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山内マリコを読了した。次の本📕「昭和歌謡大全集」by村上龍。若い頃、読んだことがあるが、再読である。村上龍にはもうひと花咲かせて欲しい。ゴールドブレンドが切れた❗️カフェインの無い生活なんて考えられない…朝、マルエツにゴールドブレンドを買いにいく。ケイ太君から電話があって、私のインスタが、乗っ取られたらしい…と教えてくれた。ええ⁉️どうすればいいのか❗️少し前、今考えると怪しいメッセンジャーに反応したせいだ駄目な、あたし…騙す奴等を心底憎む被害が最小限に済むことを
高校時代の友だちが中学の国語の先生で、第1歌集ありがとうキスを教室においてもらっているけど。夏に第2歌集を出すので、また送るねもしかしたら、中学生には見せれないかな(笑)私だって三島由紀夫や村上龍や山田詠美を高校生で読んでいたからありかな(笑)特に仮面の告白は衝撃的でした😍🤩体重5年前の膵臓半分切除まえにもどりました溜め込みすぎだわさ🙀😱
ツイッター(エックス)みてたらさすがに、こえ出たニュース!がこちら!村上春樹新作発売~!「夏帆ThetaleofKAHO」7/3(新潮社)出ますね~、ハルキサマ!春樹新作発売するとハードカバー買う、もしくわ眺める、手にとるを続けてきました。村上春樹一部羊たちの冒険羊さんが出る上下巻中国行きのスローボート好きな短編です!外国人の友達と思い違う物語、、。みみずくは黄昏に飛びたつ対話シリーズ街とその不確かな壁夢読みさん、冒頭のみ読んだ「街とその不確かな壁」が
『どこにでもある場所とどこにもいけないわたし』村上龍どこにでもある場所とどこにもいない私Amazon(アマゾン)カラオケルームおれは堀山さんに会うことで安心した。もっとひどい目にあっている人がいるということで安心した。ワタシハアナタガイルコトデ安心アナタハワタシガイルコトデ安心ドチラモジブンノホウガ幸せダトオモイドチラモアイテハカワイソウダトオモッテイルこの小説の男も、安心材料がほしかった。のかもしれない。披露宴会場クリスマス駅
「読書」。今週の土日も読書してます。日曜日は本当に読書するのに最適ですね。世間が「お休みモード」なので、読書しやすいです。本も、村上春樹や村上龍をまた読んでるんですが、この2人はやはり良いです。それぞれ正反対の事を書いているので、併せて読むとバランスが取れて良いです。色々な事を教えてくれる作家さん達ですね。また、新書でも色々と買ったので、それらも読んでいると発見があり、読書が楽しくなります。引き続き読書します。日曜日の読書は良いなー今週も思いますね。
村上龍『アウェーで戦うためにフィジカル・インテンシティIII』2000年12月1日発行中田英寿さんがペルージャで2シーズン目を闘っている時からシドニーオリンピックまでのサッカーを中心とした村上龍さんのエッセイ集。今読んでも刺激的でおもしろい。中田英寿さんのセリエAの試合を見直してみたい。
村上龍さんが好きだ。だから、龍さんの小説に出てくる人物でも好きな人たちがいる。ワタシが好きな村上龍の小説の登場人物たち!裕美『ラブ&ポップ』龍さんの小説の登場人物の中で一番好きなのは、裕美かもしれない。『『ラブ&ポップ』村上龍』『ラブ&ポップ』村上龍ラブ&ポップAmazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}この小説の主人公は、援助交際をする女子高生。援…ameblo.jpケイコ『タナトス』『エクスタシー』『メランコリア』三人の女性の
