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どうも、ヤマちゃんです。山陰遠征三日目の中編です。前編では鉄道撮影から離れ、萩ガラスの工房や明神池、厳島神社、そして真夏でも冷たい風が吹き出す風穴を巡りました。三日目前編はこちらからご覧いただけます。「鉄道を離れて萩観光へ。萩ガラスと明神池、夏でも涼しい風穴【山陰遠征三日目前編】」『萩観光|萩ガラス・明神池・厳島神社・笠山の風穴を巡る【山陰遠征三日目前編】』どうも、ヤマちゃんです。山陰遠征三日目。一日目、二日目と山陰本線を追いかけてきましたが、最終日は鉄道
〈お元気ですか?今日の広告コピーは?〉おはようございます。戦争やめろ!「優れたチームには優れたNo,2がいる。」〜コピーライター山口広輝曇りのち晴れ最高気温28℃の予報です。高杉晋作の誕生日。吉田松陰が開いた松下村塾松門の双璧、いいね!Ifwerethelastdayofmylife,IwanttodowhatIamabouttodotoday?今日もいろいろ頑張ります。よろしくお願い申し上げます。#ドライりんご#ドライアップル
吉田松陰(1830~1855)漢詩立志尚特異(立志は特異を尚たっとぶ)俗流與議難(俗流と與ともに議し難し)不顧身后業(身后しんごの業を顧かえりみず)且偸目前安(且つ目前の安きを偸ぬすむ)百年一瞬耳(百年は一瞬のみ)君子勿素餐(君子素餐そさんするなかれ)意味:志を立てるなら人と違うことを恐れるな世俗の凡人とは議論するな死後の名声を気にせず目先の安楽を求めるな人生は一瞬である無為に飯を食うな(行動せよ)1858年(安政5年)松下村
令和の世になっても、教育の現場は荒廃しているということをよく耳にします。吉田松陰の「松下村塾」の精神が、今こそ見直されるべきではないかち思います。松陰が松下村塾に関係したのは、安政三年の七月から、安政五年の十二月までであり、わずか二年半に過ぎません。しかし、限られた期間であっても、日本を変える人材を世に出したのでした。この点は会津人である私も、認めざるを得ません。徳富蘇峰は松陰について「彼は造化の手に成りたる精神的爆裂弾なり。ひとたび者に触着すれば、轟然(ごうぜん)として火星を飛ばす。この
学びの道。道の脇に吉田松蔭の言葉が立っている松門神社松陰神社松陰神社本殿。松下村塾ここも。幽囚の旧宅かな?秋吉台から萩市へ移動し、松蔭神社に行きました。まあ、暑くて。へとへとになりながら回りました。宝物殿があり、至誠館というところ、有料でしたが、クーラー効いていて、涼むのにちょうど良かったです。わたし、幕末はあまり知らなくて、改めて、吉田松蔭という人の年表見ましたが、この方は、行動力ありすぎて、密航を企てたり、大老を襲撃しようとしたり(どちらも失敗)、もう少し、緻密さがあ
山口県萩市(╹◡╹)♡松蔭神社⛩️吉田松蔭先生(^^)松下村塾🌼萩に行ったのは人生で2回目👀子どもの頃より大人になってからの歴史巡りはなんか好き😊では(^^)/~~~
11:30スタート天気:晴れ猛暑この日の歩数:16,800歩この日の行程:広島から新幹線で新山口に~新山口から特急おきで山口に~山口駅前からバスで東萩駅前に~巡回バスで萩城に~萩城~巡回バスで松蔭神社・松下村塾に~巡回バスで萩博物館に~萩の城下町~萩市内の一泊画像1萩城画像左の山は指月山(しげつやま・標高143m)当時はこの山の山頂にも要害がありました。画像2萩城の天守台画像3松下村塾の講義室画像4萩城の城下町世界遺産です。8/01-8/0
