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おはようございます。8/30(日)の夜明けのランニング。聞いてください。今朝はなんと寝坊です。いつもの時間より20分寝坊。たった20分でこんなに空が明るくなるんですね、、、驚きです。自覚はないけど、疲れてたのかな笑まっ、たまにはこんな日もいいか。よっぽどサボってやろうかと思いましたが、私が育てがワタシが見張ってる。「この一回の差が人生の差になるで」って。なかなか手厳しいんだよな。そして、なかなか真髄をついてくるねんな。痛いところを突いてくる。私が育てたワタシなのに、、、泣
傷つけたくなかった大切だったなんて言い訳本当は傷つきたくなかっただけ大切ならずっとそばにいればよかった離れるならちゃんと傷つければよかったそれが本当の優しさだから離れてみてやっとわかるあなたがどれほど好きだったのか苦しいほどに私にもあなたが必要だっただけどもう…空がずっと泣いている
優しい言葉をかけてあげることや相手に親身になって話を聞いてあげることってとっても優しいことだとは思うけれど、やり過ぎると、それは相手に依存させることになるんだなぁって感じていて…。というのも、私自身が、人の気持ちをすぐに感じ取ってしまう人なのでときにお相手に親身になりすぎて、何度も寄りかかられてしまうような体験をしていて。当時は、自分の優しさが相手にそうさせているということに気づけなかった。でも今思うのが、本当の優しさって、相手に依存させるような優しさを与えることじゃないんだなぁ
【詩】『無神経なふりをする優しい人』著K&Dandyひとり…一個ずつも…嬉しいけれど…ひとつを…分け合うのは…楽しくなるね…あなたの…口へ…スプーンで…運ぶ時…わたしの…愛してるも…重ねてるのよ…だからね…ふたつは要らないの…ひとつで良いのよ…でもね…あなたは…無神経な人…「食べない女性は嫌い」って…はっきりと言う人…わかってるの
最近、自分を置き去りにして頑張りすぎていませんか?もちろん、一生懸命頑張る姿勢は本当に素晴らしいですし、誇れることです👍でも、ふと足を止めて考えてみてほしいことがあります。「頑張りすぎるあまり、本来の目的を見失っていませんか?」例えば、すでに手いっぱいの仕事を抱えている時に、新しい依頼をされたとします。「相手のために役に立ちたい」「期待に応えたい」そんな優しい想いから、無理をして引き受けてしまう。でも、キャパオーバーになれば集中力も削られ、結果として全体のクオリティが下がったり、納
優しさは、強さという「土台」の上にしか咲かない「優しい人」と聞くと、いつも人のために動いている人、嫌なことがあっても笑って受け入れる人、誰かの要求を断らない人を思い浮かべるかもしれません。しかし、すべての「優しそうな行動」が、本当の優しさとは限りません。自分を守る境界線を持たず、嫌なことまで受け入れ、相手の機嫌を損ねないために自分を後回しにしているのであれば、それは優しさというより自己犠牲に近い状態です。あるいは、嫌われたくないという思いから相手に合わせているのであれば、そこには媚びが混
余裕があると、優しくできるだけと余裕が無い時、これが大事なのです。余裕が無くても、人に優しくできる人を助けられる人に感謝できるそれが、大事。そういう、自分の気分に左右されない本当の優しさが、「余裕」を生むのです余裕があるから、人に優しくするんじゃない時分から、余裕を生み出すこれが大切なのです(*^^*)
自分の良いとこは、優しい所だと思っていた。久々に、昨日、遠方からお盆で里帰りしていたので、実母と話す機会があった時、『私の良い所は、優しいところ。その長所を生かさないと!』と、話しの流れで私の口から言葉に出た。母は、正直者。いい事も、悪い事も嘘を付かず直球で言葉にする事がよくあり、ドキッとする。そんな母に、私の顔を見て、『何言ってるの?』という顔をされた。本当の優しさとは、相手に真剣に向き合う事ふと閃きが来た。母と長年暮らしている引きこもりの兄との付き合い方を思い出した。私は、
