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『プライズテスト受検(NASPA)3/23(月)~25(水)Day60~62』『プライズテスト対策レッスン3/19(金)NASPAスキーガーデンDay59①』『苗場トレーニング3/18(水)Day58』…ameblo.jpプライズテスト受検(↑)1週間後の4/1(水)も、映画館🎞️🎦にGO🏃♂️💨GO🏃♂️💨【予告編東宝MOVIEチャンネル1分31秒(→☆)】【解説・あらすじ・キャスト・スタッフ等『映画.com』より引用】
吉田修一怒り上・下図書館で借りた本国宝の作者吉田修一さん他の作品を読んだ事が無かったので手に取って見た八王子で夫婦を惨殺た殺人犯の男が逃亡犯人は捕まらず千葉、東京、沖縄に素性不明の3人の男が現れそれぞれに生活を始めるこの中に犯人はいるのか映画にもなっていて国宝と同じ李相日監督作品国宝の時も思ったけど心の闇や不幸の描き方がエグイ★★★★☆【中古】【全巻セット】怒り文庫小説上下巻セット吉田修一中央公論社中公文庫【送料無
皆さんアンニョン今週3月24日下の孫の卒業式に長女に誘われて四国愛媛に行ってきました。四国は二度目子供達が幼い頃瀬戸大橋関連の仕事をしていたので四国一周をして道後温泉琴平参りをした時の写真です瀬戸大橋をバックにばんざーい(笑)開通した当時は車は少なくど真ん中で撮りました貴重な宝物の写真今ではこんなこと許されません(爆)今回は孫が良く利用していた高速バスで朝8時過ぎ難波発で出発娘は前日から難波に宿泊していました途中車窓から流れる風景をスマホでキャッチ舞州スラッ
昨夜、日本アカデミー賞の各最優秀賞が発表されたので、予想と答え合わせをする。●オレ的日本アカデミー賞予想2026『オレ的日本アカデミー賞予想2026』第49回日本アカデミー賞の各優秀賞が発表された。なので今年も最優秀賞を予想してみる。各賞を見ると、誰もが予想していた通りほぼ「国宝」一色なのだが、男女の助演…ameblo.jpと言っても、予想した時に書いたように、今年は「国宝」を予想すればほぼ的中するので答え合わせもあまり意味はないかもしれない。とは言え、予想はしたので答え合
予想はしていたけど、日本アカデミー賞でもやっぱり「国宝」は強かった。10部門で最優秀賞に輝いた。裏方はほとんど圧勝した感じだったけど、俳優賞では吉沢亮の主演男優賞一つだった。さすがにバランスを考えたんだろうか?↓↓以下、ネットニュースから。私の予想結果についてもどうぞ。第49回日本アカデミー賞の授賞式が開かれ、各部門の最優秀賞が発表された。邦画の実写として歴代最高の興行収入を記録した「国宝」が、作品賞など10部門を獲得した。同作は吉田修一さんの小説を原作に、歌舞伎界の愛憎劇を濃密に描写。
「69sixtynine」(シックスティーナイン)は、村上龍の自伝的小説を原作とし、2004年に公開された日本の青春映画(監督:李相日)です。妻夫木聡と安藤政信が共演し、1969年の長崎県佐世保市を舞台に、高校生が学校封鎖やイベント開催に奮闘する姿を宮藤官九郎の脚本で描いたコメディ作品です。ロケで同じ高校教師役だった岸部一徳さんから頂いたサイン。とても親切にして頂きました。妻夫木聡さんが嶋田久作さんから殴られるシーンでは、妻夫木さんの頰が赤くなって、大丈夫かどうか診させて頂い
てことで実は今日の早朝に結果を知って安心してTVerで授賞式の様子を今まで観ていました。いやほんとにね!ずっと泣き続けでした。もちろん大好きな吉沢亮くんの最優秀主演男優賞が1番観たいシーンではあったしその主演作である、国宝の最優秀作品賞、最優秀監督賞‥‥の国宝10冠が観たかったので横浜流星くんから亮くんへのブロンズ贈呈とか最優秀作品賞決定の瞬間とかは本当に感動だったのだけどそれだけじゃなくてほんとにステキな俳優さんばっかりが集まってその皆さんが誇りに思っ
