ブログ記事8,314件
こんにちは。いつもイイネありがとうございます【今日のパパ弁当】冷食コロッケ、卵焼き、カニカマレタス、きんぴらごぼうきんぴらごぼうは、前の晩に、刻んでレンジでチンしてそのタッパーのまま冷蔵庫に入れて、今朝炒め煮しました。【昨日の晩ごはん】千葉産恵味ゴールドトマトサラダとおぼろ豆腐久しぶりのオムライス小さめ卵4個をいっぺんにフライパンで焼いたのを乗せただけでした💦【読んだ本】少し前に読みました。第23回(2026年発表)本屋大賞に選ばれた本です✨さすがに面白かったの
昨日は仕事休みで、朝ラン(といっても出遅れて7時くらい)その後美容院、午後に中3息子の塾の体験に行きました美容師さんはいつもの方なので、お互いの近況やエントリーした大会の報告会になりましたトラベルプランで名古屋ウィメンズの出走権手に入れた話や、朝ランしてその後の仕事がダルい時どうするかについて、栄養ドリンクを飲むという回答を頂きました。ほおおしろくまも20代の頃よく飲んでました(国試前とか仕事で嫌な人に会う前とか。)体力がないのか、朝ランすると、その日ずっとだるくって、美容院で
こんにちは(」・ω・)ゆきぽんたんです!最近早起き出来ない(;_;)今日最近話題になってるポケモンコラボのハンバーガー🍔マックに買いに行きました🍔🍟ヒトカゲとゼニガメなかった😭しかしフシギダネ推しの私歓喜σ(・ω・)フシギダネあった!!朝から血糖値爆発しそうだけど('∇^d)ナイス☆!!マック行ったら私しかお客さんいなかったマック高くなったねーフシギダネのタルタルデミ肉厚ビーフ!サイドはポテトとソフトドリンクはコーラ🍟美味しかった(,,•﹏•,,)久しぶりにマック
※シリーズは(+と表記小説以外の書籍ジャンル別一覧好みの作品→赤☆小説家☆あ~かさ~な※文字数が上限を超えたので3つに分けました。翻訳家はパウロ・コエーリョ(ブラジル)アルケミスト長谷川菜穂子(はせがわなほこ)天地無用!魎皇鬼諸行無常編(+長谷川まりる(はせがわまりる)長野アリーチェと魔法の書馳星周(はせせいしゅう)北海道比ぶ者なき四神の旗北辰の門羽田圭介(はたけいすけ)東京1985スクラップ・アンド・
※シリーズは(+と表記小説以外の書籍ジャンル別一覧好みの作品→赤☆小説家☆あ~かは~ん※文字数が上限を超えたので3つに分け区分けも変更ました。翻訳家さサーシャ・フィリペンコ(ベラルーシ)理不尽ゲーム斉木香津(さいきかず)大分凍花蔡駿(さいしゅん)中国幽霊ホテルからの手紙彩藤アザミ(さいどうあざみ)岩手1989不村家奇譚ある憑きもの一族年代記正しい世界の壊し方最果ての果ての殺人斉藤詠一(さいとうえいいち)東
※シリーズは(+と表記小説以外の書籍ジャンル別一覧★装画家★あ~さま~んたダイスケリチャード推し、燃ゆ:宇佐見りん僕たちの正義:平沼正樹たえ毒見師イレーナ(+:マリア・V・スナイダーギデオン第九王家の騎士:マムシン・ミュア高田明美(たかだあけみ)東京機動警察パトレイバー(+:横手美智子タカノ綾(たかのあや)ばにらさま:山本文緒タカヒロ2222:大山淳子高松和樹(たかまつかずき)人間標本:湊かなえtake(
※シリーズは(+と表記小説以外の書籍ジャンル別一覧★装画家★た~はま~んあ青依青(あおいあお)透明人間は密室に潜む:阿津川辰海硝子の塔の殺人:知念実希人ヨモツイクサ:知念実希人幻視者の曇り空:織守きょうやしゃもぬばの島:上畠菜緒ラザロの迷宮:神永学おどろしの森:滝川さり青木邦夫(あおきくにお)妖魔夜行(+:山本弘他蒼木こうり(あおきこおり)名探偵のいけにえ:白井智之アオジマイコ地獄くらやみ花もなき(+:道生よる泣き娘:
n19v09は猛暑のなかでも屋外でお仕事します。容赦なしですね。今日は大津でマンホール活動。びわ湖浜大津駅から歩いてスグ、ここは観光船ミシガンの乗り場です。左側のカフェでマンホールカードをもらいました。本屋大賞を受賞した有名な作品です。観光大使も務めてるみたいです。京阪電車、がんばってますね。膳所(ぜぜ)駅で改札を出てすぐ、カードになったマンホールです。ここから歩いて10分、いやー目眩がするぐらい暑かった。これは年老いたからだにこたえますねー。