優しい人はたくさんいます。もしかしたら自分もそのひとりかも知れません。でも、「本当に優しい人」はどのくらいいるのでしょうか??「本当に優しい人」は、きっと自分のことも後回しにしないのではないか…。そう思いました。人の顔色を見ていると言ったら簡単ですが、相手の気持ちばかりを優先してしまい、本当に自分にそれが出来るのか?が後回しになることはありませんか?わたしはその典型的な例だなと思います。どうしてもという理由が無くても、相手の気持ちを考えすぎて行動してしまう。それがもしかしたら自分を
おれはオレンジャー!あなたは今誰の期待に応えるために生きているだろうか親の期待会社の期待社会の期待家族の期待周囲の期待「期待に応えることは良いことだ」そう教えられて君たちは生きてきただから期待に応えられない自分を責めてしまう嫌われないように迷惑をかけないように失望させないように誰かの望む自分でいようとしてしまうでもどれだけ人の期待に応え続けたとしてもその人があなたの人生を代わりに生きてくれるわけではないあなたの人生を生きるのは最
「嫌な結果だったらどうしよう」と怖くなって、そっと殻に閉じこもってしまうあなたへ。真実を確かめるのをためらってしまうのは、あなたが自分の心を必死に守ろうとしているからですよね。だけど、思い切って少しだけ視点を変えてみてください。確かめないままでいると、相手の本当の優しさや、あなたを待っている素敵なチャンスに気づけないまま素通りしてしまうかもしれないんです。ネガティブな想像は、あくまで頭の中の出来事。「ホントにそうなのかな?」と確かめてみたら、拍子抜けするほ
皆さん、こんにちは。スマイルホームカンパニーの岩素子です。いつもご訪問ありがとうございます。今朝、こんな言葉に出会いました。「一流の人たちはぶれません。あまり余計なことを考えずに、やるべきことを淡々とやっていく。」私はこの言葉を見た時、「自分の軸を持つことは、やはり大切なのだな。」と、あらためて感じました。私たちは、人と関わりながら生きています。相手の気持ちを考えたり、周りの意見に耳を傾けたりすることはとても大切です。私自身も、できるだけ相
体調を崩したことで見えてきた世界がありました自分の「感じる力」が高まると人の言葉よりもその人が本当にどう思っているのかを感じ取れるようになることがあります私が体調を崩したことを話した時「大丈夫?」と心配してくれる人「早く良くなるといいね」と願ってくれる人そんな人の優しさに改めて気づくことがありました一方で私の辛さを話した時にどこか嬉しそうに見える人もいましたその時に思ったんです本当に幸せな人は人の幸せを一緒に喜べる人そして人が辛
日本には「心配り」という言葉があります。気遣いと似ていますが、少し意味が違います。気遣いが「今」の相手を思うことなら、心配りは「これから」を思うことです。来客が迷わないように案内を用意する。相手が困らないように準備をしておく。次に使う人のために、きれいに片づける。誰かが気持ちよく過ごせるように、見えないところで整えておく。それが心配りです。日本の庭園や茶室が美しいのは、見える部分だけではなく、見えない部分まで心が行き届いているからです。本当の優しさとは、気づかれないところに
※※本文は、私のPodcastチャンネル(standFM📻)でお話した事を、文字起こしし、再構築した文章です。この記事を音声で楽しみたい方は、リンク先へ、どうぞ⬇️👇👇【気遣いに疲れた人へ】自分を守ることが、本当の優しさになる|#175途中で、話す。|jap-miser·Episodeopen.spotify.com【気遣いに疲れた人へ】自分を守ることが、本当の優しさになる|#175-途中で、話す。|stand.fm昨日に引き続き、「気遣い」をテーマにお話ししました。
