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下記は産経新聞から↓「まずお前が辞めろ」-。昨年11月23日に東京ドームで開催された「ジャイアンツ・ファンフェスタ2025」で、痛烈なヤジを浴びた巨人・阿部慎之助監督(46)は今季、2年ぶりのリーグ優勝を飾り、屈辱を晴らせるか。本塁打が出やすいとされる東京ドームを本拠地として戦うだけに、長打力の復活が一つのポイントになるだろう。2年連続CSで敗退巨人は宮崎での第1次キャンプを打ち上げ、14日から沖縄セルラースタジアム那覇で第2次キャンプをスタート。15日は広島と練習試合(2-4)、17日は
下記は日刊スポーツから↓巨人トレイ・キャベッジ外野手(28)が偉業を再現する。来日2季目の28歳はキャンプ初の特打を敢行。「後ろからしっかり芯に当てて、軽打していく」と調整したが、重たい打球音を響かせた。【写真】練習前、笑顔を見せる巨人阿部監督今季は日本でも統一ベースが導入。すでに使用されていた23年の3Aでは打率3割6厘、30本塁打、32盗塁で「トリプルスリー」を達成している。昨季は17本塁打、5盗塁。「30-30」の意欲を聞かれると、「できる事を頑張っていけば数字はついてくる」と力強か
阪神ドラ1・立石正広連日のショートゲームで2連発含む5発(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース右脚の肉離れで別メニュー調整中の阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22=創価大)は、連日の屋外ショートゲームで53スイング中、2連発を含む5発の柵越えをマークした。24スイング目にセンター、27news.yahoo.co.jp53スイングで5発。前日は51スイングで7発。2日で12発。右脚の肉離れ。別メニュー調整中。それでも、だ。センター。右中間。左中間。レフト。方向
2026年、絶対的な主砲だった岡本和真選手がメジャーへ挑戦し、巨人の4番の座は空位となりました。阿部監督が誰に「新・4番」を託すのか。キャンプ・オープン戦での動向と、1年間スタメンを完走した場合の期待成績(希望的観測込み)を5人ピックアップしました。2026年「新・4番」候補5人衆1.本命:ボビー・ダルベック(新外国人)阿部監督が「4番・サード」として最も期待を寄せているのが彼です。松井秀喜臨時コーチからもパワーを絶賛されており、岡本の穴を埋める最有力候補。期待成績:打率.2
アベックホームランを解剖する。5人目は山本浩二と広島カープを常勝球団にした「鉄人」衣笠祥雄です。1965年に広島カープに入団。当初は捕手として入団したが、1975年から三塁手として大いに活躍、静かな闘志があふれ、試合に出続け連続試合出場は今も日本記録だ。アベックホームランを見てみよう。504本塁打で63人。山本浩二が536本で51人なので、だいぶ幅広い。1位は当然、山本浩二との86本。公式戦では86本だが、オールスター戦でも山本浩二との共演があり、特に1975年
「4番にキャベッジ、5番にリチャード」。この並びは、1番から3番が作ったチャンスを、文字通り「物理で破壊する」かのような圧巻の重量感リチャード選手をあえて「5番」に置く、5番という少し気楽な(しかし走者が溜まっている)ポジションであれば、彼の「ブンブン振り回す恐怖」が最大限に生き、相手投手に「歩かせても地獄、勝負しても地獄」を突きつけられます。一方の阿部監督は、新助っ人のダルベック選手や、足のある中山選手を5番に据える「機動力と厚み」の構想を練っているようです。『【巨人軍4番打者論】「威
2026年、真の主砲はどっちだ?阿部監督が「ニュースを見て力んで寝れなかった」というリチャード選手を4番候補に挙げる一方で、日本野球2年目の対応力に期待がかかるキャベッジ選手の「4番起用」がもたらすプレッシャーを紐解きます。『【巨人軍3番打者論】「嫌らしさ」の丸vs「一撃」のキャベッジ』中山選手・泉口選手の1・2番が機能することを前提とした場合、この3番の役割は「1点の確実性」か「大量得点の呼び水」かで大きく分かれます。『【巨人軍2番打者論】…ameblo.jp1.あなたの理想:4
