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今日はお昼に良く食べているパスタのソースをUPします。最近は、前回紹介したものとは別のものを食べることが多いです。『最近よく食べるスパゲッティソース』今日は、お昼に食べているスパゲッティについてUPします。お昼は低たんぱくの「アプロテンたんぱく調整スパゲッティタイプ」の麺と市販のスパゲッティソースで食べ…ameblo.jp市販のパスタソースの栄養表示をよく見て、たんぱく質や塩分が少な目のものを選び、大体半量を使うようにしています。特に塩分は一食当たり1.5gより少ないくらいが
塩焼き、煮つけ用に処理された黒むつを買ってきました。ペーパーで水気をふき取り、軽く味塩胡椒してフライパンでソテーしました。裏返すタイミングで、一緒にエリンギとピーマンを炒めました。先日作ったバジルペーストに醤油を混ぜたソースを作って、魚にかけて頂きました。あと一品は、茹でホタルイカです。ちょっと塩もみした胡瓜を添えました。セロリ、トマト、茹でインゲンのサラダを添えました。黒むつの栄養計算は、8訂食品成分表のむつの欄の数字を使いました。生の数字しかなかったので、焼い
豚もも肉(192g),玉ねぎ中2個、マッシュルームでハッシュドポークを作りました。豚肉は食べやすく切って、赤ワイン、片栗粉、各小さじ2ほど、醤油大さじ半分ほどと胡椒をもみ込んでおきます。玉ねぎとマッシュルームは薄切り、ニンニクはみじん切りにします。鍋に油を熱し、玉ねぎとニンニクを強めの中火で少し色が付くくらい炒めて、マッシュルーム、トマトペースト、ローリエと赤ワイン1/4カップ、固形ブイヨン、水1/2カップを入れて混ぜて煮ます。汁が少なくなってきたら肉を加えて、肉の色が変わった
地物のカマスを買って来て塩焼きにしました。ちょっと小さいと思ったので、ほうぼうのお刺身も買いました。冷蔵庫に残っていた水菜をさっと茹でて、水気を絞り食べやすく切って、「だしわり醤油」、ごま油、すりごまで和えました。あと一品は胡瓜を塩もみにして、市販のモズク酢に混ぜ、生姜の佃煮を少し載せたものです。とりあえずブロッコリーを茹でておきました。写真下のカマスを私が食べました。生の状態で101gありました。8訂食品成分表の数字を使って、廃棄率40%で計算して栄養計算しまし
豚もも肉の薄切り10枚入り(178g)を買ってきました。肉を広げて、生姜のすりおろしを少しずつ載せて半分に折ります。味付け海苔で挟んで、油で焼いていきます。両面カリッと焼けたら醤油を回し入れて出来上がりです。水菜とミニトマトを添えました。白菜200gほどを小さめの一口大に切って、ポリ袋に入れ、梅干しと鰹節を入れてもみ込みます。袋の口を閉じて、冷蔵庫で20分ほど置いて、梅干しの種を取り出し盛り付けました。参考にしたレシピでは醤油とごま油も小さじ1ずつ加えるとありましたが、すっかり忘れていまし
10尾入った海老のパックを買ってきました。殻をむいて背ワタを取ったら可食部は181gでした。さっと洗って水気をふき取り1cmほどの幅に切ります。アスパラは根元をピーラーで剥いて1.5cmほどの長さに切りました。上の二つをボウルに入れて、軽く味塩胡椒して、でんぷん薄力粉大さじ2,溶き卵半個分を入れて混ぜます。バットに米パン粉を広げ、ボール状に丸めた物を置いていき、ぎゅっと握りながら丸めてパン粉をつけていきます。一緒に揚げたのはピーマンと薩摩芋です。少しでんぷん薄力粉をまぶし
鶏もも肉の身と皮の間に、先日UPしたバジルペーストを詰めて焼きました。バジルソースは下の記事にあります。『カサゴのソテー・バジルソース&野菜スープ』塩焼き・煮付け用に処理されたカサゴ2尾を買ってきて、フライパンでソテーすることにしました。季節外れのバジルは、植物工場からもらってきたものです。カサゴは少し…ameblo.jp鶏肉の水気をふき取り、軽く味塩胡椒して、バジルペーストを皮と身の間に詰めて、皮側から焼きました。一緒に焼いた付け合せは、キャベツ、ブナシメジ、ピーマンです。
