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お待ちしてます暑いのでみなさんお気をつけて
先日、阪急メンズ館のコルテでオーダーしていたベルトが納品されました。少し前にカラーの確認をした上で微調整してもらいました。深みのある赤のグラデーションでパティーヌ(染色)をしてもらいました。今までにバックルタイプのベルトを購入したことはあまりなかったのですが、バックルの形状になぜか惹かれました。表面には凹凸があり、それほどギラギラした感じではありません。バックルの裏側です。右側にある突起でベルトを止めるようです。フラッシュをたいて撮影すると、グラデー
期間限定でオープンするアトリエNoce.只今、来季に向けて準備中です。🌻🌻🌻🇺🇦🌻🌻🌻毎日日照り続き気温も猛暑日続き例年(数年前の)ならば、日中カンカン照りだと夕方には夕立が降ったりしていましたが、夕立も無し。そう言えば入道雲も見ないような。いったい日本の、世界の気象はどうなっているのか。染色のために育てているタデアイもこの有様です。編み図や作品をcreemaにて販売中ですYouTubeInsutagram
7/31の誕生日花は藍、花言葉はすべてあなた次第、です。藍は染色に使われてきた植物です、藍で染色されたものを藍染めと言われ、日本の文化のひとつとされてきました。その質の良し悪しはもちろん藍染め職人の腕にかかっています。藍は藍、しかし、それを扱うものによっては薄かったり、濃かったり、むらがあったりなかったり、仕上がりは作り手次第なのです。人生と一緒。誰の責任でもない、すべてはあなた次第。濃くもなり薄くもなる。のるかそるか、あなた次第でその模様もちがってきます。で
夏のお楽しみ、染色が終わりました。今日は予備日にしていたのですが、昨日染色した人のTシャツや靴下をソーピングしました。残っている染料でまた染色をしたりする人も…。染料は1週間くらいしかもたないので、時間が経つと廃棄になってしまいます。なので残りの染料は家に持って帰って使いました。初日に染めたけど、なんだか色が上手く入っていないTシャツを再度染めたり、新しく白いTシャツを染めたり。思いっきり染料を使ったつもりですが、まだ少し残っています。染めたものは、こんどま
水色の花は「デルフィニューム」1択になりますそれ以外となると。。染色!白いガーベラとカーネーションを染めました写真は染色5日目染めたカーネーションの花束です染色ご希望の際は遅くても納品5日前までにご注文お願い致しますflowergift花ひろのHPフラワースタンド
使いさしの糸に5月末にこどもの国牧場のスタッフさんへ毎年のお礼を編んだ糸の残り50gあるのでもうちょっと足したら一作品作れそうということで同じ素材を使って記憶を掘り起こしてハンドカーダーでブレンドして糸の素を用意先ほど単糸を紡ぎ終わりましたこれに合わせる単糸を去年のこどもの国牧場の荷開き会で購入したおばあちゃん🐏のモリコさんの未染色羊毛で紡ぐ予定です羊の研究室で意匠糸を習い始めて自分で糸のバランスなどをよくよく考えてみる習慣が身につきつつあるように感
今日は、夏のお楽しみ「染色」をしました。わたしの周りの方々も楽しみにされていて大人はもちろん、子どもも9人参加してわいわいがやがや、にぎやかに染色をしました。1日おいて、明日ソーピングをします。
アトリエBOO教室のnozomiさん、、帽子絞りが上手になっているのが分かったょ麻糸の2番手が少なくなったと、、BOOに分けてもらっていた小帽子絞りに四苦八苦していたのがウソのように、、手が動いていた数をこなしていると、、手が覚えるの暑くて外に出たくないから、、絞りが進むのだと来月は小帽子絞りを終わらせ、、アトリエの大きな絞り台で、、中帽子絞りにチャレンジする予定です
7月25日今日も暑かったなんか、40度のところとか聞くと35度かぁ、マシかぁなんて感じるエアコンによると夜でも「屋外の温度37度」って普通に言うてます高かったけどエアコン買っててよかった笑暑いから行きたくなかったけど羽音の再診日でしたので頑張りました!暑かったから、お留守番でよかったのに大和も一緒夕方遅めでも暑かった。けど、病院は空いてた羽音体重測定3.02キロ減ってる目の方は、前回よりマシになってきてたので目薬1日、2、3回になりましたもう、目薬さしても
