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3月15日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBAレギュラー世界ミニマム級タイトルマッチ◇王者松本流星(27=帝拳:7戦全勝4KO)vs挑戦者4位高田勇仁(27=ライオンズ:16勝6KO9敗3分)[ノニト・ドネアvs増田陸のWBAバンタム級挑戦者決定戦をメインイベントとする『U-NEXTBOXING5』興行の、トリプル世界タイトルマッチ第1試合]昨年9月の両者による王座決定戦は、5ラウンドに発生した痛烈な偶然のバッティング
今日は午後から気温は上がりましたが風があって適温で過ごしやすく感じる1日でしたね(^_^;)明日も暖かくなるみたいなので嬉しいです!3/15横浜BUNTAI世界戦興行でWBA世界ミニマム級タイトルマッチが行われた前日3/14米国カリフォルニアでWBAスーパー&WBO世界ミニマム級統一王者オスカー・コラーゾ(プエルトリコ)も防衛戦を戦ってましたね松本流星選手にとってはWBA団体内で戦いたい相手でミニマム級最強の選手でもありますね試合ハイライト動画です↓↓↓結果は6R終了TKOでコラ
今日は雨で空気も冷たくて寒い1日でしたね3月はまだ日によって気温差があるので少し大変ですね(;´∀`)3/15横浜BUNTAI世界戦興行WBA世界ミニマム級タイトルマッチ王者松本流星vs4位高田勇仁去年9月に王座決定戦で対戦して偶然のバッティングによる5R負傷判定で試合が終わり何ともいえない結果になって今回が決着戦ですねハイライト動画です↓↓↓結果は12R判定で松本選手が勝って初防衛内容的には前回同様高田選手が仕掛けて松本選手が迎え撃つ展開でした前に出て上下に打ち分
横浜BUNTAI興行。メイン以外の試合観戦記【WBA世界ミニマム級タイトルマッチ】松本流星(帝拳)VS高田勇仁(ライオンズ)前戦で両者の力の差というか相性面で松本の勝利は見えていた再戦。1R開始から松本の左ストレートは速く、切れも感じさせた。そして試合を通じて効果的だったのは、左ストレートからの右フックの返し。これは2R右フックカウンターを好打し、効果のほどを実感した為だろう。対する高田も着実に仕上げてはきた。動きは良く2Rは松本を詰め、3Rは左レバー
横浜BUNTAIの世界戦1試合目WBA世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦王者松本流星(帝拳)vs挑戦者高田勇仁(ライオンズ)去年9月IGアリーナでの王座決定戦はバッティングによる負傷判定で松本流星がタイトル獲得今回はダイレクトリマッチそれにしても日曜日開催でお客も開場から集まると思いきや、ラスベガスのビックマッチ前のような閑散とした会場…(テレビ映像ではそう見えた)最安席でも万を超える値段なので、最初から観て元を取るってのが人間心理だと思うのだがなぁ、それに世界戦なのに…そんな中
ボクシングU-NEXT興業を観に、横浜BUNTAIまで行って来ました。増田陸vsノニト・ドネアドネア選手の試合を生観戦するのは初めてでした試合は増田陸選手が優勢に進め、ドネア選手はダウンを喫し、9Rでストップ。それでもドネア選手の左右のフックはさすがの迫力で、何度も増田陸選手を脅かしました。この年齢でもなお、強打の健在ぶりを見せてくれましたね勝利した増田陸選手、これからの世界戦線が楽しみですアンソニー・オラスクアガvs飯村樹輝弥飯村選手、頑張りましたねーオラスクアガ選手の強打を恐れ
2026315UーNEXTボクシング横浜BUNTAIあのですね個人的な話題で申し訳ないのですが、実は85歳になる僕の父が昨日入院いたしまして、その対応で昨日からちょっとバタバタしておりましたちょっとボクシング生中継観戦することに罪悪感もあるのですが、しかし、病床の父も懸命に命を繋ごうと戦っておりますし、世界を舞台に戦うボクサーたちもそれは同じこと、というか、自己の存在をかけて懸命でありますので、父もそれを咎めることはないかな?とも考えましてもっともい