村上龍『奇跡的なカタルシスフィジカル・インテンシティⅡ』1999年12月20日初版1刷発行中田英寿さんが、ペルージャに行った最初のシーズンの途中から、2シーズン目の途中までの、サッカーを中心とした村上龍さんのエッセイである。すべての男は消耗品である、と同様に、いま読んでも刺激的でおもしろい。特に僕は学生時代サッカーをやっていて、サッカーが好きなので、このフィジカル・インテンシティシリーズは大好きである。今の時代の村上龍さんのサッカーに関するエッセイも、読みたいものである。
『どこにでもある場所とどこにもいないわたし』村上龍どこにでもある場所とどこにもいない私Amazon(アマゾン)村上龍さんの短編集。コンビニ前にも読んだことあるけれど、これ、好きだ。「ぼく」の回想がなんとも言えず、好きだ。やっとわかったんだけど、本当の支えになるものは自分自身の考え方しかない。いろんなところに行ったり、いろんな本を読んだり、音楽を聴いたりしないと自分自身の考え方は手に入らない。本当の支えになるものは、お金でもなく愛でもなく考え方、そんな考え方はいろんな人が言っ
近頃、森沢明夫の小説を続けて読んできたので、たまには違う小説を読んでみようと手に取った。2021年の『ホテル・サブスクリプション』から『ディスカバリー』、『ユーチューブ』と、文芸誌に掲載された小説のストリーを引き継いで2023年に書き下ろされた小説。内容は村上龍がモデルと思われる小説家の矢崎健介に、ユーチューバーに転じた創業グループのひ孫が矢崎をゲストに過去の女性遍歴を語ってもらう。村上龍のデビュー作『限りなく透明に近いブルー』を彷彿させられただけで、あまり読後感は良くなかった。再び森沢
今、現役の女性の小説家の中では一番大好きな桐野夏生がこの4月から朝日新聞紙上で小説「楽園」の連載をスタートさせた。私は新聞の連載小説を情けないことに一度として最後まで新聞でもって読み終えたことがない。いつも数日後に読むのをやめてしまい、単行本となってからその作品は読んでしまっている。大昔の若き日、宮本輝の「ドナウの旅人」の新聞連載をかなり読み続けていたが、結局は途中でやめ、単行本が発行されてからすべてを読み終えた。私は基本的にコツコツ、少しず
番組当初から見てきたテレビ東京の『カンブリア宮殿』『ガイアの夜明け』が、企業など団体を取り上げるのに対し、『カンブリア宮殿』は、トップを紹介する番組で、テレ東の2大ヒット番組だと、私は、ずっと、見てきました。『カンブリア宮殿』は、4月からメイン二人が一新されました。小池栄子さんが居なくなったのは残念で、最初、このお二人が、番宣で紹介された時は、不安でしたが、2回放送されましたが、勢いがあって、大成功じゃない
録画していたカンブリア宮殿を見たら、MCが変わっていてびっくりしました村上龍さんと小池栄子さんのMCが安定していたので、金原ひとみさんとヒャダインさんになって、雰囲気が一気に変わりました伊藤忠商事が世界のごみ問題にも協力しているとは、知らなかったです!企業としてこういう風に社会貢献できるのはすごいなと思います!また朝出社で20時以降は残業禁止。勢いある会社だと思います。いろいろな会社をこの二人がいろいろと聞いてくれるのは楽しみです!
