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森田村最強ですよね、大好きです。ほのちゃんの弱りかけます!今度はこのペアで出す時、ほのちゃんの弱りかきますね!____________森田「ごめん、ちょっと身体の力抜けただけ」森田「すぐ立てるから....」田村「待って、なんでこんな熱いの...」田村「ひぃちゃんちょっとごめんね」ネックウォーマーをずらして顔を見ると真っ赤だった手袋も外して手に触れると異常なほど熱い田村「熱や....」森田「違う...違うよ。平気だから」田村「どうしよう...ひぃ
部屋に入ってからひぃちゃんはすぐベッドに入って眠ったやっぱしんどかったよな...もう少し早く部屋に連れて行ってあげれたらよかった夜ご飯までには治りますように.....森田「んー....よく寝た」田村「おはよ!気分どお?」森田「よくなったと思う!」田村「そっか、よかった〜」田村「顔色も悪くないかな」森田「明日はたくさん滑る!」田村「そうしよ!」森田「お腹も空いてきちゃった笑」田村「元気そうでなにより笑」田村「もうご飯行ける時間だから行
リクエストありがとうございます!やっぱ体調不良の重い系いいですよね私もめっちゃぶっ刺さります。それでは⇊____________今日から3泊4日で新潟にスキー研修スキーかスノボは選べるみたいで、私は得意なスノボを選んだひぃちゃんは未経験だけど私が教えるから一緒にスノボをやる泊まる部屋もひぃちゃんと2人部屋だし楽しみな4日間がスタートした早朝に学校に集合してバス移動バスっていうのがちょっと嫌だったけど、ひぃちゃんの隣ならそれでもいいかと思える田村「おはよ、ひぃちゃん!」
リクエストありがとうございます!朝。楽屋で待てど暮らせど、保乃さんと美羽が来ない。なんなら、いつも居るマネージャーさんも来ない。ガチャッ、とドアが開き、マネージャーさんが子供を…ん、子供?え、2人?天「え!子供…!?」里奈「子供さん居たんですか!?」唯衣「いや、待って?保乃ちゃんと村山じゃない?」守屋「自己紹介、できる?」ほの「たむらほのです!」みう「…むらやま、みう…です。」全員『えぇぇぇっ!?』瞳月「ほんまに!?」愛季「可愛い…っ!」小田倉「美羽って、子供になっ
リクエストありがとうございます!やっぱ体調不良系は需要ありですかね🤔みなさん、リクエスト送ってくださりありがとうございます🥺とても捗ります...けどリクエストもあと数個で終わってしまうので、また送ってもらえたら嬉しいです。それでは⇊____________夜ご飯の支度中、ほのちゃんが珍しい言葉を発した田村「ごめん、ひぃちゃん。」田村「風邪引いたっぽい。ちょっとしんどい」森田「え、大丈夫??」ほのちゃんは普段滅多に体調を崩さないし、崩したとしても徹底的に隠そうとする
森田「麗奈ちゃん、すっごく綺麗」守屋「ありがと笑」森田「このままギューして寝たい」守屋「だーめ。お買い物するんだよ」森田「ちぇー。こういうことした後の余韻に浸りたくなるじゃん。」守屋「私はそんなことないよ笑」森田「行為中は可愛く鳴くのにね!」森田「終わったらサバサバしてる」守屋「恥ずかしいこと言わないでよ」森田「赤くしちゃって可愛いね、好きだよ」守屋「ッッ///...早く着替えて行こ!」森田「はーい」守屋「外はちょっと冷
森田「ほのちゃん、今日家来るでしょ?」田村「いいの?」森田「もちろん!」田村「やった!早く帰ろ!」田村「おじゃまします」森田「どうぞどうぞ〜」森田「夜ご飯はUberしちゃおうか」田村「うん!」森田「届く前にお風呂も済ませちゃお」田村「あとが楽になるからいいね」私の彼女のほのちゃん笑顔が可愛くて、あの声で"ひぃちゃん"って呼んでもらえるのがすごく嬉しい田村「お風呂出たよ」森田「おかえり!」森田「私も入ってくるね」田
投稿遅くなってしまってすみません....。そして今年1年ありがとうございました。また来年!!________________________最近仲良くなったひぃちゃん。いつも教室のすみっこで本を読んでいた誰かと戯れることもなく、基本いつも一人で過ごしている女の子いつの日か、貧血もちの私が倒れそうになったのを助けてくれたのをきっかけに、少しだけ会話するようになった。会話といっても、ほとんどは挨拶を交わすだけ。もっとたくさん話したいし、休日は連絡だって取りたい。できることなら、い
気になるあの子の予定は気になるものでかと言ってクリスマスの予定わ?とか簡単に聞けなくて一緒に過ごしたいが頭の中にあるけどもしかしたらもう予定があるかもだし…なんて考えると言葉に出来ないそりゃ出来ることなら一緒にいたいけど仕事で毎日顔合わせてるしクリスマスくらいは他の人と会いたいかなぁとか考えてしまう「ほの〜ほのってクリスマスなんか予定あるん?」「へ〜?特に予定は経ててへんよ〜」「そうなんや〜」「なに、天ちゃんニヤニヤして」「なんか予定あるのか気になっただけ〜ホントに何も無いの?
