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こんにちはchocoです。リルリルをタップしてInstagramにも遊びに来てね♡私のブログでは、羊毛フェルトの作品を毎日up使用した羊毛をご紹介していきたいと思っています※月~金曜17時更新予定皆さま、お気に入りのお友達や羊毛が見つかりますように!リルリルスタンプ甘くてシュールな恋模様-ピエロのリルリル8-LINEスタンプ|LINESTOREリルリルのシュールでかわいいつぶやきが、恋する気持ちをくすぐるよ。甘えたい日、ケンカしちゃった日。カ
こんにちはchocofluffyです。リルリルをタップしてInstagramにも遊びに来てね♡羊毛フェルトの作品を毎日up使用した羊毛をご紹介していきたいと思っています※月~金曜17時更新予定皆さま、お気に入りのお友達や羊毛が見つかりますように現在進行中の羊毛フェルトDisney企画『DAY271❤︎【R②】羊毛フェルトでDisneyキャラクターAtoZ♡ランタンとの思い出編』こんにちはchocofluffyです。リルリルをタップしてInstagramに
こんにちはchocofluffyです。リルリルをタップしてInstagramにも遊びに来てね♡羊毛フェルトの作品を毎日up使用した羊毛をご紹介していきたいと思っています※月~金曜17時更新予定皆さま、お気に入りのお友達や羊毛が見つかりますように今週も1週間お付き合いいただき、どうもありがとうございましたお陰様で、先日アメブロ1年『DAY262❤︎《感謝》アメブロ1年記念♡手術・療養・リハビリ・羊毛生活を送れるまで…』こんにちはchocofluffyで
都内に用事があった帰り道。近くの町にある松岡美術館で【風そよぐ情景・モネ・シスレー・リーダー展】が開催中。そこで目黒駅を途中下車して美術館ぶらり旅へ途中の道がまた良い近道らしき裏通りに入ってみるとセンスあふれる景観松岡美術館に到着★★美術館のすすめ★★むかしむかしとある町の公民館へ仕事で行ったときのこと。そこに本物の浮世絵が展示してありました。聞けば市内のコレクターから借り受けた収蔵品で期間限定の展覧会とか。驚いたのはその色合い。今まで自分が知っていたのは現代技術の印刷の色だったことに
松岡美術館は東京都港区白金台にある私立の美術館で、1975年に開館しました。不動産業などを営んでいた松岡清次郎が彫刻や陶磁器、日本画、フランス近代画など多岐に収集したものが収蔵・展示されています。あまり個人的にはシロガネとか来る機会が無いのですが…、今回はこの展覧会を見に来ました。こないだ見たばかりの初期印象派のウジェーヌ・ブーダンの作品もありました。館内は撮影自由でした一階の常設展示から。紀元前100年頃に古代ローマで作られた大理石のミネルヴァ像。優美な姿です。
松岡美術館で開催中の「「風そよぐ情景ヴィクトリア朝絵画・フランス印象派」「五窯饗宴宋から元までの中国陶磁」展に行ってきました。松岡美術館に行くのは初めて。写真はOKのものが多かったけれど、室内では無音カメラ使用とのこと。あらかじめアプリで無音カメラを入れていきました。まずは絵画から。ミレー、ブーグロー、ブーダン、モネ、シスレー、ピサロ、ルノワール、ギヨマン、ベルジーニなどなど。ガラスの反射が入ってうまく撮れず。しかも無音カメラの扱いが良くわからずでうまく撮れませんでしたが。こちら
こんにちは。昨日は日中は久しぶりに全くエアコンをつけなかった日。昨晩は、寝る時はエアコンつけてましたけど。エアコンは我が家、今エアコン事件勃発中なんで、エアコン小話はそのうち書きますね(笑。その時は笑って読んでください。日中の暑さがあると、どうも寝不足が続いていて、自分的には更年期障害とはいえ、メンタルダダ下がりで、気力を奮い立たせるのが結構大変なこの夏です。寝不足があると胸の痛みも復活するという、最近それもパターンが、わかってきた。睡眠をコントロールできれば、ホルモン療法も
東京の白金台にある松岡美術館に行ってきた、平日の午前中、この美術館は開館以来、創立者である松岡清次郎氏が蒐集した所蔵品のみで展示を行っている、それは、「私立美術館は美術品を蒐集した館の創立者の美に対する審美眼を、その一つひとつの美術品を通して、ご覧いただく方に訴えるべきところ」と考えた創立者の意志によるもである、一つの立派な見識でしょうこの日は「風そよぐ情景ヴィクトリア朝絵画・フランス印象派」展の他、「五窯響宴宋から元までの中国陶磁」展、「いにしえのエトルリア小企画展」展を開催中