本日のトリプル世界戦+1の1試合目。王座決定戦がバッティングによる負傷判定となった為、ダイレクトリマッチでの決着戦。サウスポーのスピードスター松本流星がミニマム級の第一人者高田勇仁の挑戦を受ける。初戦が途中で終わったとは言え一方的だっただけに高田は工夫を見せたい所。初回、松本が速い左ストレート、左アッパーを突き上げるがヒット率は高くない。高田は上体を振り右ボディストレートを打つ。2ラウンド、高田が前進を続けるが松本のカウンターを貰う。だが高田の積極さに松本はやりにくそう。3ラウ
ご招待いただき来ております。しかも、とても良い席で。ありがとうございます
ドネアと激突の増田陸、彫刻のような腹筋で計量パス!「一発もらうとやばい」互いの強打警戒イーファイトドネアと激突の増田陸、彫刻のような腹筋で計量パス!「一発もらうとやばい」互いの強打警戒(イーファイト)-Yahoo!ニュース3月15日(土)に神奈川・横浜BUNTAIで開催される『U-NEXTBOXING.5』の前日計量が14日に行われ、同大会でWBA世界バンタム級(約53.52kg)挑戦者決定戦に臨む元世界5階級制news.yahoo.co.jp>3月15日(土)に神奈川・横浜BUN
本日横浜BUNTAIで行われる三大世界戦+挑戦者決定戦。前日行われた計量で全員無事パス。【WBA世界バンタム級挑戦者決定戦】ノニト・ドネア(比国)VS増田陸(帝拳)ドネア:53.4kg増田:53.4kg43歳ドネアのキャリアか増田の左か?増田はシフトして放つドネアの左フックに注意したい。ただ彼らの目指すWBA王座はロドリゲスが次戦で戴冠濃厚。実に躱しい頂となる。【WBA世界ミニマム級タイトルマッチ】松本流星(帝拳)VS高田勇仁(ライオンズ)
ドネア「増田の左は危険」25年の経験で挑戦者決定戦へ、岩田翔吉・オラスクアガら世界戦へ意気込みイーファイトドネア「増田の左は危険」25年の経験で挑戦者決定戦へ、岩田翔吉・オラスクアガら世界戦へ意気込み(イーファイト)-Yahoo!ニュース3月15日(土)に神奈川・横浜BUNTAIで開催される『U-NEXTBOXING.5』の会見が13日に行われた。同大会でWBA世界バンタム級挑戦者決定戦に臨む元世界5階級制覇王者でWBA同級1位news.yahoo.co.jp>3月15日(土)に神
3月15日横浜BUNTAIカード予想②【WBA世界ミニマム級タイトルマッチ】松本流星(帝拳)VS高田勇仁(ライオンズ)前戦は偶然のバッティングで高田が昏倒。負傷判定で松本が王座に就いたが、この幕切れでは喜びも半減。潔い松本は再戦の手を差し伸べた。野性的な動きが持ち味の高田だが、初戦で松本の距離を崩せずに勝ち筋は見えていなかった。当然対策を講じて来るだろうが、松本との相性は良くない。ライオンズジム初の世界王者に期待したいが、松本が明白な差をつけての判定勝ち(11
3月15日横浜BUNTAI試合予想【WBO世界フライ級タイトルマッチ】アンソニー・オラスクアガ(米国)飯村樹輝弥(角海老宝石)現在フライ級では頭一つ抜けているオラスクアガ。あの硬いパンチはクラス随一。未だ若さが故、粗削りなのだがそれが良い意味で攻撃力へつながっている。飯村はアマ出身らしく技術も感じさせるが、至って綺麗な戦法。オラスクアガにとり崩しやすいスタイルだ。あの強固な右ガードはオラスクアガの左フック対策に一見有効に見えるが、オラスクアガのアタックは想像
高田勇仁「今度は何があっても倒れない」負傷判定負け喫した松本流星との再戦へ「誰が見ても勝っているような試合を」スポーツ報知高田勇仁「今度は何があっても倒れない」負傷判定負け喫した松本流星との再戦へ「誰が見ても勝っているような試合を」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆プロボクシング▽WBA世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦10回戦同級1位ノニト・ドネア―同級4位・増田陸▽WBC世界ライトフライ級(48・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦王者ノnews.yah
