ブログ記事4,127件
#4876昨日は定休日で更新お休みでした。今週は昨日までは7月上旬の陽気なんて言ってた。今日は夏復活。とはいえ30度くらいだからフツーの夏って感じかな。では一昨日の続き。東御苑レポート。先にお断りしておきますが、城マニアでも歴史マニアでも無いんで書く内容に誤りがある場合があるかもしれません。その場合はコメントで違ってるよ、ってご指摘いただければ訂正します。東御苑とはこの辺り。前回載せた図の右上の方って思ってもらえれば
ブレンダーで制作した名古屋城の本丸ですが、ゲームの様に仮想空間を歩き回ってみたくなりました。unityというゲーム制作アプリを使います。以前、2014年ごろだったか、unityで軽自動車レースのコースを走れるようにしたことがあります。それ以来のunity。ずいぶんちがう・・・リアリティがかなり上がったのですが、そのぶん、ややこしい。まだまだ機能を生かせてませんが、暫定でプレイ画面を紹介できるところまでもっていこう。動き回った過程を動画にしています。約3分の動画。-
おはようございます!お酒買取専門店リンクサスです本日の一押しはこちら↓↓↓朝日鷹1800ml【買取価格】5,500円本丸1800ml【買取価格】39,000円お酒買取専門店リンクサス【公式】宅配買取は全国対応・出張にも対応お酒の買取なら専門店リンクサスにお任せください。ウイスキー、シャンパン、ブランデー、ワイン、日本酒など不要になったお酒を高価買取いたします。宅配買取は全国対応、大量の場合は出張買取。送料、出張料、見積もりはすべて無料。バイヤーの専門知識を持つスタッフが査定い
暑い日中でしたが、公園内へまわって見ました本丸の図もあります戦争の時代は13師団司令部だったんですねどちらにしても戦の中心その頃からあったか?根上がり松凄い具合になっています三十櫓が見えてきました中に入りたいあの向こう岸辺りで花見をしましたこの辺りで暑さに耐えかねて車へ帰りますこの辺りはステージがあったような?何もない時は寂し気な公園です
お城大好きなぱんだ(´Д`)。かねてより行きたいと切望していた静岡県三島市の山中城跡に行って来ました。本日は山中城跡の紹介八回目です。史跡山中城は、小田原に本城を置いた北条氏が永禄年間(1560年代)に小田原防備のために創築した山城です。天正十七年(1589)の豊臣秀吉の小田原征伐に備えて急ぎ西の丸や出丸などの増築が始まり、翌年三月に豊臣軍に包囲され、約十七倍の人数にわずか半日で落城したと伝えられています。ではそんな山中城を見ていきましょう。山中城跡本丸跡天守櫓跡から本丸跡に向
しまなみ海道を渡ったことない2人なので初めてのしまなみ海道へ車を飛ばしました✨尾道までやってきたので尾道ラーメンをいただきます🍜尾道ラーメン一真さんです。キティラーの女性店主が切り盛りしてました。美味しそうな尾道ラーメンです。細麺、醤油、ゴロゴロ背脂なのが尾道ラーメンの特徴です。こちらは辛くするをトッピング🌶️ゴロゴロ背脂は箸でつまむことができました。辛いのを混ぜると汁が赤色に染まります。そこそこ辛いので苦手な人は気を付けて😆唐揚げも注文しましたが写真撮り忘れました💦翌朝早
名古屋城の本丸、天守横の不明門を作成。「あかずのもん」と呼ばれた非常口のような役割だそうです。装飾要素も少なめです。本丸北東からみたCG。現存しない東北隅櫓や東一の門も、こんなかんじで見えていたようです。これで本丸は御殿を除いて全部揃いました。本丸石垣の細部調整や、素材感調整に入っていきます。本丸御殿も図面があるので作りたいですが、結構な作業量が出そう。今は未定です。当初予定の、1945年消失前の様子は、ほぼできました。あと、石垣上部の多聞櫓、図面
