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4月21日に録画した【検事・霞夕子3~年一回の訪問者~】視聴~キャスト~霞夕子……沢口靖子桜木洋一……西村和彦占部明日香……神保悟志霞友行……ダンカン岩瀬厚一郎……石丸謙二郎中村幸一……小野了梅野昭典……清水伸山岸信行……尾崎右宗霞彩子……松原智恵子板倉茂男……麿赤兒板倉数馬……宮川一朗太吉岡文平……大浦龍宇一板倉仁美……高橋ひとみ他
先日お知らせしました…〜東映時代劇YouTube毎週金曜日11時配信開始の…「銭形平次」舟木一夫さん出演…233話「恋文悲願」‼️昨日から配信開始しました‼️〜若かりし頃の舟木一夫さんをお楽しみ下さい〜〜1週間のみの配信だそうです〜テレビ版「銭形平次」…銭形平次は…もちろん大川橋蔵さん‼️第233話「恋文悲願」舟木さんは…倉田仙三郎役で登場です‼️YouTubeはこちらから…先日のブログです…『東映時代劇YouTube毎週金曜日配信の「銭形平次」…5/1
4月28日に録画した【検事霞夕子4誤認逮捕】視聴~キャスト~霞夕子……沢口靖子桜木洋一……西村和彦占部明日香……神保悟志霞友行……ダンカン岩瀬厚一郎……石丸謙二郎中村幸一……小野了梅野昭典……清水伸山岸信行……尾崎右宗加藤義晴……神尾佑金井美奈子……寺田千穂霞彩子……松原智恵子桜木栄子……藤田弓子宇沢弥生……吉村涼田処真也……林泰文佐伯徳馬……名高達男他
日活の俳優さん達も、一番若い和泉雅子さんが亡くなって、なんだか残った方達も少なくなってきました。浜田光夫さん松原智恵子さん西尾三枝子さん、それぞれの日活時代の話を懐かしくされています。そして和泉雅子さんもインタビューも出てきます。この三人が共演した作品と言うのは、思いつきません。浜田さんと松原さんは、舟木さんも出演した「仲間たち」で共演しています。浜田さんと西尾さんは、三田明さんの歌謡映画と言える「美しい十代」で共演しています。松原さんと西尾さんは、実は「学園広場」には同時に出演し
写真下から左から沢本忠雄芦川いづみ宍戸錠田代みどり浅丘ルリ子松原智恵子山内賢進千賀子宮下順子不明二人写真上左から斉藤武市川地民夫渡哲也伊藤るり子井上梅次舛田利雄鈴木清順片桐夕子寺島まゆみ*太字は監督2007年に京王プラザホテルで行われた日活「旧友会」「俳優俱楽部」の合同パーティーです。既に20年近くが経ち、確実に歳をとられたばかりではなく、ご存命の方の方が少なくなられたしまいました。監督では石原裕次郎作品を多く撮られ、テレビドラマ
2010年だから、もう既に15年も前に行ったアンケートの結果が出てきました。舟木映画に出演した女優さんで、好きな女優さんは誰ですか?という問いですが、「誰がお似合いですか?」と言う意味でアンケートを作った様な気がします。今よりは訪問者も数も少なく、それでも半年かけて288票が入っています。和泉雅子さん松原智恵子さんとの共演が多い訳ですから、やはり二人のマッチレースですね。小百合ちゃんの名前を入れなかったのは、不手際でした(笑)まぁこんなアンケートも、ブログを20年もやっていると
先月から再放送の続いていた「雨の中に消えて」(チャンネルNECO)明日4月2日(6:00)に最終回を迎え、国に帰っていた村田栄吉(舟木一夫)が再登場します。学生服姿だった舟木さんは、父親の急死で故郷に帰りバス会社を継ぐはずだったが、川路あや子(松原智恵子)が忘れられず帰ってきた。勿論ご存じ、舟木さんはこの時期映画「絶唱」に出演するため、このテレビドラマ「雨の中に消えて」には中座する事になります。そして兵隊の役をするために、坊主刈りになっています。合計13話の途中で、急に消えて