五窯響宴展。ヴァリエーションに富み相変わらず見応えたっぷりの中国陶磁の展示でした!白磁のぬくもりのある上品な佇まい。黒が入るとぐっと趣が変わりますね。白釉黒花。写真下手だけどこれ好きだった。三彩の鳥さんキュート。もういっそモダンな黒釉堆線文。ヨーロッパで愛されたというのはさもありなん。青磁。また写真下手ですが澱青釉の美しさには息を呑む。これも好き!観ていて国や地域という横のつながり、時代という縦のつながりを感じさせるのも面白く、これまたタイトルが饗宴でなく「響」宴である
松岡美術館に行ってきました。現在開催中の展覧会は風そよぐ情景五窯響宴の2本(と常設展示)。西洋絵画の展示は郷さくら美術館に続きこちらも涼やかで夏に観るのにぴったりと思います。私は(多分)初見の画家の作品も結構多く、その点でも愉しめました。チャールズ·シレム·リッダーデイル《少女像》ジュール·フィリップ《花籠を持つ少女》アングルみのある可憐な少女。フランス出身の画家ということで納得…リボンも可憐!いつ見ても心洗われる。ベンジャミン·ウィリアムズ·リーダー《北ウェールズの
松岡美術館の「五窯響宴」も、いよいよ最後になりました。定窯では白磁の美しさに魅了され、磁州窯では筆が生み出す躍動感に惹かれました。龍泉窯では青磁の深い釉色を味わい、鈞窯では炎が生み出す窯変の美に驚かされました。そして最後を飾るのが、景徳鎮窯です。景徳鎮は、それまでの名窯とは少し性格が異なります。もちろん、美しい磁器を生み出した窯であることに違いはありません。しかし、それ以上に私は、**「美を世界へ届ける仕組みを完成させた窯」**だったのではないかと思うのです。私は仕事でOEM
龍泉窯では、青磁の美しさに魅了されました。そして、その次に私を待っていたのが鈞窯です。同じ青磁系の器でありながら、その印象はまったく異なります。龍泉窯が均一な釉色の美しさを追求した窯だとすれば、鈞窯は窯の中で偶然生まれる景色そのものを美へと昇華させた窯でした。澱青釉紅斑杯金ー元12-13世紀鈞窯最大の魅力は、やはり「窯変」にあります。焼成中の温度や炎、釉薬の微妙な変化によって、一つとして同じ色は生まれません。青、紫、淡い紅色……人の手では描けない色彩が、炎によって器の
龍泉窯の展示で、最初に足を止めたのが、この三足炉でした。【青磁袴腰香炉南宋13世紀】装飾はほとんどありません。あるのは、美しい器形と柔らかな青緑色の釉薬だけ。それなのに、不思議なくらい存在感があります。定窯では「白」の美しさに惹かれ、磁州窯では鉄絵が生み出す筆の勢いに魅力を感じました。そして龍泉窯では、「青磁の色そのもの」が美になっていることを改めて感じました。続いて目を引いたのが、この青磁蟠龍壷です。【青磁蟠龍壷南宋12-13世紀】龍が力強く表現され
磁州窯の展示は、一点の白磁から始まります。定窯の白磁から磁州窯の白磁へ。この導入は実に粋な展示構成だと思いました。白釉百合口瓶北宋11-12世紀もっとも、白磁はこの一作だけ。ここから磁州窯らしい多彩な世界が一気に広がっていきます。黒釉堆線文双耳瓶北宋ー金12-13世紀黒釉堆線文瓶北宋ー金12-13世紀黒釉銹花(しゅうか)瓶金12-13世紀別名、河南天目黒釉搔落蓮花文壷金ー元12-13世紀松岡美術館の「五窯響宴」を見学していて、定
陶磁器の本には、「定窯は宋代五大名窯(定窯・汝窯・官窯・哥窯・鈞窯)の一つ」と、ごく当たり前のように書かれています。しかし、私は以前から「なぜ定窯なのだろう」と考えていました。宋代には龍泉窯という優れた青磁窯もあります。龍泉青磁は当時の人々にも高く評価され、世界中へ輸出されるほどの人気を誇りました。それでも、「宋代五大名窯」に数えられるのは定窯です。私なりに考えた答えは、定窯が「白磁の美」を極限まで追求した窯だったからではないか、ということです。定窯の魅力は、決して華やかさ