ひかるside母のお見舞いに向かっている途中、ふと目に入った花屋さんがあった。ひかる「お花、買うていくか…」お店に入ると、花の匂いに包まれるような感じがした。店員さんはあの若い男性の人…だけかな。けど、レジから聞こえてくる関西弁は、男性にしては少し声が高い気がする。お花、何にしよう。お見舞い用…とかないよね。店員「今日は、誰にプレゼントですか?」ひかる「えっ、?」店員「あぁ、いや…ユリの花を見てらっしゃったので。」ひかる「母に…お見舞いです。」店員「それは失礼しました…!」店
リクエストありがとうございます!保乃sideひかる「…ックシュン、はぁ…」保乃「ひぃちゃん、風邪?」ひかる「うぅん…風邪やない…」保乃「いや、くしゃみと鼻声で風邪じゃないわけ…」ひかる「、ックシュン…ックシュン」保乃「暖めたるからおいで。」テクテクと効果音が鳴りそうな歩き方で保乃の所に来たひぃちゃん。椅子に座っている保乃の膝上に向き合って座りに来た。ひかる「ぎゅー、する…」保乃「ふふっ、可愛ええなぁ。」座ってすぐ保乃に抱きついてくる、大きな赤ちゃん。本人に言うたら怒りそうや
昨日のおやつお菓子の工藤&鯵ヶ沢のチキンボーどちらも美味しい物は高カロリーごちそうさまでした
「ほのちゃん?」「あ、ごめん(笑)ホントに大丈夫やで(笑)」「だから私がしてほしいんだってば」誰にでもやってるんだろうなひぃちゃん人気者やもんな…私は軽くひぃちゃんに近付くハグをしようとしたけれど途中で断念したきっとハグをしてしまったら弱くなるそんな気がしただからどうにか濁そうとひぃちゃんとハグをしなくて済むように頭をフル回転させた「寒くなってきたから部屋戻ろ〜」「ほのち
沢山食べました全部大好きごちそうさまでした
森田「ん〜久しぶりだね、ここ来るの!」田村「最近来れてなかったもんね〜」森田「いつものベンチ空いてる!」田村「たくさんあるのに、なんでかいつも同じとこしか座らないよね笑」森田「もうここ以外座れないかも笑」田村「私たちの定位置だね!」森田「うん!」森田「理佐ちゃんは?」田村「あそこの木の影からこっち見てるよ笑」森田「ホントだ。笑私信用されてないなー笑」田村「そんなことないよ。笑」森田「......」田村「.......
