歩き方で保乃の所に来たひぃちゃん。椅子に座っている保乃の膝上に向き合って座りに来た。ひかる「ぎゅー、する…」保乃「ふふっ、可愛ええなぁ。」座ってすぐ保乃に抱きついてくる、大きな赤ちゃん。本人に言うたら怒りそうや
昨日のおやつお菓子の工藤&鯵ヶ沢のチキンボーどちらも美味しい物は高カロリーごちそうさまでした
「ほのちゃん?」「あ、ごめん(笑)ホントに大丈夫やで(笑)」「だから私がしてほしいんだってば」誰にでもやってるんだろうなひぃちゃん人気者やもんな…私は軽くひぃちゃんに近付くハグをしようとしたけれど途中で断念したきっとハグをしてしまったら弱くなるそんな気がしただからどうにか濁そうとひぃちゃんとハグをしなくて済むように頭をフル回転させた「寒くなってきたから部屋戻ろ〜」「ほのち
沢山食べました全部大好きごちそうさまでした
森田「ん〜久しぶりだね、ここ来るの!」田村「最近来れてなかったもんね〜」森田「いつものベンチ空いてる!」田村「たくさんあるのに、なんでかいつも同じとこしか座らないよね笑」森田「もうここ以外座れないかも笑」田村「私たちの定位置だね!」森田「うん!」森田「理佐ちゃんは?」田村「あそこの木の影からこっち見てるよ笑」森田「ホントだ。笑私信用されてないなー笑」田村「そんなことないよ。笑」森田「......」田村「.......
付き合ってから数日後....森田「あー!!ちょっと!!!」渡邉「朝からうるさいなー、なに。」田村「ひぃちゃん、おはよ〜」森田「おはようじゃないよ、なにそれ」田村「なにって?」森田「手!繋いでる!!」田村「あ、繋いだままだったね」森田「理佐ちゃん、離してもらっていいかな」渡邉「やだ。」森田「なんで!」森田「私のほのちゃんなんですけど。」渡邉「ん?違うよ?」渡邉「ほのは、私のものだよ」渡邉「ね、ほの?」田村「う
田村「え、好きって...?」渡邉「恋人になって欲しいってこと!」田村「え...///」田村「私が...?」渡邉「うん。ほのがいいんだ。」田村「でも他にも女の子たくさんいるし、仲良い子もいるでしょ。」渡邉「それでも私はほのが好きなんだよ」渡邉「ほのの気持ちはどうかな...」田村「私好きとかよく分からなくて...」田村「でも理佐とはずっと一緒に居たいし、やりたいことも行きたいとこもたくさんある。」田村「でも、そういうの他の人とやってたら
森田「ほのちゃん、誕生日おめでとう」田村「ひぃちゃん、ありがと!」森田「これ誕生日プレゼントだよ〜」田村「毎年ありがとう、家で開けるね!」森田「うん!」森田「あ、このペンギンのマスコット可愛いね」田村「へへ、可愛いよね」森田「私も同じの欲しいなー」森田「どこで買ったの??」田村「これUFOキャッチャーなんだ」森田「あ、そうなんだ。」森田「ほのちゃん苦手なのに、自分で取れたの?」田村「ううん。これは理佐が取ってくれたの」
渡邉「そろそろ帰ろうか」田村「もっと遊びたかったなー」渡邉「またいつでも遊べるよ笑」渡邉「それに明日は学校だからまた会えるし!」田村「そうだけどさー。」渡邉「寂しい?」田村「そりゃ寂しいよー。」田村「このままずっと理佐と一緒に居たいもん」田村「理佐とこんなに仲良くなると思わなかった!笑」渡邉「いつも学校だとあまり話さなかったもんね」田村「あの日の出来事に感謝かなー。笑」渡邉「私としては、あんな辛い経験して欲しくないけどね?」
誕生日当日ピーンポーン田村「はーい」渡邉「おはよ、ほの!」渡邉「お誕生日おめでとうー!」田村「ありがと!」理佐の私服初めて見た....クール系のイメージがある理佐だけど、ロングスカートにブーツを履いていて可愛らしかった田村「...可愛い。」渡邉「へ?」田村「あ、私服初めて見たなって思って。」渡邉「ほのもすっごく可愛いよ!」渡邉「ワンピース似合ってるし、髪も巻いてる」渡邉「朝、起きるの早かったんじゃない?」田村「ちょっとだけね