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春ですね~🌸2025の桜と思っていたら寒っ季節が分からんしかし、4月になってしまいました日々成長できているのか??ではありますが毎日充実でして先日も、桜の枝を煮出した染料で生地を染めて(我が家の八重桜の枝を使ってます蕾部分は花瓶へ)我が家の桜息子オーダーのトレーナーを制作「染める」までに、染色に関する本を2冊読んで染色の仕組みを理解したうえでの実践でした生地(今回はトレーナー生地)って水を含むとすごく重くなるんですなので、けっこうハ
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋®︎です。今回も完成品からです。革の紹介をしてからここまで長かったなぁ。瀬戸内レザーのデニム柄この後のロットでマルチも作るし今回のロットは顔見せ程度なので次回はガッツリ作っております。このロットで逃しても次にチャンスは有ります。茶芯とインディゴ。プエブロサビアのパッチとの相性は抜群だよね。茶芯も合わせて今回の手縫いは、ホックに⑤マークが一か所入ります。箱に梱包して昨日と同じ写真なんだけどさ。今回の動画のテ
JamesSetouchi2025.3.31舟橋聖一『悉皆屋康吉』昭和16~20年にこれを書いたとは1舟橋聖一(1904~1976)明治37年東京の本所(現・墨田区)に生まれる。父・了介は東京帝大助教授(のち教授)(採鉱冶金)で仙台藩の儒者の子。母方の祖父は近藤陸三郎と言って古河鉱業の幹部で足尾銅山の所長もした人物で大金持ち。聖一にとっては足尾鉱毒事件は「生まれながらに負わされた十字架」だった。陸三郎の妻(聖一の祖母)が聖一を溺愛、芝居に連れて行っ
大阪市住之江区の自宅カラーサロンでゆったりとカラーレッスンを!↓色彩物語色に色彩に魅了された皆様!こんにちは!~あなたと色彩のものがたり~のきょうこねーさんです。桜便り🌸も聞こえてきたと思えば、急に花冷えですね。皆様体調にお気を付けくださいね今日は『色彩物語』を会場に開催する「おしゃれマルシェ」パーソナルカラーアナリストによるフリーマーケット!《眠っている素敵なお洋服を、似合う誰かに!もっと素敵に!おしゃれの循環》のご案内です。
今回ご紹介するシューズは、MARMOLADA【FG105】トレッキングブーツです。今モデルは「F.lliGiacometti」のシリーズブランド【MARMOLADA】から展開しているトレッキングブーツです。手作業による染色脱色で仕上げられたアンティーク加工が最大の特徴です。カジュアルにはもちろんのこと、ドレススタイルにも似合う1足になります。気になる方はお気軽にお越しください👞店頭にてお待ちしております!これか
~布花のドライフラワー風ブーケ~白い生地から花びらを1枚、1枚丁寧に筆で手染めし、オンリーワンの作品が仕上がる布花の魅力をお伝えしております、布花装飾デザイナー鮫島亜紀です。ナナフラワーではドライフラワーのような風合いの生地を使用し、くすみカラーに染色することによりドライフラワー風ブーケを布花で再現できます。①ドライフラワー風リースブーケダリアの花をくすみカラーに。
(『めざましテレビ』より)大竹夏紀さん(42)は「ろうけつ染め」の職人さんです。背景のイラストが存在感を放っているスタジオですが、実はこちらも「ろうけつ染め」の作品なのです。氏のメインフィールドは「ポップで鮮やかな女性像」。制作の工程ですが、まず布の「染めたくない部分」に「ろう」を塗っていきます。氏の場合は絵の輪郭にあたる部分が該当するそうです。次に染料を置いていきます。「ろう」を塗った部分は、弾かれてしまうので、結果的に白く残ることになります。そして、アイロンで「ろう」を溶かすと