昨日から、泊まりで萩へ。萩小町の宿、良かった。ご飯も美味しかったけど、スタッフさんの教育も素晴らしい。今日は、歴史探訪。松下村塾。小学校の修学旅行以来、久しぶりに。変わった部分ありだったが、改めて吉田松陰の探求心、常に学びの姿勢を忘れない所に凄いなと思わされてる。萩城跡。廃藩置県で天守が壊されるまでは、威厳を保っていたという。今も残る堀や、天守台跡から望む景色にロマンを感じる。歴史好きにとっては、これだけで来たかいがあったと言ってよい。その後、萩八景を船で巡り。萩城跡の石垣が続く。
開店前から。そごうの入口で待ち。開店と同時に店内へ。急ぎ足で9階まで上がり。有ったー❗️受付を済ませ。特典を受け取り。有料の音声ガイドもGETして。早速、中へ。お出迎えしてくれたのは、コチラの銀さん↓SNSで見たことあるー❗️会いたかったよ、銀さーん😭✨いよいよだなぁ❗️と。いきなり。とんでもない数の原作コマがお出迎え😳反対側も同じ感じ。全部をじっくり見る余裕は無かったので。なんとなく写真を撮って。なんとなく通り過ぎました(笑)ここからは。開催前の人気投票
長州藩士で奇兵隊の三代目総督を務めた赤禰武人を描く「陽炎のごとく」高杉晋作とは松下村塾以来の友人なの?赤禰武人を知らないので・・・幕末を生き抜いた方達の物語なんですね何だか・・哀感を感ずるあーさもエドガーから幕末まで役柄の幅が広いわね90分でどこまで幕末を描けるのでしょうか?あーさこれで4作目退団はあり得ないと思います
さて朝ご飯😋窓の向こうの風景が一枚のキャンパスに描かれてるかのよう!並んで食べる😊まぁ〜朝ご飯も素敵💓ご飯おかわりした私😆「ここの界もまた来たいけど別の界も行きたいなぁ」と友人と言ってホテルを後に…この日は盛りだくさん観光の日💦まずは近くの道の駅「センザキッチン」へ🌊ここに住んでたら毎日のように来てるんちゃう?って位😆大きくて沢山のものが並んでる!仙崎であがった魚を買えないのが悔しい〜💦そして松下村塾と明倫学舎へ🚗いややっぱり暑い🥵🫠松下村塾の前で勉強するフリしたり
ご訪問いただきありがとうございます7月に1泊2日で津和野→萩→秋芳洞を観光しました。その時のことを書き記していますこちらの記事の続きになります↓『☆津和野&萩旅行②☆山陰の小京都・津和野観光』ご訪問いただきありがとうございます7月に1泊2日で津和野→萩→秋芳洞を観光しました。こちらの記事の続きになります↓『☆津和野&萩旅行①☆津和野の『みのや』…ameblo.jp津和野を後にした後は、車で萩に向かいました最初に向かったのは松陰神社です【公式】松陰神
はじめに坂本龍馬(1835~67)は土佐藩郷士の次男で、諱(いみな)(本名)は直陰(のち直柔)、才谷梅太郎などと変名した。高杉晋作(1839~67)は長州藩士の嫡男で諱(いみな)春風・字は暢夫。晋作の他に東一・和助とも称し、楠樹・東行・赤間隠人(あかまいんじん)・市隠・此々などと号した。谷梅之進・備後屋助一郎(びんごやすけいちろう)などと変名したが、慶応元年(1865)9月からは藩命により谷潜蔵(たにせんぞう)と改名する。昨年(2019年)末来、全世界をコロナ禍
そして、その頃、偶然か吉田松陰の両親は元の家から少し離れた場所に引っ越ししていて、その近くに、8畳1間の離れ家があって、そこが、この先、吉田松陰の居間と松下村塾の教室になります。吉田松陰は、出獄が決まってから、自分の講義を開いたり、共に勉強した囚人達の放免を望み申し入れます、この運動は自分が出獄した後も続け、ほとんどの囚人が放免されて、この先、松下村塾を再起する時に、その中の3人に対して、吉田松陰は松下村塾の講師になってくれるように頼みますが、富永有隣だけが講師になり、他の2人は家庭の事情
山口旅行【2日目】松陰神社吉田松陰生誕祭月特別朱印を直書きしていただくくねんぼみくじを購入張り子のくねんぼ(みかん)がかわいい松下村塾旧萩藩校明倫館南門萩・明倫学舎おみやげと自宅用に吉田松陰串だんごと萩夏みかんゼリー、孫に明治維新の偉人かるたと萩にゃんシール、自分用に伊藤博文の絵はがきを購入👛幕末の歴史を感じるねー