野呂さんのオンラインショップからお借りしてきた画像大きい💦すみません見辛いでしょうけれど野呂さんらしいカラーの染色スライバーと呼ぶのかなこれを先月羊の研究室の先生から突然いただきましたお中元実は野呂さんの福袋結構売り切れ後に再販されたりするお客ファーストの商品です2度ほど購入してクーヘンだらけなんです🤭最初に買った時は太っ腹な中身に驚きました2年ほど経つと少し縮小したかも毛糸高くなってますし仕方ないですね手付かずのクーヘンとちょっと
いよいよ、、雪輪柄の中に色差しするため、、染料を作るょまずは、、手持ちの色全色を使っているカラースケールを使った一応、、使う色を書き出したが、、SEIWAの染料は使い切れば無くなる為、、可能な限り田中直さんの染料に置き換える田中直のブリリアントブルーBGは、、使い切ったかもしれない取り寄せても良いのだが、、自分の目でも確認したいお江戸でさえ梅雨明け以降、、暑い日が続いている、、盆地の京都の厚さは半端じゃないと思う、、今
久米島紬の里「ユイマール館」とは別に、久米島紬を製作している場所があると知り、この日は朝から「久米島紬株式会社」を訪ねました。現地に来てからその存在を知ったため、見学できるか、直接伺ってみることに。織り場では、ちょうどお一人が作業をされていました。突然の訪問にもかかわらず、快く見学させてくださり、織り場の中や久米島紬の製作工程について教えていただきました。使い込まれた木製の織機が何台も並ぶ光景には、今もここで久米島紬が作られている、仕事場ならではの空気がありました。織り場へ入ってすぐ右
昨日は少し足を伸ばして高島屋のユザワヤに行ってきた。染料を買いに。今持っている服がかなり色褪せてしまって、でもも少し着たいなぁと思っていて。明日はお休みなのでやろうと思って。でも水6リットル。私の家にそんな水が入る容器を計って探してみたがないぞ。で、いつものAIさんだより。45リットルのゴミ袋を2重にしてシンクでできるって。洗濯機も考えたんだけど、食塩を入れる事で起こるサビとかが心配なので袋を買ってこようと思う。色止めもしっかり買ってきた。てかここまで準備をしても上手くいくの
振袖裾部分の地染めが終わったょ染料を1:1の割合で作った養生してあるので、、心配せずに引き染め出来る乾いてから、、養生部分を剥がして軽くし、、張っているポールの負担を少なくする袖部分にはこの柄は無いので、、おくみと身頃の3段重ねいよいよ、、雪輪柄の彩色に入る
今日、バイト行って来ました。な!!何と!!こすこす!自然染色染め!!貴重な体験でした!!染め物様な木の葉もあるんだね?見たかった!!早出勤の子は、見たのかな??
振袖の裾部分を色差しするためにロー伏せをしたが、、用心にローの上を更に養生したょ刷毛は、、養生した場所ほど行かないはずだが、、万が一染料が飛んだら危険なので、、柄部分を新聞紙で覆っておくその日のうちに地染めできるかと思ったら、、細かな作業で1日かかってしまった翌日、、すぐに地染め出来るように張って、、準備完了
埼玉県立近代美術館での実験02展の最終日トークの様子の写真を出品者の田中ゆみさんから頂きました。染色染色銅版画地球に立つ
染色を始めたばかりのさやかさん、、初挑戦が続くょ前回染めた、、ほたる絞りの位置が気に入らなかったらしく、、使い勝手の良い位置で絞ってきた、、良いねえ余った丹前綿を寄せ集めて絞った部分が、、染めている間に綿がはみ出してきたって自力で原因が分かる判断力、、好きだなぁ柄の位置は満足できたようで、、良かった今回は、、ほたる絞りと一緒に染めたストール地に、、ロー叩きにも初挑戦した覚えが速いので、
~布花のドライフラワー風ブーケ~白い生地から花びらを1枚、1枚丁寧に筆で手染めし、オンリーワンの作品が仕上がる布花の魅力をお伝えしております、布花装飾デザイナー鮫島亜紀です。ナナフラワーではドライフラワーのような風合いの生地を使用し、くすみカラーに染色することによりドライフラワー風ブーケを布花で再現できます。①ドライフラワー風リースブーケダリアの花をくすみカラーに。
