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重富さんと夏の旅。ドライブ旅なんです。身バレ防止で...て、重富さんにはもうバレてるんですが、諸々な事情があって...相変わらず、時空を越えてのブログなんです。土日休みに代休を1日くっ付けて、夏のドライブ旅です。土曜だし混むかも知れないから、早めに出発なってことで...日本全国8時です!に出発です。どこ行くんだろう?玉川から第三京浜に入って、なんやかんやでヨコハメなヨコヨコ街道(横浜横須賀街道)を通って...BGMは...TKファミリー。安室ちゃん、trf、globe、ハ
↑↑↑当時、こういうカップル、よく見かけました~~~。何でだろ?流行りだった?私もこんなんだったのかしら。さて、ブログでも書こうかと思ったら、NHKの「うたコン」で、高田みづえが出ていて、見とれちゃいましたわ、当時の歌が盛り沢山で。ホントに、親方がお好きでらしたのね~~~。大好きな歌より好きなものが親方。で、24歳で結婚しちゃいます~?ああ、しちゃうか、そういう時代だったもんね。だから、自分のキャリアが大事で今はちょっとっていう答えを出すこの頃のお嬢さん、私、いや~
何度かご縁をいただいているある方とお喋りする時間をいただいて、1976年公開の映画をオススメされた。水谷豊さん主演の、青春の殺人者だ。親殺しをした青年の焦りや葛藤を描いている。「親殺し」というと「青の炎」が思い出されたが、内容は随分と異なっている。青の炎は、家族を守るため(と記憶している)青春の殺人者は、己のため(ちょっと語弊はある)裕福ではなくともお金を持っている家庭の一人息子が、どういう愛され方をしたらこうなってしまうのか、愛されていたのは本当なのか、親の道具にされていると感
こんばんは~介護お疲れ様です♡お元気ですか?昨夜の地震は怖かったです何日か前はゲリラ豪雨だったし…大丈夫でしたか?前回の記事、読んでくださってありがとうございますあの記事の後日母はデイサービスの日があり楽しい~♪とルンルンして帰ってきまして…可愛そうで施設の話はまだ先になりそうですそれで今日は本を買って来ました~!見てみて~解るわ~って言いました?介護してるとどうして
警備員の世界を舞台に、鶴田浩二扮する元特攻隊員の主人公と戦後生まれの若者との反発や共感を描いたNHK土曜ドラマ、山田太一シリーズ『男たちの旅路』。土曜ドラマ『山田太一シリーズ男たちの旅路』|番組|NHKアーカイブスガードマンの世界を舞台に元特攻隊員の主人公と戦後生まれの若者との反発や共感を描いた作品。幅広い層の反響を呼び、第1部から第4部、スペシャル編まで放送された。www2.nhk.or.jp第一部は1976年2-3月、第二・三部は1977年2月・11-12月、第四部は197
「ゴースト・イン・ザ・シェル」(GhostintheShell)「ゴースト・イン・ザ・シェル」予告編2017年3月31日公開。和製コミック『攻殻機動隊』をスカーレット・ヨハンソン主演で実写映画化。興行収入:$169,801,921。原案:士郎正宗『攻殻機動隊』脚本:ジェイミー・モス、ウィリアム・ウィーラー、アーレン・クルーガー監督:ルパート・サンダースキャスト:役名俳優ミラ・キリアン少佐/草薙素子スカーレット・ヨハンソンバトー軍曹
『幸福の黄色いハンカチ想い出広場②2026.8.16』『幸せの黄色いハンカチ想い出広場①2026.8.16』『夕張石炭博物館2026.8.16』『夕張神社→石炭博物館2026.8.16』『バリー…ameblo.jp↑この記事のつづきです「不器用ですから」はここから?おなごちゅうもんは──強い強いと言われ続けている自分を救ってくれるような気持ちにさせてくれるセリフ武田鉄矢と桃井かおりの小道具健さん懐かしい昭和の家勇さん(高倉健)。。。表彰されるくらい真面目だっ
『夕張石炭博物館2026.8.16』『夕張神社→石炭博物館2026.8.16』『バリー屋台→夕張神社』『シューパロ湖→バリー屋台(夕張市)』『シューパロ湖』『三段滝→…ameblo.jp↑この記事のつづきです今回の目的地へ幸せの黄色いハンカチ思い出広場何度観ても泣ける映画健さんを待っていてくれたあの黄色いハンカチまであともう少し
こんばんは!いつも訪問して下さりそしていいねをありがとうございます😊豪雨に遭われてる関東のお住いの方はご無事でしょうか?都市型水害の怖さを知りました💦地震や台風に阿蘇山がレベル3!それにプーチンの初北方領土訪問!!毒盛られてないでいですか?誰かが急にいなくなったとか無いですか💦それからアホみたいな話もありましたね!ラブホから嫁ではない女がリモート出席時に映り込んでたあの野郎!バスローブ姿にタバコ吸いながらはただ女の前でえぇ格好したいだけやないか!ってチョコが言うてます😁色んな事があって気持的