折角の江戸へのハンティングは、台風とガチンコしちゃいました。中々の激しい雨の中、リムジンバスは伊丹空港に向かいます。あまりの激しい雨で朝食を食べる気も失せましたが、ラウンジでトマトジュースを飲みながら、少し気持ちを落ち着けました。伊丹から離陸した後、上空に上がるまで、めちゃくちゃ揺れました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be飛行機は海上ルートを使った見
松岡美術館で開催中の「千古躍動漢から唐までの中国陶磁」展でこれは、と思う作品、《三彩鳳首瓶》の主観レビューをお届けします。本作は、当時の国際的な文化と高度な陶芸技術を象徴する魅力的な器です。頭部と胴部に瑞鳥である鳳凰が象られており、天との結びつきを示唆します。鳳凰は中国で、聖天子の出現時に現れる瑞鳥、天の徳を体現する存在とされており、天界・吉祥・高次の秩序と結びついた象徴です。したがって、「墓主の上位世界への希求」という読みが可能です。また、胴部の鳳凰に光が射しているように見えま
松岡美術館で開催中の「千古躍動漢から唐までの中国陶磁」展でこれは、と思う作品、《三彩婦人》の主観レビューをお届けします。本作は、中国・唐代の墓に副葬された「唐三彩」の人物俑の一例です。唐時代の中国では、死後も現世と同じ生活が続くと考えられており、従者・楽人・動物などをかたどった人形を墓に入れる習慣がありました。この作品もその一つで、「婦人=宮廷女性」を表しています。花模様の付いた椅子に腰掛ける優雅な婦人。穏やかな曲線の使用、淡い色彩からは、女性らしい優美な印象を受けます。また、
松岡美術館で開催中の「千古躍動漢から唐までの中国陶磁」展でこれは、と思う作品、《三彩神王》の主観レビューをお届けします。この像は単なる彫刻ではなく、墓に納められた副葬品(明器)です。唐代の中国では、死後も現世と同じような生活が続くと考えられていました。そのため、人物・動物・守護神などの像を墓に入れました。装飾的な甲冑を纏い、岩座の上に牛を踏み締めて立つポーズは、仏教彫刻の天王像を彷彿とさせます。武人俑から姿を変えたと言われる本作は、人間離れしており、神の力で墓を守ろうとする意思を
松岡美術館で開催中の「千古躍動漢から唐までの中国陶磁」展へ行って来ました。死後の世界のために作られた「明器」。漢代から唐代にかけて、権力者たちの墳墓には、生前の生活を再現するかのように武人、宮女、家畜、さらには精巧な楼閣の模型までが納められました。本展は、後漢から唐にかけての約700年にわたる中国陶磁を紹介するものです。灰陶や緑釉陶から、唐三彩に至る流れをたどりながら、器物だけでなく人物・動物などの副葬品が数多く並ぶ構成になっています。漢代の作品からは、素朴な力強さが、唐代か
松岡美術館で開催中の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」展でこれは、と思う作品、《茄子》の主観レビューをお届けします。本作は、小林古径による《茄子》で、日本画の中でも洗練された「静物表現」の代表例のひとつです。色は穏やかで抑制的、形は単純化されている、余白が広く静か、という結果として生まれるのが、「素朴さ=親しみやすさ」です。そして、その素朴さが「優しさ」や「自然への親近感」に直結しています。画面を見ると、枝はバラバラではなく、緩やかに近づき、空間を共有し、バランスよく配置されています
松岡美術館で開催中の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」展でこれは、と思う作品、《夏之山》の主観レビューをお届けします。幾重にも連なる山々が連なる山々が奥へ奥へと広がる構図になっています。手前の山から中景、遠景へと視線が導かれ、下部には細い渓流が流れ込むことで、自然のスケール感と奥行きが強調されています。同じような山、筆致が続き、装飾的です。その中で、他と異なる点は、左中景の白い箇所。これは、霞・霧、光の差し込み、空気の層の要素が重なっていると考えられます。ですので、夏の強い日差し
松岡美術館で開催中の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」展でこれは、と思う作品、《春峡》の主観レビューをお届けします。本作は、川合玉堂による《春峡》で、彼が得意とした「四季の自然」をテーマにした風景画の一つです。険しい崖が聳え、桜や淡い紫色の山つつじが峡谷の春を彩り、山間に訪れた春を伝えています。木々の傾きは同じような方向であり、その高さも似ています。そこから、装飾的な印象を受けます。川合玉堂は、写実だけではなく、画面のリズムや美しさを意識して構成する画家です。ですので、単なる自然