映画タイトル案:『修学旅行』企画者:さすらい【豪華キャスト陣】舟木一夫:クラスリーダー。合唱部。詰襟の学生服を着こなし、旅先で歌声を披露。松原智恵子:穏やかなマドンナ。セーラー服が眩しい図書委員。和泉雅子:おてんばで活発な女子。舟木の幼馴染で、クラスのムードメーカー。西尾三枝子:少し内気で繊細な女子。密かな恋心を日記に綴る文学少女。三田明:舟木の良きライバル。爽やかな秀才タイプで、女子からの人気も二分する。山内賢:スポーツ万能な熱血漢。和泉雅子といつも言い
舟木さんのデビュー年ですから18歳の舟木さん。そして女優さんたちも、松原智恵子さん、本間千代子さん18歳。和泉雅子さん16歳。「高校三年生」が大ヒットしたからと言って、まだまだ新人の舟木さんを、大きく取り上げた雑誌が多く、人気女優さんたちを一緒にグラビアに使っている事を考えると、いかにその人気を雑誌の目玉に持ってこようとする意図がはっきりと分かります。本間千代子さんとは同じコロムビア専属で早くからの知り合いで、この当時はTBSラジオ「夢の青春コンビショー」が始まったばか
今回は1960年代に活躍した日活青春スターにスポットを当てました。107、ひとりで歩くのが好き(1967年)松原智恵子この歌はとても覚えやすいです。♪ひとりで歩くのが好き若いんだもの♪の「いんだ」のところが良いです。松原さんはデビュー以来途切れることなく映画やドラマに出演されてますね。すごいです。美貌も健在です。個人的には、プクットほっぺたをふくらませた怒ったような表情が好きです。映画では「夕笛」「残雪」「青春の鐘」が印象に残っています。108、二人の銀座(1966年)和泉雅子
舟木一夫好きな歌は?|投票(アンケート)舟木一夫ファンの皆様すべての楽曲は載せられませんでしたので、セレクトした49曲からのランキングですがお選びください。blog.with2.net舟木一夫好きな曲は!№2追加49曲|投票(アンケート)既に「舟木一夫好きな曲は!」スタートしていますが、前回の49曲では足りないので、更に49曲追加しました。票数をなるべく近づけるため、選曲は5曲まででお願いします。№1のアンケートのまだな方は、両方のアンケートに投票ください。blo
舟木一夫好きな歌は?|投票(アンケート)舟木一夫ファンの皆様すべての楽曲は載せられませんでしたので、セレクトした49曲からのランキングですがお選びください。blog.with2.net21歳になったばかりの舟木さんの、女優さんとの交友録と、理想の女性を尋ねた記事です。1965年、すでにレコード化された楽曲は60曲に及び映画も「高原のお嬢さん」まで12本に出演している舟木さんです。映画で共演した女優さんは、大映の高田美和さん・姿三千子さん。日活の松原智恵子さん・和泉雅子さん・
舟木さんにとって、一番が歌手としての仕事ですが、その次に大切だったのが映画での出演だったでしょう。それは今になって思えば、楽曲と映像と言う二つの大きな功績が、我々ファンの身体に染みついていると感じられるのです。それが舟木一夫ファンで居られる要因でもあるのだと思っています。そうした中で、今年のコンサートの中でも、代表的な映画として取り上げて歌われている「絶唱」は、特別な思いと記憶が、舟木さんの中にもあるのではないでしょうか。自らが企画して日活に提案した「絶唱」は、楽曲ではなく、先に
日本テレビ(NTV)で放送されていた日活制作テレビドラマ「雨の中に消えて」が、再びチャンネルNECOで放送されます。2026年3月24日(火)朝6時からスタートして、最終回は月をまたいで4月2日になります。今回は、裏話を先にお知らせしておきますので、その情報を踏まえて見て戴ければ面白いと思います。「雨の中に消えて」全13話3月第1話:ヒヨッコ集れ!3月24日(火)06:00〜第2話:お月さまにヤァ!3月24日(火)07:00〜第3話:サラリー君こん