振袖の裾部分を地染めするための、、ロー伏せが終わったょロー筆を先だけ蝋につけたのでは、、ローがすぐに冷めて生地の裏まで浸透しないから、、根元までつけて浸透させるただ、、ローの量が少ないと、、先が底についけ焦げ、、筆が使い物にならなくなるから、、ローの分量が大事最後の一柄、表から2回、、裏から1回伏せて、、次回は裾部分の地染めをする
先日、構想から1年以上の歳月をかけて完成したTAKEUCHIFUYUKIROCKSTARLEATHERRIDERS。ブランド初となるカラーレザー「REDLEATHER」を発表させていただきましたが、現在、新たなカラーの開発も進行しております。革の表情や染色を確認するため、まずは何も染色を施していないヌメ革のサンプルを用意。そこからブランド定番のBLACK、そして今回発表したRED。さらに今回、新たな挑戦として新色の制作にも取り掛かりました。少し前までの僕は、「革ジ
振袖雪輪柄の彩色が終わったから、、ロー伏せして裾部分の彩色をするょ雪輪の色差しは難しくないので、、簡単に終わった小さな引き染め用の刷毛を使うけれど、、ひび割れのしないローを使って、、ロー伏せをする表から2回、、裏から1回、、布に浸透するようにローを置く色差しより、、この作業のほうが、、はみ出ないように用心しなければならず、、かなり面倒
素敵だなと思った出来事は?▼本日限定!ブログスタンプ羊毛を染める用意されていたのはみや古染め青赤黄の20gそれをお湯で溶いて食酢を加えた洗液参加者さんはそれを調合して思い思いの洗液を作って洗った羊毛を染める私も家で似たような作業をする時が何回かあったんだけれど人それぞれでとても綺麗な色を出しておられた真似られない色好ましいという色がその人の中におさまっていて滲み出たそんな感じでとてもすごいなぁ私の中から出てく
やっと、、振袖の彩色を始めたょ雪輪柄に彩色するのは、、イルガランブロンBLにSFブラウン3G、、2:3の比率これからの季節、、火を抱えての作業は辛いが、、仕方がない二日後には、、雪輪柄の輪郭彩色が終わる予定それが終わったら、、ロー伏せして振袖裾の色を染める
雨の錦織校です。今週の大まかな予定をお知らせします。平日は、基本的には閉館しています。8月6日に向けて、楽生が集まった時は、「七夕づくり」をします。7月13日(月)7月14日(火)7月15日(水)三役会(夏の計画の原案作成)7月16日(木)7月17日(金)校長・出張のため閉館(終日)7月18日(土)貸館染色グループ「ルイの会」定例会7月19日(日)開館(10時-15時)7月20日(月)海の日開館(10時―15時)
埼玉県立近代美術館での実験02展が、おかげさまで、無事に終わりました。染色4点綿シリアス染料ダック染綿シリアス染料ダック染ミクストメディアミクストメディア銅版画地球に立つエッチング、アクアチント地球に立つⅩⅢ地球に立つⅩⅣ
友人TOKOの美術展覧会に代官山まで行ってきた。昨年出演したミュージカルの仲間で、娘のような年回りの若いクリエイターだ。奥の「たまりばー」の黄色の看板が目印藝大の須永先生が多摩美で教鞭をとられたときの教え子というので、きょうだい弟子?今回はお友だちの陶芸作家の作品と、TOKOの染め系テキスタイルの展示になっている。一通り作品を鑑賞して、ほかにお客様がいない時間なのをいいことに、制作の意図や苦労した点などを作家本人から聞いた。話を聞いたあとなら白い模様が苦労の賜物と
~NNF布花協会認定の資格が取得できます~白い生地から花びらを1枚、1枚丁寧に筆で手染めし、オンリーワンの作品が仕上がる布花の魅力をお伝えしております、ナナフラワー布花装飾デザイナー鮫島亜紀です。ナナフラワーの布花教室はフリーレッスン制を取り入れご都合の良い日、時間にレッスンのご予約をしていただき自由にお好きな作品を創ることができます。お花の種類によってすべて作り方が違いますので末永く楽しむことができます。
さやかさんが、、初めて絞った、、ほたる絞りを染めた、、染色初体験が続くょ今まで教えた人で、、ほたる絞りを失敗した人は、、たった一人だけだから大丈夫と補償したが、、二人目になるのではと不安だったらしい上出来です着物を作る時は、、小さいサイズをメインにして、、所々に大きいサイズを配置して、、アクセントをつけるとよいと思うよこの後は、、黄色の絽縮緬帯揚げが欲しいと、、レモンイエローに染めた沢庵色