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先週開幕した東京六大学野球、早稲田VS法政の3連戦を取材して来ました。この秋季リーグで早稲田、小宮山監督の8年の長期体制が終わり退任となり、有終の美を飾るのでは?と思いましたが、現実はかなり厳しい物でした。1勝1敗で迎えた14日の第3戦。早稲田の先発は前日、2回で謎の降板をした宮城投手。4年間、大した活躍出来ずにここまで来ました。この秋のリーグで圧巻の投球で5勝を挙げれば、赤丸急上昇でプロ入りもあるかと思いましたが、その気概は見えませんでした。この試合も5回1失点で試合
皆さんこんばんは。滋賀県のスーパースター津田くん(4年・津田基)からバトンを受け取りました。津田と同じ文学部の友納周哉です。とうとう自分がラストブログを書くことになり、大学野球の終わりが近づいていることを実感しています。お前はあっさり終わりそうという周囲の予想もあるので、その予想を裏切りたいところですが、あまり期待せずに読んでいただければと思います。自分が明治大学を目指したのは高校の先輩である毛利さん(R8卒・毛利海大)の存在が大きかったです。当時から大スターであった毛利さんに「お前も明治に来
こんばんは。トレルーの支配者こと、ひでとよ君(4年・栗原英豊)からバトンを引き継ぎました。日本文学専攻の津田基です。同部屋の半田(3年・半田真太郎)から、「気が付けば自分が書く番でした」的な、あるあるな始まり方だけは絶対にするなよと、今年の1月くらいから口酸っぱく言われていたので、困っています。いやでも、ほんとに、気が付けば自分の番でした。文学部ということもあり、文章を書くのは得意なほうだと思っていたのですが、この4年間を文章にまとめるというのは、今までのどんな課題よりも難しいかもしれません。
今季もよろしくお願いいたします!9月いっぱいは夏服でパイン氷、と思っていたら、涼しい開幕でした。中止にならなくてよかったですが。第1週、YELL第400号、発行しました。手にして下さった方、ありがとうございました!変なところがあったらお知らせ下さい。直します!土曜は天気も悪く、人も少なく、開会式があるので早めに入ったこともあり、あまり配れず。日曜はそこそこ配れましたが、第2週には出ない早慶の人にはあまり配れなかったような気はしています。法、東は次週も出ますが、明、立のファンの方の
明治大学野球部のドラえもんこと岸本くん(4年・岸本一心)からバトンを受け継ぎました。明治大学経営学部4年栗原英豊です。毎年、先輩方のラストブログを読むことを楽しみにしていましたが、あっという間に自分の書く番になってしまいました。拙い文章ですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです!せっかくの機会なので、今までの自分の野球人生について書かせていただきます。自分が野球を始めたのは小学校3年生の時でした。最初は野球教室で1年間基礎を学びました。4年になり少年野球チームに入ると、初めての試合の初打
はじめにー。御前崎のハリケーンこと、かわらさきりゅうい(4年・河原﨑琉衣)からバトンを受け取りました。文学部演劇学専攻4年の岸本一心です。昨年、この時期に同部屋であった今井英寿(R8卒)のラストブログを読んだときに、もう4年生は引退か、早いなと、どこか他人事のように思っていたのもつい先日のことのようですが、最後の1年間はあっという間に過ぎ、気が付けば自分がこのラストブログを書く番になり、その事実が受け入れ難いです。高校時代と同じように、ここでの野球生活もきっと上手くいくと、今の自分
9月12日開催のブルベ天城越え300は雨予報に負けてDNS。ところが、当日の朝は予報通り雨が降ったものの、すぐにやみ、その後はずっと曇り。あ〜、行けば良かったと後悔したのだが、雨の中、果敢に参加した方によると「ずっと雨で、残り30キロで上がった」そうだ。270キロの間、伊豆は雨が降り続いたのか。行かなくて正解だったようだね。翌13日はブルベ300キロ明けの休養日と洗車日にしていたのだが、そんなわけでポッカリと空いた。じゃあ、神宮でも行くかなってことで、母校の観戦に出掛けた。相手は東大で、学
