ブログ記事163件
NMB48の結成16周年当日に行われた「ここにだって天使はいる」公演。モバイル枠を叩いた時には実はそんなことはまったく頭になく、初の“まつさく単推しDAY”を近いうちに実現しなきゃ、の一存。しかも良い席に当たって期待が高まったけどこの日は自ポジではない方(三鴨ポジ)で序盤はほとんど逆サイドだった。さて、ユニットコーナーの四曲目、いよいよ、松岡さんが登場する。一つ前の曲のアウトロのうちにペンライトを「薄桃×黄」にしてスタンバイ。#8この世界が雪の中に埋も
10月9日はNMB48の“お誕生日”。その当日に行われる劇場公演にここに通い始めて14年目にして初めて招かれた。塩月キャプテンを筆頭に好メンツが揃った難波唯一のオリジナル公演である「ここ天」、しかも、4列目という良席から。イチ推しのあの子がいないにもかかわらずそんな素敵な場所に来ることができたのは、“単推しDAY”を決心させてくれたこの子のお陰。今夜は、他のどのメンバーよりもたくさん目で追い、その名前を大きな声で叫んで「実は応援してるのよ(笑)」の気持
最近になって一つ、近々実現したいと思うことができた。“まつさく単推しDAY”。今年、劇場公演でベスト5くらいに数多く会うメンバーだけどより強い推しちゃんと一緒だとユニットくらいしかペンライトが振れない。でも、そのレアな機会にも素敵な笑顔のレスがちゃんと届くし、お見送りでもいい反応をしてくれる。握手会は1日1部限定、みそらちゃんが終わった後にこっそり通うことしかできてないのに。1曲目から「薄桃×黄」のペンライトを持ち、全編、「さくらー!」と思い切
なんだこれwwwwwwwwお待ちしてますhttps://t.co/C2ZGrDJbG1https://t.co/Vl0Cp8w0hFpic.twitter.com/wFlwHs9b6y—三鴨くるみ(NMB48)(@_kurumi48_)October14,2026平山真衣と松岡さくらは顔対決ではなく、顔芸対決でお願いします。アイドルランキング
NMB48の直近6枚のシングル。・28th「渚サイコー」2023年10月4日リリース・29th「これが愛なのか?」2024年5月22日リリース・30tn「がんばらぬわい」2024年10月9日リリ-ス・31st「チューストライク」2025年4月9日リリース・32nd「青春のデッドライン」2025年11月12日リリース・33rd「初めてのオール」2026年5月27日リリースインタバルは、最長が7か月半、最短は4か月半で平均すると6か
10月17・18日の周年ライブまでは残ってくれることが確定したけどもう、そんなに会える機会はないので“いけほの単推しDAY”として参戦した「ここ天」。ステージに彼女がいる間はペンライトは「水色×白」でずっと貫いたし、コールも「ほのかー!」が最優先。でも、本編が終わったところでもなんか物足りなさ、というか、思う存分という意味では全然、ミッションインコンプリートな感じで「もう一回やらなきゃ」という気持ちだった。さて、レポートはアンコール明けから再開。この公演では
みそらちゃんはいないけど、いや、いないからこそ、卒業までもう会える機会が少ない池さんを心おきなく応援できる“いけほの単推しDAY”。ただ、序盤はポジションの相性があまり良くなく、目が合う、とか、レスが来る、とかそういうことがほぼないまま、最大のチャンスだった彼女のユニットも終了し、とりあえず曲終わり、「ほのかー!」と渾身の叫び。えーと、この次ペンライトは、こよりんだけど、何色だったっけ?#9ジッパー(坂田★、龍本、板垣)けいとと同じ(薄桃×紫)だった
