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本日はこどもの日ということで…♡鈴本演芸場主任林家正蔵師匠から柏餅をいただきました♦︎こしあん♦︎つぶあんあなたはどちらがお好きですかーわたしはどちらも好きですGW興行鈴本演芸場浅草演芸ホールかけもちで出演させていただいておりますどちらの寄席も、はじめてのお客様が多い印象ですぜひ寄席に来たことがないお客様も!ご常連のお客様も!いつもの寄席とはちょっと雰囲気の違うGW興行お待ちいたしております12時15分頃の上がり浅草観光なら寄席(落語)に行こう-浅草演芸ホ
多忙な院長もたまには文化的生活をせねば・・・ということで林家正蔵さんの落語独演会を聞きに行ってみました。気さくな方ですね。それでいてお殿様のような気品がある。人情ものがお好きなようで、じっくりと聞き入りました。話し方もさすがに上手でおられ、引き込まれますね。浅草演芸場のマグナム小林さんのような方も味があっていいんですけどね・・・(笑)。現在、吉村整形外科クリニックでは看護師、医療事務、理学療法士を募集しています。こんなにも林家正蔵さんの落語に聴き入る京都大学医学部芝蘭会の院
落語協会より、来春の真打者がリリースされました。令和9年春(3月下席より)林家あんこ(林家しん平門下)春風一刀(春風亭一朝門下)林家たま平(林家正蔵門下))以上、3名の真打昇進が決定致しました。・・・ちょっと待てよ。林家あんこさんは、お父上が林家時蔵師匠で八代目正蔵(彦六)一門、ご本人は七代目正蔵直系の林家三平師匠の孫弟子。春風一刀さんも、彦六師匠の曾孫弟子にあたるから、3人とも広義の正蔵一門ということになります。
5月上席は、上野鈴本演芸場と浅草演芸ホールに出演しています。上野鈴本演芸場。林家ペー先生と。トリは、私の師匠、林家正蔵です。こちらは、浅草演芸ホールの楽屋です。トリは御存知、林家木久扇師匠。各所、ゴールデンウィーク、寄席でお楽しみくださいませ。【お知らせ】7月29日「林家たけ平独演会」ご来場お待ちしています。御予約、お待ちしています〜。【たけ平今日の一曲】〜石川さゆり「津軽海峡・冬景色」〜林家ペー先生が、今日の一曲の替え歌の新曲???を歌っております(笑)。替え歌の新曲
今日のマヤ暦メッセージkin137赤い地球/青い猿/音7kin137の有名人三浦綾子林家正蔵方針を変更してみない?自分を変えようか迷っている方針を変更しようか迷っている古いこだわりを捨てたいけれど迷っているあと一歩の勇気が出ない方そんな人は今日からの4日間は自己変革方針の変更旧を捨てるを後押ししてくれます!特に今日は心を静かに自分一人の時間をとって目を閉じ
先代林家三平夫人の海老名香代子さんが先日亡くなりました。当代の林家正蔵・林家三平両師匠の御母堂です。昭和20年3月の東京大空襲で家族を亡くし、天涯孤独になったところを先代三遊亭金馬が預かってくれて育ち、三平師匠と結ばれたそうです。林家三平さん「面白くない落語」を演じるわけ|NHKニュース【NHK】「はっきり言って、全く面白くありません」落語家の林家三平さん(55)は、こんなまくらのあとに、ある落語を演じ始めました。「日本海軍、陸軍、大本営はすごいですな。真珠湾攻撃でもって敵を大変
三遊亭圓朝の傑作「真景累ヶ淵」の発端の「宗悦殺し」。昨日の午後は、圓生師匠と歌丸師匠の音源を聴きました。圓生師匠は、本題に入る前の説明、例えば圓朝の速記本の冒頭の部分も含め、「真景」と名付けた根拠などを、当時の時代背景を踏まえて丁寧に説明しています。歌丸師匠は、圓朝を落語の神様と言い、先人(圓生師匠や彦六師匠)の口演を参考にしながらも、さらに完結近くまで踏み込んだ意気込みを吐露しています。いずれも、圓生師匠は1時間超、歌丸師匠も45分程度の超長講なので、仮にチャレンジするならば、かなり割