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます小野貴宏秋田県産業労働部企業誘致推進監。。。リモート会見中にタバコバスローブ姿で近くの人と談笑も秋田県職員の対応に部長「あってはならないこと」(FNNプライムオンラ
80年代を代表する、ミュージシャンと俳優の組み合わせが当時話題になりました。お二人とも年齢以上な大人な感じが素敵でした。
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます井出らっきょさん。。。👃井手らっきょ、炊き出しの現場で被災者からの言葉に「もらい泣きするのをグッと堪え」自身経営のスナックも営業休止中(ORICONNEWS)|dメニ
『なかにし礼と12人の女優たち』2015年1月21日リリースなかにし礼と12人の女優たち|日本コロムビア日本コロムビアによる『なかにし礼と12人の女優たち』公式ページcolumbia.jp常盤貴子/恋のフーガ(ザ・ピーナッツ1967年)作詩:なかにし礼/作曲:すぎやまこういち水谷八重子/時には娼婦のように(黒沢年男1977年)作詩:なかにし礼/作曲:なかにし礼南野陽子/知りたくないの(菅原洋一1965年)訳詩:なかにし礼/作詩・作曲:H
太陽にほえろ!第60話『新宿に朝は来るけれど』脚本・鴨井達比古、小川英監督・竹林進(あらすじ)地震学者・中原が若い女(エミ演・桃井かおり)に刺殺された。中原が持っていたはずの300万円が消えていた。竜神会はエミが中原刺殺犯と知り300万円を隠し持っていると睨みエミを狙う。一方ジーパンは容疑者として浮かんだエミに接近、竜神会に襲われたエミを救う。ジーパンを刑事と知らないエミとジーパンは意気投合する。エミが犯人との疑いが強まり1係は確保に向かうがエミは竜神会にさらわれてしまっていた。ジー
忌野清志郎スーパースター烈伝荒木一郎編この曲、聞いたことがある方は、多いんじゃないかな。荒木一郎さん、1960年代には、既にシンガー・ソング・ライターとして活躍し、「空に星があるように」(1966年)が大ヒットしました。その後、俳優としても映画やドラマに数多く出演、1970年代以降は小説家としても活動し、エッセイや小説を発表、幅広い才能を発揮されています。夜明けのマイウェイ以前、音楽評論家スージー鈴木さんがBS番組でパルの「夜明けのマイウェイ
映画「スワロウテイル」監督・脚本:岩井俊二音楽:小林武史出演:三上博史、Chara、伊藤歩、江口洋介、山口智子、桃井かおり、渡部篤郎、大塚寧々、田口トモロヲ、塩見三省、洞口依子、光石研、鈴木慶一ほかDVD1996年作品。公開当時劇場に見に行き、パンフレットも持ってます。本当に久しぶりに見ましたが、まったく古くない!約30年前の作品って信じられません。名作『LoveLetter』がデビュー作の岩井俊二ですが、本作が2作目って、どんだけ天才やねん。
ロシア・イタリア・フランス・スイスの合作映画で、日本だとイッセー尾形の演技の話だけ話題になったものの、まともには扱われなかった記憶のある作品。1945年、いよいよ切羽詰まった日本は、御前会議を開いても閣僚は全く役に立たず、天皇はただ淡々と侍従長が告げるスケジュールをこなす毎日を過ごす。ついに日本の敗北は決定し、天皇はある決断を下す。
荒木一郎さんの楽曲(作詞・作曲)提供集をユーチューブで検索してアップしてみました吉永小百合さんの「こんなに愛しているのに」吉永小百合さんの「小さな命」吉永小百合さんと荒木一郎さんのデュエットの「ひとりの時も」加藤登紀子さんの「あなたのおもかげ」舟木一夫さんの「北国にひとり」三井俊吾さんの「旅路」岸本加世子さんの「北風よ」あおい輝彦さんの「ジャニスを聴きながら」中村雅俊さんの「辛子色の季節」桃井かおりさんの「バイバイ子守唄‹ララバイ›」研ナオコさんの「くちぐせ」おぼたけし
現在、桃井かおりさんはLAでよろしくやっているようだ。テツさん、レコード忘れた!テツさんレコードレコード!!と桃井かおりが飛びかかってくることのない日本を練り歩いていたテツ。12時間耐久、48km。なぜテツはそんなことばかりするのか。小さな体にムチを打つのか。ある種の人々はそういう行為をしたがると聞くが、日常で自己肯定感や達成感を得られない人もこういうことをしたがるように思う。本来、自己肯定感や達成感は仕事で得るわけだが、得られない人だっているのがこの世の常だ。
1.もう頬づえはつかない桃井かおりB1979年公開作品。桃井かおり扮する大学生まり子は1年一緒に暮らした男に出て行かれてしまったがまた違う男と暮らし始めた。女子大生の怠惰で不埒な生活といったところかな。好きでもない男を部屋に入れたりしてさ。こういうだらしない話は嫌だね。
