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9/30(水)東京芸術劇場プレイハウスへ行ってきました。この日を最後に異動される方へのお花を贈呈する時間があり、18時開演だけど、定時にあがる事は出来ずしかし、話の長い方だから、念のため終業時刻にアラームをかけておいたら鳴り、念のためスヌーズにしたら、また鳴りそれは、つまり既に20分も話していて、今出ないと、間に合わないから、ドア近くにいたので、そぉーっと先に失礼しました。翌日聞いたら、結局25分くらい話していたらしいギリギリ間に合ったと思ったけど、「開演したので、1分お待ちください」
昨日は「オンリー・ロンリー・ガールガールガール」を観てきたのですが…実はその前に「リア王」も観に行ってきました!at東京芸術劇場キンキーメンバーの清水くるみちゃんと大山真志くんがご出演ということもそうですが、こんな贅沢なキャスティングで私が好きな役者さんばかりじゃないか!さらにさらにっ!!演出は森新太郎さんってもうっ!これは絶対に観に行かなきゃいけないやっ!!って思ってたのに、自分のことでいっぱいいっぱいになってるうちに開幕してて、ギリギリ滑り込みになっちゃいました。滑り込んで
池袋・東京芸術劇場で森新太郎演出、内野聖陽タイトルロールのシェイクスピア劇「リア王」を観た。以下の説明にもあるように、高齢者社会が進む日本で近年度々上演されている「リア王」だが、シェイクスピアの「リア王」を観たければ今舞台を!数々上演されている舞台(英国人フィリップ・ブリーン演出・大竹しのぶの女性のリア王、シェイクスピア劇上演で定評のある彩の国さいたま芸術劇場の長塚圭史演出リア王、、、そして亡き蜷川幸雄演出の英国人俳優たちによるリア王などなど)の中でも傑出した出来の正統派「リア王」
東京芸術劇場企画制作『リア王-KINGLEAR-』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2026年9月21日(月・祝)〜10月4日(日)東京芸術劇場プレイハウスSTAFF作:ウィリアム・シェイクスピア訳:松岡和子演出:森新太郎美術:松井るみ照明:佐藤啓音楽:BUNImai音響:けんのき敦衣裳:西原梨恵ヘアメイク:大和田一美アクション:渥美博演出助手:河合範子舞台監督:瀬崎将孝制作進行:藤野和美(オフィス・R
9月22日、内野聖陽さん主演の”リア王”を観に池袋の東京芸術劇場に行きました。切っ掛けは、推しである大山真志氏が出演されるからなのだ。この日は、それまで降っていた長雨の晴れ間の日で、芸術劇場前で繰り広げられる大道芸やパフォーマンスを披露している方々沢山と、それを楽しそうに観ておられる観客の方々の間を縫って歩いていると、如何にも秋のシルバーウィークの開放感の真っただ中に浸れて、長雨続きの大変な出来事も一瞬の間忘れてしまえるようだったよ。私は”ストレートプレイ”を数える
I列センター『リア王-KINGLEAR-』〈演出〉森新太郎〈CAST〉内野聖陽前田公輝、井之脇海、清水くるみ、川上友里、内田慈、大山真志、永島敬三、和田正人、杉本哲太、山路和弘原金太郎、佐川和正、チョウヨンホ、中山義紘、藤原薫※画像をお借りしています。今年は”リア王”公演が多数。先日までは、中村芝翫さん主演の”リア王”6月には、吉田鋼太郎さん演出・出演の”リア王”どちらも未観ですが、、、結論から言うと”素晴らしい、、、解釈
2026年9月26日18時公演池袋に行くときはたいてい舞台を見るとき。東京芸術劇場は正しく行けば駅から傘はいりません。(ただこの通路見つけるの結構難しい)さて、昨今ブームとも言える「リア王」。本人的にも満を持してという感じの内野リア王ですが…果たして?演出は森新太郎さんです。まずは、内野さんさすが、というのをお伝えしたい。宝塚ファンの方々には一路真輝さんの元配偶者と言ったほうが早いかな。もう20年くらい前ですけど。最初は誰かわからなかったくらいの、老人の造型でした。まあ彼もボチボチ還