1970年〜1990年の期間に放送された。1971年放送。堺正章の「おかみさ〜ん、時間ですよぉ」で始まるお風呂屋さんが舞台のホームドラマ。松野まつ(森光子)松野祥造(船越英二)松野一郎(松山英太郎)松野芙美(松原智恵子)小島浜子(悠木千帆)宮崎健(堺正章)マリ(天地真理)1973年放送。相馬ミヨコ(浅田美代子)挿入歌「涙から明日へ」堺正章「水色の恋」天地真理「赤い風船」浅田美代子
浜田光夫1943年10月1日生まれ82歳日活入社1960年松原智恵子1945年1月6日生まれ81歳日活入社1960年高橋英樹1944年2月10日生まれ82歳日活入社1961年日活の俳優さんたちは、こぞって日活撮影所は学校みたいなところで、同級生の様だった。そんな事を話す俳優さんは多い。吉永小百合、山内賢、和田浩治、和泉雅子、渡哲也、藤竜也など、多少の学年の違いはあるけれど、同世代の俳優さんが多かった映画会社でした。日活専属ではないけれど、舟木さんも西
松原智恵子でもなく大学の時のクラブの後輩の松原さんでもなく男のTBSの松原さん私の中での話ですがBSのニュースショーが3つあってYouTubeで聴いてるプライムニュースのキャスターが前反町理さんでパワハラでクビ今は優秀な女性フジ深層NEWSのキャスターが真面目そうな男性読売に何か書いてた右はつく名前じゃないかなあ右松さんかな日テレ1930が松原さんTBSの古株だ偉そうである庶民的なことを言ってもわざとらしく感じてたTBSキャスターの好き順位
1966年制作の「絶唱」が大ヒット。1966年度の邦画興行成績第2位になり、勿論日活でのトップの稼ぎ頭の映画になりました。引きつづき、ドル箱となった「歌手舟木一夫」を日活俳優として使う気でいた日活に、思わぬ落とし穴がありました。それまで順調にコンビを組んでいた和泉雅子さんでしたが、すでに舟木さん側で予定してい大坂での舞台共演を、日活側では断ってしまいます。事実、予定した舞台の案内には、雅子ちゃんの顔写真まで使って宣伝していました。これに激怒した舟木さん側では「二度と日活映
1967年は、デビュー年に「学園広場」で共演し、翌年そうそうに「仲間たち」でも共演した松原智恵子さんとの3度目の共演となる「夕笛」が公開されました。その当時とは違い、本格的な悲恋ドラマで、キスシーンが大きな話題ともなります。二週間の蒸発旅行の後の撮影になりました。夏場の暑い中での厚着をして彦根ロケは大変だったようです。お互いロケ地に近い愛知県出身(名古屋出身と言っても良いような)であり、学年から行っても同い年ですから、自然と仲が良くなるのも判ります。映画では、親密なラブシ
「夕笛」島村雄作と若葉の再開1967年(昭和42年)舟木さんは前年の12月に22歳になりました。元旦から休暇を取りハワイへ。しかし急性肺炎にかかり入院をします。3月東映映画「一心太助江戸っ子祭り」の撮影(公開は4月20日)4月明治座で「維新の若人」「春高楼の花の宴」の初座長公演がありました。5月東宝映画「その人は昔」で北海道ロケほか(公開は7月1日)6月御園座で「春高楼の花の宴」の開催7月東京サンケイホールで「その人は昔」の舞台そんなスケジュールがある中、密かに
日曜日に降った雪は月曜日の好天で解けてしまい、日陰のみに僅かに残るばかりとなりました。昨晩はどこのチャンネルも選挙速報ばかりだったのでユーチューブを観たのですが、観たのは日活の映画「残雪」でした。今日活では昔の映画をユーチューブで公開しているのです。「残雪」は舟木一夫と松原智恵子主演の悲恋を描いた映画でした。妻は舟木一夫のファンだったそうで「絶唱」は映画館で観たけど「残雪」は観てないと言うので観る事になりました。残雪・・・春になっても残っている雪<残雪のあらすじ、日活HPより>
舟木一夫ツアーコンサート2026の曲④「あいつと私」本題に入る前に―。2月9日から七十二候は「CM(うぐいすなく)」で、二十四節気の「立春」の次候になります。ウグイスは春告鳥(はるつげどり)として、山中から平地に下りてきて鳴きます。「睍睆」は鳴き声の良いという意味で、美しい音色のウグイスはオオルリ、コマドリとともに日本三鳴鳥に数えられています。気象庁は生物季節観測として、ウグイスの「ホーホケキョ」というさえずりを初めて聞いた日を「初鳴日」としています。もっとも、ウグイスは秋から冬