「悪人」(2010)李相日監督吉田修一原作清水祐一(妻夫木聡)馬込光代(深津絵里)増尾圭吾(岡田将生)石橋佳乃(満島ひかり)矢島憲夫(三石研)清水依子(余貴美子)清水房枝(樹木希林)石橋佳男(柄本明)この作品は登場人物それぞれの心理描写が秀逸です。特に祐一を演じた妻夫木聡くんが凄いんですが、「悪人」って何なんですかね…解体業者で働き、祖父母と暮らし、病院の送迎をしたり、閉塞感を感じながら生きている若者。出会い系サイトで知り合った福岡の女性に長崎から会いに行く。自
…『フラガール』HulaGirls1965年(昭和40年)福島県いわき市が舞台「常盤ハワイアンセンター」の誕生から成功までを描くこの映画、良いです!お勧めできます李相日監督の原点的な作品かなスパリゾートハワイアンズ、実はまだ行った事が無いので暇になったら是非行ってみたいですね#フラガール(2006)HulaGirls上映時間120分監督/脚本#李相日脚本羽原大介音楽ジェイクシマブクロ撮影山本英夫松雪泰子蒼井優豊川悦司山崎静代岸部一徳
いよいよ、日本映画賞の最高峰、日本アカデミー賞が発表される。いつものように受賞予想をしてみた。ついでに、私が個人的に最優秀賞をあげるならこれ、という「T'sアカデミー賞」も。【日本アカデミー賞・最優秀賞受賞予想】作品賞:「国宝」監督賞:李相日(「国宝」)脚本賞:奥寺佐渡子(「国宝」)主演女優賞:広瀬すず(「遠い山なみの光」)主演男優賞:吉沢亮(「国宝」)助演女優賞:森田望智(「ナイトフラワー」)助演男優賞:渡辺謙(「国宝」)外国作品賞:「ワン・バトル・アフター・アナザー」
国宝/李相日★★★昨日、今更ながら映画「国宝」を観に行って来ました…!内容、映像、演者の方々の演技力、音楽。その全てに圧倒されました。「幕上がる思たら震えとまらんねん。」「怒らんと聞いてくれるか。俺な、今一番欲しいの、俊ぼんの血ぃやわ。俊ぼんの血ぃコップに入れてガブガブ飲みたいわ。守ってくれる血ぃが俺にはないねん。」(うる覚えなので違っていたらごめんなさい🙏)喜久雄が半二郎の代役で舞台に出る前、緊張のあまり楽屋で俊介に溢した言葉。音楽にも通ずる事ですが、瞬間芸術と言うのは
原作吉田修一監督李相日吉沢亮/横浜流星/田中泯/渡辺謙/寺島しのぶ/高畑充希/三上愛遅まきながら観てまいりました。とっても面白かったです🎊すでに多くの方が語ってるので同じような感想になってしまうけど、それも含めて以下は私個人の感想です。原作小説は未読です。歌舞伎の映画ではなく“本物の歌舞伎役者”“至高の芸”を目指すことに取りつかれた男が葛藤しながら歩む“狂気の”半生を描いた映画ですから、歌舞伎ファン目線での、実際の歌舞伎と比べてどうのこうのは言いませんよ。観られた
SLAMDUNKヲタクのひとりごとブログへようこそ🏀卒業入学シーズンに入り、仕事が1年で1番忙しい繁忙期となりました。ご卒園、ご卒業の皆様、おめでとうございます🌸また親御様、先生方も、おめでとうございます🌸先週のバスケ代表戦の事を書きたいと思いつつも、なかなか書けずじまいで。🏀中国のHCの行動の心理がいまだに理解できないままに、しかしその後の韓国戦での、日本勝利の余韻の中にいます🇯🇵韓国戦での、後半に疲れが見えてきた頃からは、とにかくターンオーバーだけは避けて!!と祈りながら観戦
https://www.townnews.co.jp/0102/2026/02/26/826176.html『国宝』ヨコハマ映画祭を席巻横浜ゆかり李監督ら受賞|緑区|タウンニュース第47回ヨコハマ映画祭の表彰式が2月1日、中区の関内ホールで開催され、昨年の映画界を賑わせた俳優陣らが集った。作品賞に輝いた『国宝』は監督賞、主演男優賞、助演男優賞、...www.townnews.co.jp国宝映画🎬賞を総ナメ#吉沢亮#横浜流星
国宝🎞️昨日、ようやく観て来ました😊なるほど🤔各著名人さんから絶賛される内容でしたね😌3時間が早かったです。
