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【#歌ってみた】第352弾#木綿のハンカチーフ/#太田裕美週3(火.木.土曜)でいろんな方々の歌と我らの#オリジナル楽曲も引き続きあげていくのでお楽しみに!#ORANGEare…@pascal#ふじやひとし@ken2co#木下健二#アコギ#ハモリ#弾き語り#松本隆#筒美京平
「可愛いね君」離れてるから「ねぇひとりきりなの」知らない人が声をかけるのよミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックフィギュアスケートペアフリー、りくりゅうペア(三浦璃来、木原龍一)の金メダルの演技は本当に素晴らしかった。演技後、号泣する木原にもらい泣きし、それを「よしよし」する三浦に笑いました。さて、松田聖子のスケート曲と言えば、やはりこれ。真冬の恋人たち(Candy)松田聖子1982年真冬の恋人たち松田聖子「ザ・スター松田聖子~振り向
「ペパーミント・ブルー」は、1984年3月21日にリリースされた大滝詠一のスタジオ・アルバムである『EACHTIME』(イーチ・タイム)に収録されています。作詞松本隆作曲大瀧詠一編曲大瀧詠一ウイキペディア大瀧詠一、大滝詠一(おおたきえいいち、本名:大瀧榮一、1948年〈昭和23年〉7月28日-2013年〈平成25年〉12月30日[1][2][3][4])は、日本のミュージシャン。シンガーソングライター、作曲家、アレンジャー、音楽プロデューサー、レコードレーベルの
前週末は、南国でも6cmの積雪。北陸、東北、北海道の方々に比べれば、誤差の範囲かもしれないのですが、暖房を入れない部屋で一晩寝ていたら、朝、室内が10度以下。これは初めての事態でした。♪小樽は寒かろ東京もこんなにしばれる星空だから(小樽のひとよ鶴岡雅義と東京ロマンチカ1967)北海道の人々にとって、小樽が寒いと、東京も寒いかも?までは想像できても、流石に、南国九州も寒いところまでは、想像がつかないんだろうな?北海道の冬は寒いのは当然
竹内まりやの「セプテンバー」は、辛子色のシャツを着ている彼を追いかけて列車に飛び乗るというシーンから始まる。私は、大学時代の通学ルートのイメージで、山の手線から東横線に乗り換えるのだと勝手にずっと思っていた。ところが、作詞した松本隆がラジオで言っていたのだが、あれは、東横線から山の手線に乗り換えるイメージだったらしい。私と真逆なルートだったわけだ。私の場合は、辛子色のシャツの彼は、年上の女(ひと)と代官山や自由が丘などのお洒落な街でデートすると思っていたのだが、松本隆の時代にはまだ
先月23日のブログに「1月21日はスイートピーの日」と制定したのは、生産量国内トップの宮崎県(しかもシェア約50パーとダントツ)など全国9県のスイートピー生産者を正会員に、賛助会員として全国22市場が名を連ねる2016年10月設立の「日本スイートピーの会」。女性に好まれる春の花の代名詞・スイートピーをより多くの人に楽しんでもらうことを目的に、左右対称で3種類の花びら(旗弁、翼弁、舟弁)がそれぞれ1枚2枚1枚あることから「121」の1月21日。時期としてもいちばん香りが豊かな頃
★歌詞の創り手として大好きな、荒井由実(松任谷由美)さん、松本隆さん、中島みゆきさん、小田和正さん、竹内まりやさん、財津和夫さん、来生えつこさん、桑田佳祐さん、井上陽水さん、吉田拓郎さん、10人の歌詞を紹介します。そこで今日の【楽曲名:赤いスイートピー/作詞:松本隆】のお気に入りのフレーズです!春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから何故知りあった日から半年過ぎてもあなたって手も握らないIwillfollowyouあなたについて
