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深作欣二監督による日本のヤクザ映画。出演は菅原文太、梶芽衣子、ひし美ゆり子。<あらすじ>7年間、北九州の組織の幹部・楠の代わりとして服役していた流れ者・黒田。出所した彼は懲役慰労金500万を楠に求めるが、楠はヒロポン中毒になっていた。そして黒田に責められた楠が起こした行動が、北九州の暴力地図を塗り替える連続組長殺しに発展していく。<雑感>「仁義なき戦い」が特に好きなわけではないので、この続編にもほとんど思い入れはないのだが、やはり昭和の役者はいい。そしてこの映画にはひ
複AmebaPigg🈑'72怨み節梶芽衣子【名曲特撰】【歌うピグ】【復活ピグ】よろしかったらXフォロー・ツィキャスサポーター登録・YouTubeチャンネル登録よろしくお願いいたします
4月のコンサートが恒例となってきた・・・梶芽衣子さん2026年も然り、今回は・・・4月19日(日)TOKYOFMホールこの日は洋楽ファンのオフ会に参加していたのですが・・・開演時刻が早いので、中座して銀座から半蔵門まで来ました。このTOKYOFMホールに来るのはいつ以来でしょうか。・・・「BEYINDSETTEROSSO」そのように題された2026年のコンサート今回も前から3列目、昨年に続いて神席🎫申し訳なく思っています。今回もBGMで、Ro
「周縁」からの反撃その女性はゾンビのように、死の淵から這いあがってくる。純白のウェディングドレスを鮮血に染め、頭に弾丸を撃ち込まれながらも生き延び、自分と自分の身内を皆殺しにした者たちに復讐を果たす。クエンティン・タランティーノ監督の『キル・ビルVol.1』は、一見すれば過激な復讐アクション映画だ。だが、その背後には、いろいろと奇妙な謎が隠されている。なぜ舞台はテキサスの辺境なのか?なぜ復讐の旅は沖縄、そして東京の地下社会へと続くのか?なぜ主人公の本名は告げられず、一貫して「花
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「大地の子守歌」「大地の子守歌」全編1976年6月12日公開。原田美枝子が体当たりでエネルギッシュに幼いお遍路を熱演。受賞歴:第50回キネマ旬報賞日本映画ベスト・テン第3位読者選出日本映画第2位主演女優賞:原田美枝子第19回ブルーリボン賞作品賞新人賞:原田美枝子第1回報知映画賞新人賞原作:素九鬼子「大地の子守歌」脚本:白坂依志夫、増村保造監督:増村保造キャスト:りん:原田美枝子正平:佐藤佑介ばば:賀原夏子茂太郎:灰地順さだ:堀井
「日本残侠伝」(1969)日活で撮られた東映風任侠映画をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督はマキノ雅弘。予告編はありません。大正中期の浅草。ヤクザの岩田(深江章喜)が市会議員の大場(須賀不二男)と組んで、木材問屋の角芳(三島雅夫)が所有する長屋を買収してデパートに建て替えようとしています。子分を含めた多くの庶民が長屋暮らしをしている木場人足親方の江戸常(水島道太郎)はこれに反対。角芳もその意を汲んで、長屋取り壊しはしないと会合で明言。しかし、その帰り道に材木置
高倉健さんと言えば寡黙でストイックな主人公が敵の嫌がらせに耐えに耐えて最後に怒りを爆発させるイメージがある。それは大ヒットシリーズ『日本侠客伝』シリーズ(1964年~1974年)全11作『昭和残侠伝』シリーズ(1965年~1972年)全9作のイメージが大きい。しかしながら『網走番外地』シリーズ(1965年~1967年)全10作における主人公橘真一は弱きを助け、強きをくじく、好漢として描かれ健さんも良くしゃべり、笑う。それを演出したのが鬼才石井輝男。今作は石井輝男が高倉健と組んで
映画『動脈列島』の感想・レビュー[358件]|Filmarksレビュー数:358件/平均スコア:★★★★3.5点filmarks.com犯人役の男に協力する梶芽衣子。犯人役の男、田宮二郎?あれ?ずいぶん変わったな、と思っていたら、犯人役は近藤正臣で警察側が田宮二郎のようだと見ていて気づいた。やはり田宮二郎の方が好きだなと思った。田宮二郎が新幹線爆破を計画するなら協力するが、この近藤正臣だと協力しない。何故なら、狂気が足りず、優しそうだからだ。で、冒頭に新幹線公害で脈拍が上がって
大江戸捜査網は日活初のTV時代劇。1970年~1984年まで第三シリーズまで製作されている。第一シリーズ(1970年~1971年全52話:杉良太郎主演)第二シリーズ(1972年~1973年全52話:杉良太郎主演)第三シリーズ(1973年~1984年全536話:杉良太郎~里見浩太朗~松方弘樹主演)TVの夕方の再放送で子供の頃よく見ていたがまさか15年640話もあるとは改めて凄い番組だったと感じる。あらすじ「隠密同心それは時の老中松平定信の命により、無役の旗本
梶芽衣子さん梶芽衣子(かじめいこ)本名および旧芸名:太田雅子(おおたまさこ)1947年3月24日生まれ、79歳。東京都千代田区神田出身の女優、歌手。1965年、高校卒業と同時に日活に入社。1965年3月20日公開、映画『悲しき別れの歌』で本名の太田雅子(日活)でデビュー。監督:西河克己原作:石坂洋次郎(新潮社版、角川文庫版「別れの歌」より)脚本:三木克巳(井手俊郎)、智頭好夫(西河克己)音楽:池田正義出演:吉永小百合、浜田光夫、西尾三枝子、浜