萩・石見空港を利用するので久し振りにANA利用(JALは就航なし)40年振りの萩到着後の腹拵え道の駅萩しーまーとこれでミニ海鮮丼大満足萩反射炉世界遺産松陰神社松門神社松下村塾世界遺産吉田松陰幽因の旧宅花月楼萩城下町を散策世界遺産金比羅社円政寺青木周弼旧宅木戸孝允旧宅菊屋家住宅高杉晋作誕生地日本の道百選晋作広場高杉晋作立志像おまけ萩は夏みかんの加工品がたくさん夏みかんジュース🥤沖縄や盛岡に行った時もマンホール探しをしたけど今回もね
萩・松陰神社神社前に掛かっている大きな絵馬は・・右・塾長・・吉田松陰左・塾生・・正木退蔵(撮影日2026・7・21)松陰神社当社では吉田松陰先生の他・・・末社松門神社にて53柱の命様をお祀りしています。松陰神社・御由緒案内図手を浄めてお参りします・・拝殿日本の近代国家の礎になった人たちが祀られています・・背筋が伸びます・・!次にお参りしたのは、隣にある・・末社・松門神社御祭神・・五十三柱扁額「松門神社」松門神社の案内お参りします・・塾生・前原一誠の軌
久坂玄瑞は、肥後(熊本県)の宮部鼎蔵を尋ねて行き、2人は向かい合って、話をしていた。「前にものう、そう、ペリーが来た頃たい、君と同じように長州から、吉田寅次郎(吉田松陰)君が尋ねて来た事があったばい、久坂君は吉田君の事を知っとるばいかのう?」、「いえ、知りません」、久坂玄瑞が知らないと答えると、宮部鼎蔵は、ため息をついて、「世間とは、そういうものたいのう、藩外では高く評価されていても、同じ藩内では、知らない人間がいるばいのう」、それから、宮部鼎蔵は久坂玄瑞に吉田松陰の事を話し出した。
吉田松陰が29年の人生で日本に残したもの|人を育てた本当のリーダー吉田松陰が29年の人生で日本に残したもの|人を育てた本当のリーダー#吉田松陰#リーダーシップ#歴史吉田松陰が29年の人生で日本に残したもの|人を育てた本当のリーダー「吉田松陰」と聞くと、学校の授業で「松下村塾を開いた人」と習った記憶がある方も多いのではないでしょうか。しかし、吉田松陰の本当のすごさは、塾を開いたことだけではありません。彼はわずか29歳という短い人生の中で、多くの若者を育て、日本の未来へ大きな影...yout
明治維新胎動の地新しい日本の先駆者達!世界遺産~松下村塾(撮影日2026・7・21)私が訪れるのは3度目です!老いぼれ爺さんでもこの地に立つと、年甲斐もなく胸が熱くなる・・日本を先導した人達が学んだ地!松陰神社の鳥居が見えています・・社標・松陰神社門をくぐるとこの碑が立って入ます!明治維新胎動の地・・!この地が新しい日本が始まった地!明治日本の産業革命遺産世界遺産・松下村塾松陰神社巡拝順路江戸の伝馬に投獄された時に親にあてた詩です!幕府を刺激した言動による安政の変
松陰の熱を生きる目の前の一人を信じ、志を持って生きる熱。その熱を、私は吉田松陰から受け取った。松陰は弟子を自分の写し身にしようとはしなかった。それぞれが、それぞれの志を生きることを願った。だから私は思う。「松陰の熱を、西田嘉之という人生で応戦する。」そんなもののふで、この時代を生きたい。⸻自分の価値観で人を責めない。一つの失敗で全て否定しない。長所を見て短所を見ない。心を見て結果を見ない。そうすれば人は必ず集まってくる。-吉田松陰-この言葉は「吉田松陰の名言」とし
2026年7月7日火曜日~7月10日金曜日、山陰、山陰の旅、3日目と4日目の旅行記である。7月9日木曜日今日は、午前中、厳島神社見学、午後瑠璃光寺見学、宿泊は、萩温泉である。10:00ホテル出発ゆっくりすぎる出発である。宮島桟橋へ行く途中、車窓から「原爆ドーム」が見えた。宮島桟橋に到着。フェリーに乗船。10分位で、宮島に到着。旅行のパンフレットには「世界遺産登録30周年・現地ガイド同行でご案内」と書いてある。が、現地ガイドとは、土産物屋兼レストランの従業員の方がメガホン片