アベックホームランを解剖する。4人目はミスター赤ヘル山本浩二選手です。1968(昭和43)年のドラフト1位で広島に入団。1969年のシーズンからレギュラーとして活躍、引退する1986(昭和61年)まで規定打席に入った。これは長嶋茂雄と山本浩二だけの記録だ。2339本安打、536本塁打を打ち、首位打者1回本塁打王4回、打点王3回獲得。また、足も速く通算231盗塁。強肩のうえ、守備範囲も広いファイブツールプレーヤーとして80年代のプロ野球、広島カープ黄金期を牽引した。
練習試合2/15(日)12:30浦添マリーンズがスワローズに逆転勝ち!対外試合2連勝です…(^o^)v前日と違いなかなかチャンスが出ませんでしたが、最終回に山口航輝選手の本塁打で同点のあとに追加点獲得と今年のマリーンズは粘りがありそうです!そして脚を使った攻撃も復活しました…とはいえ、まだシーズンは先ですからね、課題もあるのでじっくりと試合勘を養いましょう…ではでは〜(^_^)/
米ベイラー大学のタイム・アームストロング選手が13日(日本時間14日)にテキサス州ウェーコのベイラー球場で行われた公式戦で、1試合3本の満塁本塁打を放ちました。大学野球では、1976年にルイビル大学のジム・ラファウンテン選手がマークして以来、史上2人目の快挙を成し遂げました。ちなみに大リーグでは未達成で、1試合2本打ったのも12人しか記録されていません。「本塁打記録」は、野球ファンに興奮を与えるもので、大リーグでも昨年、偉大な記録が樹立されています。10月17日のナ・リーグ優勝決定
2/14(土)12:30宜野湾練習試合今季初試合は横浜DeNAベイスターズとの練習試合でした…⚾️打線は順調のようで12安打9点、そして今季からキャプテンとなったネフタリ・ソト選手の本塁打で快勝でした…今はまだ練習試合ですが、いよいよ一喜一憂する日々が始まります…ではでは〜(^_^)/
たばともさんのアベックホームランを解剖する第3回は阪神タイガース、西武ライオンズで捕手、一塁手として大きな放物線を描く打球でスタンドに入る天才ホームラン打者、田淵幸一です。1968(昭和43)年、ドラフト1位で阪神タイガースに入団。捕手として江夏豊投手とのバッテリーは大きな人気となった。田淵は1年目の1969年背番号と同じ22本の本塁打を打ち見事新人王になり、強打の捕手として活躍した。田淵は1968年から1978年まで阪神タイガース1979年から1984年まで
WBC日本代表の合宿が始まりました。予選のチケットは即完売でディフェンディングチャンピオンでもありますので、注目度は増すばかりです。投手は球数制限がありますので、完投はまず出来ません。5人以上の継投になりますので、守りから試合を作ることになります。日本の攻撃陣を見ると大谷選手が3番で起用されると思いますが、その後を打つ4番を誰になるかが鍵になる思います。当然、昨年、松井秀喜、大谷選手以外でホームラン30本越を果たした、鈴木誠也選手が一番手ですが、短期決戦で継投では長打で
たばともさんのアベックホームランを解剖する第2回は昨年、惜しくも亡くなられた、ミスタープロ野球、長嶋茂雄です。長嶋茂雄は1958(昭和33)年、立教大学から読売ジャイアンツに入団。1958年は明仁上皇が皇太子時に美智子さまと結婚。これをきっかけにテレビ放送網が広がり、時代が右肩上がりの時代に長嶋茂雄がプロ野球に入ったのだった。すべてのプロ野球選手の中で人気、実力ともに頂点に立ち野球のみならず時代を牽引した。長嶋茂雄は444本塁打を放ち、アベックホームランを組
アベックホームラン・・・若い人はアベックという言葉自体を使わないかもしれませんがアベックはフランス語で①男女二人づれ②二人ですることの意味。同じ球団のふたりが同じ試合で本塁打を打つと「アベックホームラン」と昭和時代に誕生した和製外来語だ。野球雲記録班のたばともさんが作った「誰と打ったのアベックホームラン」をご紹介。第1回は世界の本塁打王王貞治です。1位はもちろんミスタージャイアンツの長嶋茂雄との106本です。2位から見ていくと、なかなか興味深い結果です。