夏が得意でない私は8月に入ると省エネモード😊全部「ズボラ」をしているわけではなく通常の家事(わりと真面目)自営業の仕事(休み休み)黒柴リンのお散歩(休まず)あとはソファとラブラブで本を読んでいる💓ぐーたら状態です👊そして積読状態である本を読まずに1冊買ってきた「朝井リョウ」氏にハマり本屋に行って又2冊買ってきてしまった🤣若手の❓小説家はなかなか読む気がしなかったので「読まずに嫌い」だったかもしれないぐうたらな夏を過ごす間に「本屋大賞」受賞した「イン・ザ・メガチ
昨夜は『イン・ザ・メガチャーチ』酔読会でした。まずはいつも通り本の集合写真。今回は初参加の方が3名いらっしゃったんですが、初めてなだけに本を持ってくるのを忘れてしまったので5冊だけです。右下の一冊はカバーを外した中身です。こうして並べると、買った時期によって帯が変化していくのがわかって楽しいですね。左下はなんと初版。ひょっとしたら、将来価値が出るかも?真ん中は本屋大賞ノミネート時の帯。この時点ですでに20万部。本屋大賞受賞直後で45万部。そしてあさくらが買った6月
こんばんは!訪問ありがとうございます3歳の男の子を育てているごおるママです!今日も最近読んだ本をご紹介します今年の4月に発売されたばかりの小説です。下村敦史さんの『ネタバレあり双紋島の殺人』【3千円以上送料無料】ネタバレあり双紋島の殺人/下村敦史楽天市場【書籍情報(敬称略)】出版社:光文社著者:下村敦史[あらすじ]冒頭で開示された7つの真実。それでも、あなたは騙される。ミステリーの常識が崩壊する前代未聞の”読者への挑戦状”。「島での最初の犠
小学館文庫■謎解きはディナーのあとで■東川篤哉(1968-)■2010年■本格/新本格■本屋大賞■安楽椅子探偵概要国立署の新米刑事、宝生麗子は世界的に有名な「宝生グループ」のお嬢様。「風祭モータース」の御曹司である風祭警部の下で、数々の事件に奮闘中だ。大豪邸に帰ると、地味なパンツスーツからドレスに着替えてディナーを楽しむ麗子だが、難解な事件にぶちあたるたびに、その一部始終を相談する相手は"執事兼運転手"の影山。「お嬢様の目は節穴でございますか?」――暴言すれすれの毒舌で麗子
今日は火曜日、定休日ですが酔読会なので19時開店です。第88回酔読会『イン・ザ・メガチャーチ』酔読会日時:2026年月8月18日(火)19:00~22:00くらい場所:日本酒BARあさくら会費:2500円(テーマに沿ったお酒を7種類)※今年の本屋大賞に選ばれた『インザメガチャーチ』を読んでご持参ください。※参加ご希望の方は事前にご予約ください↓mai:yoshihito82@gmail.com400数十ページあって読み応えはあったのですが、あっという
開けてくださった皆様ありがとうございますどうも。年間20冊くらいしか本を読まない者が語る↓至極の恋愛小説とは📕この夏、先述しましたようにまたまた大風邪を引いてしまい辛い夏休みの始まり方となってしまいました風邪と大事な仕事、更には生理まで重なってしまい限界で、彼氏にさすがに「休まないから治らないんだよ」と優しさなのか正論なのか、言われてしまいましたその通りだよな。辛かったけど、でも大好きな小説が結構読めたしヨガもぼちぼち行けたし、タイBLに留まらずBL作品が観れた。(これについては後で絶対レビ
茨城初の台風上陸やら、千葉県を襲った記録的豪雨災害やら、なにかと不穏な雰囲気が漂っていた今年のお盆休み。そんな折、買ったきり放置していた積み本を読み進めようと思いまして、凪良ゆう氏の著作「流浪の月」を一気に完読いたしました。同作は2020年の本屋大賞受賞作で、映画化もされた話題作。物語はロリコン(正確にはちょっと違いますが)の大学生・佐伯文と、みなし子の小学生・家内更紗の出逢いと、その後の数奇な運命を描いたヒューマンドラマで、いわゆる訳アリな2人の生きづ