本日3月24日は、梶芽衣子の生誕79周年となります。(1947年3月24日東京都生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介しています。『銀蝶渡り鳥』(1972)東映監督山口和彦撮影仲沢半次郎共演渡瀬恒彦、五木ひろし、梅宮辰夫【あらすじ】母の顔も知らず、テキヤだった亡き父の男手ひとつで育てられたナミは、成長すると共に新橋の不良グループ緋桜会の女番長として顔を売っていた。間もなく、ナミは捕われ栃木刑務所に送られた。繩張りを荒したとしてリンチを受けた仲間の仕返しのため、本庄組
本日3月24日は、梶芽衣子の生誕79周年となります。それを記念して彼女の作品を紹介いたします。■梶芽衣子1947年3月24日東京都生まれ65年スカウトにより太田雅子名でデビュー。同年日活映画『青い果実』で主演。69年マキノ雅弘に改名を勧められる。70年日活『野良猫ロック』シリーズ出演。歌手としても活動。72年引退した藤純子の後釜として東映に誘われ同年東映に入社。72年東映『銀蝶』シリーズ出演。72年東映『女囚さそり』シリーズ出演。73年東映を退社し、フリー
『野良猫ロックワイルドジャンボ』映画トーキー84分カラー昭和四十五年(1970年)八月一日封切製作国日本製作会社日活配給ダイニチ映配製作笹井英男岩沢道男脚本永原秀一藤田敏八原作船地慧撮影安藤庄平美術斎藤よし男照明海野義雄音楽ホリ企画録音目黒スタジオ編集丹治睦夫スチール浅石靖カースタント三石千尋とマイク・スタントマンチーム配役アサ子范文雀C子梶芽衣子ガニ新藤竜也タキ地井武男
オリコントップ20〈1973年3月12日付〉第1位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:大野克夫第2位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第3位「中学三年生」/森昌子作詞:阿久悠作曲:遠藤実編曲:只野通泰第4位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:宮史郎作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第5位「ひなげしの花」/アグネス・チャン作詞:山上路夫作曲:森田公一編
演奏者は「クロ-ドチアリ」と勝手に思って居た。中村吉右衛門主演の鬼平犯科帳の最後に流れる曲だ。少し前から観るようになったが、もう鬼籍に入られていて残念。一流になられる方は、目立つことをしなくてもスマ-トに地に足が着いているものだと今更乍ら思う。「古いドラマ観て」と笑われながら、梶芽衣子の美しさにも遅ればせながら気が付く。今の女優さんに居ないタイプだから目に留まったのかも!?コスメも今の方が数段良いものがあるので、女の子の美しさも「なんでこんなに
オリコントップ20〈1973年2月26日付〉第1位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:大野克夫第2位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:宮史郎作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第3位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第4位「中学三年生」/森昌子作詞:阿久悠作曲:遠藤実編曲:只野通泰第5位「あなたの灯」/五木ひろし作詞:山口洋子作曲:平尾昌晃編曲:竜崎
日本男児なら皆大好き高倉健と勝新太郎これだけでも豪華ななのに女囚サソリシリーズやタランティーノも大好きズ修羅雪姫シリーズの梶芽衣子がヒロインでアラン・ドロン(三遊亭小遊三)主演ロベール・アンリコ監督によるフランス映画『冒険者たち』をモチーフにした、男2人と女1人のロードムービー映画【宿無】はい、西成で昼間から路上で酒を飲みながらゴロゴロしてる親父ではありませんぞ!これが、品ぞろえがイマイチで毎回潰れた梅田の大きなツタヤが恋しくなる近所のGEOに
No.903キルビル&タランティーノムービーインサイダーメルカリで見つけて今頃購入ε-(´∀`;)2003年と2004年ですので古いのですが綺麗👌人が平気で死んでいく映画は好みではないねんけど…😥キルビルは当然観なアカン映画ですからねぇこのムック本、パラパラとめくるだけでも千葉真一&大葉健二先日のサンダ対ガイラまで!載ってる〜♫当然ブルースリーもね👍そして裏表紙にはジミーウォング先生も♫vol.2ではリューチャーフィー&梶芽衣子と飽きる事のない内容♫
オリコントップ20〈1973年2月19日付〉第1位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:大野克夫第2位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:宮史郎作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第3位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第4位「中学三年生」/森昌子作詞:阿久悠作曲:遠藤実編曲:只野通泰第5位「ふたりの日曜日」/天地真理作詞:山上路夫作曲:平尾昌晃編曲:竜
