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落語協会より、来春の真打者がリリースされました。令和9年春(3月下席より)林家あんこ(林家しん平門下)春風一刀(春風亭一朝門下)林家たま平(林家正蔵門下))以上、3名の真打昇進が決定致しました。・・・ちょっと待てよ。林家あんこさんは、お父上が林家時蔵師匠で八代目正蔵(彦六)一門、ご本人は七代目正蔵直系の林家三平師匠の孫弟子。春風一刀さんも、彦六師匠の曾孫弟子にあたるから、3人とも広義の正蔵一門ということになります。
故入船亭扇海さんと組んでいたバンド『カッパムシャロックンロールバンド冗談言っちゃいけねェ』メンバーはもう皆んな亡くなって残ったのは立川談之助・金原亭世之介の二名だけ今はジキジキの世田谷きよしさんとジャズメンのプロがバックに付いてステージを勤めているいつも有難うございます!古今亭右朝・林家正楽・入船亭扇海3人も亡くなってしまった本日はメンバー達を連れ去った癌のサバイバーズ音楽祭でした!プロレスラーの藤原組長まで参加のこのLIVE!もちろんメインはダイヤモンドユカイさんRAG
大親友の入船亭扇海が膵臓癌ステージ4と戦って勝ち抜いて10年大勢の仲間に夢を与えたLIVE今年もやります!是非皆様お越しください本日午後1時またまた大勢の出演者がエールを送ります!今年は藤原組長も参戦!世之さま個人的にもワクワクしてます
3月28日(土)、トム・プロジェクトプロデュース/風間杜夫ひとり芝居「カラオケマンさすらいヘルパー」を観に、初めてのこくみん共済coopホール/スペース・ゼロへ。TomProject風間杜夫ひとり芝居「カラオケマンさすらいヘルパー」-TomProjectwww.tomproject.com風間杜夫ひとり芝居「牛山明シリーズ」を観たのは、2010年11月の下北沢本多劇場での五部作一挙上演を皮切りに、2021年9月の東京芸術劇場シアターウエストでの第六部「帰ってきたカラオケマン」
1945年3月10日時は違いますが期せずしての1日前の10日の事です!!蛯名香代子さん慰霊碑を建てる夫:初代林家三平(1980年死去)長男:九代目林家正蔵(落語家)次男:二代目林家三平(落語家)長女:海老名美どり(元タレント、夫は俳優の峰竜太)次女:泰葉(シンガーソングライター)戦災孤児としての経験:1933年に東京・本所の釣り竿職人の家に生まれましたが、☆1945年の東京大空襲で家族6人を亡くしました。この
立川談志さん(1936-2011年以下「師匠」)は好きな落語家のひとりです。軽快なテンポ、歯切れのいい口演を、テレビ、CDで楽しんできました。世に出された数多くの本の中から、今回は「芸談談志百選」(中公文庫)をネタ元に、3人の芸人さんを選び、その芸に対する師匠流の評価、エピソードなどをご紹介することにしました。本書から拝借しました山藤章二画伯によるユニークなイラストと併せ、最後までお楽しみ、お付き合いください。★ビートたけしさん(1947年ー)★いきなり「立川談志がやってきた芸の
先代林家三平夫人の海老名香代子さんが先日亡くなりました。当代の林家正蔵・林家三平両師匠の御母堂です。昭和20年3月の東京大空襲で家族を亡くし、天涯孤独になったところを先代三遊亭金馬が預かってくれて育ち、三平師匠と結ばれたそうです。林家三平さん「面白くない落語」を演じるわけ|NHKニュース【NHK】「はっきり言って、全く面白くありません」落語家の林家三平さん(55)は、こんなまくらのあとに、ある落語を演じ始めました。「日本海軍、陸軍、大本営はすごいですな。真珠湾攻撃でもって敵を大変