皆さまのお蔭さま。いきなりですが『優しさ』ってなんだろ。たしか7月中旬だったはず。その日は、夜の洗い場が自分1人。でも、誰かに手伝ってもらわなくてもいいくらい、のどかな時間が流れてました。前もって、厨房に手伝ってもらう約束をしていたので、あまりヒヤヒヤソワソワせずに過ごしていました。『何かあった時のために、洗い場の手伝いをする!』と、前触れもなくホールスタッフが押しかけてきました。“今日は大丈夫だから”とか、“手伝うのは、また今度にして”と、断ったのにも関わらず、聞く耳を持たず、ガ
なぜ優しい人は強いのか?逆説的な生き方のすすめ一見、優しさは繊細で儚いものに思えるかもしれませんが、本当の優しさとは自分の内側に確かな軸と深い愛を持っているからこそ溢れ出す「真の強さ」です。誰かを許したり、包み込んだりすることは、自分自身の心にゆとりと大きな温かさがなければできません。傷つくことを恐れず、他者や自分自身に優しくあり続ける選択ができる人こそ、どんな風にも折れないしなやかで強い心を持っているのです。世の中のスピードや他人の評価に振り回されそうになった
自分を後回しにすることが、当たり前になっていませんか?疲れていても家族を優先する。欲しいものがあっても「私はまた今度」と後回しにする。休みたいのに休めない。気づけば、ご飯も家族が食べ終わったあと、一人で急いで済ませている。そんな毎日を送っているお母さんは、本当にたくさんいます。私自身もそうでした。「まずは子ども。」「まずは家族。」それが愛情だと思って、一生懸命頑張ってきました。子どもが少し大きくなって、自分の時間ができるようになっても、その癖だけはなかなか抜けませんでした。
「私さえ我慢すれば、うまくいく」そんな言葉を、心の中でつぶやいたことはありませんか?家族との関係職場での人間関係友人との付き合い周りを大切にしたいと思うほど、自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります「私が折れればいい」「私が頑張れば大丈夫」「相手が嫌な思いをしないなら、それでいい」そんなふうに、自分より周りを優先してきた方もいるかもしれませんでも、少し立ち止まって考えてみたいことがありますそれは、我慢することと、優しさは同じなのかな?というこ
はじめまして心塾瑛海のブログにようこそ初めての方はこちらから➡️💕こんにちは心塾塾長瑛海ですいつもブログを読んでくださりありがとうございます人を助ける人の特徴〜本当の優しさとは〜困っている人を見ると、自然と手を差し伸べる人がいます話を聞いてあげたり、力を貸したり、時には自分の時間を使ってまで誰かを助けたり。そんな「人を助ける人」にはいくつかの共通した特徴があります①相手の気持ちを想像できる人を
配信映像撮影させて頂きます🎥✨#さいたま子どもミュージカル創立10周年記念公演ミュージカル『#ピエロ人形の詩』2026.8.9#RaiBoCHall大ホール(#さいたま市民会館おおみや)(この日は小ホール、大ホールCOLORSスタッフお世話になります🙇)脚本:#山崎陽子演出:#青砥洋#荒実ゆきあらすじ貧しく、いじわるで喧嘩ばかりしている少女ナナは、周囲から孤立し、心を閉ざして生きていた。ある日、果物屋でリンゴを盗んだナナは、逃げ込んだ先で不思議なピエロ人形と出会う。
筆アート心彩@神仏未来書による、斎藤一人さんの言葉シリーズ作品。「苦しんでいる人がいたら同情するよりあなたが明るくいることだよ」という言葉には、相手を思う本当の優しさが込められています。ただ一緒に悲しむのではなく、自分自身が笑顔で希望を持って生きることで、その明るさが相手の心を照らし、前へ進む力になるという教えです。この作品では、やわらかな金色の文字と温かみのある筆遣いが、言葉のぬくもりと優しさを表現しています。眺めるたびに、自分の心を軽くし、周りの人へ安心や勇気を届ける存在でありたいという気
最近観察していて、つくづく感じる。真実の愛や本当の優しさは、お金や物などで動くものなのだろうか動かせるものなのだろうか逆を言えば、お金がなくても物がなくても、我々は真実の愛や優しさを持っている。不思議と最近、お金については全く欲がなくなっている。でも、この地球で、自分のやりたいことを自由に体験することだけは制限しないし、現在も豊かな毎日を過ごしている。この人間社会は、当然ながら何でもビジネスに繋げるシステムである。行き過ぎたこのシステム
