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「パレンバン奇襲作戦」(1963)"パレンバン奇襲作戦"を基にした潜入アクション映画をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督は小林恒夫。予告編はありません。太平洋戦争初期の話。マレー半島スンゲイバタニ基地で、日本軍が敵のオランダ空軍拠点でもあるパレンバン製油所陥落作戦を敢行しようとしていました。下調べなしに落下傘部隊で攻撃する計画でしたが、野尻中尉(江原真二郎)が先立って少数精鋭で製油所に潜入すべきだと提案。じゃあお前がやってみろとコワモテの上官(佐藤慶)に言われ
中川信夫監督による日本の時代劇映画。出演は宮園純子、梅宮辰夫、河野秋武。<あらすじ>沼田藩に仕える真壁主計の娘・お勝は、甲源一刀流秘伝の回転横一閃斬りの使い手だった。ところが大納戸役だった父が藩の家老・田代重太夫の不正を暴いたことで、妻もろとも自害させられた。田代は美しいお勝にも手を出し、罪状書を奪おうとするが、お勝は頑として話さない。お勝には三上新三郎という婚約者がいたが、前科持ちだったため、田代にゆすられ、わざとお勝を逃がして味方のふりをすると、江戸から上州へと取って返
『博奕打ち』(1967年・東映/監督:小沢茂弘)は、博奕にかける男の執念を描いた任侠映画。昭和初期の大坂、黒田組の賭場に博奕打ちの銀次郎(鶴田浩二)と弟分の花沢(待田京介)が現れます。黒田組の胴師・桜井(小池朝雄)は、銀次郎の見事な腕に驚嘆。黒田(河津清三郎)に賭博の借金を抱えている妓楼の主人・新吉(山城新伍)は、銀次郎に博奕の腕を貸してくれと泣きつきます。新吉の妓楼で銀次郎は小菊(桜町弘子)と、花沢は小花(橘ますみ)と親しくなり、やってきた黒田組の代貸・大関(若山富三郎)の横暴な態度を見て、
ダンプ渡り鳥1981年4月29日(水)公開雪の北海道を舞台に、ダンプドライバーたちの世界を描く。あらすじ🚚14トン・トレーラーを駆使するダンプ野郎の隆は、妻子ある男に捨てられた女子大生の頼子と知り合った。隆は同じ運転手のフーケンの車と衝突、彼の可愛がる鯨を死なせてしまい、頼子の手切金を元手に競輪で大穴を当てた金を支払った。頼子はそのままフラリと旅に出る。ダンプ仲間のウエスタンは、二年前に事故で人をひき殺し、北海道にいる女房の雪子を残して蒸発していた。そんなウエスタンを16トン・ダンプを操
やらかし記録朝アイスコーヒー庭の植木手入れして草むしって主人は蜂の巣駆除今年ほんと蜂多いちょっと涼んでお買い物行ってもう暑すぎる昼飲みもずく赤鯛の炙り刺身難消化性デキストリン緑茶焼酎ハイボール剣先イカもつまんでえびマヨ2つファミチキあとは分けっこお昼寝してお風呂入って飲み直し〜お腹いっぱいで終了ずっとやらかしてたから今日から頑張るTEMU便届いたハムちゃんの椅子とガラスの水差し蓋もガラスでかわいい〜何入れようかな♡ちょっとミチミチ
毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり、母も2025年亡くなった色々続いて現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと2年で65歳⇒年休受給2年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽
ども。カルビーが白黒パッケージをもう辞めたって?ただの売名行為で終わるとはポテチ最大手が情けないなぁ。ナフサ不足を理由にしていたが代理店に誘導されたんだろ?正直に言えよ笑結局白黒パッケージは見ることもなかったし宣言以降、カルビー商品を買うこともなかった。湖池屋は一回買ったがな。その程度のライトユーザーではあるがあまりにも印象がよくない。それは、れいわ新選組の山本太郎と重なる。あたかも真っ当な主張をしているようで、ただの悪目立ち。挙句に69キロ超過のス