下記はベースボールキングから↓9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した佐伯貴弘氏と齊藤明雄氏が巨人・リチャードについて言及した。佐伯氏はリチャードについて「個人的な注目の選手でもあるんですけど、バッティングは本当に惚れ惚れします。ホームランってこんなに簡単に打てるんだと言うような感じのバッティングをします」とその期待を語る。「去年の経験を活かし、て今年なんとかレギュラーで出てほしい。僕の願いとしては、打つだけじゃなくて守る方ですよね。守ることも加えて、試合が
アメリカス・シリーズに出場したバレンティンウラディミール・バレンティン外野手は、ウィレムスタッド・キャノンズ(キュラソー諸島の優勝チーム)の一員として、現在行われているアメリカス・シリーズに出場している。9日(日本時間10日)の試合では本塁打を含む4安打でサイクル目前の活躍だったことを現地記者が伝えている。ヤクルト時代の2013年には60本塁打を放つなど長年日本で活躍したバレンティンは、現在41歳。2023年のWBC後に1度引退の意向を示していたが、メキシコでのウインターリーグに参加。2
下記は日刊スポーツから↓巨人OBでヤンキースGM付特別アドバイザーの松井秀喜氏(51)が若手に“本気”でレギュラー奪取を求めた。【写真】巨人キャンプ入りし、選手に話をする松井秀喜氏10日、巨人春季キャンプの臨時コーチとしての初日を終え「レギュラーがまだほとんど決まってないという風に聞きました。もうカチカチのレギュラーがいてそこに食い込んでいくのはすごく大変ですけど、頑張り次第でレギュラーになれるってことじゃないですか」。ゴジラの表情は真剣そのものだった。自身も現役時代、チャンスをつかんで
下記はサンスポから↓巨人春季キャンプ(9日、宮崎)リチャード内野手がゴジラとの初対面に胸を高鳴らせた。キャンプ第3クールが始まる10日から3日間、OBで日米通算507本塁打の松井秀喜氏が臨時コーチを務める。昨季途中にソフトバンクからトレードで加入し、11本塁打を放った右打者は「すごく楽しみ。聞きたいことはあります。めっちゃ待っていました!」と目を輝かせた。
岡本和真、今季MLBが注目するルーキーにトップバッターで紹介…村上宗隆、今井達也も“選出”、日本人トリオがそろい踏みhttps://news.yahoo.co.jp/articles/80807391ddd8f53a124a2742a31e7d33f5bd453b岡本和真が堂々の1位村上宗隆、今井達也を上回る〝高い期待〟あらわに公式サイトが新人成績予測…22本塁打で「野手100傑に入る」ru-kihttps://news.yahoo.co.jp/articles/e28a5a72a4
高寺が2安打1四球1ホームランで首脳陣に猛アピールしました!第2打席は逆風を突いての完璧な本塁打ピッチャーが代わったところでの初球をしっかり打ったとこが高評価ですまだ1試合ですがこれからいろんな選手のアピール合戦が始まります楽しみです
2月8日(日)練習試合日本ハム(8-4)阪神負け投手)椎葉本塁打)濱田高寺
下記は日刊ゲンダイから↓「ダイヤモンドは白紙」ヤクルト・池山隆寛新監督(60)のセリフだ。つまり、レギュラーポジションはすべて空席。昨年まで捕手登録で外野を守った内山壮真を二遊間に配置転換するなど、大胆なポジションシャッフル構想を打ち出し、主砲の村上が抜けたチームを再建すると意気込む。不動の二塁手でトリプルスリー3度の大黒柱、山田哲人(33)も例外ではない。すでに守備の負担が少ない一塁、三塁へのコンバートの可能性を通達され、三塁で精力的にノックを受けている。「より打撃に集中しても