『空港にて』村上龍※『はじめての文学村上龍』に収録はじめての文学村上龍Amazon(アマゾン)生きていたら、多くのことを諦める。諦めたことがない人生を歩んでいる人はいないだろう。ウルトラマンになりたいと思っていた子供は、あるとき、ウルトラマンになることを諦める。ピアニストになろうと思ってピアノの練習をしていたけれど、中学生になり諦める。弁護士になろうと思ったけれど、諦める。今日は鰻が食べたいと思ったけれど、諦める。あのブランドの靴が欲しいと思ったけれど、諦める。何
第174回芥川賞受賞作のひとつ『時の家』を読了。昔はハードカバーで買って読んでましたが、いつからか、ぶっちゃけ買うに値しない作品ばっかりで、もしも私が宮本輝なら、怒りのあまり『螢川』書いてんぞ?!ってくらいに憤っちゃったりして。だったら文藝春秋買った方が安いよね?選評も読めるしー、となり、紙で買うのが無駄っぽい気がしたのでデジタルで買うようになり、今に至る、と。そんなこんなで今回の芥川賞受賞作の1本目。取り壊し目前の家に忍び込んで青年に始まり、この
カンブリア宮殿の司会が変わっていた。録画視聴したけど、村上龍、小池栄子から金原ひとみ、ヒャダインになっていた。村上龍は活舌が悪くなっていたし、このタイミングで代わるのは良かったのではないか。ヒャダインは大阪の私学進学校星光学院から京大に行った音楽家。番組としておもしろくなりそう。最初のゲストが伊藤忠商事の岡藤会長だったのもよかった。もう一度就活できるなら、学生時代に商社も考えるかなあ。やりたいことがない中で、百貨店とか流通が面白そうと思ったけど、土日休みじゃないと嫌でやめて、金融、商社
村上龍著『半島を出よ』上下巻を読了し、以下のような感想文を既にSNSに投稿しています。(ここから)2005年に3月に第1刷が発行されていますから、冒頭で出てくる派遣村を想像させる状況を、著者は見越していたことになります。ここに登場する失業者達のテント村は2011年のものであり、東日本大震災は勿論想定外です。それでも、リーマンショックの影響で派遣切り等がおき、いわゆる派遣村ができたのが2008の年の瀬でしたから、随分先を想定していたとはいえ著者には先見の明があります(@@;日本経済は極度
図書館で借りた村上龍の『ユーチューバー』(2023年)を読了しました。ユーチューバー(わたし)「自称:世界一もてない男」(38歳)が20代半ばで有名作家になった矢崎(70歳)に過去の女性遍歴について語ってもらう。時期はコロナ禍で、場所は「わたし」の家と閑散とした高級ホテルの一室。矢崎はまさに村上龍そのものだ。「わたし」は、おどおどしながら矢崎に依頼し、問いかけ、ワインを飲みながらゆっくりと語り続ける矢崎を撮影する。4作品が収録されていて、それらは連作のようになっていて、最後の作品が最初
この雨で桜はどのくらい舞ったか桜も咲き乱れすっかり春春のテレビ編成長寿番組が結構退きました私の中ではカンブリア宮殿ですこちら終了ではなくMCが変わられる村上龍さん小池栄子さん双方ともに勇退小池栄子ちゃんはそうでもないけど龍さんはすっごくお年を召されたなと正直な感想ですwお疲れさまでした春桜に見送られて神威さんの三回目の供養をして頂きました合同供養祭なんですけど立派なお経をあげて頂きましたザル
3月のアクセスランキングです!📚読書編📚📕一位🥇『『タナトス』村上龍』『タナトス』村上龍タナトス(集英社文庫)Amazon(アマゾン)ThanatosAmazon(アマゾン)この世の中には嘘くさい言葉がたくさんあ…ameblo.jp📘二位🥈『『悪い音楽』九段理江』『悪い音楽』九段理江第一ニ六回文學界新人賞受賞Schoolgirl(文春e-book)Amazon(アマゾン)この小説の主人公は、音楽教師(三井ソ…ameblo.jp『『いたちなく』
全人類が村上龍の小説を読んだらいいのに村上龍の小説はときに危険だ神経を逆撫でされるどこか体の奥が揺さぶられる村上龍の小説は危険だでも反対に村上龍の小説は笑える村上龍の小説はお笑いと相性がよい考えてみた村上龍の小説とお笑いはなぜ相性がいいのかお笑い芸人さんはネタの中で人を葬ることもあるしケンカすることもあるし相手をバカにすることもあるし泣きまねすることもあるし嘘をついたりもする人を葬ったりケンカしたりバカにしたりするのを見て普通は笑えないけど芸人さんはそ