羊毛フェルトになるまで・2日目~羊毛の色を楽しむ!染色とカーディング~こんにちは!羊毛フェルトのお店「カントリージャム」です「羊毛フェルトになるまで」3日間連載の2日目。昨日は、羊の毛刈りから洗浄・乾燥の工程をご紹介しました。『羊の恵みを手仕事に~羊毛フェルトが生まれるまで・1日目~』羊毛フェルトになるまで・1日目こんにちは!羊毛フェルトのお店「カントリージャム」です~羊の毛刈りから始まる!羊毛フェルトの旅~今日から3日間にわたっ…ameb
久しぶりにお天気が良さそうなので溜まりに溜まっていた胴裏を染めてしまおうと思います着物生地はリメイクに使うのですが胴裏はシミが多くて使えないものばかりでも、染めればまた蘇らせることができますので染色ってスゴイですよねさてさて、どんなお色に染まるでしょうか
前回からの続き筋上皮細胞は、乳癌において、めちゃくちゃ大切なキーワード細胞です。見慣れると、HE染色という、基本的な染色のみでも分かりますが、中には分かりにくい場合があるので、その時は免疫染色という特別な検査を追加して、みていきます。そんな、乳癌の『カナメ』である、筋上皮細胞をみるための免疫染色は、5種類あります。この中でも、筋上皮細胞に特化しているもの3種類と、本当は筋上皮細胞をみるためのものじゃないけど、筋上皮細胞も染まってくるから筋上皮細胞をみるのにも使えるもの2
金箔貼りも再開したょ布にマスキングシートを貼り、、直接布の上で切る危険な作業ですシートを剥がし、、金箔を乗せたら、、乾くまで放置する乾かないうちに、、余分な金箔を払うと、、軟らかい刷毛を使っても、、金箔がほとんど落ちてしまうから待ち時間の長い作業他の張り板も使えば早くなるが、、柄と金箔のバランスを見ながら、、位置を決めているから、、焦らずに作業する
瀬戸内市の書き込みは?裁判官のブログをリサーチ|風間智仁4日前に友野宏子さんによる瀬戸内開発が開催されました。風間智仁です!裁判官や瀬戸内市の出来事を分析しました!瀬戸内の社長の17%が裁判官に悪いイメージを持っています。私の興味は、裁判官です。瀬戸内市で裁判官がブームらしいです。瀬戸内市は仲間思いの男性が多い気がします。裁判官の人気は悪くなさそうです。裁判官はDJに話題みたいです。ニュース記事によると、加瀬零里さんの瀬戸内研究会が話題です。上原正二さんが主催した、裁判官協議会があり
前回からの続き。世の中には、マッドな医療従事者は、少ないですが存在します。マッドの中には、いろんな意味合いがあるけど、病理医においては『診断がイマイチ』な人。わたしは、学術的には秀でていません。大学病院で研究して論文書く、とか、学会で病理医を相手に講演する、とか、そういう医師ではありませんが、普通に診断できる、普通の病理医です。つまり、自分で言うのもなんですが、マッドな病理医ではありません。乳腺に関しては、他の病理医よりも、かなり多くの症例数を見ています。そして、私
聖徳太子の冠位十二階で最高位の色とされた紫(「濃紫」「薄紫」)。紫は古代から「色といえば『紫』」を至上としました。紫色に染めるのは紫草。その根に紫色の色素があるのですが、脆弱で環境の変化に弱いので、栽培の歴史が長い今でも収穫率は5%程度、昔なら尚更とても貴重なものでした。冷涼な気候を好むため温暖化により生育数も減少、現在では絶滅危惧種に指定されています。紫色の色素は損なわれやすく、作った染液をできるだけ早く使用、濃い色はさらに繰り返し染め重ねないといけなくて、紫は
表参道のSHOGUNcafe&experienceでの体験プログラム作成のため、能装束の型染めなどもさせていただいたり、事あるごとにお世話になりました白石眞弓先生の染色工房にお伺いし、岩見理奈さんと型染めについて学ばせていただきました。やっぱり楽しい!自分で作って、持ち帰り、使えると言うのは最高です。ぜひ、訪日外国人の皆さんにもこの体験を届けたいです。