「嫌われたくない」が組織を弱くする理由──リーダーに本当に必要なのは人気ではない「部下に嫌われたくない。」管理職になったばかりの頃、多くの人が一度は抱える悩みではないでしょうか。私自身も会社員時代、中間管理職としてチームをまとめていた頃は、できるだけ納得して仕事をしてもらいたいと思っていました。しかし、経験を重ねる中で気づいたことがあります。リーダーは人気者を目指す仕事ではない。ときには耳の痛いことを伝えなければならない。誰かが反対する決断もしなければならない。その覚悟がなければ
【相手への優しさは、自分への優しさからはじまる】「もっと優しくしなきゃ。」「もっと頑張らなきゃ。」「期待に応えなきゃ。」そんなふうに生きていると、いつの間にか心が疲れてしまいます。実は、人に優しくできない理由の多くは、「優しさが足りない」からではありません。自分自身が、ずっと頑張り続けているから。自分には厳しいのに、人には優しくあろうとする。それでは、どこかで心が苦しくなってしまうのです。⸻私が人生の後半でようやく気づいたことがあります。それは、「自分にも、人にかける言
もう誰にもふりまわされない自由と軽さを手に入れる~自分に戻る心理学~孤独な心の紐解きカウンセラー心の育てなおしコーチあっちゃん♪こと全肯定Ⓡ指定カウンセラーの石川敦子です。「自分に優しく」心のことを学び始めると、よく耳にする言葉です。そしてこの言葉に救われる人がたくさんいます。「ようやく分かってもらえた。」「休んでいいんだ。」「思いを言葉にしてもいいんだ。」ずっと一人で頑張ってきた人にとってこの言葉は心をゆるめ生きる希望になることがあ
人生後半のリスタートを伴走します田中ゆみ子です。人生後半のオトナ女子必読!!毎週金曜日20時配信生き方美人になるメルレターの購読をする私の関わるみなさまとても優しい方々が多くて、日々ありがたいな。と思うことが多いです。でもなかには、「自分が我慢すれば…」波風立たない。丸くおさまる。このささやかなことが積み重なりモヤモヤを育ててしまうこともあるようです。…私もそうでした。私の場合は、いい人と思われたいから『NO』が言えない。というより
「この人、かわいそうだから助けてあげなきゃ。」優しい人ほど、そう思ってしまう。しかし、その「かわいそう」という感情から始まる人間関係には注意が必要だ。なぜなら、その時点で対等な関係ではなくなっている可能性があるからだ。あなたは助ける人。相手は助けられる人。この役割が最初から決まってしまうと、本音を言えなくなる。本当は嫌なことをされても、「この人も苦労してきたから。」「かわいそうだから我慢しよう。」そうやって、自分の気持ちを押し殺してしまう。一方で、相手はあなたの我慢や気遣い
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中2・小6・小3の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら「そんな言い方しなくてもいいのに…」夫と子どものやり取りを見て、そんなふうに思うことってありませんか?子どもが傷つかないように。家の空気が悪くならないように。気づけば、夫と子どもの間に入っている。夫に代わって子どもへ伝えたり、子どもの気持ち
私はずっと、我慢することが、優しさだと思っていた。相手を優先すること。自分の気持ちを飲み込むこと。「私は大丈夫。」そう言って笑うこと。それが、思いやりなのだと思っていた。でも、ある日気づいた。本当は大丈夫じゃないのに、「大丈夫」と言い続けるたびに、一番傷ついていたのは、自分自身だった。優しい人ほど、相手の気持ちには敏感になれる。少し表情が曇っただけでも、何かあったのかな、と気づける。だからこそ、無意識のう