名古屋城の本丸、三隅にある櫓を作成。四角形の本丸には西北に大天守があり、残りの3か所には櫓があります。大きさはほぼ同じなのですが、意匠はそれぞれ少し違う。三つまとめて並べてみました。正門から入るルートで、最初に近づくのが西南隅櫓。下段一層目の屋根に千鳥破風がついており、一方には唐破風が組み合わされています。次に表門から本丸に入る時に右に見えるのが東南隅櫓。表門側から見えるのはCGの左面しか見えませんが、表門に入る前に本丸の角まで行くとCGのように見えてきます。上層の
名古屋城の本丸全体を作成、表門と東門を配置しました。本丸全体の配置図はあるのですが、どうも縮尺などが疑わしい。この辺りは仮ということで進めています。堀の各部など、現実には微妙に歪んでいるようですが、綺麗に直角と仮定しています。左手前が表門、右に見えるのが東門。観光ルートでは表門から入り、東門の近くを通って天守に向かうようです。もうひとつ重要な要素が高低差。これは全く資料がありません。本丸内部を水平、各門のあたりで下がる、と仮定しています。次は三つの隅にある櫓
1.【神奈川県】「日光堂@川崎区」が6/28で移転(Instagram)「CHABUTON@横浜」が6/30で閉店(twitter)川崎市川崎区の「つけ麺日光堂」が6/28で閉店。7/1から、東京都港区港南に移転する予定との事です。また、横浜市西区の「ちゃぶ屋とんこつらぁ麺CHABUTONヨドバシ横浜店」が6/30で閉店。これにより、グロービートジャパン社が展開してきた「CHABUTON」は、国内全店舗が閉店になります。2.【酒田市】「一洋」が6月末で(twitter)「ホシ
この丸山城は豊能郡能勢町ですが、先日豊能町で熊目撃情報があった。豊能町て能勢町よりまだ南に位置し、大阪寄りで北摂地域なんよね。やな感じここんとこあの天橋立でも立て続けて熊出没しとるし、まだ記憶に新しい五箇城や八幡山城も紙一重でヤバかったなこないだなんか歌劇団もビックリの宝塚にも出よったし、サービスエリアも危機一髪の西宮名塩近くの高速道路脇に仁王立ちしとるとニュースでしとったしわしはいったい何処を攻めたらええんじゃ~🤣丸山城後半戦行っときますわっ!見張櫓の西にある犬
備中高松城(108/200城)🏯に行ってきた水攻めで有名なお城らしいこちらが本丸そして、本丸から見た風景このあたりがすべて水の底になってしまっていたかと思うとすごいことだけど、そんなに深くなさそうにも感じてしまうスタンプや御城印はこちらですいつも思うことですが、結構見学に来ている方がいて、お城好きっていっぱいいるのですね
かなり前からー、好物なことに、ふまえてからは、その、良好さに、ペット論には、ふしては、とーーーーーーーーー、ーー!!テレビの、予報にそのことを、あることを知らせー、本業で、ある国からは、誉れー、いやー、カキカキカキカキー、さー、仕事ー、
高鍋ICから西都ICまで移動して、最後に日向伊東氏の居城、都於郡城(とのこおりじょう)に立ち寄ります。天正遣欧少年使節の伊東祐益(マンショ)の生誕地です。わけあって、もうあまり見学する時間がありませんので、本丸だけ攻めてきます。「第一空堀跡」。どうなっているのか見に行きたい・・。「本丸跡」と「奥ノ城跡」の別れ道。上り一択。本丸到着。入口の土塁のところに「都於郡城本丸跡」と「伝説高屋山上陵」と書かれた碑がありました。「高屋山上陵」は延喜式に書かれている彦火火出見尊
きょうほ、ツケでー、居酒屋へー、深夜過ぎまで、飲んでいてー、戻ったのは、早朝ー、9時ー、びぁー、と、シャワーを、浴びてー、本業を、軽い感じでしてー、いまは、のんびりー、