作ウィリアム・シェイクスピア演出森新太郎内野聖陽/川上友里/内田慈/清水くるみ/山路和弘/井之脇海/前田公輝/杉本哲太10日前に芝翫の「リア王」を観たばかりですが、今回の森新太郎さん演出、内野さん主役の「リア王」は、それとは全くテイストが違う舞台でした、当然ですが。特徴的だった点を挙げてみます。まず舞台美術。舞台の後ろと左右、三方がグレイの布で覆われている。終盤で、飛び散った血飛沫が跡を残さず下にスーッと落ちていくので、布ではなく、レインウェアなどに使うような撥水素材のモノな
9月24日(木)またまた森新太郎さん演出のシェイクスピアの舞台『リア王』が刈谷市総合文化センターで上演されます!✨主演は内野聖陽さん❗日にちは、10月17日(土)・18日(日)です演出の森新太郎さんが大人気の上に主演の内野聖陽さんがこれまた大人気なので、チケットはひょっとしたらもう完売かもしれません!☺️問い合わせてみて、もし運良くチケットが手に入ったらぜひ行って下さいねぇ~😃
舞台はいたってシンプル。両袖と正面奥に天井から長いシートのようなカーテン。出入口となる切れ目がある。床は白く、カーテンはグレイぽい色。(この舞台装置を見て2006年に見た蜷川幸雄「タイタスアンドロニカス」を思い出した)血糊や細かな道具は黒衣が動かしていた。圧巻は戦の場面で降ってくる血塗れの布人形だった。衣裳は前半がリア王はゴールド系のローブ、3人の娘もゴールド系のドレス後半は白。各々の婿と家臣はシルバーのローブジャケット。ローブの下は白いシャツ。兵士たちも従者も、全ての衣裳がとてもシンプルで
6月15日(月)昨日は東海市芸術劇場まで吉田羊さん主演の『リチャード三世』を観て来ました!✨シェイクスピアの演劇は長いセリフが延々続くのでなかなかやっかいですが、奥が深く人間の本質的な部分を描いているので面白いです吉田羊さんもCAPONEへいらっしゃった事のある中越典子さんも素晴らしい演技でした!✨終演後演出家の森新太郎さんがわざわざ会いに来て下さっていろいろとお話をさせていただきました!✴️名古屋演劇ペンクラブの磯部先生や久美子先生と一緒にいらっしゃった方達とも写真を撮らせていただ
昨日の朝昼兼用ご飯夏の定番#素麺#薬味#ひじき煮物#カイワレ茗荷谷シソ昨日のお楽しみは吉田羊さんのシェークスピアシリーズ第三弾「リチャード三世」作…ウィリアム.シェークスピア翻訳…松岡和子演出…森新太郎大阪公演は「森ノ宮ピロティホール」引き込まれました。俳優さんって本当に素晴らしい!特に吉田羊さんと中越典子さんの2人芝居の場面なんて圧巻でした。シェークスピアの戯曲に「リチャードは、片足を引きずり片腕が不自由、背中にコブがあり酷く歪んだ身体」とかかれていて、吉田羊さんがこれ
5/21(木)PARCO劇場へ行ってきました。シェークスピア作品で上演時間長いから、当然この舞台も開演時間は18時でした。毎度の事ですが、会社終わって、駅まで猛ダッシュして、予定通りのに乗り、無事到着。雨降ってなかったし、とはいえ、席についてから、扇子でパタパタさせたけど、汗ひくのに時間がかかる季節になりましたね。もう後半にさしかかってたけど、ロビーに、いくつかスタンド花がありました。開幕当初は、スタンド花は、結構あった感じですね。出演者は、この方々。吉田羊愛希れいか
B列センター通路席作:ウィリアム・シェイクスピア翻訳:松岡和子演出:森新太郎〈CAST〉吉田羊愛希れいか中越典子赤澤遼太郎増子倭文江浅野雅博星智也清田智彦篠井英介渡辺いっけいハムレットの次に大好物な”リチャード三世”観てきました。リチャード三世は何といっても2003年の市村正親さんが主演、蜷川幸雄さん演出の「リチャード三世」が秀逸。映像で見れると思うのでおススメします。何といっても、スタイリッシュな舞台とバタバタと落ちて来る馬。次に良いのが、野村
作ウィリアム・シェイクスピア演出森新太郎吉田羊/赤澤遼太郎/星智也/中越典子/篠井英介/愛希れいか/渡辺いっけい/清田智彦/浅野雅博5月は彩の国「リア王」→日生「ハムレット」→PARCO「リチャード三世」とシェイクスピア劇を立て続けに観たけど、演出としては森新太郎さんのこの「リチャード三世」がいちばん面白かったです。舞台は、前方の上部から黒い幕が空間の半分まで下りている、つまり舞台空間が横長。後方も黒い幕が掛かっているだけで大道具としてのセットは組まれていない。1つのシーンが