松岡美術館で開催中の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」展でこれは、と思う作品、《梅花》の主観レビューをお届けします。横山大観《梅花》は、昭和初期の円熟期に描かれた、日本画らしい精神性と装飾性が融合した作品です。梅の古木を風格ある姿で描いています。しかし、その幹は補足、桃山時代のような力の誇示というよりは、優美さを感じます。また、対角線上に描かれており、動きを感じます。枝が斜めに大きく走ることで、画面にリズムが生まれています。静かな画面なのに”動いている感じ”がするするのはこのためで
松岡美術館で開催中の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」展へ行って来ました。タイトルの「笑い滴る」は、中国・北宋の画家郭熙の言葉「春山淡冶にして笑ふがごとく、夏山蒼翠にして滴るが如し」に由来し、季節ごとに表情を変える自然の姿を擬人的に表現した概念を軸に構成されています。本展では、同館の日本画コレクションから、日常的に自然風景を愛でた創立者・松岡清次郎が独自の審美眼を頼りに蒐集した絵画の名品を展観することができます。展覧会の構成は以下の通りです。第一部山笑う春第二部山滴る夏
キモノプラスを更新しました!-----白金台の閑静な住宅街に佇む「松岡美術館」へ。企画展「笑い滴る春と夏の日本画名品選」で出会った江戸時代の屏風。絵そのものだけでなく、縁を彩る螺鈿装飾などにも心動いた時間。職人の粋な世界観と数百年残るお仕事。混雑を離れ、着物でゆっくりと作品に向き合う贅沢なひとときを過ごしました。👇コラム本編はこちらのキモノプラスへ[着物でお出かけ]白金台の隠れ家・松岡美術館の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」へ-www.kimonop
本日は、白金台の松岡美術館に行ってきた。その前に、まずは、お昼。お昼の後、白金台駅まで移動し、そこから歩く。松岡美術館それでは、入ってみる。エミール=アントワーヌ・ブールデル「ペネロープ」googleArtsの解説によれば、「古代ギリシアの叙事詩『オデュッセイア』に登場する英雄オデュッセウスの妻ペネロープ(ペネロペイア)の像。戦場で消息を絶った夫を待ちわびる姿が、作者ブールデルの夫人をモデルにして作られている。悲痛な主題ながらも瞑想的な雰
緑釉酒尊後漢1―2世紀蓋の凸凹は仙人が住む山が表現されていてます。山水画と言うのがありますが、古来、漢民族が好む自然美を表したものでしょうね。お酒の容器ですが副葬品か実用品か分からないにしても、もし実用品だったら、鉛釉を使っていることから、健康被害があったことでしょう。当時の皇帝の短命は鉛の中毒死からかと言う説があります。褐釉走獣文壺後漢1―2世紀鉛釉には褐釉陶器と緑釉陶器があり、最初に褐釉陶器が短期で作陶されその後、緑釉陶器が長く作陶されました
黄釉馬隋6−7世紀この馬俑は唐三彩の発祥となるそうです。これより唐三彩の馬俑、三彩馬になります。時代は唐時代の7−8世紀です。足元のプレートに文様が施されています。連珠対禽文と言う文様ですが、これは西方から伝えられた文様で、当時より西域、シルクロードの通商が成されていた事が分かります。眉間にマークが施されていますが、これはライオンになります。この三彩馬が見つかると言うことは、高貴な方、軍隊の将軍の墓に三彩俑が葬られた事が推測できます。灰陶
泊まりはいつも東横インですが、東横インでも馬喰町のホテルが良いんですが、今回は最後まで待っても予約が取れず、近くの日本橋税務署前の東横インの宿泊となりました。WIFIがかなり改善されていました。ネット検索がスイスイ出来るようになりました。ブログのアップの時間待ちも無しです。朝食ですが、好き嫌いの多い私には良いのですが、内容的には減っていく傾向のようです。昔の記事を思い返しても、明らかでした。明日は日曜です。カレーは出るのだろうか?東横インのカレースープはイマイチです。カレーはル