昨日は、2月3日「節分会」でした。赤坂の豊川稲荷さんへ。林家が長年、ホストを務めているのが、豊川稲荷さんです。今回も豪華ゲストを沢山お迎えして、盛大なる豆まきで、縁起よき1年のスタートとなりました!!師匠・正蔵、つる子師匠と記念撮影。私も精一杯、今年の「福」を願って、まいてきました〜。改めて、皆様も良き1年になりますように〜。【たけ平今日の一曲】〜大月みやこ「女の港」〜今年の豊川稲荷・節分会。大月みやこさん、初登場でした。大月みやこさんといえば、やっぱり今日の一曲です。昭
早朝に放送されている「林家正蔵の演芸図鑑」(NHK)のなかで、正蔵が桂吉弥と対談していた。吉弥が目撃したある正蔵の高座について話していたのだが、名古屋の劇場だったそうだが、正蔵が落語をやっていたら客席から「面白くない!」「やめろ!」という野次が飛んだそうだ。すると、今度は少し離れた席にいた別の客が「黙っとけ!」と言って、その客とケンカを始めてしまった。正蔵はどうしたのかというと、落語を中断し、なんと、客席まで降りていって「まあまあ」となだめたのだという。正蔵は「これは私が悪いんです」と言って、今
こんばんは浅草の「いづ美」のクリームあんみつとお抹茶です。ひかえめな甘さですごく美味しかったクリームあんみつのアップ。ぜんざいもよかった〜あんみつ、みつ豆の甘味処浅草いづ美|東京都台東区浅草いづ美は、東京都台東区浅草は雷門近くにある甘味処。あんみつ、みつ豆、かき氷、お汁粉などを昔ながらの製法、厳選された素材で、ひとつひとつ丹念に誠実に創作し提供してます。www.asakusa-izumi.co.jp浅草で寄席に行ってきました。落
出て来るなり頭抱えてどうもすいません林家三平今見てもただただ笑うかななんだか大したこと言ってないのに其れが可笑しい希少な人でした裏では凄い勉強家だったらしいですね!!初代林家三平(はやしやさんぺい)は、「昭和の爆笑王」として知られる落語家です☆古典落語にとどまらず、歌を取り入れたり、☆「どうもすいません」>上野鈴本で本物聞きました宝物です出て来ました其れだけで大笑いですどんな芸をしたかな小話なんですよね海で顔をあげたおばあさんがあれれっ
2026年1月9日金曜日2025年12月に亡くなられた初代林家三平さんの奥様でエッセイストなどとして活躍されていた海老名香葉子さんのお別れの会が東京都内で行われました。海老名香葉子さんお別れの会長男・林家正蔵が涙ながらに感謝「お袋の子供で俺は幸せです」▼詳しい内容は画像をタップhttps://t.co/6FdIOutN1i—スポーツニッポン新聞社(スポニチ)【公式】(@sponichiannex)January9,2026高木ブーさん・せんだ
本日は根岸のオカミサンのお別れ会でした上野寛永寺輪王殿お別れに沢山の弔問客が訪れておりました当代三平さんも正蔵さんも最高のスピーチと謝辞でした一世一代の素晴らしい言葉だったと思います弔辞は漫画家のちばてつや先生オカミサンをお姉ちゃんお姉ちゃんと呼びながらの弔辞は涙が出ました噺家はお別れの会でもニコニコしてます特に竹丸さんは笑顔がウリなので!三平一門の源ちゃん事源平師匠もお手伝いしておりました兄さんもお元気そうで何よりですたいへん長々お世話に成りました戦後この国の未来を憂
先日、お亡くなりになった落語の林家一家のおかみさん海老名香葉子さんと生前より親しかった笠井アナが故人とのエピソードを記されています。記事以下↓35年に渡る親交があったそうです。改めまして、故人のご冥福を心よりお祈りいたします。[http://www.heart-wing.com]