STARWARS祭りですが大阪旅行記の続きを…STARWARS祭りの間に書かないと終わらないやつ!!笑『♡前情報なしで行ってきた太陽の塔①♡』STARWARS祭りの合間に実は遊びに行ってた大阪旅行先に書いておきますがこの旅行記も心霊写真みたいなところがあったらそれは消しゴムマジックで消してるから!!…ameblo.jp『♡前情報なしで行ってきた太陽の塔②♡』『♡前情報なしで行ってきた太陽の塔①♡』STARWARS祭りの合間に実は遊びに行ってた大阪旅行先に書いておきますがこの旅行記
梅の花を見た後は本丸に向かいます。まずは北側に向かい京口門の手前、西の丸庭園の北裏口。ここからは入れないので引き返す。ここは中仕切門跡。天守がよく見えますね本丸東側高石垣。屋形船が運行しているのね😊本丸北側の極楽橋。秀吉時代からあった橋です極楽橋門と廊下は竹生島に移築されているらしく、竹生島宝厳寺唐門を修理したところ秀吉大阪城の極楽橋門の移築と判明したみたいです。秀吉時代はこんなんだったらしい本丸西側高石垣。日本有数の高さ。ここには三重櫓が建ち並んでいた。本丸北側は空堀同位置か
2026年5月18日(月)午前9時、バスの第一便が仙台駅前の停留場に現れた。仙台の観光地を巡るシティバス「るーぷる仙台」。停留場には既に長蛇の列が出来ていた。発車した車内は通勤電車並みの混雑だった。20分強で到着したバス停は「仙台城跡」乗客がどっと降りてバス停前に人だかりができた。仙台観光の目玉は、やはり仙台城(青葉城)に違いない。バス停のすぐ横にそびえる雄大な城壁。車がせわしなく行き交う道路と絶妙のコントラスト。私の乗ったバスもこの道を通って来た。バス停脇の鳥居をくぐって
興国寺城(104/200城)🏯に行ってきた三の丸の駐車場から見た風景二の丸から本丸方向雨上がりはこの先道が悪くなって靴が汚れるらしいので、今回はここまでにしましたスタンプはこの先にあるのですが、浮島地区センターでGETそして、御城印は近くのお茶屋さんの野崎園で購入しました
彦根城・・・彦根城は、近江国犬上郡彦根にある城。現存天守を有する12城の一つ、天守が国宝指定された5城のうちの一つ。なお、天守、附櫓及び多聞櫓が国宝に指定されている。江戸時代には彦根藩の政庁が置かれた。【公式】国宝彦根城国宝彦根城の歴史、名勝、アクセスについてご紹介するサイトです。hikonecastle.com前回の記事の続き・・・いよいよ彦根城のメインどころ・・・天守です。まずは・・・天守に入る前に、天守の南東面と南西面・・・
桔梗濠・三の丸大手門三の丸同心番所三の丸百人番所中之門跡三の丸大番所
おはようございます!お酒買取専門店リンクサスです本日の一押しはこちら↓↓↓朝日鷹1800ml【買取価格】5,500円本丸1800ml【買取価格】38,500円お酒買取専門店リンクサス【公式】宅配買取は全国対応・出張にも対応お酒の買取なら専門店リンクサスにお任せください。ウイスキー、シャンパン、ブランデー、ワイン、日本酒など不要になったお酒を高価買取いたします。宅配買取は全国対応、大量の場合は出張買取。送料、出張料、見積もりはすべて無料。バイヤーの専門知識を持つスタッフが査定い
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。2026年春の大型連休でのお泊まり旅は、いよいよ佳境に差し掛かりました。この日の朝、五島列島の福江島に上陸最初に続日本100名城「福江城」を登城します。🏯今回は紹介する画像が多数となりました。サクサク進めてもらうと良いかもよ。福江城の本丸に登城「福江城」は上陸した福江港からほど近い場所。元は海城で、別名「石田城」と呼ばれます。大手門は桝形虎口の形状。いとおしく石垣タッチ