飯村樹輝弥、天国の先輩と恩師に王座奪取誓う「必ず見てくれている」…3・15オラスクアガに挑戦スポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦10回戦同級1位ノニト・ドネア―同級4位・増田陸▽WBC世界ライトフライ級(48・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦王者ノックアウト・CPフレッシュマート―同級2位・岩田翔吉▽WBO世界フライ級(50・8キロ以下)タイトルマッチ12回戦王者アンソニー・オラスクアガ―同級7位・飯村樹輝弥▽WBA世界ミニマム
3・15トリプル世界戦に出場するWBAミニマム王者・松本流星とWBCライトフライに挑む岩田翔吉が公開練習中日スポーツ【ボクシング】3・15トリプル世界戦に出場するWBAミニマム王者・松本流星とWBCライトフライに挑む岩田翔吉が公開練習(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングのトリプル世界戦(15日、横浜BUNTAI)に出場するWBAミニマム級王者・松本流星(27)と、WBCライトフライ級王座に挑む岩田翔吉(30)=ともに帝拳=が2日、東京都新宿区の所属ジムnews.yahoo.c
井上尚弥、中谷潤人との世界戦6日13時30分に発表と告知中日スポーツ井上尚弥、中谷潤人との世界戦6日13時30分に発表と告知【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が2日、自身のインスタグラムを更新。「世界戦発表記者会見井上尚弥VS中谷潤人2026年3月6日(金)13時30分」との画news.yahoo.co.jp>ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が2日、
3月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)5日(日本時間6日)カジノ・ド・モントリオール:加モントリオール◇スーパーミドル級10回戦◇WBC21位スティーブン・バトラー(
IBF世界ミニマム級タイトルマッチ、王者ペドロ・タドゥラン(29=比:19勝13KO4敗1分)vs挑戦者WBOライトフライ級7位/WBA8位/WBC12位グスタヴォ・ペレス(27=メキシコ:16勝5KO1敗1NC)が4月3日/日本時間4日:米カリフォルニア州テメキュラのペチャンガ・リゾート・カジノ開催でMPプロモーションから正式発表。24年7月に滋賀・大津市で重岡銀次朗(ワタナベ)氏を9ラウンドTKOで破り王座を奪取したタドゥランは、昨年5月に大阪で行われた重岡氏とのダ
昨年から続く帝拳ドミノ現象。3月岩田翔吉が世界王座陥落。11月那須川天心が世界王座獲得ならず。同リングで中野幹土が世界挑戦者決定戦で完敗。12月高見亨介が世界王座陥落。今年に入り10連続KO中だった村田昴もまさかの判定負け。那須川、中野、高見、村田はキャリア初黒星と尽く無敗ボクサーが敗れるという衝撃の結果。昨年1月に選手を見守り続けたゴッドマザー長野ハルさんが旅立ってから帝拳神通力に陰りが・・・。ただ依然盟主たる帝拳ジム。これからも業界を引っ張っていく立場であ
元世界5階級制覇王者ドネア、増田陸と挑戦者決定戦3・15横浜でトリプル世界戦興行開催「今見たいカード」デイリースポーツ元世界5階級制覇王者ドネア、増田陸と挑戦者決定戦3・15横浜でトリプル世界戦興行開催「今見たいカード」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの帝拳プロモーションは27日、都内で記者会見を開き、3月15日に横浜BUNTAIでトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING5」を開催することを発表した。メインイベントはWBA世界news.yahoo.co
今年初の国内開催世界戦興行が発表された3月15日(日)横浜BUNTAI【WBA世界バンタム級挑戦者決定戦】ノニト・ドネア(比国)VS増田陸(帝拳)昨年12月17日堤聖也と激闘を演じたドネアが早くも再来日。かけられた冠はWBA王座挑戦者決定戦だが、堤の怪我の具合も気になる。3月15日当日までには冠が書き換えられているかも知れない。増田は前戦の出来は良くなかった。ボクシングの幅という観点ではドネアが数段上だが、左強打一点突破の増田。好カードであることは間違いな