赤いスズメ2羽「汚れ?染色?」石垣島で話題に専門家の見立てはhttps://news.yahoo.co.jp/articles/78311c97cd940c833afb505a1057ac763a12ec44
lepo工房さんで「桜染め」体験してきました🌸桜染めは桜の花で染めるのではなく、花が咲く前の小枝を煮出して染色液を作り染めるものでした。予め先生が1週間かけて、煮詰めることで色の変化のある染色液を5段階用意して下さっていました。この5段階の液体を混ぜて、グラデーションも出来るそうです。繊維を絞って、液に浸けて軽く煮ます→グラデーションを付けるために濃い液に→椿の枝を焼いて灰にして作った媒染液に30分ほど浸けて色止め媒染液に浸けている間に桜湯🍵をご馳走になりました🌸最後に水洗いを
2025年3月14日に、QYResearch株式会社(所在地:東京都中央区)は、「液流染色機―グローバル市場シェアとランキング、全体の売上と需要予測、2025~2031」の調査資料を発行しました。本報告書では、液流染色機市場に関する包括的な情報を提供し、市場シェアや主要企業のランキングを中心に、売上、価格、販売量、収益などの詳細なデータを分析しています。2020年から2031年までの液流染色機の市場規模は、販売量と売上に基づいて推定および予測されています。また、本レポートでは定量的・定性的な分析
こんにちはまた型染体験に行ってきましたいつものワークショップではなくて、今回は工房にお邪魔しました柄見本から型を選び色見本から色を選びます翠色(すいしょく)と言うそうですカワセミの羽の緑だそうです染める布は、帯揚げでお願いしていました皆さんそれぞれ、2m1m絽の帯揚げなど様々ですさあ早速始めます工房は寒いのでダウンベスト着込んでいつもに増してもこもこむくむくになっています行程は説明なしで写真でどうぞお隣の方が知らぬ間にたくさん写真を撮ってくださいました😊というわけで
【私だけのイメージに出会える上質な布花ヘッドアクセサリー】20歳の大切な記念日成人式モダンアンティークなアジサイヘッドアクセサリーminne.com7,000円商品を見るオーナーの布花装飾デザイナー鮫島が白い生地から丁寧に作り上げる布花でこだわりの髪飾りをお作りしております。~成人式髪飾り厳選作品~お振袖の薔薇の柄に合わせてお作りしました①薔薇の髪飾り。
鯉のぼりなどを作っているメーカーさんが多く集まっている日本鯉のぼり協会!その協会が認定マークを作られました!その名も「日本鯉のぼり協会認定マーク」「日本鯉のぼり協会認定商品」とは日本鯉のぼり協会が認定した商品です。大切な贈り物だからこそお客様に自信を持っておすすめできる商品の証として、一定の基準を満たしかつ安全・安心をモットーに作られた商品にのみ認定しております。このマークを使用する国内鯉のぼりメーカーはお客様に
布を手軽に染めたいと考えている方にとって、「100均で布染めスプレーが買えるのか?」という疑問は気になるところですよね。実際、100均では布染めスプレーは販売されていませんが、代わりに使えるアイテムや代替方法がいくつかあります。本記事では、100均で手に入るアイテムを活用した布の染め方や、自作の染色スプレーの作り方について詳しく解説します。また、染めた布を長持ちさせるコツや、失敗しないためのポイントも紹介しますので、布染めを試してみたい方はぜひ最後まで読んでみてくださいね![期
【上質な生地から創り上げるオンリーワンの風合いと想像以上の感動】石川県小松市布花のアトリエNanaflower布花装飾デザイナー鮫島亜紀です。今日も展示会用の可愛いお花たちをアシスタントさんと組みました。大きなオブジェも頼りになるアシスタントさんがいてくださるおかげで創ることができます。私一人ではできないこともみんなで楽しみながら