今夜も、こちらへ。ゆうべとどっちか当たってくれたら。そんな控えめな気持ちが良かったのか両方から呼んでもらえた。この1か月以上、ずっと席運に恵まれててゆうべがまた好ロケーションだったのでそろそろ後ろの方かな、と思いきや3列目。あとは、あの子がどっちのポジションか。幕が開いてみたらワンチャン期待した方ではなくかなり逆サイド偏重。しかも、なまじ前の方だった分、角度があるし、手前にいる他のメンバーの陰にもなるので果たして半分もその姿が見えてたかどうか。そのうえ、ボクとステージ
今夜は、こちらへ。通い始めて14年目になるけれど本拠地でお祝いするのはこれが初めてだ。あの子は出ていなかったけど逆に日頃は視線が十分に回りきらない達者なメンバーをじっくり、たっぷり見られてバイブスぶち上げのエモ過ぎるひととき。でも、今日のもともとのミッションは、いつかは、と思っていた“まつさく単推しDAY”。モバ枠を投げた時は今日がそんな節目の日だとは全く気付かず、結果としてそんな日に実現したのは劇場の神様のお導きだったのかもしれない。今日の席は、四列目の上
9月20、21日の二日間、大阪市立大阪城音楽堂で行われた「でびぱっぱ夏祭2026~西の陣~」。多くのアイドルさんが集結するフェス形式のライブと言えば、TIFやアットジャム、ガルガル。大阪で行われたものでは、ちかっぱ祭に参戦したことがあるけどこのイベントは名前を聞くのも初めて。調べてみたらこのでびぱっぱ、「DevilANTHEM.」という2014年に結成されたアイドルグループが主催、全国各所、通年で行われている対バンらしい。このDevilANTHEM.
みそらちゃんは出ないけどこの秋に卒業を控えている池さんを心おきなく応援する日、すなわち、“いけほの単推しDAY”。生誕Tもうちわも持ってないので「水色×白」のペンライトだけがその証だけどその姿をしっかりと目で追ってめいっぱいのコールを届けなきゃ。序盤二曲、池さんは逆サイドの下手側中心、果たして、ボクに気づいてくれたかも怪しいもの。その代わり、松岡さんがずっと上手側、しかも、ボクの正面に立っていることが多くて何度、「薄桃×黄」に変えようかと思ったことか。で
9月もいいペースで公演に入れている。中旬に6日間にわたる休館があったものの、明けてすぐの19日(土)も呼んでもらえてここまで劇場が稼働した13日中、計7回。しかも、直近三回連続して最前列でこれだけツキまくると潮目が変わった途端、とんでもない反動が来るに違いない、、、実際、21日(月祝)の昼夜、25日(金)とモバイル枠、一般枠ともに落選してその後は、みそらちゃんの出演日が少なくとも10月4日(日)までにはないことが確定。(やっぱりな。悲)そんな中迎えた24日
三回連続での最前列、また違うテイストの公演だったので今回もレポートの締めくくりは、オールメンバーレビューをお見送りの並び順(下手→上手)に。さえぽん(21回目)15歳、高校1年生。正規メンバーへの昇格発表は今年7月の夏コンで10期生ではラスト。(澁谷、田中ミ、山口と同時)「無限大ノック」を見ないボクは、先輩たちに混じって(埋もれて)のパフォーマンスしか見たことがないので普段は目立つ場面はあまりないけど目にすごく力を宿してるメンバー。あと、
6日間という異例の休館期間にあれこれ予想や期待をしたけれど明けてみたら、特に変わったこともなく、、、まあ、やっと日常が戻ってきたということで。さて、レポートの続きは、アンコール明けから再開。#EN1彼女になれますか?イントロが流れ出し、再び沸き上がる場内、ボクも全力のMIX、コールでその渦に加わる。ましてや、1番はあの子が上手側、そしてBメロで、超激熱のレスが着弾した。これ一発で今夜は、大勝利。#EN2
前回の続き。修学旅行をイメージさせるあの曲からレポートを再開。#6星空のキャラバン(吉見★、松本、松岡、宮本、西田、石山)ペンライトは、出て来たメンツを見て迷いながらも松岡さんの「薄桃×黄」に。歌い出しが、よしみんのソロ。卒業公演が10月4日に決まってあと、もう少しのチャンスしかないし、あみたんは今夜、公演センターだし、他の三人にも何かとお世話になってる。でも、松岡さんのポジションが近いことが多く、ペンライトを見つけ