付き合ってから数日後....森田「あー!!ちょっと!!!」渡邉「朝からうるさいなー、なに。」田村「ひぃちゃん、おはよ〜」森田「おはようじゃないよ、なにそれ」田村「なにって?」森田「手!繋いでる!!」田村「あ、繋いだままだったね」森田「理佐ちゃん、離してもらっていいかな」渡邉「やだ。」森田「なんで!」森田「私のほのちゃんなんですけど。」渡邉「ん?違うよ?」渡邉「ほのは、私のものだよ」渡邉「ね、ほの?」田村「う
田村「え、好きって...?」渡邉「恋人になって欲しいってこと!」田村「え...///」田村「私が...?」渡邉「うん。ほのがいいんだ。」田村「でも他にも女の子たくさんいるし、仲良い子もいるでしょ。」渡邉「それでも私はほのが好きなんだよ」渡邉「ほのの気持ちはどうかな...」田村「私好きとかよく分からなくて...」田村「でも理佐とはずっと一緒に居たいし、やりたいことも行きたいとこもたくさんある。」田村「でも、そういうの他の人とやってたら
森田「ほのちゃん、誕生日おめでとう」田村「ひぃちゃん、ありがと!」森田「これ誕生日プレゼントだよ〜」田村「毎年ありがとう、家で開けるね!」森田「うん!」森田「あ、このペンギンのマスコット可愛いね」田村「へへ、可愛いよね」森田「私も同じの欲しいなー」森田「どこで買ったの??」田村「これUFOキャッチャーなんだ」森田「あ、そうなんだ。」森田「ほのちゃん苦手なのに、自分で取れたの?」田村「ううん。これは理佐が取ってくれたの」
渡邉「そろそろ帰ろうか」田村「もっと遊びたかったなー」渡邉「またいつでも遊べるよ笑」渡邉「それに明日は学校だからまた会えるし!」田村「そうだけどさー。」渡邉「寂しい?」田村「そりゃ寂しいよー。」田村「このままずっと理佐と一緒に居たいもん」田村「理佐とこんなに仲良くなると思わなかった!笑」渡邉「いつも学校だとあまり話さなかったもんね」田村「あの日の出来事に感謝かなー。笑」渡邉「私としては、あんな辛い経験して欲しくないけどね?」
誕生日当日ピーンポーン田村「はーい」渡邉「おはよ、ほの!」渡邉「お誕生日おめでとうー!」田村「ありがと!」理佐の私服初めて見た....クール系のイメージがある理佐だけど、ロングスカートにブーツを履いていて可愛らしかった田村「...可愛い。」渡邉「へ?」田村「あ、私服初めて見たなって思って。」渡邉「ほのもすっごく可愛いよ!」渡邉「ワンピース似合ってるし、髪も巻いてる」渡邉「朝、起きるの早かったんじゃない?」田村「ちょっとだけね
ひかるsideきっと今だけ。いつか卒業して、いつか別れて、いつか他の人と結婚する。私の目の前から居なくなってしまう。そう考えると心が締め付けられ、苦しくなる。保乃「…ひぃちゃん?」ひかる「っ…な、なぁに?」保乃「また、考え事?」ひかる「うん、ちょっとね…」そう誤魔化す私を、保乃ちゃんは抱きしめてくれた。その温もりが、その優しさが、いつか他の人の元へと行ってしまう。何故か、マイナスなことばかり考えてしまう。本音を言えば嫌われる。わかっているのに涙が溢れ、隠そうと思っていたのに…。保乃
投稿少し間が空いてしまってすみません、、、よかったら読んでください!田村「なんか疲れたらお腹空いちゃった」田村「理佐は?」渡邉「私もちょっと空いちゃった」田村「じゃあパンケーキ作る!」田村「ホットケーキミックスあったはず」渡邉「私やるよ」渡邉「もう少し座ってた方がいいよ」田村「平気だよ〜」渡邉「ちょっと顔色悪いし、足も痛いでしょ」田村「でもお客さんなのに悪いよ」渡邉「そんなこと気にしないで?」渡邉「食べたらまたちょっとゴロ
保乃sideひぃちゃんと付き合ってから約3ヶ月。お互いの仕事が忙しく、デートもあまり行けていない状態。保乃から誘おうかなと迷っていた時、ひぃちゃんから連絡が来た。ひかる『10月20日空いてる?』保乃『空いてるよー!どうしたん?』ひかる『デートしない?』デートという文字を見ただけで、心臓の鼓動が早くなる。心を落ち着かせ、いいよ!と返信をする。行き先はもう決めていて、行ってからのお楽しみらしい。10月20日少しお洒落をして、集合場所へと向かうと、同じく少しお洒落をしたひぃちゃんが居た。