AdieuRomantiqueNo.712『JAPANESEPOPCULTUREin70's①』「そのようなことで」。そう言われても「えっ、どのようなことで?」と聞き返したくなるようなよく分からないこんな書き出しで始めるのは、前回の記事でショーケンこと、萩原健一について書いていたら、1970年代というディケイドについてのいろいろなことが頭の中をぐるぐると巡ってきた
オリコントップ20〈1973年2月12日付〉第1位『女のみち』/宮史郎とぴんからトリオ作詞:宮史郎作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第2位『学生街の喫茶店』/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:大野克夫第3位『女のねがい』/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第4位『ふたりの日曜日』/天地真理作詞:山上路夫作曲:平尾昌晃編曲:竜崎孝路第5位『喝采』/ちあきなおみ作詞:吉田旺作曲:中村泰士編曲:
オリコントップ20〈1973年2月5日付〉第1位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:宮史郎作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第2位「喝采」/ちあきなおみ作詞:吉田旺作曲:中村泰士編曲:高田弘第3位「ふたりの日曜日」/天地真理作詞:山上路夫作曲:平尾昌晃編曲:竜崎孝路第4位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第5位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:
2月1日日曜日〜その1HDDに録画した、BS11イレブン『サスペンス〜家政婦は見た!』第2話「エリート家族の浮気の秘密みだれて…」を見る。此の回のゲストは梶芽衣子さん。(写真)菊水丸コレクションより、H12年11月4〜24日、大阪市北区曽根崎新地のシネマアルゴ梅田の閉館記念に企画された『PinkyViolence1stseason:finalstage"Gorgeous”』のチラシ。梶芽衣子さんがセンター。主演された「女囚さそりけもの部屋」が上映されました。3時半、Chapon
女囚701号さそり女子刑務所からの脱走を企てたナミと由紀子だったが、二人のもくろみは失敗に終わるナミは刑事の杉見と恋人同士だったが、麻薬のおとり捜査に使われた上、杉見に裏切られてしまったナミは復讐のため杉見を襲うが、逆に逮捕されてしまったのだナミは刑務所で他の女囚から嫌われていたが、唯一、由紀子とだけは親しかったある日、刑務所で暴動が起こり、由紀子が射殺されてしまう。こちらは1972年制作の東映映画です(87分)ピグのお友達に紹介されて、
オリコントップ20〈1973年1月29日付〉第1位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:宮史郎作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第2位「喝采」/ちあきなおみ作詞:吉田旺作曲:中村泰士編曲:高田弘第3位「ふたりの日曜日」/天地真理作詞:山上路夫作曲:平尾昌晃編曲:竜崎孝路第4位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第5位「漁火恋唄」/小柳ルミ子作詞:山上路夫作曲:平尾昌晃編曲:森岡賢一郎
昨晩、ママさんバレー練習で意外にも汗だくで帰り道は寒く帰路に着きました。帰ってきてXを見てると「フォローしてないけどあなたにお薦め」的な人のXが私をお迎えしていました※梶芽衣子さんのXを抜粋させていたしました。子供の頃から「クールで綺麗な女優さん」というイメージでいらっしゃる昨今だと、テレ東ドラマ「きのう何食べた」ではしろさんのお母さん役で面白みある役をされてます歌も歌われるのですね。……ってか、ライブするんだぁ一瞬、行きたいな…と思ったけどこの日は、
昨日・・・R4号でよく見るダンプに描かれた綺麗な女性は誰❓とアップしたら・・・栃木のニンジャ乗りのたかじいさんに教えていただきました〜梶芽衣子さんだって‼️あ〜いい女もうね・・・一生見ていても飽きない若い頃の画像検索したよキャーもー目ヂカラハンパ無いね〜柴咲コウじゃ無いかんねーっ何これ〜なんなら俺をハントしてくれーっでね・・・今はね〜こんな人の良さそうなおば様・・・そっか・・・そーだよね〜うんうんそーだ!うん・・・で、明日の天気予報晴れるけど・・
昨年11月25日~今年1月8日までに観た映画の備忘録です。今年もよろしくお願い致します。鑑賞後時間経過して詳しい内容を忘れた作品もあり感想は省略し、作品の原作者、脚本家名等も省きました。皆様の評価と違う際はご容赦ください。★5点満点☆0.5点『羅生門』黒澤明監督1950年★★★★★『麦秋』小津安二郎監督1951年★★★★★『武蔵野夫人』溝口健二監督1951年★★★☆『稲妻』成瀬巳喜男監督1952年★★★★★『晩菊』成瀬巳
「わるいやつら」「わるいやつら」プレビュー1980年6月28日公開。松本清張の長編小説を名匠・野村芳太郎が演出した大ヒット映画。配給収入:5億3500万円。原作:松本清張「わるいやつら」脚本-井手雅人監督-野村芳太郎キャスト:槙村隆子-松坂慶子戸谷信一-片岡孝夫藤島チセ-梶芽衣子田中慶子-神崎愛横武たつ子-藤真利子寺島トヨ-宮下順子横武常次郎-米倉斉加年藤島春次-山谷初男銀行支店長-滝田裕介