81年前の今日3月10日はアメリカ陸軍航空軍によってM69焼夷弾などの焼夷弾を用いた大規模な無差別爆撃にあった日です。爆撃被災者は約310万人,確認された死者の遺体数は約10万5400人,負傷者は15万人以上とされています。ところがこのことがあまり報道されないことが残念です。毎年そう思っているのですが,今朝の読売新聞がこのような記事が掲載されました。「『はっきり言って全く面白くございません』、それでも伝えたい…落語家・林家三平さんが語る東京大空襲」海老名香葉子さんの次男である林
先代の林家三平師匠を特集した議事を見つけました。昭和の爆笑王。ただくだらない(すみません)ことを言って賑やかしたのではない。笑いと向き合い続けた“昭和の爆笑王”初代林家三平に迫る|NHKニュース【NHK】“昭和の爆笑王”と呼ばれながら、昭和55年、54歳の若さで亡くなった初代林家三平さん。「加山雄三です」入院中、医者から名前を聞かれたときもそう答え、最期の最期まで人を笑わせようとしていたそうでnews.web.nhk太くて揺るぎない、芸に対する思いと実践があった。賛否が語ら
今日のランチは旦那のリクエストで、北京飯店のカレー。奴はなぜか、中華風のカレーをこよなく愛しているのです。それならばと、私が中華街で一番美味しいと思う北京飯店さんに連れて行きました。こちらです。シャキシャキの玉ねぎに、煮込んでいない牛のヒレ肉を使った、中華風のカレー。これが美味しいんです。旦那も喜んで食べていましたが、一言言わないと気にすまない、変な癖のある男。自分は、中華ではチンゲン菜の炒め物が好きだと言い張ります。それならば頼みましょうかと、チンゲン菜の炒め物も追加。
1月30日(金)のブログたまに観に行く役所で映画を上映している公会堂で落語が催されるので昨年のうちに前売り券2000円を購入し初めて落語を生で鑑賞しました。これがプログラムです。ここに名前が載っていない枝ぴょんて言っていたかな?見習いらしい女性が鶴の小噺をして場を盛り上げてから始まりました。生で間近で観られて感動しました。会場も会場だし時間配分的、また私の様な初心者でも楽しめるような配慮だと思いますが時事ネタに合わせた様な小噺・落語が中心でした。
昨日は、一龍斎貞花先生とご一緒しました。経営者協会様の演芸会でした。会場は、神奈川の厚木、レンブラントホテル。私の落語1席と、貞花先生の講談でした。貞花先生、御年87歳!!講談界では、最高年齢だそうです!!とはいえ、益々、お元気。楽屋でも貴重なお話が沢山聴けて、勉強になりました。明日から、貞花先生、北陸地方公演で3泊だそうです。凄いなぁ・・・。沢山の方に喜んでいただけて良かったです。あリがとうございました〜!【たけ平今日の一曲】〜先代・林家三平「三平の熱海の海岸」〜貞
今回から2回に渡り落語家が出演した映画を特集。まずは藤浦敦の喜劇いじわる大障害から。藤浦敦は日活に落語エロコメディを持ち込んだ我々演芸マニアからしたら偉人。しかし日活の歴史から見たらただのボンボンのバカ息子。92年の落陽。これで日活を倒産に追いやった。藤木TDCが編集した自伝も出ているのだがこれは虚言もあり信用はあまり出来ない。藤浦敦の実家は日活の株主であり、それもあって長く居座れたとか。ふーん。日活に実家の資産を注ぎ込んでしまったなんていう噂も。三遊派宗家であったため談志や小さんなどとのコネ
今回は三平門下を一斉に特集。林家こん平1943.3.12-2020.12.17初代三平の五番弟子。58年入門。ゲバゲバ90分の構成作家なども務めていた。笑点は金曜夜席時代から出演。2004年8月に声帯を患い入院した。12月よりたい平が代理出演。2006年卓球ができるまでに復帰したも噺家としての復帰は困難とされ笑点を5月に正式に降板。2014年には都電落語会を企画。また笑点の24時間テレビSPに出演。2016年の24時間テレビSPにも出演した。20年4月に入院。12月に誤嚥性肺炎により77歳