2026年今年もよろしくお願いいたします今年の元日は、初日の出は見ませんでしたが、落語好きの友人に誘われて、友人4人で上野の鈴本演芸場に寄席を見に行きました元日に寄席に行ったのは初めて出演者の中には林家たい平や林家正蔵といった有名な人もいてなかなか良かったです写真撮影禁止だったので写真掲載出来ないのが残念ですが正月らしい感じでしたそれにしても上野は元日から人手が多かった、、、4日に近くの神社に初詣しかし来週には精密検査(大
根岸のオカミサンにお線香をあげに行ってきましたふっくらして可愛いオカミサンでした沢山の写真が出てきてまだ80歳の頃のオカミサンあの頃の携帯の写真はぼやけてるね世之さまも若いけどオカミサンも若い涙が止まりません20年分位女将さんとのツーショトがあります今それを見ながらブログに書いてます昨年の12月24日に故三平師匠のオカミサン海老名香葉子さんが亡くなりました享年九十二歳大往生でしたお線香をあげてオカミサンの好きだった金沢の「加賀八幡起き上がり最中」いただいて帰ってきま
年末、新宿の紀伊國屋ホールの落語会へ行った。大阪に行くと、天満繁昌亭に行くので、生の落語は数ヶ月前聴いているけど、東京で落語を聞くのは、もう何年かも思い出せないぐらい前のこと。それに紀伊國屋ホールに行くのも30年ぶりぐらい。最近は演劇からは、やや距離があるので、紀伊國屋に行き機会なんてなかった。今回、切符を買ったのは、柳家さん喬師匠の落語が目的。いつもテレビの落語会を見ていて、さん喬師匠の芸を堪能している。なともいえない間の落語。優しい語り口。ところが、残念。さん喬師匠は体
お悔やみ申し上げます海老名香葉子さん2025.12.24老衰享年92合掌初代林家三平の落語を面白いと思わなかったし、長女はうるさいし申し訳ないですがなんとなくこのご家族はあまり好きではありません🙇♀️どうぞ安らかに
海老名香葉子さんが亡くなったのね(´・ω・`)私は良くも悪くも、彼女をよく理解できないこともたくさんあった。“おかみさん”も大往生して、これでようやく正蔵師匠なんかも堂々とできるのかな〜❔️いや、堂々としなきゃまずいよね❔️(*´・ω・)(・ω・`*)ネーおつかれさまでした、おかみさん。あの世で、先代三平師匠が待っているから、寂しくないでしょう。
海老名香葉子がお亡くなりになったそうで。心より、お悔やみ申します。ご親族、関係者の皆様、この年末にお忙しいことと存じます。先日、奔放に生きたブリジッド・バルドーが亡くなって、似たような年齢の戦後を考えますに、本当に、日本の敗戦は悲惨でございました。同い年の私のセレブの従姉も戦災孤児の苦労を致しましたが、高度成長期に誰よりも頑張って、今では桁違いのセレブの老後ですものねぇ、重ね合わせると感慨深いものがございます。海老名香葉子を菊川怜が演じたドラマを観ました。初代・三平の役が
初代林家三平師匠夫人の海老名香葉子さんがお亡くなりになったそうです。享年92。林家の女将(海老名香葉子)さんは、生家は釣竿の名匠「竿忠」で、東京大空襲で家族を失ったため、終戦後に疎開先の沼津から帰京後は親戚をたらい回しにされるが、父の知人で釣り好きで知られた三代目三遊亭金馬師匠に引き取られた。金馬宅には七代目林家正蔵の妻が出入りしていた関係から、1952年にその実子であった初代三平と結婚し、以後三平の芸能生活を陰からサポートした。落語界(演芸界)で一番有名で、一番影響力のあったおかみさんだ
海老名香葉子さん死去エッセイスト、落語家・初代林家三平さんの妻:朝日新聞落語家の初代林家三平の妻でエッセイストの海老名香葉子(えびな・かよこ、本名海老名嘉代子〈えびな・かよこ〉)さんが24日午後8時38分、老衰のため死去した。92歳だった。葬儀は家族葬で行った。「お別れ…www.asahi.com暮れにまたえらい人が亡くなられましたね。海老名香葉子さん。先代の林家三平夫人、当代の正蔵、三平、もっと言うと、海老名美どり、泰葉の実母、峰竜太の義理の母、国分佐智子も義母、春風亭小朝の元義母。