早稲田贔屓の勝手で偏った感想を基本敬称略で。早稲田が6点差をひっくり返される逆転負け。前日は成功した細かい継投策が大失敗。しかもエースで...投手陣の不安定さは今後に不安どころか絶望感も。次戦が明治だと思うとなおのこと。救いは打線のつながりだが、その中心の1年生四番~2本目のスイングは鳥肌モノ~があんなことに...監督の怒りは解けるのだろうか。法政打線はやっぱり怖い。若い投手陣が安定すれば、優勝争いの中心になるはず。
皆さんこんにちは!何をやっても一流。しかし、足の臭さだけは治らない男。僕のとっても仲良しな内海君(4年・内海優太)からバトンを授かりました!静岡のものすごく田舎から上京してきた河原﨑琉衣です。地元の友達から遠州弁を捨てたと言われていますが、全く捨てていません。遠州弁に誇りを持っています!最近、脳死で喋りすぎと同期に言われるので、このブログでは脳死を感じさせないどころか、感心させてやりたいと思います。ラストシーズンのブログを毎回楽しみに見ていた側の人でしたが、遂に書く側に回ってしまいま
早稲田贔屓の勝手で偏った感想を基本敬称略で。早稲田が今季初勝利。打線がつながるとやはり得点力もアップ。阿部の2本に今後への期待が膨らむ。細かい継投策も◎。最後はヒヤリとしたが、下級生の好投も明るい材料。法政はやはり打線が強力。投手陣の頑張りしだいでは本当に怖いチームになる。慶応が連勝。やっぱり攻守にまとまっていて、今季も強いという印象。東大は投手陣が崩れると苦しい。
東大1-10慶大(勝:広池敗:高橋)観戦できませんでした。そして、「2回戦は得てして1回戦より苦戦だから、1-10ぐらいだったりするかも・・」などとなんとなく思いながら結果を開いたら本当に1-10で苦笑でした。BIG6.tvのハイライトの動画を観たら、これでもかというぐらい東大打線が三振するところが映し出され、実際は15三振、2安打だったとのこと。昨日の東大打線のメンバーを肌で感じて、破壊力はさほどではなくても巧打力はあるのでは、と思ったところ、昨日4安打に続いて今日は
皆さんこんばんは。昨年の優勝キャプテン木本さん(R8卒・木本圭一)から勝手にバトンを引き受けました。ラストブログのトップバッターを務めます、内海優太です。もうこれを書く時が来たのかと、毎年先輩方が書いているのを見てあと1年後かと思っていたら、気が付けば1か月後、10日後、明後日、明日まで来ていました。皆さん、大学のレポートとか課題なんてこんなもんです。周りからは、お前が基準になるぞとプレッシャーをかけられているので、期待を裏切るようなブログにしてきたいと思います。私の大学野球は我ながら幸先の
今日で股関節手術のお休みが終わりまして明日から仕事再開です✨🎹自宅で音楽講師をしておりピンチヒッターやリリーフもいないので早めに再開💦掃除もしないとね🙄✊ミニ薔薇に蕾がついてます気温も下がって秋を感じる、今日この頃。昨日蕾だった一輪が咲きました😆プチダリアも完全に咲きました今はプチだけだけど数年前はこんなダリアもうちにありました✨球根はいいですね、来年は別なダリアをお迎えしよう🤗東京六大学野球慶應は初戦を勝利しました♪押し2投手が神宮球場に堂々デビ
早稲田贔屓の勝手で偏った感想を基本敬称略で。早稲田は黒星発進。悪い予想が的中...打線は相変わらず😞。寺尾不在でさらに😞😞。投手陣が踏ん張れなかったらこういう展開に。早くも今季は😞😞😞な予感。法政は助川が春から予想以上に成長した感じ。打線は相変わらず強力なので、投手陣次第では期待できそう。慶応VS東大は慶応が逆転勝ち。先制された時はもしかしてと思ったが、やはり慶応はしぶといし、投手陣も安定。東大はあの流れで松本で勝てなかったのが痛い。