前回、通算300盗塁・400本塁打・500二塁打を達成したメジャーリーガー5人を紹介した。日本のプロ野球では誰もいなかったが、300盗塁・300本塁打・300二塁打のトリプル300を達成した選手は二人いる。今回は、トリプル300を達成したメジャーリーガーを中心に紹介する。前回紹介したウィリー・メイズ選手、アンドレ・ドーソン選手選手、バリー・ボンズ選手、アレックス・ロドリゲス選手、カルロス・ベルトラン選手は外す。ボビー・ボンズ選手はバリー・ボンズ選手の父親で、1968年にジャイアンツでデ
下記は日刊スポーツから↓巨人丸佳浩は記録ラッシュになりそう。【写真】巨人丸佳浩節目の記録は試合、安打、打点が1000から500ごと、本塁打は100から50ごと対象になるが、この4部門の記録を同一年に達成したのが74、78年王(巨人)77年大杉(ヤクルト)05年金本(阪神)12年稲葉(日本ハム)の4人。王は74年に2000試合、2000安打、600本塁打、1500打点、78年に2500試合、2500安打、800本塁打、2000打点と2度やっている。丸は通算200盗塁も近づいており、盗塁を加え
https://news.yahoo.co.jp/articles/5039a7345160bba7a0da667d0acd108e12f718f0阪神・佐藤輝明が小児がん支援団体に400万円を寄付、本塁打1本で10万円、今季も子供たちのために打つ(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース阪神・佐藤輝明内野手(26)が6日、昨年末に小児がんの支援団体に400万円の寄付を行ったことを発表した。佐藤輝は23年から「公益財団法人ゴールドリボン・ネットワーク」に公式戦での本塁打1本news.
下記はスポーツ報知から↓巨人のボビー・ダルベック内野手(30)が5日、宮崎キャンプで規格外のパワーを見せつけた。フリー打撃で18本のサク越え。レフト、センター、ライトと広角に特大弾を打ち分けた。特に圧巻だったのはバックスクリーン、右中間、左中間、バックスクリーンへの4連発。その後も低めの球を右手を離して左手一本ですくったように見えた打球がバックスクリーンに飛び込むなど驚弾を連発。ブルージェイズに移籍した岡本に代わる主砲として期待されるメジャー通算47本塁打の右の長距離砲が、怪力で周囲を
先月、今年のアメリカ野球殿堂入りが発表された。楽天の日本一にも貢献したアンドリュー・ジョーンズ選手(ブレーブス)と共に、カルロス・ベルトラン選手(メッツ)(画像)が選ばれた。来日したジョーンズ選手に比べて、ベルトラン選手は馴染みがないかもしれないが、偉大な記録の持ち主だ。スイッチヒッターの中堅手として、1998年にロイヤルズでデビューする。その後、6球団でプレーした。2年目には打率.293・22本塁打・108打点・27盗塁で新人王を獲得。実働20年で通算312盗塁・435本塁打・565
下記はサンスポから↓巨人春季キャンプ(2日、宮崎)巨人の新外国人のボビー・ダルベック内野手(30)=ロイヤルズ傘下3A=が衝撃のパワーを見せつけた。快晴の屋外でフリー打撃を実施。キャベッジと同組で周り、両翼100メートルのサンマリンスタジアムで56スイング中13本の柵越えを披露。バックスクリーンや左中間上段に軽々と運ぶパンチ力を見せた。右の大砲として期待される助っ人は、メジャー通算47本塁打。名門レッドソックスにいた2020年、当時25歳だった8月にメジャーデビューを果たすと、翌9月に史
下記はスポーツ報知から↓巨人の新外国人ボビー・ダルベック内野手(30)が30日、都内で入団会見を行い、4番を務める意欲を示した。メジャー通算47発を誇り、ブルージェイズに移籍した岡本に代わる活躍を期待される助っ人は「中軸を打つことに関しては非常に自信があります」と胸を張った。大学時代に著書を読み影響を受けた王貞治氏(85)、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(51)から教えを受けることを熱望した大砲が、その両者が務めた巨人の4番の系譜を継いでいく。緊張感のある空気の中、確固たる決意を示した