先週は、年始以来のヲタ活なし。9月24日(木)以降、仕事が終われば真っ直ぐ帰宅する毎日。それはまあいいとしてあの子に14日間も会えていないのは彼女がケガで休業していた時でさえなかったことだから由々しき事態。生活を一日も早く“正常化”しないと!ということで、今週のヲタ活(予定)。5日(月)・NMB48「青春!恋のDestination」公演@NMB48劇場モバイル枠の当選通知が届いたのが先週火曜、それから5日、どれだけ待ち遠しかったこ
前回に続いて、残りの8人。まこち(24回目)NMB48きってのアスリート。やっぱ、かっこいい系の曲での情熱的なパフォーマンスがいちばん映える。村の外で知名度があったメンバーがこの1年で多くグループを去り、これからその立場を引き継いでくれる期待の星の一人なのは間違いない。りおぴ(99回目)昨年、舞台を経験したことがパフォーマンスに生かされているのか以前に比べ、表情や所作の訴求力がずいぶん強くなったように思う。ただ、印象に残るシーン
ユニット明けのMCからレポ再開。ユニットの衣装のまま出てきた四人、並びは下手から順に赤松、松本、村井、西住。このメンツだと、みっひー先輩の腕の見せどころ。ここでのお題は、「これって私だけ?」。仕切りは、雨の日に走るとなぜか脚に砂がいっぱいつくという西住。さっきのパフォーマンスとはまるで別人のゆる~く、まったりとした語り口。村井→大きな声を出すと裏返る松「一回、やってみたら。マイクなしで何か叫んでみ」ええやん、さっそくムチャぶ
三日連続で劇場公演に入るのは、今年初めてで、昨年12月以来のこと。お目当てのあの子を含めて五人のメンバーがこの間の三種類の演目すべてに出てくれる。最終日は、「めちゃらぶ」。この公演の立ち上がりは個人的にいまいち沸けない曲が並んでいるけどステージで溌剌と躍動するあの子の姿を目で追っていれば幸福感に包まれる。しかも、端っことはいえ、連日の最前列。では、序盤のシリーズが終わったところから前回の続きのレポートを再開。自己紹介MC前列:村井、松本、坂下、泉
我がモバ枠は、8月に続いて9月も快調。2(めちゃ)、5(恋D)、6日(ここ天)と三つの違う公演に立て続けに入れてさらに、中二日空けて9~11日にも。三日連続は昨年10月26~28日以来、ちなみにその時は、めちゃらぶ→さら純→なんばら、今回も、恋Des→ここ天→めちゃらぶでしかも、そのすべてにみそらちゃんがいる。(前回は1日目が不在だった)初日、二日目は、4列目→最前列、しかも、ともに中央付近で何度、その笑顔と目が合ったことか。その前もずっと良席が続いてい
前回に続いて、後半の8人を。さかたん(26回目)端正でありながら美しい所作、客席にくまなく振りまかれる笑顔やレス。これぞ、センターとしての佇まい。終演後のアンケートに素で答えたらよっぽどのことがない限り毎回、「ダンスパフォーマンスが良かった」は彼女になってしまうので殿堂入り。次のシングル、いっそのこと、単独センターでいってみたらどうかな。今の彼女の充実ぶりなら、と期待してしまう。ゆかたん(47回目)この公演のリバイバルが発表さ
前回の続きは、アンコール明け、後半組のMCからレポ再開。並びは下手から順に池、石山、竹田、泉、坂下、板垣、福野、松岡。松「私ってすごいポンコツなんですね」いきなり何を言い出すのかと思ったらライブのリハ中は別のメンバーに生まれ変わりたい、と思うことがよくあるそうで、ここでのお題は「生まれ変わりたいメンバー」。坂下→塩月年下組でNMB48に加入してキャプテンになるまでにいろんな葛藤があったと思うのでそれを覗いてみたい、と。坂「けいとさん