おはようございます。2025年の1月からの1年間毎日ブログ投稿チャレンジ中のてんです毎日ゆるゆる楽しく刺し子をしています刺し子サンプラー進捗27枠目(27/35)「三菱」完成28枠目はまたもや嫌いなタイプまあアレだ。そんなこんなでまたもや嫌いなタイプだし1枚目残りわずかだし他に進めたいものや仕上げたいもの多々あるしサンプラーはペースダウンしようかな☆。.:*・゜☆。.:*・゜最近ちまちま染めてたやつ大正ロマン的な色合いの単色を3種類の太さの糸で作りました出がら
【上質な生地から創り上げるオンリーワンの風合いと想像以上の感動】石川県小松市布花のアトリエNanaflower布花装飾デザイナー鮫島亜紀です。来週開催の展示会に生徒様は作品の組作業のお手伝いです。可愛い春の花で満開になります。お楽しみに。お久しぶりのNさん。小瓶に入れるアジサイの仕上げです。くすみカラーの可愛いアジサ
魅かれるモノに魅かれるままジーと眺める。大事なモノは見れば見るほど魂に吸い付き、不必要なものは注意力から離れる。ぼくはこれぞという所にカメラを向け、フレームの真ん中にそれを据え、ピントをギリギリまでよく合わせ、「エイッ」とばかりに気合を込めてシャッターを切る(土門拳(1974駸々堂出版「私の美学」あとがきより抜粋)土門拳は、写真を撮る眼でシャッターを切る。河井寛次郎は、土をこねる眼で作品をつくる。柚木沙弥郎は、染色をする眼で形をつくる。志村ふくみは、染色をする眼で色
QYResearch株式会社(所在地:東京都中央区)は、最新の調査資料「繊維染色機械―グローバル市場シェアとランキング、全体の売上と需要予測、2025~2031」を2025年3月5日より発行しました。本レポートでは、繊維染色機械の世界市場規模、成長予測、過去データと未来の市場動向を詳細に分析し、業界の主要な推進力、課題、リスク、機会についても包括的に検討します。繊維染色機械市場は製品別、用途別、地域別に区分し、各セグメントにおける成長要因、機会、課題を掲載しています。さらに、主要企業の売上、市場
QYResearch株式会社(所在地:東京都中央区)は、最新の調査資料「繊維染色装置―グローバル市場シェアとランキング、全体の売上と需要予測、2025~2031」を2025年3月5日より発行しました。本レポートでは、繊維染色装置の世界市場規模、成長予測、過去データと未来の市場動向を詳細に分析し、業界の主要な推進力、課題、リスク、機会についても包括的に検討します。繊維染色装置市場は製品別、用途別、地域別に区分し、各セグメントにおける成長要因、機会、課題を掲載しています。さらに、主要企業の売上、市場
『保護具着用管理責任者』の講習に行ってきました丸一日の講習は学生時代の授業そのものでした染場では生地を染める前の精練(糊落とし)で数種類の薬品を使います➡️保護メガネ染料は粉末をお湯で溶かします➡️保護マスクまた染色中は高圧高温です➡️保護グローブ保護具とはワタシたちスタッフを守る道具ですしっかり保護具を使う明確な理由と正しい使い方を周知させる必要が安全第一‼️につながります
日曜日、「一緒に行くはずだった友人がインフルに罹ってしまい〜」と先輩からの急なお誘いでしたが、興味があったのと、近くだったこともあり〜時間もあったので出かけてきました。中山にあるCo‐coyahttps://nakayama753.com/daily/?daily_category=cocoyaここで、「語りべの会」がありました。福島の民話を中心にお国言葉でのお話。心地よい響きに引き寄せられました。それとは別に、草木染、ベンガラ染めを独学で探求されて来られた方の作品とそこへ辿り着