京都府宮津市の八幡山城。後半戦参ります。現地説明板より縄張図目指す石垣っ!が残る本丸まであと僅か。これより本丸より2コ手前の曲輪へ突入して差し上げます。2コ手前曲輪の虎口っぽくない虎口。本丸まで残り100mという安堵と、看板下の石が気になる。おそらく虎口を形成していた石であるかと。その曲輪の北側。ここまで見てきた曲輪と同じく良く削平された土塁装備してない曲輪ですね。曲輪東側に虎口であろうか竪堀の起点やろか覗き込んでみると斜面とその先は谷間
さて二の丸御殿を後にし本丸に向かいましょう!本丸入り口の本丸御門。変わった形ですが実は…この写真の通りに廊下橋となっていて二の丸御殿から本丸御殿まで地面に降りずに移動できたのです。御水尾天皇行幸の際にも天皇はこの廊下を通り天守まで移動したと言われます戦前に解体されたが古材は保存されているのでいつでも再建可能らしいのでぜひ再建して欲しいものです枡形の向こうに本丸御殿が見える本丸御殿…実は京都御所内にあった桂宮御殿を移築したもので本来の建物ではない。とはいっても、宮家の御殿も貴重なもの
私を苦しめた人々が続々と体調不良になっているらしいと最近、風の噂で聞きました。絶縁してからどのくらい経ったかも覚えていませんし(そんなに経ってないと思うけど)思い出したくないので調べませんがこの風の噂を聞いたときに口から出た言葉は「へぇーそうなんだ。」でした。不思議なことにざまあみろとか罰が当たったんだとかそんな気持ちが一切出てこなかったんです。もちろん悲しいとか心配とか哀れみとかそんな気持ちも一切ありません。ちょっと前の私ならその人たちの名前が出ただけで嫌悪
まずは大手門を潜り抜けるところから始まりました掛川城詣でですが、ちと回り込んで掛川城公園の目の前までやってきました。公園エリアの入り口にあたる緑橋のたもとからは、こんな眺めでありましたな。左手の手前側に太鼓櫓、その奥に天守のあたまだけが見えておりますが、道の先が緩く登りになっていますように、掛川市街でお城あるこの部分、ぽこんと飛び出た地形で、その天辺に天守が置かれたようでありますよ。橋を渡った先、右側には三の丸跡が今や芝生広場となっておりまして、そこから眺めますと一段と天守が
9天守閣は鉄筋コンクリート造りですが、やっぱり美しいです。同じ本丸にある日本庭園です。
桜門から本丸に入って、天守閣に向かう途中に、豊臣秀吉が大阪城を築く際に手ずから植えた樟の木であることを示す碑があります。ただ、大阪夏の陣で徳川家康に敗北し、家康は、豊臣の大阪城を埋め立て、内堀や外堀の石垣も全てやり変えていますので、現在に樟の木が残っていることはあり得ません。これは、明治31年(1898年)、第四師団司令部の陸軍中将の小川又治という人が、当時既に古株になっていた樟の木の根っこを使ってこの碑を作ったのが事実です。このように、現在の大阪城には、史実とは異なるフェイク話が、他にも
▲屋根にお魚が乗ってる!カンカン照りなんですけどぉー朝ご飯を食べて、市営地下鉄名城線栄駅から2駅め『スーパードッカン旅行2日目Part.1朝ご飯はヨコイのミラカン』▲名古屋名物あんかけスパゲッティの元祖2日目は、チェックアウトする前にちょいとやることがあって、荷物を自宅に送ってから行動開始市営地下鉄東山線の栄駅…ameblo.jp「名古屋城駅」7番出口🚃🚃今回は東門から入場するので7番出口から地上に出るとすぐにご案内板がお出迎え