【演劇】「リチャード三世」を観てきました。ストーリーは、赤薔薇ランカスター家と白薔薇ヨーク家が、30年にわたり王位継承権を争った薔薇戦争はヨークが勝利を収める。ヨークの長男が即位してエドワード四世となり、イングランドはようやく平穏を取り戻す。王に近しい一人の男をのぞいては。その男の名はグロスター公リチャード。王の末弟だが、生まれながらに重いハンデを負い、その醜さゆえに世の中と人々を斜めに見ている。平和に浮かれる世間を苗に、自ら「悪党になる」と高らかに宣言するリチャード。巧み
5月23日(土)今東京のPARCO劇場で上演中の森新太郎さん演出・吉田羊さん主演の舞台『リチャード三世』が6月13日(土)・14日(日)に名古屋市のとなりの東海市芸術劇場大ホールで上演されます!✨最近シェイクスピアがやたらと上演されますが、この『リチャード三世』はちょっと異色かもしれません!✨東京の公演はかなり評判がいいです!✴️演出家の森新太郎さんはCAPONEにも来ていただいて楽しい時間を過ごしたので、都合が合えばなるべくたくさんの舞台を観たいと思っています!☺️10月には刈谷市
森新太郎さん演出の『リチャード三世』を観てまいりました。リチャード三世|PARCOSTAGE-パルコステージ-パルコ・プロデュース2026リチャード三世の作品ページです。share.googleそう、今月は個人的に、シェイクスピア強化月間なのです。リチャード三世を演じるのは吉田羊さんお花は「吉田羊様」宛の嵐。リチャード三世というと、シェイクスピア劇の影響もあり、"醜い悪人キャラ"で有名と聞いております。映画も観たことがないのに、いきなり観劇しましたが、場面が変わる毎に字幕
渋谷パルコ劇場で吉田羊主演、森新太郎演出のシェイクスピア劇、悪人の代名詞となっているリチャード三世の成り上がりと自業自得の王の座からの陥落ものがたり「リチャード三世」を観た。*******演劇サイトより********パルコがプロデュースするシェイクスピア作品を森新太郎演出、吉田羊主演で上演するシリーズ。2021年に全キャスト女性の『ジュリアス・シーザー』、2024年に『ハムレット』の原型と言われる戯曲『ハムレットQ1』を上演し、物語の壮大なスケールはそのままに登場人物の繊細
2026年5月10日13時公演初日です。リチャード3世は、最近私が観ただけでも「朧の森に棲む森」やら「天保12年のシェイクスピア」などの下敷きになってるシェイクスピア作品の、ダークヒーロー。これだけ読み替えになってるとは、実はとっても人気者なのではないかという…。人間ってなぜか「邪悪」に憧憬する。それは自らの内なる邪悪を自覚していて、でも直接対峙するのは怖い…だから自分じゃなくて描かれてるものを観てこっそり投影したいから…そんな心理なのか?突き抜けると聖性を宿す?「朧の森に棲む鬼」感
パルコ・プロデュース2026『リチャード三世』WilliamShakespeare:RichardⅢ目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2026年5月10日(日)〜31日(日)PARCO劇場STAFF作:ウィリアム・シェイクスピア翻訳:松岡和子演出:森新太郎美術:伊藤雅子照明:佐藤啓音響:けんのき敦衣裳:西原梨恵ヘアメイク:河村陽子アクション指導:渥美博映像:荒川ヒロキ演出助手:櫻井裕代舞台監督:林和宏
『コテンペスト』上演に反対する。ウィリアム・シェイクスピアは、『コテンペスト』という文字並べを書いていない。なんで、『コテンペスト』の原作がウィリアム・シェイクスピア作『テンペスト』になるんだ?『テンペスト』を読めない人間達は「原作ウィリアム・シェイクスピア」という表記を使うな。『コテンペスト』は2026年6月27日から7月7日本多劇場、7月17日から19日クールジャパン大阪TTホールで開催されるそうだ。脚本・演出は村上大樹という人だ。村上大樹の舞台に出演した女優さん