龍の石のお寺なんてすごくカッコいいです珍念さんもなんだか男前だし龍の絵の手ぬぐいもキュートだけど、ご住職さまお召しのTシャツがお寺オリジナルのようで伺ってみますと、「梅宮辰夫は出てこないよ」って撮らせていただきましたお気に入りのブランドだそうです20番札所は「岩の上のお堂」なのに、階段を下る場所にあります四国86番志度寺に階段がプラスされたイメージお堂が見えるけど、まっすぐ進めないこの感じこの岩の上に立ってるから、岩の上堂
7月6日(月)金沢:6時半頃目覚める読書読了凄い人だ今の時代にもいてほしい7:40ベッドから起立売上週報チェック💻朝食ブロッコリーサラダ、パン映画鑑賞しながらフィットネスバイク漕ぎ📺🎦🚴入浴🛀昼食洗濯N社(製造業)訪問昨日がお誕生日(68歳)の社長にお祝いを伝える👏事務所に戻り、デスクワーク💻納品するチケットの整理🎫特別リングサイド券の連番が僅少17:40セイラお迎えの車で平和町へアンジュ(焼肉屋)で会食🍻運転代行で帰宅🚕歯磨きした後の記
佐武と市捕物控は石ノ森章太郎原作の漫画の実写化ドラマで①1971年なべおさみ主演(TBS)②1981年三浦友和主演(フジテレビ)③2015年小池徹平主演(BS日テレ)で3度ドラマ化されている。71年はなべおさみ主演というのも凄い。ちなみに三浦友和主演のドラマは4本製作されている。※1968年にアニメ化もされている。あらすじ岡っ引きの佐平次(伴淳三郎)の下で下っぴきをしている佐武(三浦友和)は友人の按摩の市(梅宮辰夫)が殺しの下手人として捕まった事件で市の無実を信じ犯人
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年1月号のCONTENTSと冒頭の「86新春スターかくし芸大会」を紹介するグラビア記事です。バイクとカーアクションのスタントに挑戦した吉川晃司さん、沢田研二さんが坂本龍馬に扮し梅宮辰夫さん、内田裕也さん、江夏豊さんらと共演して豪快な殺陣で魅せる「龍馬がくる」、石川ひとみさん、森進一さんらが出演したパロディ爆笑ドラマ「ポリポリアカデミー」、谷啓さん、仲本工事さん率いる「ピアノパフォーマンス」、加藤茶さんの創作舞「凧」などが紹介
本日のサッカー日本代表対スウェーデン代表の戦いの前に観た、とある東映の映画・・・広島出身者じゃったらよう知っとる形の雲じゃのう。1973年、後にシリーズ化するヒット映画の第1作目「仁義なき戦い」。こういうヤクザ映画には無縁じゃったけどいつかは観にゃいけんと思うとった。冒頭から暴力、流血。ワールドカップ見る前に、わしゃ何を観よんじゃ!いう気持ちになったわ。菅原文太が主人公じゃけえ。菅原文太と喋りよる隣の帽子の男は松方弘樹。その後ろに田中邦衛と、川地民夫がおる。川地民夫は日活映
梅沢富美男の名前が出てこなくて…2日間ずっと梅宮辰夫しか出てこなかった…私の脳みそやばいかな
『江戸プロフェッショナル必殺商売人』第二回「誘拐されて女よろこぶ」テレビ映画トーキー55分カラー昭和五十三年(1978年)二月二十四日放送製作国日本製作言語日本語オープニングナレーション「春には春の花が咲き秋には秋の花が咲くわたしの花は何んの色咲くならそっとスミレ色目立たぬように咲きましょう目立てば誰かが手折ります手折られ花は怨み花涙色した風下さい涙色した水下さい」おせいは根津花街で踊りを指導している。娘うらはおせいに