こんばんは2026年本屋大賞の『イン・ザ・メガチャーチ』読みましたこの本の前に読んだ本が『青い壺』昭和の文体から平成すっ飛ばして令和の本を読んだな‥というのが感想『推し活』を軸に話が進むのですが色んな要素が含まれているなと感じる本最後がハッキリしている本が好きなのですがこの本は違いました(その先あと20ページ分書いて‥みたいな)いや、ここまで読んだんだから終わらせてよと私は思うのです図書館で予約した時は25名待ち4か月待って順番来た時は私の後ろに53名いました本屋
こんばんは!訪問ありがとうございます3歳の男の子を育てているごおるママです!昨日に続き、最近読んだ本をご紹介します。『ロイヤルホストで夜まで語りたい』ロイヤルホストで夜まで語りたい/アンソロジー【本】楽天市場【書籍情報(敬称略)】出版社:朝日新聞出版社[あらすじ]ロイヤルホストで味わえるおいしい特別な時間青木さやか、朝井リョウ、朝比奈秋、稲田俊輔、上坂あゆ美、宇垣美里、織守きょうや、温又柔古賀及子、高橋ユキ、似鳥鶏、能町みね子、平野紗季子、ブレイディ
久々の翻訳ものです。2026年本屋大賞翻訳小説部門第2位。「ミステリが読みたい海外篇」第1位。この著者も1980年ニューヨーク生まれの脳外科の女医さんです。『「エピクロスの処方箋」夏川草介』ここ一か月ほど雨が降っていないので、この度の台風15号に少し期待してましたが、朝方ササッと降っただけ。大丈夫でしょうかね?さて、先日の「あさイチ」のプレミ…ameblo.jp翻訳ものは、登場人物がややこしく(カタカナの名前がなかなか定着しない)読みにくいですが、
こんばんは!訪問ありがとうございます3歳の男の子を育てているごおるママです!今日は最近読んだ小説をご紹介します。寺井広樹さんの『電車を止めるな!~呪いの6.4km~』【送料無料】電車を止めるな!呪いの6.4km/寺井広樹楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【書籍情報(敬称略)】出版社:PHP文芸文庫著者:寺井広樹[あらすじ]倒産寸前の銚子電鉄が起死回生の心霊電車イベントを実施するが、ライブ配信中に社員によるヤラせが発覚し、ネットで大
お盆も終わりましたね〜!本業通常運転ではありましたが近場でのお散歩などでゆっくりしました何よりも、熊本の地震や千葉での洪水などのニュースも続き…身の回りを見直すお盆となりました自然災害は他人事ではなく、本当に考えさせられます安全と一日も早く平穏な生活に戻られますように...さて、今日はタイトル通りメンターに教えていただいた小説の話をさせてくださいネタバレになってしまうので詳細は控えますが軽くレビューを!まず、著者の朝井リョウさん、こちらで有名ですね〜桐島、部活やめるってよ
本日は「そして、バトンは渡された」を紹介します。鴨川のほとりで本を読む至福の時。冒頭「主人公に『何か悩みはないのか?』と聞いてくる教員。主人公は幸せな為、不幸な目に遭いたいと願っている」25Pほどまで食べ物の話など、他愛もない話が続く。50P小学生の頃の回想、今の父親との会話。といった感じで特にストーリーがあるわけではなく、日常の光景を書いているだけ。親がコロコロと変わる生活を送っている主人公。多様な価値観に触れて成長していく姿を書いていく。出会う人の全てが善人とい
いやー。朝ランできないですね。しろくまの場合、平日の夜走ってるので、休日は朝ランしたいところですが、40代も後半になると、睡眠時間だけで体力回復しませんよそんなわけで、金曜日の夜ラン→朝ラン無理→土曜日も夜ラン→日曜日も朝ランちょっと無理夏でもしっかり走ってるアメブロのランナー界隈の方々、本当に尊敬ですガーミン先生のいいつけ通りなので、バランスはよし。いいつけ通りとはいえ、横浜マラソン近づいているのでこんな距離でいいのかという話もある失われた貌Amazon(アマゾン)
※シリーズは(+と表記小説以外の書籍ジャンル別一覧好みの作品→赤☆小説家☆さ~はま~ん※文字数が上限を超えたので3つに分け区分けも変更しました。翻訳家あ逢坂冬馬(あいさかとうま)埼玉1985同志少女よ敵を撃て歌われなかった海賊へブレイクショットの軌跡逢崎遊(あいざきゆう)沖縄1998裸足のゴーストアイザック・アシモフ(アメリカ)1920-1992銀河帝国の興亡1風雲編FOUNDATION(+相沢沙呼(あいざわ