今回の東京の目的は、↑こちらでした↑会場は、渋谷のオーチャードホール自由席だったので、1時間前くらいから並びまして1階の、結構前のお席がゲットできました!!チーム「国宝」から、李相日監督、脚本家の奥寺佐渡子さん、そして主演の吉沢亮さんが登壇&表彰されましたおめでとうございます生で見る吉沢亮さん、スクリーンやテレビで拝見するとおりの、まさに「国宝級イケメン✨️」肉眼でも全然見えるのですが、やっぱりオペラグラスで見ちゃう式典中、ほぼステージ上にいらした
たまたまちょうど、下巻を読み始める直前に、「バタフライエフェクト」のオンエアがあり、自分の「歌舞伎」に対する想いが変わった、いや「開いた」とでも言うべきかそしたら、急に読みやすくなり、それまでなかなか頭に入ってこなかった演目の説明も、脳ミソにひたひたしみ込んでいくようになったそれでもずっと、なんで「喜久雄は絶対吉沢亮」なんだろかと、首をひねるばかりでただ、中盤過ぎたあたりにヒントはあったそれは、女形とはなんぞや、と書かれてる箇所女形というのは男が
目次NHK2025年大河ドラマべらぼう~蔦重栄華乃夢噺~メモリアルブック発売!特別インタビュー〈前編〉横浜流星(蔦屋重三郎役)――『NHK2025年大河ドラマべらぼう~蔦重栄華乃夢噺~メモリアルブック』べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~四(4)予約受付中楽天ブックスで「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~四(4)」を予約する↓Amazonで「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~四(4)」を予約する大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」Blu-rayBOX/DVD-BOX発売中&予約受付
キネマ旬報のベスト・テンが発表された。ベスト・テン第1位は三宅唱監督の「旅と日々」。久しぶりに「国宝」以外の作品が作品賞獲ったね。でもこの作品が「国宝」抑えて1位?って感じがするけど。審査員の好みなのかな。↓↓以下、ネットニュースから。映画誌「キネマ旬報」は2025年公開作のベスト・テンと個人賞を発表した。日本映画1位は、一人の女性の当てのない旅を描く三宅唱監督の「旅と日々」。外国映画はポール・トーマス・アンダーソン監督の「ワン・バトル・アフター・アナザー」、文化映画は朴壽南、朴麻衣
映画「国宝」をやっと観てきた。劇場公開から半年以上は過ぎているから、今更な感じはあるが、今年に入ってもまだ公開中だったので、やっぱり観ておこうと思った次第である。折角なので、原作を読んでから観に行った。原作も映画も良い作品であったが、より多くの人に薦めるとしたらどちらかと思うと、映画に軍配が上がったので、映画の感想記事を書くことにした。大ヒット作品なので、概要については公式サイトを参照されたい。映画『国宝』公式サイト大ヒット上映中|ただひたすら共に夢を追いかけたーkoku
ミニマリストの楽天ROOM【国宝】時には“現実逃避”をしたい…と、ふと思い立ち、年に一度のお楽しみとして今世間を賑わせている映画を観に行ってきました。〚国宝〛吉田修一原作李相日監督圧巻迫真感嘆観ている時は…様々な感情が沸き上がり、終了時にはスタンディングオベーションをしたくなるような映画、そして“舞台”でもありました。映画のタイトルに『国宝』と名付けたのにも納得。#国宝#映画好きな人と繋がりたい国宝KOKUHOU映画パンフレット監督李相日出演
1月16日から『国宝』4Kアップコンバート版の公開がIMAXシアターではじまりました。3度目の観賞です。映画『国宝』公式サイト大ヒット上映中|その才能が、血筋を凌駕するーkokuhou-movie.com初めて観たのは昨年6月。半年以上も前です。梅雨でした。感想は以下で書いています。原作についても書いてますので、よかったら見てください。ほかにもたくさん投稿してます💦『映画『国宝』の異次元』映画国宝を観てきました。内容に触れているので、未見の方はご注意ください!映画『国宝』公式サ