最近はあまり作詞してんの知らなかったがいまでもいい詞書く聖子ちゃんファンだから松本隆さんが書く詞は沢山知ってるよでもさあまり気にしていなかったそりゃあ聖子ちゃんファンだから歌詞はあまり気にしていないでもね最近気になるのよたとえばマッチのスニーカーぶるーすの「青春の手前で裏切りはないぜ」とかいまだに意味がわからない松本隆さんて気がついたら作詞で名前見るようになったがはっぴいえんどだったとか知らなかったはっぴいえんどは小学生だったから音楽やりだ
1999年発売聖子さんのシングル哀しみのボート90年代以降は聖子さんの曲を聴くことも無くなってしまっておりましたが.....久々に、「あ、いいな~」と思ったシングルがこれです。作詞は、お久しぶりの松本隆氏作曲は大久保薫さん(ハロプロへ曲をたくさん提供してるらしい)アレンジは萩田光雄さん(何故か別名でのクレジットですが)アコースティックギターを基調とした、とてもシンプルかつ静かなアレンジが深い悲しみをより一層際立たせていて、メロディーも儚さを帯びたバラードになっています。
最近、映画レビューばかり書いているので、映画・ドラマや競馬と同じくらい熱量があるJ-popのこともたまに書きますそして春になったらまたあちこちへ出かけます毎週火・水・木の夜19〜22時にSTVラジオで放送されているMUSIC☆Everyを楽しみに聴いています先日、「財津和夫さんが松田聖子さんに提供した曲」のミニ特集がありました掛けられた曲は「チェリーブラッサム」「あ・な・たの手紙」「白いパラソル」「私の愛」考えるに松田聖子のシングルリリースを辿ると財津和夫が松
赤いスイートピーの英語版の歌詞が素敵過ぎて(EnglishJazzVer.)心打たれていました。私の意訳ですので、間違いは多々あると思いますが・・・(※特にIwillfollowyou部分は私の意訳要素が強いです。)とても感動的な英語の歌詞だったので、掲載させて頂きたいです。&amp
アルバム「風立ちぬ」グリコポッキーのCM曲としてシングルカットされたこの曲テーマは秋ですが深~い意味では失恋ソングではないのです。プロデューサーの好きだった堀辰雄の小説「風立ちぬ」がモチーフとなっています。フレッシュで爽やかにデビューした聖子さんをしっとりとちょっとだけ大人っぽくしようということでテーマは「文学少女」のイメージで企画されました。作詞家松本隆さんの詞に合わせてあとから大瀧詠一さんが曲を付けました。大滝ファン【通称ナイアガラー👉大滝だからナイアガ
忠平企劃有限公司@松崎と申しますよろしくお願いいたします前回YouTube-Blog:youtubeScene147大滝詠一❶|TAIPEISTYLECYUBEI台北スタイル-忠平企劃大滝詠一♪第二段♪・・・深澤時代の邦楽はなんと言っても・・・♪ナイアガラ♪であります!TelstarTom-YouTube【vol.4BESTALWAYS-D2(2014)】大滝詠一さらばシベリア鉄道【vol.5DEUBTAGEIN(20
木之内みどりさんの5枚目のアルバムです(77年2月発売)。以前の記事でも書きましたが、事務所を移籍した3枚目のアルバム以降、木之内みどりさん、およびスタッフのみなさんは、アルバム制作にも力を注ぎ、従来のアイドルのアルバム、すなわちシングル曲+カヴァー曲を中心として構成するのではなく、一定のコンセプトでまとめた、トータルなアルバムづくりをしていくことになります。そして、ちょうどこのころ木之内みどりさんは、萩原健一さん主演の人気ドラマ「前略おふくろ
YukiSaito(Actress,Singer,Lyricist,Narrator)-Graduation[MV]斉藤由貴(女優、歌手、作詞家、ナレーター)-卒業[MV]YukiSaito(Actress,Singer,Lyricist,Narrator)-Graduation斉藤由貴(女優、歌手、作詞家、ナレーター)-卒業投稿者概要欄から紹介作詞:松本隆作曲:筒美京平編曲:武部聡志斉藤由貴(1966年9月10日-)は、日本の女優、歌