27日、帝拳ジムが東京ドームホテル(東京都文京区)で会見を開き、3月15日:横浜BUNTAIでトリプル世界戦+α「U-NEXTBOXING5」興行の開催を正式発表。メインイベント(予定)はWBAバンタム級挑戦者決定戦、1位/元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(43=比:43勝28KO9敗)vs4位増田陸(28=帝拳:9勝8KO1敗)セミファイナルはWBC世界ライトフライ級タイトルマッチ、王者ノックアウト・CPフレッシュマート(タンマヌーン・ニヨムトロン
今日は寒さもそんなに厳しくなく風がなくて個人的には過ごしやすかったです(´∀`)b穏やかな冬が続いてほしいと切に願います(笑)今日3/15横浜BUNTAIでのトリプル世界戦興行が発表されましたが個人的に気になるのはWBA世界ミニマム級TMのダイレクトリマッチですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/db5d971028e03cd2443c9112f99098bf8b18d02b松本流星―高田勇仁がダイレクトリマッチ松本「圧倒的な力見せる
5月2日に予定されている東京ドーム興行。メインは井上尚弥VS中谷潤人の日本拳闘史最大級の対戦。興行規模は間違いなく過去最高。サウジアラビア興行前に大橋会長から「井上尚弥次戦はフェザー級挑戦も」とのフレーズも出たが、何だったのだろう。スパーリングパートナーとしてジムへ招聘したセバスチャン・エルナンデスのスペックを知っていたので中谷の敗北の可能性も踏まえての発言?それともサウジアラビア側からのリクエスト(=多額報酬)?幸いなことに井上、中谷が勝利を収めた為、予定通
人口わずか320万人余りの小国(自治連邦区)ながらも数多くの名ボクサーを生んできたプエルトリコ。自分はベニテス、ゴメス、ロサリオらの天才ボクサーは歴代でもトップクラスの才能があったと評している。ヘスス、カマチョ、トリニダードらも忘れられない天賦の才があった。一時は世界王者不在時期もあったが、現在は4名の世界王者を抱えている(MM:コヤソ、LF:サンティアゴ、SL:マティアス、SW:ザヤス)スーパーライトとスーパーウェルターに王者を配するところは、我が国と違いうらやましいバ
日本ミニマム級タイトルマッチ王者松本流星(帝拳)4戦4勝2KO松本流星(RyuseiMatsumoto)松本流星(RyuseiMatsumoto)(帝拳)本名:松本流星生年月日:1998年5月14日国籍:日本戦績:7戦7勝(4KO)【獲得タイトル】2014年度国体少年の部ピン級(アマチュア)2017年度台北市カップ国際トーナメントラ...boxinglib.comvs.11位岡田真虎(JBスポーツ)15戦9勝2KO5敗1分岡田真虎(Masato
《本日のDVD観賞》「あしたのジョー」に代表されるように、ボクシングと過酷な減量はいまでもセットだろう。しかし、この9ヶ月間の間に日本で日本人4人が開頭手術を受ける事故は競技としてあり方を問われてしまうのもしょうがないか。しかし、4試合のうち2試合はダウンも無かった試合で、ストップが遅かったや壮絶な敗けではなかった。そして、減量での水抜きが問題視されてきてしまうが、事故が起きるから前日計量にしている以上は減量も技術のうちとなってしまう。ONEChampionShipのように尿比重を測定す
先週IGアリーナで行われたWBA世界ミニマム級“正規”王座決定戦高田勇仁(ライオンズ)vs松本流星(帝拳)試合は松本が冷静にポイントを集め、後半倒せるかの展開であったが、5ラウンド偶然のバッティングで高田が続行不能なり3‐0負傷判定で松本流星が王座奪取一緒に観戦した知人様撮影の写真をお借りしました(会場後方1万円席でこの決定的なショット)そのWBA“スーパー”王者のオスカー・コリャソ🇵🇷が防衛戦相変わらず日本ではメディア含め呼び名が違うが、発音に近いコリャソで対戦