東大2-6慶大(勝:渡辺和敗:松本慎)現地観戦しました。夏のオープン戦は1試合も観に行けず・・行ったかたの情報等もなかったたためチーム状況が分からない状態。そのため、明石がマスクを被らずDHになっていたこと、荒井慶が4番どころかスタメンを外れベンチ入りすらしてないことは結構驚き。荒井慶がいない打線は、巧打者揃いではあるもののどうしても迫力に欠けるようには感じられたもの・・それでも松本慎ら投手、そして野手も実績のある選手が揃っている様子ではあり、春に勝ち点1を取
9/12(土)は東京六大学野球観戦後、新宿で途中下車し、〔パスタmama〕へ❗️たっぷりパスタ、アヒージョなどかとても美味しかったです‼️🍷
勝手で偏った感想を基本敬称略で。気がついたら今日から秋季リーグ戦。もちろん今季も早稲田贔屓。小宮山監督ラストシーズンだけに期待大だが、春の結果も踏まえて他大学と比べてみると、やっぱり選手層の薄さは否めず、暗い気持ちになるばかり。初戦が法政とあっては、嫌なイメージばかりが膨らんでいく...。
直前になってしましたが、ご挨拶。春の時点で、秋も第3週に発行予定でしたが、第3週、事情により発行はともかく配布が出来なくなったため、いろいろ考えて、開幕週に秋号①(通算400号)は第1週発行することにしました。1、2週で配布予定です。そして予告していた、本紙が選ぶベストナイン400号バージョンは401号に掲載します。今のところ第5週発行、5週6週で配布予定です。このオフは家のことなどでバタバタと過ごし、そしてここ10日くらいは仕事のことでゴタゴタしていました。秋は減給確定、新
企画展「明治神宮野球場100年」神宮球場100年の歩み1.神宮球場とは(明治神宮と外苑)1926年10月22日完成(収容人数31,000人)創建当初の神宮球場2.東京六大学野球連盟と神宮球場1926年10月23日開場式六大学選抜紅白戦早稲田大のユニホーム3.神宮球場の拡張1931年4月拡張工事完成(収容人数58,000人)1962年メインスタンドを2階建に1978年外野スタンドをイス席に1982年人工芝に4.日
みなさんこんばんは!3年マネージャーの宇賀神です🙌🏻本日のブログは、『繋げ。プロジェクト』のインタビュー企画第六弾となります💫今回はS60卒・広澤克実様にご協力いただき、4年・榊原七斗(報徳学園)との対談をお届けいたします!広澤様は、明治大学をご卒業後、ヤクルトスワローズに1位指名でご入団。その後読売ジャイアンツ、阪神タイガースにて選手として球界を盛り上げられました。現在は野球解説者としてもご活躍されています。明治大学在籍時には、2シーズン連続首位打者を獲得されたほか、1984年のロサ
朝6時34分頃。目が覚める。寝癖を直して、顔を洗う。朝食を食べて、歯を磨く。今日も仕事が休み。資格試験を受けた。スーパーマーケットに行った。お風呂掃除をした。ラーメン屋に行った。銭湯に行った。トレーニングルームに行った。ATMに行った。中華料理店に行った。明日は仕事。頑張ろう。https://www.waseda.jp/inst/weekly/feature/2017/10/16/34794早大応援歌『コンバットマーチ』は、なぜ“神曲”なのか2017年度創立記念
東京六大学野球リーグの早大は28日、小宮山悟監督(60)が今秋限りで退任することを発表した。11月末の任期満了に伴うもので、後任はOBの足立修氏(62)が12月1日付で就任する。足立氏は松商学園(長野)で夏の甲子園に2度出場。早大では投手として東京六大学リーグ戦で通算19勝を挙げた。全日本代表に選出され、第14回日米大学野球選手権に出場。卒業後はプリンスホテルに入社し、野手に転向。89年の都市対抗野球大会で主将として優勝に導き、優秀選手賞を受賞し、全日本代表にも選出された。現役引退後は1
みなさんこんばんは!4年マネージャーの平野です昨日、横浜スタジアムにて、東京六大学野球連盟選抜vs神奈川大学野球連盟選抜の記念試合が行われました!弊部からは5名の選手と学生コーチが参加しました!投手4年・松本直(鎌倉学園)捕手4年・福原聖矢(東海大菅生)内野手4年・内海優太(広陵)4年・岡田啓吾(前橋育英)外野手4年・榊原七斗(報徳学園)学生コーチ4年・小島大地(明大中野)後列:左から4年・島抜(日立一)、松本直、小島大、榊原、内海、岡田、4年・平野(桐朋女