映画は映画館で観るものでしょうが、、、、BS12で放映された東映映画「銀蝶渡り鳥」を録画し視聴この映画前からみたかったのですよぉぉぉ梶芽衣子さんが日活の「野良猫ロック」から東映の「女囚さそり」までの間の主演作1972(昭和47)年公開の作品で、DVD化されていたのでしょうが、未見BS放映版「銀蝶渡り鳥」三角マークに引き続き、梶芽衣子さんが刑務所で仁義をきって、タイトルバックへと音楽は津島利章、川内康範作詞の♪銀蝶ブルースが流れましたね、、、なかなかの名曲でした
新世界東映でのひし美ゆり子特集で上映された映画【不良番長一網打尽】を観る!当時、東映でイマイチ売れず伸び悩む梅宮辰夫を浮上させる為に岡田社長の指示で製作梅宮が率いる愚連隊がヤクザ組織と戦うバイクアクションありお色気ありコメディありで思いのほかヒットし全16作品が製作された東映の最長シリーズ不良番長の第15弾!毎回ヒロインの女性を梅宮や山城新伍安岡力也等レギュラー男優陣が手を出してくるので、どこの事務所も自社の女優を中々貸してくれなくなり、性転換手術を
梅宮アンナが思春期に好奇心で友達からエロ本を借りたら父親にバレて「顔面を蹴られて床に叩き付けられて、泣いて謝った」ってエピを前にTVでやってて。梅宮辰夫は昭和の頑固親父タイプだから娘は甘い言葉で調子の良い事を言う羽賀研二に騙されたんだな〜と思った。父から娘への暴力は予後が悪いよhttps://t.co/EcRxrpTHUQ—りくたそ🐶(@rikutasokawaii)2026年5月30日
BS12トゥエルビで放送された東映任侠映画特集をエアチェックしてあった…先に放送された「侠客列伝」と「渡世人列伝」も録画してあるんだけど、まずはこちらを見てしまう。ということで、梶芽衣子姐さんの「銀蝶渡り鳥」を鑑賞…本作は過去にTSUTAYAのレンタルDVDで鑑賞経験あり。ブログの記事を遡ると、初めて鑑賞したのは2015年6月。当時、TSUTAYAの会員に入ってると、毎月1本旧作が無料レンタルができるというサービスを実施していて、それを使って借りたという記録が残っている。ちなみに、地元にあ
おはようございます!今週は金曜日気分3日目😅やっと、やっとの正真正銘の金曜日です🙌とは言え、週末にも用事がありなんと!なんと!来週の月・火は臨時でお仕事😱いつグータラすればいいの?今日でしょ!😏また?そんな今日の娘さんのお弁当はのり弁当HottoMotto風※のり弁(1段目はおかか昆布)※白身魚チーズ磯部フライ※なめ茸いり卵焼き※ブロッコリーの芯のベーコン巻き※コロコロフランク※中華クラゲときゅうりの和え物※はんぺん醤油焼き※ブロッコリー🥦※スナップエンドウ
動画ドラマ板~スクールウォーズー※ドラマ内容含み1984年監督作品54分全26回500円コーナーにあったので久々に面白く視聴。主演の山下真司氏、梅辰さんや和田アキ子氏がいい演技をしています。でも、今から視ると昭和のドラマ感が、、3人死ぬのはねぇ古い映画やドラマを見ると、これらの作品が大大大好きだった人を思い出す。この作品に関してはTさんにOさん。この方々と話しているとレトリックとして「あのシーンのように…」と、このドラマが常に出てくるほど、だった
暴力団の誕生と破滅。「実録私設銀座警察」『昭和21年。戦後、新橋の闇市で、博徒・宇佐美、元特攻隊・池谷、復員兵・岩下、樋口らは、最初は喧嘩をする仲だったがいつの間にか意気投合し、共に銀座を制するために暴力団グループを結成した。銀座最大の愚連隊との抗争が始まった頃に宇佐美は、アメリカ兵を殺して逃走していた元学徒兵・渡会を匿った。』1973年公開。監督:佐藤純彌。脚本:神波史男、松田寛夫。出演:安藤昇、渡瀬恒彦、梅宮辰夫、藤浩子、中村英子、葉山良二、室田日出男、待田京介、郷えい治
梅宮辰夫かね?芸能界きってのご飯男子ってだれだろうね…でも料理男子キムタクはなるべくしてなったんだろうね…アレは…ひらぴょん姫はそういうのヘタクソ!!