それぞれ違った公演に三日連続で入れた真ん中の日、しかも、最前列という素敵な席に。レポートは、ユニット明けのMCが終わり、セトリが中盤にさしかかるところから再開。#10初めての星(坂田★、青原、泉、坂下、松岡、板垣、吉見)ペンライトカラーは、メンツを見てから決定。あ、松岡さんがおるやん!さっき、池さんと被って振れず、目の前にいたのにバツが悪くてここは「薄桃×黄」一択。NMB48唯一のオリジナル公演。まずはこれに出ることが目標としてそ
二日連続でのNMB48劇場、レポートは、ユニットコーナーから再開。1曲目は、あのソロ曲。ペンライトを「濃桃×緑」にしてスタンバイ。#5夢のdeadbody(青原)チューニングを終えたあと、“ジャガジャーン”を合図にイントロが流れる。伏せていた顔を上げ、歌い出した瞬間、スイッチが入ったように強い目になるゆかたん。そんな変化のプロセスが間近で見られた。歌声が強い。普段、話しているときとはまるで別人。曲の性質上、動きは少ない
初めてのオール選抜メンバー青原優花/池帆乃香/石山千尋/泉綾乃/板垣心和(※初選抜)/岡腰星来(※初選抜)/坂下真心/坂田心咲/桜田彩叶/塩月希依音(※センター)/新澤菜央/龍本弥生/芳賀礼/平山真衣/三鴨くるみ/田中れい(※初選抜)池帆乃香の卒業、芳賀礼が活動辞退を発表したので、34枚目シングルは、最低でふたりの初選抜メンバーが誕生することになります。フェスの出演や握手会の完売数に劇場公演の立ち位置等から推測すると、候補
前回の続き。次の曲は、主人公の内気な女の子がヤンキーたちの励ましを受け、夢に向かって突き進んでいく、の巻。#11努力の雫歌い出しが、みそらちゃんとゆかたん。それでなくても好きな曲、最初のコールに思わず力が入る。みそらちゃんがほぼずっと真正面。間近であんな熱いパフォーマンスを見たらバイブスさらにぶち上げで全員へのコールが絶叫調。両隣と前後にご迷惑をかけないよう注意しながらサビは振りをシンクロさせて最後に、
さて、5月27日のリリース前から約4か月にわたって行われた33rd「初めてのオール」関連のイベントもこのパシフィコ横浜での個別握手会が最後。そして、いよいよそのラストの7部を残すのみ。6部、みそらちゃんとの握手(会話)の後、いったん外に出てやりとりのメモをまとめ、セキュリティチェックを経て再入場。この部は、松岡さんのみ。みそらちゃんとレーンが隣同士でその間は並ぶことを憚られ、終わったあとのこの部だけ取った。もし、みそらちゃんが部数追加になってたら・
最初の六日間で三回呼ばれ、中二日あけてまた、三日連続。しかも、あの子が出る三種類の公演を約1週間の休館期間の前に立て続けに見られるという幸運。反動は怖いけど、楽しめる時に楽しんでおく。さて、レポートは前回の続きは、ホームルームを模したMCから再開。みっひーの号令で起立して「お願いしま~す」。並びは下手から順に石山、塩月、西田、青原、池、松本。今回の“議題”は「引っ越しするならどこに住みたいか」。仕切りは青原。池→離島池「都会か
持ちダマ69枚で臨んだ33rd「初めてのオール」では最後となる個別握手会。4部で時間を読み違えて2枚溶かす失態が今回もありつつ、6部の途中まで延べ15回、7人と48枚分の会話を終えた。6部の残りは、池さん×2枚とみそらちゃん×15枚。先に池さんを済ませておいてラスト、どんなふうにみそらちゃんと締めくくるかを落ち着いて考えることにした。2部以来の池さんレーンへ。ブース前には5人ほどが並んでらっしゃった。今秋に卒業を予定している池さんはこの
「ここ天」公演もそろそろ終盤、レポートは、MC後半組から再開。並びは下手から順に池、石山、松岡、坂下、西田、黒島、福野、宮本。西「ネットで調べたんですけど今日は“妹の日”らしくて」へ~、そうなんや。なんでやろ。西「なんでかっていうのは皆さん、ネットで調べていただいて」www言うとおりにしてみたら、「妹の可憐さを象徴する乙女座の中間の日の前日で占星学の上で最もふさわしい日」。ふーん、としか。ここでのお題は、「メンバーの