「疑惑」疑惑プレビュー1982年9月18日公開。松本清張の同名推理小説の映画化。興行収入:3.7億円。受賞歴・順位:1982年度「キネマ旬報ベストテン」第4位第6回日本アカデミー賞優秀作品賞、優秀監督賞(野村芳太郎)、優秀脚本賞(古田求、野村芳太郎)、優秀主演女優賞(桃井かおり(『青春の門自立篇』と併せての受賞))、優秀助演男優賞(柄本明(『セーラー服と機関銃』等と併せての受賞)、鹿賀丈史)、優秀音楽賞(芥川也寸志(『幻の湖』と併せての受賞))、撮影賞(川又昂(
問題「ライオン」「ラマ」「ラバ」「ラクダ」のうち仲間はずれが1頭いる。どーれだ。答えはラクダ。解説を読んでいただこう。---------------------日本語は複雑で厄介な代物だ。何故かというと「和語・漢語・外来語」が混じり合っているからだ。普段、3種の語種を意識していることはほとんどないだろうが、私のように何事もきちんと整理をしないと落ち着かない性分の人間はそうとは行かない。(いつになったら部屋の整理するのよ!!と妻の声)固有の日本語つまり和語には、ラ行の音(おと)で始ま
本日6/3(水)東京新聞の朝刊に、私、西条昇が2022年4月から連載している「芸人今昔ものがたり」の清水ミチコ編①〈中高生から才能の片りん〉が掲載されました。〈芸人今昔ものがたり西条昇〉清水ミチコ編(1)中高生から才能の片りん:東京新聞デジタルhttps://www.tokyo-np.co.jp/article/492488〈芸人今昔ものがたり西条昇〉清水ミチコ編(1)中高生から才能の片りん:東京新聞デジタル清水ミチコのモノマネ芸は、単に声が似ているだけにとどまらず、知性
疑惑松竹株式会社の公式サイトです。当社配給の映画作品やアニメ・特撮の劇場作品、OVAおよびテレビ作品の情報をご紹介しています。www.shochiku.co.jp今、YouTubeで無料配信をしているので(〜6/2まで)、見てみました。ようやく念願叶って…という(だったら課金しろという話ですが笑)松本清張の小説は幾つか持っていますし、このお話の原作も持っています。感想としては映画化するにあたり、ある意味ポップに仕上げてきたなぁと。小説を読んだことがある方は、おわかりになるかと思いますが
名作。桃井かおりの毒婦ぶりも見事な演技だが、冷徹な岩下志麻の弁護士ぶりも恐ろしい程の演技。日本アカデミー賞受賞作品。保険金殺人事件かあるいは事故か。マスコミによって保険金殺人事件の犯人であると仕立て上げられた球磨子(桃井かおり)の弁護人は裁判途中で辞任してしまった。次に被告人の国選弁護人に選任されたのが女性敏腕弁護士の佐原律子(岩下志麻)だった。果たして、事件の真相は。そして、裁判の結果は。この映画は「人の心の悪」を描いた松本清張原作の物語だ。1982年2月
大谷の投打活躍笑み浮かぶ<0時過ぎ起床>室温27.3湿度59気温20.8体温36.3血圧132-69-65<シャワー浴>3時半前~4時前洗面室・浴室・体重53.6・乾燥・スキンケア<外出>・Mさんお送り-公民館<買物他>ミニストップ&やまや、ニッコー<ち-携帯>7時過ぎ<体調>耳鳴り、鼻つまり頻繁<読書>・「真夏の夜の夢」読了*つまらなかった!:シェイクスピア(平井正穂訳-集英社『世界文学全集」S47/7版)<スマホ歩数>?歩<ラジオ体操>第1&第2<筋ト
シングルガール1983年6月4日(土)公開大都会の中で自由奔放に生きる若い女性たちの姿を描く。あらすじ横浜のポールスターという酒場。美奈が現われ、待っていた由衣子、佐和子、初美に向かってカメラのシャッターを押す。そこから美奈の回想がはじまる。女子大生ライターとして売り出した美奈も今や30代。彼女はエアロビクスのレッスンに通い始め、由衣子、佐和子と知り合い、そして二人の行きつけのポールスターという酒場で初美を紹介された。初美は、中年の歯科医と見合いし、近々結婚するという。恋人平井と別れて間
日曜に石川セリさんの次に聞いたのが彼女!久しぶりに聞くと、やっぱ良い!1977年、2ndシングルになるのか、、芝紀美子作詞曲/井上鑑1977年、1stアルバムONEAmazon(アマゾン)知り合いからカセットテープを借りて衝撃でした!
むぅネット評価確認してから観ればよかった確かにスカーレット・ヨハンソンの無駄使いビートたけしにこだわる必要なかったような桃井かおりはなんか若いな出ている人のビジュアルは攻殻機動隊に似せているけど中身は全然ちごた
今回はamesatochanさんからのリクエストで、山田洋次監督の名作「幸福の黄色いハンカチ」1977年から、刑務所を出所した健さんが、夕張で待つはずの妻を訪ねて、武田鉄矢と桃井かおりの2人の赤いファミリアに同乗して道内を旅して夕張を目指すというロードムービー。これがオリジナルのシーン。私が演じるとこうなります🤣私の方がムショから出て来た前科者というよりも、どうしても爽やかな好青年に見えます😜