故三平師匠のおかみさん海老名香葉子さんが亡くなった残念だけど大往生との事、長い間ありがとうございました心よりご冥福をお祈りします思えば三平師匠との付き合いは七年でしたがおかみさんとは五十年の付き合いでしたどうぞ天国で師匠と睦まじくお過ごし下さい毎年お正月におかみさんとツーショットの写真を撮るのが恒例でしたねおかみさんからわざわざ直接電話でお誘いいただけた事嬉しく思います私の愚書を読んでくれていてお褒めいただいたのが今も嬉しい思い出です来年もご挨拶に行く話しを正蔵さんとしてたけ
2025年12月29日月曜日年末にまた悲しい訃報が入ってきました。落語家・初代林家三平さんの奥様でエッセイストなどとして活動されていた海老名香葉子さんが老衰のため亡くなられました。92歳でした。海老名香葉子さんが死去初代林家三平さんの妻92歳林家正蔵が公表#海老名香葉子#初代林家三平#林家正蔵https://t.co/tYvs9YCaL8—日刊スポーツ(@nikkansports)December29,2025現在
海老名香葉子さん、老衰で死去92歳長男の林家正蔵がコメント「大往生でした」(オリコン)#Yahooニュースhttps://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/0db5e4dcee4659d1f2b61096dc254188c7665fa8&preview=auto海老名香葉子さん、老衰で死去92歳長男の林家正蔵がコメント「大往生でした」(オリコン)-Yahoo!ニュース海老名
先日の定例会でも話しましたが母の死と父の死は違う三平師匠お気を確かにご冥福をお祈りします
林家正蔵副会長世之さまの同期です春風亭一之輔さんは、当代きっての噺家です左から柳家さん八師匠世之さま柳家さん枝師匠お二人とも80歳超え隠れファンの喬太郎さん『欽ドン!』良い子悪い子普通の子で良い子と悪い子をやってたんですよ江戸家猫八さんはお爺ちゃまの猫八先生、お父さんの小猫兄さん!(猫八)三代のお付き合いです林家鉄平兄さんと林家うん平さん鉄兄いとは若い頃随分遊びまわりました三遊亭歌司師匠!真ん中は勝手に写ったさん八兄さん81才で未だふざけていられるって噺家は素敵
先日は、林家なな子さんの真打披露興行が、横浜にぎわい座にて開催されました。毎年、開催されている「林家正蔵一門会」にて、なな子師匠のお披露目です。正蔵一門、この時点でいる人のみで記念撮影。平日の昼間にも関わらず、沢山の御来場、誠にありがとうございました〜。そして、改めて、なな子師匠、おめでとうございます。皆様も引き続き、応援の程、宜しくお願いします〜!【お知らせ】林家たけ平「芝浜」。12月22日上野鈴本演芸場/昼の部トリをとります。お待ちしています!年の瀬、やっぱり「芝浜」
恐らく高校生の時以来になると思うけど、落語を嫁様と聞きに行ってきた前座のお弟子さんはいまいちだったけど、林家正蔵の落語は面白かった噺家さんってのは凄いねちょっと意外だったのは、自分たちを「芸人」と呼ぶんだね言われてみれば、まさしく日々磨きをかけている「芸」に生きている訳だから当たり前なのだけれどお笑い「芸人」は、果たして「芸人」と呼んでよいのかねもちろん日々自分たちの「芸」に精進している人もいるだろうけどさま、そんなことを思いました
12月1日がお誕生日の有名人・著名人1521年生(1573年51歳没)武田信玄さん戦国時代の大名1792年生(1856年63歳没)ニコライ・ロバチェフスキーさん数学者ボヤイ・ロバチェフスキー幾何学1896年生(1974年77歳没)ゲオルギー・ジューコフさん元帥、政治家ソ連で最も活躍した軍人1929年生(2023年93歳没)奈良岡朋子さん女優『おしん』『どですかでん』『ホタル』『釣りバカ日誌』1933年生(1996年満62歳没)藤子・F・不二雄さん