魚売り場では特別な催しだったのか、九州の刺身が並んでいました。単品で入っているパックには、メジナとかメバルとかアジとか太刀魚とか、産地の県名入りで並んでいます。私が買ったパックは数種類入っているので、切り身だけ見たのでは何の魚かわかりません。適当に横に並んでいた魚の名前で栄養計算しました。海苔の代わりにレタスの上に刺身やマヨネーズ野菜を載せて、大変おいしくいただきました。大根と人参を短冊に切って、1%の塩でしんなりさせて、5%の砂糖と10%の酢につけたなますと、アサリの味噌汁を作りま
牛もも肉(146g)とジャガイモ、玉ねぎ、人参、しらたきで肉じゃがを作りました。ジャガイモは食べやすく切って、しばらく水に漬けておきました。食べやすく切った牛肉を油で炒め、ジャガイモ、人参、しらたきと順に炒めていき、つかるほどの水を入れて煮立ててアクを取り、火を弱めて、砂糖、みりん、酒を入れました。その後玉ねぎをいれ、醤油を入れ、落とし蓋をして15分くらい煮てから、全体を混ぜて火を強めて少し煮詰めて出来上がりです。茹でたスナップエンドウを添えました。戻したヒジキと人参、刻み油揚げ、薄
前日に余ってしまった蒸し野菜をリメイクしました。ジャガイモと人参はオムレツに入れました。玉ねぎ半個のみじん切りと、細切れにした牛コマ(115g)を炒めて軽く味塩胡椒して、大き目の一口大に切ったジャガイモと人参も加えて炒めて、一つまみ砂糖を入れて炒めたオムレツの具を作り、出来上がりの重さを量っておきます。卵を溶いてフライパンに広げ、栄養計算して110g使うと決めたオムレツの具を載せて卵をかぶせました。キャベツとミニトマトを添えて、オムレツにケチャップをかけました。また、残っていた
銀鮭を買って来てホイル焼きにしました。ホイル焼きは調理も栄養計算も後片付けも楽でいいです。ホイルを広げ、もやし、キャベツ、軽く塩を振った鮭、薄切りにした生椎茸の順に載せ、味噌と酒を混ぜた物を回しかけ、バターを散らしてホイルを閉じました。夫の分と二つ作り、オーブントースターで加熱しました。菜花をさっと茹でて水気を絞り、食べやすく切って、チューブわさびとマヨネーズで和えました。あと一品は、冷蔵庫に残っていた蕪と蕪の葉に人参、ジャガイモを足して、再び蒸し野菜を作りました。残っていたバ
鶏もも肉(275g)を大き目の一口大にそぎ切りにして、軽く味塩胡椒をもみ込み、でんぷん薄力粉をまぶして皮目からソテーします。焼き始めはフライ返しで皮をフライパンに押し付けていい感じの焼き色を付けます。肉を裏返して、空いたところにピーマン、人参、ブナシメジを入れて付け合せも一緒に加熱します。酒大さじ1を振って、蓋をして蒸し焼きにして火を通しました。付け合せを取り出し、チューブ辛子5g、酢15g、醤油10g、砂糖2gを混ぜて加え、肉に絡めて出来上がりです。あと一品は、キャベツ、胡瓜
マイワシ3尾を買って来て、軽く塩を振ってフライパンでソテーしました。ソースは先日作ったバジルペーストにケーパーとアンチョビを刻んで混ぜたものです。蒸し野菜は、新じゃが、人参を先に蒸し器に入れ、時間差で蕪と蕪の葉を入れて蒸しました。蒸し野菜にもバジルソースをかけて頂きます。あと一品は、玉ねぎ、人参、キャベツ、トマトを切ってよく炒め、固形ブイヨンと水で煮たスープです。炒めるときに、庭のオレガノを乾燥させたもの少々とローリエを加えて炒めました。写真は作った料理の全量です。イワ
夫に、今日のごはんどうしよう?と聞くと、この間のような豚しゃぶがいいと言われましたが、町には冬服の人に交じって半袖の人もいるような陽気です。却下して、冷しゃぶにしました。レタスのほかに、赤玉ねぎと胡瓜のスライス、ミョウガにシソにカイワレ大根と大根おろしを用意しました。豚肉は間違えてしゃぶしゃぶ用ではなくて普通のロース肉を買ってしまいましたが、半分に切って茹でました。たっぷり目のお湯が沸いたら少し酒を入れて火を止めて、肉の色が変わるまで入れてから、ざるに上げてそのまま冷やします。沸騰し
塩焼き・煮付け用に処理されたカサゴ2尾を買ってきて、フライパンでソテーすることにしました。季節外れのバジルは、植物工場からもらってきたものです。カサゴは少し塩を振って、盛り付けて上になる面から油を敷いたフライパンで焼きました。焼き色がついたら裏返し、蓋をして蒸し焼きにして火を通しました。バジルの葉100gほどを洗って水切りして、フードプロセッサーに入れます。ニンニクふた切れの粗みじんと松の実を入れましたが、松の実は3gしか残っていなかったので、アーモンドを入れました。塩2gとオリーブ