1970年代から80年代になると、文化がガラッと変わっていきます。70年代は比較的暗い時代。ピンクレディーという一見明るさを醸し出すアイドルはいましたが、やはり何だか、後ろに影が見え隠れしていて、すきっとしてない。代表的なのは山口百恵。彼女の妖艶さ、色気やある意味暗い部分は時代を象徴していると言えると思います。明るい歌なのに、深刻に捕らえてしまう姿には異形の感じが子供ながらにしました。大人過ぎる、年齢を聞いて驚くのは当然のことだと思うのです。山口百恵は21歳で引退するのですが、10代後半であの
★歌詞の創り手として大好きな、荒井由実(松任谷由美)さん、松本隆さん、中島みゆきさん、小田和正さん、竹内まりやさん、財津和夫さん、来生えつこさん、桑田佳祐さん、井上陽水さん、吉田拓郎さん、10人の歌詞を紹介します。そこで今日の【楽曲名:雨だれ/作詞:松本隆】のお気に入りのフレーズです!ひとり雨だれは淋しすぎてあなた呼びだしたりしてみたのふたりに傘がひとつ冬の街をはしゃぐ風のように寒くはないかと気使うあなたのさりげない仕草に気持がときめく淋しがりやどうし肩よせあっ
きょうは衆院選の期日前投票に行ってきました。今回の衆院選は解散から投開票までが戦後最短とのことですね。受験シーズンでもありますので受験生の方は大変ですね。選挙も受験もハッピーエンドで終わらせたいものですね。というわけで、今回は、はっぴいえんどです。(こじつけ)はっぴいえんどはご存じの通り、細野晴臣、大瀧詠一、鈴木茂、松本隆という70年代以降日本のミュージックシーンに多大な影響を及ぼした四人のアーティストによって結成されたバンドです。私がはっぴいえんどを知ったのは96年頃。サニーデイサ
おはようございまつです今朝の妄想エイミィ~…凄く嬉しそうやけどwこうやってゆうちゃんと見つめあってるだけで幸せなのうわ~~…そんな事言われたらわいは、世界一幸せもんやわ~現実世界に戻りますが、若い頃は、こういう事もありましたね。しかし、現実に聖子ちゃんとこんな事があったら私はどうなっても良いですw聖子ちゃん結婚して下さいwトークチェンジ今日の聖子ちゃん↓クリック松田聖子赤いスイートピー1994年1
忠平企劃有限公司@松崎と申しますよろしくお願いいたします前回YouTube-Blog:youtubeScene146TAIWAN.R.O.C②@youtube|TAIPEISTYLECYUBEI台北スタイル-忠平企劃週末はYouTubeのご紹介です・・・深澤時代の邦楽はなんと言っても・・・♪ナイアガラ♪であります!TelstarTom-YouTube【vol.1ALONGVACATION(1981)】大滝詠一Velvet
1998年リリース、太田裕美の4曲入りCDシングル(ミニアルバム?)1984年、結婚と同時に歌手活動を休止した太田裕美が14年ぶりに発売したシングル。Wikipediaでは19枚目のアルバムとなっていますが、4曲入りですのでアルバム扱いだとしてもフルアルバムではなくミニアルバムです。1978年以来、20年振りの松本隆(作詞)-筒美京平(作曲)とのトリオ復活となりました。「木綿のハンカチーフ」は小学校1年の時のヒット曲ですが、裕美さんはドリフを始めTVにもよく出演し
中森明菜難破船「難破船」は加藤登紀子が40代の時、自身の20歳頃の失恋を思い出して書いた曲だった。1987年、テレビ番組の待ち時間に加藤は、廊下の隅で一人物憂げに座っている明菜の姿を見て、「この歌を歌えるのは彼女しかいない!」と直感したそうだ。加藤は、明菜に「あなたにぴったりの歌があるの。もしあなたが歌うなら、私はしばらくこの曲を歌わない」と伝えた。それが始まりだった。通常、アイドルへの楽曲提供はディレクターやプロデューサーを通じて行われるが、「難破船」の場合は作家(シンガーソン