今回は吉田松陰についての対談を興味深く読みました。吉田松陰について、なかでも注目されるのは松下村塾での教え子たちとの接し方です。教え子は後に伊藤博文や山県有朋など明治の元勲になりましたが、松陰は若い教え子に対しても、敬称として「●●君」として、敬意を払って接し、上から押し付ける感じはありませんでした。後に、明治に開設された帝国議会で相手をどのように呼ぶようになったか。ここで呼称「●●君」が登場しています。この「君」の呼称は現在の国会でも慣習として継続しています。いわゆる初期議会に携わった
🟫⬛️人財育成DNA⬛️🟫松下村塾が世界遺産というのは、日本の歴史を変えた人材を輩出した世界的に類を見ない私塾だからそうです。街づくりは人づくりです。モノではなくココロ。青森が欠ける視点です。世の中を見る時は、頭でなく心で見るようにしましょう❣️Nolookingatworldthroughyourhead.Lookthroughyourheadinstead.👀https://www.e-gojokai.com/
英オックスフォード大学の研究で「サマー・スライド」というものが発表された。簡単に言えば「夏休みに学力が落ちる子」と「夏休みで学力が伸びる子」のたった一つの違いが判明した。よく言われる「勉強時間の長さ」ではない。それはズバリ「日常の中で文字と数字に触れる頻度の違い」だったのだ。生活の中で自然に読み書きや計算に触れる子は、勉強時間が短くても学力は落ちない。実はこれ、脳科学的には明確な理由がある。脳の学習回路には、使わないと接続が弱くなる、という事実
🟥⬛️萩のツキ⬛️🟥いいね。気合い?笑ってるね。良い笑顔。お店の接客対応も素晴らしい!さすが、人財育成の街・萩です。タクシードライバーもお見事!世界遺産の萩城下を憧れの吉田松陰先生の松下村塾はじめ、炎暑の中、冷房を効いてる車中からいろんなところに案内していただきました。優しさこそ本当の強さです。萩のツキに感謝。Onlythegentleareeverreallystrong.🌕️https://www.e-gojokai.com/
山陰地方に出張です。初山陰です。3日間の予定。初日は会社で少し仕事して昼前に移動。中間地点の萩市で少し休憩。歴史探索ですが時間が足りない。また来ようと決意。
・・・秋芳洞から一気に萩市内へドアパン対応で時間を要してしまい、約1時間30分のロス。本当は日本最大級のカルスト台地「秋吉台」を訪れる筈でした。『周防安芸長門紀行~秋芳洞編~』・・・大満足の広島の翌日は山口へ広島駅から新幹線で新山口駅。そして新山口駅からレンタカーで山口県を巡る計画です『周防安芸長門紀行~広島市街編~』・・…ameblo.jp『周防安芸長門紀行~広島市街編~』・・・大満足の宮島の後は広島市街へ広島駅からタクシーで流川エリアへ向かいます。『
🟦⬛️萩本陣⬛️🟦山口県萩市にある温泉旅館で、世界遺産の松下村塾や松陰神社に近く、萩観光の拠点として人気の宿です。自家源泉の天然温泉。地下約2,000mから湧き出る自家源泉を使用。回廊式に配置された14種類の湯があり、露天風呂や気泡風呂、サウナ、足湯などで湯めぐりを楽しめます。♨️https://www.hagihonjin.co.jp/
令和の松下村塾EL(ExcellentLeadersForum)東京支部の勉強会に参加してきました🌟いつもお世話になっている久美子さん、西川さんだけでなく直前に、てっぺんの大島啓介さんもいらっしゃることになる、という奇跡的な日😆✨そして、ゲスト講師が「人を動かすプロ」セールスコピーライターの古山正太さん❗️***人を動かすには「相手の〇〇◯◯◯◯」考える(🤫ナイショ)セミナー中、ワークを何度もやってみるけれどふだん、どれだけこの