■はじめに食育を通じて、日々の食事を「がんばるもの」から「支えてくれるもの」へ。そんな思いで、SNSやブログを通じて「食」と「心」、そして「日本の知恵」をお伝えしています。あなたは、こんな毎日を送っていませんか?朝から予定が詰まっている、食事は空いた時間に流し込むもの、気づけばスマホを見ながら食べている、食べたはずなのに、心は満たされない、などの毎日です。それは、あなたのせいではありません。スピード社会では、食事も「作業」になりがちなのです。今回のテーマは、「忙しくても
豚ロースとんかつ用2枚(242g)を30分くらい室温に置き、ペーパーで水気を拭きとり、包丁の背で叩いて筋切りしました。スライスニンニクを張り付けておきます。片面に味塩胡椒して、その面から焼いていきます。フライ返しで抑えながら焼き色を付けて、フライパンの空いているところで付け合せのエリンギとピーマン、レンチンした人参を炒めます。付け合わせが焼けたら取り出し、肉の両面を焼いて肉を取り出し、食べやすく切って皿に盛り付けました。肉を焼いている間に、ケチャップ、中濃ソース、赤ワインを混ぜたソー
マダラ(77g)をホイル焼きにしました。ホイルの中央にバターを載せ、玉ねぎ、タラを載せます。タラに軽く味塩胡椒して、人参とエリンギを添え、酒を少し振ってホイルを閉じて、オーブントースターで加熱しました。食べるときに少しポン酢をかけて頂きました。夫の分は別に包みました。ジャガイモ1個を食べやすく切ります。ニンニクのみじん切りをオリーブ油で炒め、ジャガイモと白ワイン、つかるほどの水を入れてジャガイモに火を通し、最後にアサリを入れてアサリの口が開いたら、パセリを散らして出来上がりです。南瓜
いくつになっても女として美形になる♡顔ダンス講師そして、美姿勢トーニング講師の野田尚子です。kiwaさん主催のダイエット部、終了しました。経過報告するはずだったのに1ヶ月があっという間💦実感としては、食べ忙しかった笑PFCバランス計算に基づいて、計算しながら毎食食べる。それを写真で報告。そして、水を1600ml目標摂取。私の場合はこんな感じ。毎日この量を目標にして、3食その度、画像をグループに送ります。きちんとやりましたよ〜。食べることと、この作業で毎日3
おはようございますはちこです最新計測(54歳女、身長162.5cm)体重48.1kg体脂肪11.8%目標メリハリBODYを作る。数字より見た目重視市民ランナーが坐骨神経痛発症でランニング卒業!リバウンド解消すべくジムでユルユルと筋トレ開始(2022年8月~)。2025.5月に膝の半月板損傷で温存治療中。追い込まないジム筋トレで何となく体を引き締めつつ、リバウンドと戦いながら自分自身の最良のダイエット方法を模索しているブログ。映えないインスタやってますが不定期です。h
献立を考える時、しりとりのように冷蔵庫の残り物で決めることがあります。昨日は、ニラとキャベツがあったので、餃子にすることにしました。幸い、売り場に米粉の皮が売っていたので買ってきました。米粉の皮のほうが小麦粉の皮よりたんぱく質が少ないので、私には嬉しいです。具は、豚ひき肉(196g)、ニラ、キャベツ、玉ねぎ、長ネギ、ニンニク、生姜、スライス干しシイタケを戻したものを刻んで混ぜて、醤油、味塩胡椒、ごま油で下味をつけたものです。キャベツはレンチンして、水気を絞りました。具の重さは4
三枚おろししたサバ(206g)の小骨をなるべく取って、4~5cm幅のそぎ切りにして、生姜汁と醤油小さじ1で下味をつけます。ニラ半束くらいは5mm幅に切って、醤油大さじ2,黒酢、砂糖、黒ゴマ、各大さじ1のたれに漬けておきます。でんぷん薄力粉を水で溶いたトロっとしたコロモを作り、絡ませて揚げ焼きにします。その前に、付け合わせとして薩摩芋と生椎茸をでんぷん薄力粉をまぶして揚げ焼きにしました。揚げた魚を皿に盛り付け、たっぷりのニラソースをかけて頂きました。あと一品は、さっと茹でた春菊
