ブログ記事48件
本日トヨタアリーナ東京で行われる4大世界戦。前日行われた計量。8選手全員一発でパス。【WBC世界バンタム級タイトルマッチ】井上拓真(大橋)VS那須川天心(帝拳)Ⅱ井上:53.4kg那須川:53.5kgフェイスオフで那須川が仕掛けバチバチ。那須川のKO宣言がブラフでなければ波乱を起こすか?序盤の攻防に注目したい。【IBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦】西田凌佑(六藤)VSサム・グッドマン(豪州)西田:55.3kgグッドマン:55.2kg
井上拓真&那須川天心ら8選手全員が前日計量一発パスあす4大世界戦ゴングスポニチ井上拓真&那須川天心ら8選手全員が前日計量一発パスあす4大世界戦ゴング(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシング4大世界戦興行「PrimeVideoBoxing16」の前日計量が26日、都内のホテルで行われ、出場8選手が一発でパスした。昨年11月以来10カ月ぶりの再戦となるメインのnews.yahoo.co.jp>プロボクシング4大世界戦興行「PrimeVideo
よく知られる事だが松本流星は重岡兄弟と通算1勝9敗。兄の優大に1度勝っただけ。兄弟通算だと勝率1割。その重岡兄弟はどちらも世界王者に輝いた。その後、弟の悲劇、兄はメルビン・ジェルサレムに連敗。弟の介護もあり、優大まで引退。短いながらも強烈な光を放った兄弟だった。そのライバル………と呼ぶには負け続けた松本。だが、松本が活躍すれば重岡兄弟が改めて評価される気がする。残念ながら現在ミニマム級最強と評価されるオスカー・コラーゾのフライ級挑戦が流れた。石井武志もそうだが、8日後、松本流
はいはい~今日は、ちょっと「手抜き」しますっ‼9/27トヨタアリーナ開催の、我らが推す、日本人選手たちの前に立ちはだかる外国人ボクサーたちのニュースと、その公開練習の模様のYouTubeを鑑賞いたしましょうか~三度目の正直で来日したグッドマンが公開練習尚弥戦キャンセル2度で「やっと日本に来られた」スポニチ三度目の正直で来日したグッドマンが公開練習尚弥戦キャンセル2度で「やっと日本に来られた」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇プロボクシン
寝耳に水のニュース。WBA世界ミニマム級王者松本流星(帝拳)が王座返上。今年3月に高田勇仁(ライオンズ)との再戦を制し、初防衛という最低限の王者の務めを果たしたとはいえ、驚きの決断。すわ転級かと思いきや、何とミニマムにとどまる模様。その心は「団体の枠に捉われずに強い相手と戦っていきたい」とのことだが、何か腑に落ちない。WBAスーパー王者にPFPボクサー、オスカル・コヤソ(プエルトリコ)が君臨しており、自分は「第二王者」との意識があったのかな?ただコヤソとの対決に駒
9月連休中に開催予定の帝拳興行。メインはWBC世界バンタム級タイトルマッチ井上拓真(大橋)VS那須川天心(帝拳)Ⅱだろうが、他カードは?海外サイトでは以下カードが噂されている。WBC世界スーパーフライ級王座決定戦坪井智也(帝拳)VSリカルド・マラジカ(南アフリカ)坪井のスペック鑑みるとWBAまたはIBF王者へ挑んで欲しかったが、バムが焼け野原にしてしまった事情もあり、まずはWBC王座獲得!その後の工程に期待したい。相手のマラジカはアフリカンらしくスピード
9月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)2日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBA世界ライトフライ級王座決定戦◇1位吉良大弥(23=志成:4戦全勝3KO)vs2
おっと‼︎「拓真×天心2」「西田×グッドマン」「坪井×マラジカ」のトリプル世界戦のアンダーに、なんと、もう1発の世界戦が組み込まれた、と‼︎前WBA王者・松本流星がWBO暫定王座決定戦「マタドールのようにトドメを」現王者コラーゾの次戦ゴングと同時に正規王者昇格…9・27トヨタアリーナ東京スポーツ報知>前WBA世界ミニマム級王者でWBO同級1位の松本流星(28)=帝拳=が28日、東京・新宿区の帝拳ジムで会見し、9月27日にWBO同級王座決定戦に臨むことを発表した。WBO同級3位のラ