『ワイルド・エンジェル』村上龍※『はじめての文学村上龍』よりはじめての文学村上龍Amazon(アマゾン)龍さんの小説が好きなのは、こういうところなんだよなー、って、これを読みながら思った。言葉の色が、龍さんの言葉の色は、見たことない色をしているときがある。見たことないから説明できない。紫色かもしれないし、青色が混じってるかもしれないし、黒色もかすかに見えるような、、、絵の具やクレヨンにない色の言葉たち。「〜(省略)〜本当は誰だって行くところなんかどこにもないわけじゃな
村上龍さん小池栄子さん20年続けられ、卒業されるそうです村上さんはの30年以上前に私の勤めていたお店に来店され接客させていただいたことがあります懐かしく思いますこの前の放送ではトヨタとソフトバンクとユニクロをやってトヨタは、赤字からの脱却し世界有数の会社になったことユニクロは質の良い商品を作りフリーズやヒートテックやウルトラライトダウンなどの素晴らしい商品を作り海外に進出して売上が日本と同じぐらいに成長したことブランド名「GU」は「ファッションを、もっと自由に」とい
今日は仕事です鯛焼き🐟勤務後は駅まで👟タリーズ☆プレッツェルクロワッサン🥐読書記録📖図書館のリサイクルコーナーから頂いてきました♻️ワインのお話だったので🍷夜のおやつ🍠🐷
びっくり、テレ東の「カンブリア宮殿」、今夜(2026年3月26日)の放送で、村上龍さんと小池栄子さんがMCを卒業されるとか!?卒業スペシャルで、放送20年の総決算ですって!夜10時~だった放送が、夜11時~に時間変更になってからめっきり見る機会が減ってしまっていました...。あれは5年前のことだったのですね。あのお2人の雰囲気、大好きでした~。最後の龍さんの「収録を終えて、こんなことを考えた~」のコーナーも。今夜は11時21分始まりで、終わるのが0時4
今日のマヤ暦メッセージkin102白い風/黄色い人/音11顕在意識:白い風繊細な感性感受性潜在意識:黄色い人自由意志感化する知恵人の気持ちを理解する自分の事を考えながら自分のできる事を見出そう音11:「初志貫徹」閉塞感を打開するためにも信念を貫くkin102の有名人GACKT村上龍林修深呼吸空気の入替えをしてみよう!今日の白い風は深呼吸空気の入替えオススメの日
『盾シールド』村上龍シールド(盾)Amazon(アマゾン)絵本形式の龍さんの本。コジマとキジマという二人の子供時代から大人になるまでの生き方、考え方、出会いなど。。。一番、はっとしたのはキジマが仕事も家庭もなくなり、一人で故郷に戻り気づく場面。どうしておれは毎日が同じことのくり返しだと気づかなかったんだろう。「くり返し」というのは人を安心させる。「くり返し」というのは人を盲目にさせる。「くり返し」というのは、「きぼう」から遠ざかる。村上龍さんの本は難しいなーと
『誰もが自分の食べたいものを食べていて、無理をしていない、等身大という言葉があるが、居酒屋は常に等身大で、期待を大きく上回ることもないが、期待を大きく裏切ることもない』…(居酒屋にて村上龍)日曜夜、最近つぼ八多かったので1年半ぶりに居酒屋魚民へ…飲み放題120分でジムビームメガハイボールや焼酎お湯割り、赤玉パンチやら沢山飲んで2名で9000円…魚民を使うメリットは…①300人の大箱で予約ナシでも入れない事はない♪②個室でQRオーダーなので、気を使わず楽♪③値段と質のバランス良く、ま
「69sixtynine」(シックスティーナイン)は、村上龍の自伝的小説を原作とし、2004年に公開された日本の青春映画(監督:李相日)です。妻夫木聡と安藤政信が共演し、1969年の長崎県佐世保市を舞台に、高校生が学校封鎖やイベント開催に奮闘する姿を宮藤官九郎の脚本で描いたコメディ作品です。ロケで同じ高校教師役だった岸部一徳さんから頂いたサイン。とても親切にして頂きました。妻夫木聡さんが嶋田久作さんから殴られるシーンでは、妻夫木さんの頰が赤くなって、大丈夫かどうか診させて頂い
皆さん、こんにちは。今日は【読書記録】として、本の紹介をさせて頂きます。最近読んだ本の中で、「もう一度読みたい」と素直に思った本があります。それが「イリュージョン」(リチャード・バック著/村上龍訳)です。イリュージョン悩める救世主の不思議な体験(集英社文庫)Amazon(アマゾン)・この本の読書のきっかけ、感想私がお世話になっていますサロン(伊木ヒロシ校長)からの推薦図書に入っていました。そんなこともあり、今回読んでみました。実は他の本も並行して読んでいた