作ダニー・ロビンズ演出森新太郎加藤シゲアキ/葵わかな/南沢奈央/松尾論イギリス人作家の作品だからちょっとコメディータッチかなと思ったら本当に「怪談」でした😱まあ、イギリス人は幽霊話が好きだからね。初演は2021年ロンドン。ローレンスオリヴィエ賞の最優秀新作演劇賞を取っている。ネタバレ無しあらすじ(演出家も役者も「ネタバレ厳禁でお願いします!」と言っているので結末には触れません🙇♀️)→サム(加藤シゲアキ)とジェニー(葵わかな)夫妻は生まれたばかりの娘と共にロンドン
2025年10月21日つばきファクトリー福田真琳バースデーイベントが開催された。『リボンの騎士』サファイアに学んだ衣装・メイクを魅せたようだ。まりりん、綺麗。司会MCはOCHANORMAリーダー斉藤円香が勤めた。正門良規がヴァイオラ/シザーリオを勤める『十二夜』が現在上演されている。日本語訳は松岡和子、演出は森新太郎が担当している。男装の麗人は、福田真琳の圧勝である。正門良規は気の毒である。ジャニーズタレントの美貌も、本物の可愛い女の子が扮する男装の麗人には及ばない。正門
貴重な時間を失う事は避けたい。今秋近畿でウィリアム・シェイクスピア作『十二夜』『リア王』の舞台公演があるが、原作戯曲を忠実に舞台化しているとは思えない。逃げることとする。2026年京都において、トム・ストッパード&マーク・ノーマン脚本『恋におちたシェイクスピア』が青木豪演出、リー・ホール上演台本で舞台化される。2018年10月20日自由劇場で青木豪演出版舞台を鑑賞したが、悪夢の失敗作であった。『十二夜』作ウィリアム・シェイクスピア翻訳松岡和子演出森新
『十二夜』作ウィリアム・シェイクスピア翻訳松岡和子2025年10月17日→11月7日東京グローブ座11月15日→21日森ノ宮ピロティホール演出森新太郎ヴァイオラシザーリオ正門良規オリヴィア大鶴佐助フェステ高橋由美子アントニオ松本紀保オーシーノ長井短セバスチャン北村優衣マライア古賀ありさヴァレンタイン天野勝仁サー・トービー・ベルチ阿知波悟美マルヴォーリオ峯村リエ主要配役において、男優が女役を勤め、女優
劇場を寒々しく…加藤シゲアキ・南沢奈央ら出演の「2時22分ゴーストストーリー」上演決定(コメントあり)-ステージナタリー加藤シゲアキが主人公を演じる「2時22分ゴーストストーリー」が、来年2・3月に東京・愛知・大阪で上演される。natalie.mu「2時22分ゴーストストーリー」はテレビやラジオ、舞台など多彩なジャンルの作品を手がけるダニー・ロビンズ脚本のホラーサスペンス。2021年にイギリス・ロンドンで初演され、2022年のローレンス・オリヴィエ賞では3部門にノミネートさ
テレンス・マクナリーがジュリアード音楽院で行われたカラスのマスタークラスの講義録をもとに、カラスの栄光と挫折の人生を描いた作品。1996年度トニー賞・最優秀演劇作品賞を受賞。世界中のオペラファンを虜にした、20世紀最大の歌姫〈プリマドンナ〉マリア・カラス(望海風斗)。引退後のカラスは、ニューヨークの名門音楽学校のジュリアード音楽院で、若きオペラ歌手たちにマスタークラス〈公開授業〉を行う。授業では、ユーモアを交えつつ、的確だが辛辣な言葉で、芸術に向き合う術〈すべ〉を惜しみなく伝えてゆ
3月29、30日@松本舞台『マスタークラス』松本公演を観劇してきました。マリア・カラスの魂が望海風斗に乗り移って、カラスが舞台にいました。松本に来る前にDVDやYouTubeでマリア・カラスの歌や話しぶりを見て聞いていたので、今回あやちゃんが発する言い回しがあまりにもカラスそのもので驚きました。最初、声が?花粉症?鼻炎?少し鼻声だったのですが、その声ですらカラスに感じました。舞台の見どころの一つはなんといってもカラスの回想一人芝居だと思います。さすが男役スイッチの切り替えを瞬時に
3/17(月)世田谷パブリックシアターへ行ってきました。久しぶりに、19時開演の舞台だったので、会社帰りに行くにも余裕がありました。東急ストア内にあったサンジェルマンが閉店し、アンデルセンへと変わった場所で、食べる時間もありました。以前と比べて、内装が変わったせいか、イートインスペースが明るく感じました。今回の舞台は、マリア・カラスが主人公で、望海風斗さんの初のストレートプレイ。そして、演出は、森新太郎さん。キャストは、この方々。マリア・カラス:望海風斗ソプラノ1:池松日佳瑠ソ