1978年の日本のヒットからお届けしています。ちょっと他の用事があって、次回以降更新頻度が落ちそうです。今回はまず、1978(昭和53)年5月4日付の独自ランキングをご紹介します。1(1)サウスポーピンク・レディー2(2)微笑がえしキャンディーズ3(7)タイム・トラベル原田真二4(9)涙の誓いアリス5(5)バイブレーション(胸から胸へ)郷ひろみ6(6)時には娼婦のように黒沢年男7(11)宿無し世良公則&ツイスト8(8)あなたと愛のために西城秀樹9(3)カ
松田聖子白いパラソル松田聖子はデビュー6曲目で「白いパラソル」が出来上がった時に「歌いにくい」と気に入らなかった。彼女は、デビュー曲「裸足の季節」から「青い珊瑚礁」「風は秋色」「チェリーブラッサム」「夏の扉」と、疾走感のある明るいポップスや、力強いハイトーンを活かした楽曲でトップスターへの階段を駆け上がっているところだった。そんな中で提案された「白いパラソル」は、彼女にとって少し意外なものだった。しっとりとしたミディアムテンポの正統派歌謡曲だったので、まだ二十歳前の彼女には少し落
26.1.24深夜便は太田裕美さん。青春の切なさ甘さが揺らめく歌世界は、何度もリピートしたくなります。今回は、色褪せぬ秘密としてアレンジの巧みさに焦点を当てて、見ていきたいと思います。トーシロ故変なこと書いていたらスミマセン。なお、22.1.20のラインナップも付記しました。☆は、その時掛かった曲です。☆木綿のハンカチーフ75年。初めアルバム曲。ギターとドラムがメインのシンプルなアレンジだった。シングル化に辺り、主音のカッティングギターを弦の上昇形がドラマティックに追随。要所ごとに挟ま
★歌詞の創り手として大好きな、荒井由実(松任谷由美)さん、松本隆さん、中島みゆきさん、小田和正さん、竹内まりやさん、財津和夫さん、来生えつこさん、桑田佳祐さん、井上陽水さん、吉田拓郎さん、10人の歌詞を紹介します。そこで今日の【楽曲名:さらばシベリア鉄道/作詞:松本隆】のお気に入りのフレーズです!哀しみの裏側に何があるの?涙さえも氷りつく白い氷原誰でも心に冬をかくしてると言うけどあなた以上冷ややかな人はいない君の手紙読み終えて切手を見たスタンプにはロシア語の小さな
さっき演奏したてのホヤホヤのピアノ伴奏とピアニカ演奏これも松任谷由実さんが松田聖子さんに初めて提供した曲で「呉田軽穂」というペンネームを使用した作品で話題になった。松田聖子さんは二拍子で歌唱していたけれども、楽譜を見たら四拍子の作曲作品だったので、なんで二拍子で唄っていたの?と思った。昔、松田聖
♬静かすぎる図書館で口説くなんてバカねほらみんながジロっと見るどうするつもりよ1985年9月11日発売の3rd.シングル作詞:松本隆作曲:財津和夫当時はFM放送でよくかかっていましたこの年のレコード大賞新人賞受賞
1988年11月30日に発売された2nd.シングル松本隆(作詞)財津和夫(作曲)♬風色の花が咲いてる都会までさらっていってEPからCDへの移行期で歌番組も少なくなり昭和天皇の病状悪化で賞レースも中止が多く記憶に残る機会が少なくなってしまいました
.火の鳥/髙田みづえ1978年6月25日(5th・シングル)「パープルシャドウ」カップリング曲。◇https://ja.m.wikipedia.org/wiki/パープル・シャドウ◇◇https://ja.wikipedia.org/wiki/高田みづえ◇https://www.youtube.com/channel/UCOfvmxfckyDkVsBrzkzd3RQ【作詞:松本隆/作曲・編曲:都倉俊一】#火の鳥#髙田みづえ#1978#昭和53年#松本隆#都倉俊一#パ