理佐side目を覚ますと、ほのが隣にいなかったトイレかな....しばらくしても戻ってこないので、心配になり部屋を出たん、話し声がする。玄関からか渡邉「ほの、どうした?」田村「あ、理佐...」渡邉「大丈夫?」森田「あ!!理佐ちゃん!?」田村「バレた...」渡邉「あー、ひかるちゃんか」渡邉「ほの約束あったの?」田村「ううん、約束はしてなかったけど...」森田「私たち遊ぶ時いつもこんな感じだもんー」森田「それにほのちゃん予定無いって言
部屋の電気は消さずにベッドに入った田村「狭くない?大丈夫?」渡邉「大丈夫だけど、私下で寝れるよ?」田村「身体痛くなるからダメー」渡邉「大丈夫なんだけどなー」渡邉「でも温かいね」田村「人の体温って安心するんだよね〜」田村「だからもうちょっとくっついてもいい?」渡邉「う、うん///」渡邉「あ、顔の傷治ってきたね」田村「うん」渡邉「よかった。こんなに綺麗な顔なんだもん」渡邉「傷が残ったらよくない」私は無意識に、ほのの顔を触ってい
渡邉「美味しかった〜」田村「ホント?よかった〜」渡邉「ありがとね!」渡邉「私洗い物するね」田村「えっ、いいよいいよ」渡邉「大丈夫。ほのは座って待ってて。」田村「分かった、ありがとね!」私は洗い物をしてる理佐になんとなく後ろから抱きついた渡邉「おぉ!どしたの?!」田村「えーそんなにびっくりする?」田村「ちょっとショックだなー。笑」渡邉「ごめん、まさか来ると思ってなくて」田村「さっきの仕返し!笑」渡邉「こんな可愛いの仕返し
2週間ほどたってからひいちゃんちに漫画を読みに行くという約束ができた。その時に聞いてみよう、聞くだけじゃなくていっしょに解決していきたいピンポーン「保乃ちゃん、いらっしゃい」「おじゃまします」こころなしかまた隈がこくなったきがする「手洗ってくるな〜」「ん、はーい」戻ってきてソファに一緒に座りながら漫画を読む。保乃は普通に座って、ひいちゃんは寝そべりながら読んでいる「あ、明日休みだからお酒飲んでいい?」「えーひいちゃんお酒弱いからいやや」「弱くないよ、保乃ちゃんだっていつも
渡邉「本当に泊まっちゃっていいの?」田村「もちろん!」渡邉「やった〜」田村「お腹空いた?」渡邉「めっちゃ空いた。笑」田村「じゃあ食べよっか!」モグモグ田村「美味しい!理佐は料理上手だね」渡邉「そんなことないよ〜」田村「夜は私が作るね」渡邉「ホントに?」田村「うん!」渡邉「じゃあ私はそんなほのを眺めてよっと」田村「恥ずかしいよ。笑」渡邉「でも食べ終わったら1回寝よっか」渡邉「2.3時間でもいいから身体休め
外に出るのは少し不安だったけど、空は明るいしクラスのみんながいるからなんとかなると思った森田「ほのちゃんもっと向こう行こー」田村「私はみんなのこと見てようかな」田村「ひぃちゃんも一緒に見学しない?笑」森田「さっきサッカーやろって声かけられたんだよね」田村「そっか、、」森田「ほのちゃんも連れてきてって言われたんだけど、どうする?」森田「体調優れないなら待ってて!」田村「じゃあ私は待ってるね」森田「分かった!」ひぃちゃんは駆け足で行ってしまった
渡邉「ちょっと待ってて、袋取ってくる!」理佐が何を言ってるかよく聞こえなかったけど、慌ててることだけは理解できた私、今どうなってるんだろう。とにかく吐きそうで、そのことしか頭にない渡邉「ほの、お待たせ」渡邉「ここに出しちゃっていいよ」理佐の言葉は相変わらずよく分からないけど目の前に広がった袋を見た瞬間、我慢の糸が切れた田村「オェッッ...ケホッケホッ...オエッ」渡邉「辛いね...大丈夫大丈夫」田村「ハァハァ...オエッ....ハァ」田村「...ご