初代林家三平☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆青い題をクリックして戴くとその記事に飛びます^^もし良かったら間が有ったらで良いので見に立ち寄って見て下さい^^来れなくても大丈夫ですので^^人気記事ランクイン記事一覧[初代林家三平]25位[初代林家三平]2026-01-1315:00:00NEW!テーマ:サンドお笑い[又吉直樹エックス]49位[又吉直樹エックス]2026-01-1220:00:00テーマ:新
2026年1月9日金曜日2025年12月に亡くなられた初代林家三平さんの奥様でエッセイストなどとして活躍されていた海老名香葉子さんのお別れの会が東京都内で行われました。海老名香葉子さんお別れの会長男・林家正蔵が涙ながらに感謝「お袋の子供で俺は幸せです」▼詳しい内容は画像をタップhttps://t.co/6FdIOutN1i—スポーツニッポン新聞社(スポニチ)【公式】(@sponichiannex)January9,2026高木ブーさん・せんだ
本日は根岸のオカミサンのお別れ会でした上野寛永寺輪王殿お別れに沢山の弔問客が訪れておりました当代三平さんも正蔵さんも最高のスピーチと謝辞でした一世一代の素晴らしい言葉だったと思います弔辞は漫画家のちばてつや先生オカミサンをお姉ちゃんお姉ちゃんと呼びながらの弔辞は涙が出ました噺家はお別れの会でもニコニコしてます特に竹丸さんは笑顔がウリなので!三平一門の源ちゃん事源平師匠もお手伝いしておりました兄さんもお元気そうで何よりですたいへん長々お世話に成りました戦後この国の未来を憂
稲荷町の一門が、たまたま楽屋で集合したので記念撮影林家彦いち師匠林家きく麿兄さん春風亭柳枝兄さん林家希林くんと、私蝶花楼桃花希林はだいぶ後ろにいるのにデカイなぁ高座の袖には…落語界の若旦那's林家三平師匠林家木久蔵兄さん桂三木助兄さん愉快な仲間たち寄席でお待ちいたしておりまーす
先日、お亡くなりになった落語の林家一家のおかみさん海老名香葉子さんと生前より親しかった笠井アナが故人とのエピソードを記されています。記事以下↓35年に渡る親交があったそうです。改めまして、故人のご冥福を心よりお祈りいたします。[http://www.heart-wing.com]
令和八年お正月元日初高座浅草演芸ホール今年一年がここから始まります種平兄さんとツーショット噺家らしいと言えばまさにこの兄さん!世の中では無頼漢と呼ばれるかもしれませんが芸人としては最高にらしい兄さんなのです小満ん師匠とも写真撮って貰いました80歳を過ぎて尚更カッコいい師匠です市馬さんに三平さん三朝さんとも楽屋で一枚浅草演芸ホール社長ともお正月元旦のツーショットさあ〜一年が始まりました♪世之さま1月10日まで出演しておりますお時間ある方は是非お出かけ下さいませ
お悔やみ申し上げます海老名香葉子さん2025.12.24老衰享年92合掌初代林家三平の落語を面白いと思わなかったし、長女はうるさいし申し訳ないですがなんとなくこのご家族はあまり好きではありません🙇♀️どうぞ安らかに
海老名香葉子さんが亡くなったのね(´・ω・`)私は良くも悪くも、彼女をよく理解できないこともたくさんあった。“おかみさん”も大往生して、これでようやく正蔵師匠なんかも堂々とできるのかな〜❔️いや、堂々としなきゃまずいよね❔️(*´・ω・)(・ω・`*)ネーおつかれさまでした、おかみさん。あの世で、先代三平師匠が待っているから、寂しくないでしょう。