宮島未奈著本屋大賞とったのも知っていたし、本屋さんにいくと、いつも目立つところに陳列されていて面白そうだし、読んでみようとずっと思っていてようやく手に取ったらあっという間にファンになってしまいました笑どのくらい気に入ったかというと本を買うときはネットでポイントを使ったりメルカリで安く買う私が最終巻(都を駆け巡る)を本屋さんで定価で買ったくらいです。笑成瀬あかりシリーズ3作をあっというまに読み終えてしまいました。主人公成瀬あかりの
Cafuné:愛する人の髪にそっと指を通す、優しい愛情表現のしぐさ。昨日までに返却予定だった本を貸出延長申請し、どっぷりトリコになってます。本は自分の感性を磨くのに最高です。昨日は迎え火のために、仕事のあと実家へ。あとから来る息子が傘無しだというので駅ナカで待つことにしたけど、傘???こんな晴れてるのに、と思いつつ本に夢中になり、ふと顔を上げたら窓の外が一変。土砂降りすぎて駅にいる人みな苦笑い。妹夫婦が車で拾ってくれて、迎え火でも雨は上がってて、まさか避難勧告出るほ
達磨研究会なるサークル、簿記YouTuber。京大生となった成瀬は新たな仲間たちと出会い、京都の街をひた走る。一方、東京の大学に進学した島崎のもとに、ある知らせが…。『小説新潮』掲載に書き下ろしを加え書籍化。※宮島未奈(1983年静岡県富士市生まれ。滋賀県大津市在住。京都大学文学部卒。2018年「二位の君」で第196回コバルト短編小説新人賞を受賞(宮島ムー名義)。2021年「ありがとう西武大津店」で第20回「女による女のためのR-18文学賞」大賞、読者賞、左近賞をトリプル受賞。同作を含む「
こんにちは。環綺です。朝井リョウさんの『死にがいを求めて生きているの』が面白かった!死にがいを求めて生きているの(中公文庫)Amazon(アマゾン)949円Amebaで詳細を見るあまりの面白さに、子どもほったらかしで読みふけってしまいましたこの作家さん、沢山の登場人物の視点を通して、ひとりの人物や「核」となるテーマを浮かび上がらせるのが、本当に秀逸!!特に心に残ったのは、大学生の「安藤与志樹」の物語でした。彼は、さまざまな
久しぶりに本を買って読んでます〜それもハードカバーの本ワタシが興味を持った編集者が出版した本を読みたくて、本屋さんに行って探したら今年の本屋大賞4位になった本があったからそれを購入〜そんな風に本を読もうと思った事が無かったんですがその編集者さんはまだ若い青年なのに自分が好きな本を作りたくて出版社を立ち上げて丁寧な本作りをしたいと理念を持って本を作ってるなんて話を聞いたら是非そんな思いのこもった本を読んでみたいな〜とおばあさんはそう言うのに弱いんです〜笑エピクロスの処方箋と言う本
※この記事では、『蜜蜂と遠雷』の物語やコンクールの結果を含むネタバレに触れています。読む前は、少しだけ身構えていた『蜜蜂と遠雷』は、ずっと気になっていた小説でした。もともと、音楽を題材にした小説や漫画、ドラマが好きです。ピアノコンクールが舞台と聞くだけでも惹かれるものがありました。ただ、実際に手に取るまでには少し時間がかかりました。上下巻で、どちらもかなり分厚い。読みたい気持ちはあるのに、「ちゃんと読み切れるかな」と少し構えてしまう。そんな一冊でした。最後に背中を
こんにちは(」・ω・)ゆきぽんたんです(°∀°)最近更新サボり気味ですみません(;_;)最近朝ごはん食べてないのでネタが無くて笑最近読書と紅茶にどハマりしていますずっと気になっていた本を買えたので紹介します!キッチン常夜灯|長月天音先生一次元の挿し木|松下龍之介先生まずはキッチン常夜灯読んでますが素晴らしい(*´ω`*)面白い✨️作品中出てくる料理が美味しそうで😋一次元の挿し木はずっと気になっていたので買いましたm(__)mミステリー好きにはたまらんかも思いまして!ミ