深作欣二監督による日本のヤクザ映画。出演は菅原文太、梅宮辰夫、松方弘樹。<あらすじ>終戦直後、広島の呉での出来事。復員兵のグループに属していた広能昌三が山守組々長・山守義雄に気に入られ、舎弟になる。山守組はさほど大きくなかったため、上田組と手を組み、土居組を潰すために抗争に身を投じることになる。土居組の若頭・若杉が組長と衝突、山守組に入ってきたことから、土居組長暗殺計画が持ち上がってきた。若杉が志願したが、それを押しとどめ、広能が鉄砲玉を志願し、見事暗殺に成功する。ところが
本日の夕食は到来物の牛肉と野菜で蒸籠蒸しえのき、大根の茎、白滝、キャベツ、の段階で待ち切れず写真撮りましたが二段重ねとなりましたて、で人参、椎茸茄子の段もありました。サシの多い牛肉は、蒸籠蒸しが1番合うとは我が家の結論でしたがかみさんは、AMEBATVで最近見た梅宮アンナちゃんが牛脂でレタスを焼いて醤油だけで味付けしたレタス炒めが美味そうだったととの話で、今夜たくさん切り分けた牛脂を使い明日は梅宮辰夫さんレシピのレタス炒めを食べたいと話しています。僕も梅宮
倉本總脚本、萩原健一主演の名作、「前略おふくろ様」というドラマについては、過去にも何度か書きました。私が、倉本さんにどっぷりはまりだした頃の作品です。この時、ショーケン扮するサブが憧れる、先輩の板長、秀次を演じたのは梅宮辰夫さんでした。当時の梅宮さんは、東映ヤクザ映画のトップスターです。ただ、当初は、小林旭にオファーしたそうなのですが、「何で俺が、ショーケンの脇なのよ?」と、断ったと言われております。小林旭の秀さんも見たかったものですが、梅宮さんも、当時はテレビドラマ、ましてや連ドラでは、
タイトル日本の黒幕※「黒幕」は「フィクサー」と読む。概要1979年の日本映画上映時間は131分あらすじ新たに総理大臣に就任した平山は様々な疑惑がかけられ東京地検や国税局から捜査を受けていた。また、影の総理とも言われる山岡邦盟も同じ容疑で捜査を受けており彼の家の前は報道陣などでごった返していた。その混雑に紛れて一人の若者が山岡邸に侵入し、山岡邦盟の暗殺を試みるが未遂に終わってしまう。山岡邦盟はこの若者を一光と名付けて預かることにする。それから数日後
「県警対組織暴力」(1975)昭和の警察とヤクザの抗争を描いた名作をAmazonプライムビデオで久々に観ました。監督は深作欣二。予告編はコチラ。昭和38年、西日本の倉島市が舞台。戦後から最大勢力を誇る大原組は、新興の川手組に手を焼いています。組長は出所間近とはいえ、長い懲役で服役中。かつては組長の弟分だった市会議員の友安(金子信雄)が地元財界と癒着していて、関西の大暴力団の息がかかった川手(成田三樹夫)を石油会社用の土地買収に利用している状況。大原組を代理で預かる若衆頭の広
タイのバンコクに行った時の思い出。ここでも発見、再発見。記憶では、バンコクのスクンビット通り、ソイ26の「Kヴィレッジ」に行った時・・日本食店がいっぱいあったっけ。梅宮辰夫の店は今ではもうありません。そして、バンコクにある「日本人会」、この当時は2013年だった、100周年記念の年に行ったんだなぁ。バンコクのタクシーはカラフル・・だけど、居眠りの運転手に乗ってしまい、怖かった思い出。タイと言えど、マレーシアと似ている
「新・極道の妻たち覚悟しいや」「新・極道の妻たち覚悟しいや」予告編1993年1月30日公開。家田荘子原作の〈極妻〉シリーズの最新第6弾。バブル崩壊、暴対法施行後の激震するヤクザ社会を舞台に、追い詰められた〈極道の妻たち〉の愛と戦いを描くアクション。極道の妻たちの定番となった姐さん・岩下志麻が、常連のかたせ梨乃と女の意地を賭けた戦いを展開。旅先での姐さん自身の激しい情事のシーンも話題に。「あんたら、覚悟しいや!」脚本:高田宏治監督:山下耕作出演
さっき起きた私。父の携帯から、2回着信が入っていた。自宅に電話したら母が出た。もしもし〜←変わらず、よそ行きの声の母。あ、もしもし〜、吉永小百合ですぅ。←私あー、どうもどうもいつもお世話様ですー。←母高島礼子さんでしょうか?はい、そうでございますーあのぅ、今日、お宅の旦那様からお電話あったんですが、、あ、すいません、旦那様のお名前、なんでしたっけ〜あ、私の主人ですか?梅宮辰夫です〜よく、すんなり思い付くなお前の旦那は辰夫ではなく、光夫だ