みなさんこんばんは!🌝3年マネージャーの小石川です。弊部は8月1日から8月10日まで、長野県高森町、飯田市にて夏季キャンプを行いました!あっという間に駆け抜けた10日間。本日は練習に励む姿からオフショットまで、選手たちの様子を写真とともにお届けします📸それでは早速、思い出の詰まった10日間を覗いてみましょう👀🌱高森キャンプ1日目🌱毎年恒例、島岡御大のお墓参りからキャンプがスタートします。お墓の掃除に加え、周辺の草むしりも行い隅々まで綺麗にしました🧹最後は全員で手を合わせます🙏🏻
明治時代の野球は初期(1872~1890)野球伝来から新橋アスレチックスの時代第2期(1890~1904)旧制一高頂点の時代第3期(1904~1906)早慶戦熱狂の時代第4期(1906~1912)早慶戦ライバル時代に大きく分かれるように思える。今回は第3期を簡単にご紹介します。●早慶戦の前の学生野球一高全盛時代、日本のチームは試合をさせてもらえないくらい大きな存在であり、日本一の野球チームという傲慢な態度であった。●1890(明治23)年から明治37年までが一高
みなさんこんばんは!3年マネージャーの宇賀神です🙌🏻本日のブログは、『繋げ。プロジェクト』のインタビュー企画第五段となります💫今回は前橋育英高校硬式野球部監督・荒井直樹様にご協力いただき、4年・岡田啓吾(前橋育英)との対談をお届けいたします!全国から精鋭が集う大学野球。その舞台で活躍する選手たち一人ひとりに、原点があります。技術だけではなく、人としての在り方や野球への向き合い方...高校での3年間が自分の輪郭を形作る礎となっている選手も多いはず。日本代表としてWCBC
みなさんこんばんは🌙2年マネージャーの門倉です。本日は、弊部の3つの夏行事の告知を行います🌺本ブログは一部、イベントに帯同するマネージャーから見どころをお伝えします。それでは早速、紹介してまいります!まずは、弊部の毎年恒例の夏季キャンプ、高森キャンプについてです!4年・平野マネ(桐朋女子)、よろしくお願いします。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜4年マネージャーの平野です!🙋♀️高森キャンプについて紹介します🌳弊部の夏季キャンプは、長野県飯田市にあるメタルテック飯田
みなさんこんばんは!🌙2年マネージャーの古田です!とても暑い日が続いていますが、こまめな水分補給など、熱中症対策を徹底して行い、体調管理に気をつけましょう!🚰本日は、先日行われたワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ(WCBC)に出場した4年・榊原七斗(報徳学園)、岡田啓吾(前橋育英)、マネージャーとして帯同した4年・島抜康介(日立一)にインタビューし、その裏側に迫ってまいります!左から岡田、榊原、島抜予選ラウンド〇日本10-0韓国●日本2-3米国
みなさんこんばんは!現在弊部のブログでは、全17回にわたり、今春仲間入りした1年生を紹介してまいりました💬本日は、いよいよ最終回!個性豊かな1年生34名を、ぜひ知っていただけたら嬉しいです。一人ひとりが綴った文章をお楽しみください!✨️マネージャー・島田萌菜子(日大三)みなさんこんにちは。経営学部1年、マネージャーの島田萌菜子です。日本大学第三高等学校から参りました。よく名前の由来を聞かれるのですが、モナコ公国🇲🇨から取られています。マネージャーを志望した理由は、大学生活を有意義なもの
みなさんこんばんは!現在弊部のブログでは、全17回にわたり、今春仲間入りした1年生を紹介しております💬個性豊かな1年生34名を、ぜひ知っていただけたら嬉しいです。一人ひとりが綴った文章をお楽しみください!✨️マネージャー・青木一真(明大八王子)はじめまして。法学部1年、マネージャーの青木一真です。東京都武蔵野市出身で、明治大学付属八王子高校から参りました。野球を始めたきっかけは、家族の影響です。母も姉も高校時代に野球部のマネージャーをしており、食事の時、常に野球の話で盛り上がるなど