舟木一夫・西尾三枝子和泉雅子・舟木一夫光本幸子・舟木一夫舟木一夫・松原智恵子舟木さんのお話の中で、なかなか映画で共演した女優さんのお名前などが出る事はありません。そんな中で、昨年のコンサートの中では、何人かの方のお名前が出てきました。和泉雅子さんのお名前は、以前から「小雪じゃなくて雪だるま」などと、冗談めかしにお話される事は多くありました。また「その人は昔」で共演した内藤洋子さんは、舟木さんは、おでこに手を当てながら「オデコの内藤洋子ちゃん。あの頃は16歳だった」と話をされま
57年前の今日…1969年1/11は…日活映画「青春の鐘」が公開された日だそうです…映画会社日活さんのXから…57年前の今日は?1969/1/11『青春の鐘』が公開されました。監督:鍛冶昇出演:舟木一夫松原智恵子上流家庭に家庭教師としてやってきた東大生が、マラソンや相撲で受験生を明るく勇気づけ、その家の令嬢と恋に落ちるストーリー。各種《動画配信サービス》で配信中!日活さんのXはこちら…57年前の今日は?1969/1/11『青春の鐘』が公開されました。監督:鍛冶昇出
松原智恵子さん松原智恵子(まつばらちえこ)1945年1月6日生まれ、81歳。岐阜県揖斐郡池田町生まれ、愛知県名古屋市育ちの女優、タレント。所属事務所:日活株式会社→吉田名保美事務所→兒山美榮事務所→グランパパプロダクション吉永小百合・和泉雅子と合わせて「日活三人娘」と呼ばれて人気を得る。1967年のブロマイド売り上げでは、吉永小百合、藤純子(現・富司純子)、和泉雅子、酒井和歌子、内藤洋子らを抑えて女優部門のトップになったほどの人気ぶりであった。都会的で可
山内賢・舟木一夫・松原智恵子10月27日名古屋一宮での「舟木一夫後援会発足式」という大きなイベントが行われて舟木さんは、10月29日に帰京すると、映画「高校三年生」に続く映画出演の「学園広場」の仕事が待っていた。その日の午後には、松原智恵子さんとのスチール写真の撮影があり、初めて日活撮影所の門をくぐります。そして11月10日がクランクインになり、その撮影の模様などが詳細に書かれています。最後に、共演した舟木一夫・松原智恵子・山内賢の三人による座談会です。この三人での共演は、沢山
今日1月6日生まれの有名人は菊地凛子さんReinaさん大場久美子さんCHAGEさん松原智恵子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
渡哲也がこれまでにない日活ヒーロー像を演じ、人気シリーズとなったのが“無頼シリーズ”でした。『無頼非情』(1968年・日活/監督:江崎実生)はシリーズ3作目。渡世の義理から、五郎(渡哲也)は三木本組と敵対している沢田(葉山良二)と対決しますが、三木本組の上部団体である安岡組の新開(名和宏)が沢田を殺します。沢田が三木本と敵対していたのは、三木本のイカサマ賭博が原因と知った五郎は、三木本の賭場を襲撃。300万円を奪うと、沢田の妻・亜紀(扇千景)を連れて亜紀の故郷へ向かいます。しかし、列車の中で
70年安保にむけて学生運動が盛んになっていく1968年~69年にかけて、学生運動に共鳴しながらも、セクトに属して活動することに疑念をもっていた私のような学生に人気があったのが、渡哲也が主演した”無頼”シリーズ(全6作)です。主人公は組織に属さない一匹狼のヤクザで、組同士の抗争に背を向けているアウトサイダー。無情に死んでいった者への鎮魂のために、怒りのドスを抜かざるを得なくなる悲しみに、私は共感しました。内容は、自分を慕う若いヤクザが組織のために殺され、恩義のある先輩ヤクザも殺され、恋人に黙って