海老名香葉子がお亡くなりになったそうで。心より、お悔やみ申します。ご親族、関係者の皆様、この年末にお忙しいことと存じます。先日、奔放に生きたブリジッド・バルドーが亡くなって、似たような年齢の戦後を考えますに、本当に、日本の敗戦は悲惨でございました。同い年の私のセレブの従姉も戦災孤児の苦労を致しましたが、高度成長期に誰よりも頑張って、今では桁違いのセレブの老後ですものねぇ、重ね合わせると感慨深いものがございます。海老名香葉子を菊川怜が演じたドラマを観ました。初代・三平の役が
初代林家三平師匠夫人の海老名香葉子さんがお亡くなりになったそうです。享年92。林家の女将(海老名香葉子)さんは、生家は釣竿の名匠「竿忠」で、東京大空襲で家族を失ったため、終戦後に疎開先の沼津から帰京後は親戚をたらい回しにされるが、父の知人で釣り好きで知られた三代目三遊亭金馬師匠に引き取られた。金馬宅には七代目林家正蔵の妻が出入りしていた関係から、1952年にその実子であった初代三平と結婚し、以後三平の芸能生活を陰からサポートした。落語界(演芸界)で一番有名で、一番影響力のあったおかみさんだ
海老名香葉子さん死去エッセイスト、落語家・初代林家三平さんの妻:朝日新聞落語家の初代林家三平の妻でエッセイストの海老名香葉子(えびな・かよこ、本名海老名嘉代子〈えびな・かよこ〉)さんが24日午後8時38分、老衰のため死去した。92歳だった。葬儀は家族葬で行った。「お別れ…www.asahi.com暮れにまたえらい人が亡くなられましたね。海老名香葉子さん。先代の林家三平夫人、当代の正蔵、三平、もっと言うと、海老名美どり、泰葉の実母、峰竜太の義理の母、国分佐智子も義母、春風亭小朝の元義母。
故三平師匠のおかみさん海老名香葉子さんが亡くなった残念だけど大往生との事、長い間ありがとうございました心よりご冥福をお祈りします思えば三平師匠との付き合いは七年でしたがおかみさんとは五十年の付き合いでしたどうぞ天国で師匠と睦まじくお過ごし下さい毎年お正月におかみさんとツーショットの写真を撮るのが恒例でしたねおかみさんからわざわざ直接電話でお誘いいただけた事嬉しく思います私の愚書を読んでくれていてお褒めいただいたのが今も嬉しい思い出です来年もご挨拶に行く話しを正蔵さんとしてたけ
大往生初代・林家三平さんの妻海老名香葉子さん(92)死去(日テレNEWSNNN)のコメント一覧-Yahoo!ニュース落語家の初代・林家三平さんの妻でエッセイストの海老名香葉子さんが亡くなりました。92歳でした。オフィシャルサイトによりますと、香葉子さんは今月24日夜、老衰のため亡くなったということです。92歳news.yahoo.co.jp
頭に手を当て「どーもすいません」でお馴染みの初代林家三平の妻、海老名香葉子さんが死去、92歳初代林家三平さんの妻「大往生でした」長男・正蔵が報告(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース初代林家三平さんの妻で林家正蔵(63)の母・海老名香葉子(えびな・かよこ)さんが死去したことが29日、「ねぎし三平堂オフィシャルサイト」で発表された。92歳だった。東京都出身。葬儀は故人の遺言によnews.yahoo.co.jp海老名香葉子さんが亡くなられました三平が亡くなったのは私が3つの頃
落語家の初代林家三平さんの妻で、エッセイストの海老名香葉子(えびな・かよこ)さんが24日午後8時38分、老衰のため死去していたことが分かった。92歳だった。「ねぎし三平堂」の公式サイトで発表された。発表によると、29日に家族葬が執り行われたという。初代・三平一門を隆盛に導いた「おかみさん」であると同時に、東京大空襲で家族を失い、戦災孤児になった経験から著書や講演で平和を訴え続けてきた香葉子さんが天国に旅立った。香葉子さんは毎年、東京大空襲の戦没者を供養する「時忘れじの集い」をライフワークと