豚ロースしゃぶしゃぶ用(196g)とキャベツ、ピーマン、長ネギでホイコーローを作りました。手順としては、初めにスープを作りました。ミニ青梗菜、えのきだけ、ブナシメジ、人参、大根を切って鍋に入れ、乾燥わかめも入れて顆粒の中華スープの素と酒と水を入れて煮ました。仕上げに白コショウを振って、ごま油を回し入れました。きくらげを入れてもよかったです。次は、春雨を茹でました。その間に、胡瓜、玉ねぎ、人参を切って、塩でしんなりさせておきます。湯切りして食べやすく切った春雨と、さっと水をかけて水気を
昨日は一人で夕食。夫が選挙の立ち合いで午後から出かけました。私が毎日買い物に行くスーパーと期日前投票所がある商業施設が同じです。選挙公報と入場券が届いた水曜、木曜ころから連日、期日前投票所に長い列ができていました。私は昨日、午前中のお日様が出ている時間帯に、歩いて数分の投票所で投票してきましたが、午後から風花が舞う天気になりました。結局、地面が白くなることは無かったけれど、この町に引っ越してきて20年ほどで一番寒いのではないかという天気でした。一人で夕食だとわかっていたので、しめ鯖を
黒毛和牛のももステーキ用2枚(154g)を買ってきました。最近はいろいろ献立を考えるのもなんか面倒です。ステーキなら簡単だけどごちそうになります。スーパーも平日より週末は、お得にステーキ肉が買える気がします。まずはマッシュポテトを作ります。皮を剥いて切ったジャガイモと人参を茹でて、人参は取り出し、ジャガイモをスプーンでつぶしました。バターと生クリームを練り込んで、少し白コショウを振りました。ステーキの付け合せは、茹でた人参を食べやすく切ったもの、同じく茹でたスナップエンドウ、もやし、
ゴマサバ2切れを買って来て塩焼きにしました。ゴマサバは買ってきたら、3秒流水で洗って、水気を拭きとり、ペーパーに包んで冷蔵庫に入れておきました。焼くときにヒマラヤンピンクソルトをかけて、魚焼きグリルで焼きました。作ったのは、小松菜、人参、えのきだけ、ブナシメジ、長ネギの味噌汁です。献立に何か緑黄色野菜を、と思って小松菜を買ってきましたが、一品別に作るのは面倒なので、残り野菜とキノコも入れた具沢山味噌汁にしました。ゴマサバと味噌汁のほかは、残り物のおかずです。ゴマサバには
昨日は簡単な鍋料理にしました。うちは鍋は夫と別に作ります。私が食べる量をバットに並べました。豚ロースしゃぶしゃぶ用(71g)、水菜、生椎茸、大根です。大根おろしにするのが面倒で、短冊切りにしました。夫の分は別のバットに用意しておきました。夫は食卓にカセットコンロを出してきて、時間をかけて食べます。私はバットの中身を全部鍋に入れ、ガス台で煮てから食卓に持っていき、ポン酢や味変で胡麻ドレッシングをかけたりして頂きます。食卓での写真はこんな感じです。昨日はきんぴらも作りました
自分を取り戻せばおのずと人生は良くなる。本来の自分を知り、生まれた意味を知るきっかけを与え、あなたの未来を一緒に切り拓いていきたい、るるるんです一年の計はバランスとれた食事「一年の計は元旦にあり」という言葉がある。けれど本当は、一年の計は、毎日の食事にありなのかもしれない。私たちの身体は、今日食べたものでできている。そして心の調子も、思考のキレも、驚くほど食事に左右されている。忙しいと、つい・とりあえずお腹を満たす・好きなものだけを選ぶ・時間がないから後回しそんな日が続く。
年金暮らしでも栄養がとれるせいろ蒸しAmazon(アマゾン)日本経済新聞は、毎日世間で起こる出来事を届けてくれる、私にとってこの上ない娯楽です。記事はもちろんですが、実は密かに楽しみにしているのが広告欄です。とりわけ、そこで紹介されている本には、思わぬ出会いがあります。先日目に留まったのは、女子栄養大学の先生が書かれた「年金暮らしでもお金をかけずに栄養が取れる」という一冊の広告でした。私は年金暮らしではありませんが、なぜか心が引っかかり、ネットで思わずポチりました。自分の食生活を振
魚編に春と書くサワラの幼魚サゴシ(103g)を買ってきました。それだけでは足りない気がして、水だこのお造りも買いました。サゴシは食べやすく半分に切って、軽く味塩胡椒して、フライパンでソテーしてから、バターを塗った耐熱皿に並べて、味噌とマヨネーズを混ぜたタレをかけてオーブントースターで加熱しました。仕上げに柚子の皮とパセリをあしらいました。皿にレタスを敷いて、水だこを広げ、トマトとケイパーを散らして、スパイス調味料の「ほりにし」を振り、オリーブ油をかけたカルパッチョを作りました。