《祝》世界進出!映画『国宝』快挙!【速報】映画『国宝』アカデミー賞にノミネート!吉沢亮横浜流星の熱演が世界を震撼!広告皆さま、大変なニュースが入ってきましたね!!俳優の吉沢亮さんが主演、横浜流星さんが共演、そして李相日監督がメガホンを取った渾身の一作、映画『国宝』が第98回アカデミー賞の「メイク・ヘアスタイリング賞」に、ノミネートされた。日本作品がノミネートされるのは初となる。✨✨✨✨✨✨✨✨✨日本映画の誇りが世界の頂へ!✨✨✨✨✨✨✨✨✨𑁍.⊹.𖡼🏆第
第49回日本アカデミー賞の各優秀賞が発表された。なので今年も最優秀賞を予想してみる。各賞を見ると、誰もが予想していた通りほぼ「国宝」一色なのだが、男女の助演賞が両方とも「国宝」から3人ずつ優秀賞に選ばれている。助演男優賞はその可能性もあるかな、と思っていたが、助演女優賞については意外だった。私の予想もどの賞もほぼ「国宝」で決まりだが、一応予想はする。●優秀作品賞◎「国宝」「宝島」「爆弾」「ファーストキス1STKISS」「TOKYOタクシー」こ
2026/01/18「怒り」16邦画AmazonPrime怒り:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.com怒りの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。吉田修一の原作を映画化した「悪人」で国内外で高い評価を得た李相日監督が、再び吉田原作の小説を映画化した群像ミステリ...eiga.com豪華なキャストの演技が見応えありました特に私は宮﨑あおいの演技力に魅入られました実際あったいくつかの事件をモチーフに人を信じる事の難しさ、信じ
毎日映画コンクールが発表された。日本映画大賞は「敵」に決まった。「国宝」以外の作品が作品賞獲るのは珍しい。毎日映画コンは大手配給におもねらない感じがあって好きなんだけど、やっぱり「私たちは私たちの基準で選ぶよ」という意志を感じるね。↓↓以下、ネットニュースから。毎日映画コンクールが発表され、日本映画大賞は吉田大八監督の「敵」が受賞、主演俳優賞は「国宝」の吉沢亮が受賞。「国宝」はこの他、監督賞、脚本賞など最多7冠となった。大賞の「敵」は筒井康隆の同名小説をモノクロ映像で映画化。妻に先立たれ
★★★★175分原作:吉田修一の同名小説監督:李相日出演:吉沢亮、横浜流星、高畑充希、寺島しのぶ、渡辺謙人気の映画というので、昨年12月に珍しく映画館で見てきました。映画の初めの方は、東映のやくざ映画の感覚だったなあ。大騒ぎするほどかな?とも思ったが、終盤の舞台の映像は鮮やかな色彩できれいだった。若い役者の名前は覚えられないので、どっちがどっちか知らないが、吉沢亮と横浜流星という二人の若者が競い合っていた。歌舞伎は本物を見た事が無い。
『国宝』を観たことは昨日書いた。監督の李相日(りさんいる)は1974年新潟に誕生している。『フラガール』が2006年の日本アカデミー賞最優秀作品賞と最優秀監督賞、最優秀脚本賞に輝いていて、25年の『国宝』は来たる3月13日に授賞式さて再びの戴冠なるかしら?あまりに遅ればせながらに鑑賞した『国宝』の、数日前に古本屋で数冊手に入れた文庫本・・・棚に入り切らない本が奥のカウンターまわりに山積みで、なぜか一年中ニットのビーニー(つばなしの丸い帽子)を被り、眼鏡を鼻のなかほどに下げて掛
2025年日本【監督】李相日【原作】吉田修一【脚本】奥寺佐渡子【出演】吉沢亮、横浜流星、渡辺謙、寺島しのぶ、高畑充希、森七菜、三浦貴大、三上愛、黒川想矢、越山敬達、永瀬正敏、宮澤エマ、嶋田久作、田中泯、中村鴈治郎【あらすじ】任侠(にんきょう)の一門に生まれるも数奇な運命をたどり、歌舞伎役者の家に引き取られた喜久雄(吉沢亮)は、激動の日々を送る中で歌舞伎役者としての才能を開花させる。一方、彼が引き取られた家の息子・俊介(横浜流星)は名門の跡取りとして歌舞伎役者になることを運命づけられ、