ブログ記事1,035件
本日は、大規模な仕事関係の飲み会がありまして、数年前まで年賀状のやり取りをしていた23年ぐらい前にお世話になった先輩に会いました。先輩が飲めない私の所にビールを注ぎに来てくれまして「あの時、ありがとうな。御見舞いに来てくれて。あの時の本のお陰でここまでやって来れたわ。」と言われました。あの時とは、先輩が15年ほど前に脳溢血で倒れまして生存率7%と言われた時のことです。幸い先輩は、手術が成功して結果的に障害も残らない程の奇跡を起こしましたが入院中は、どうなるか分
こんにちはいつもペタや「いいね」をありがとうございますこの記事は、2020年2月に投稿した記事を再投稿しています++++++++++++++++++++++アメブロでしか公開しない終活本出版の裏話です。その1出版のきっかけ編はこちら【つれづれ】終活本出版の裏話その1その2執筆編①は、こちら【つれづれ】終活本出版の裏話その2その3執筆編②は、こちら【つれづれ】終活本出版の裏話その3その4校正編はこ
2月に入って寒さも本番ですね。最近髪を切ったので襟足が寒いです。こんにちは。おもち。です随分とお久しぶりになってしまいました書きたいことはたくさんあるのですが、なかなか追いつかなくて。昨日の夜は、ふと読みたくなった本のタイトルが思い出せなくて、あれこれ検索して疲れてしまいました昔好きだった本のタイトル、覚えてますか?ふとした瞬間に懐かしくなって読み返したくなるのですが。ショートショートの神様と言われる、星新一さん。昔好きで、何冊か持ってました。「妄想銀行」とか「おせっかいな神々」
ご訪問ありがとうございます。たまたまネットでみかけて本。読んでいないのですが…タイトルがすごい。すべてを語っているといえるような。「人生とは長い人生をかけて自分を愛する旅である」タイトル、深くて刺さります。さんざん、自分のことを嫌うことからスタートしてしまった若いころ。今なら、わかるような気がする。自分を許し認める、自分の本当に好きなものを共に愛して生きていく。自分の人生に光を見出していく。そんな人生の後半は癒
(この記事は5分ほどで読めます)おはようございます、なしのかをりです前回の記事から9日も経っていました…!その9日間で可愛い甥っ子の誕生日会に参加したり…口内炎2つと戦ったり…書籍出版依頼のメールをいただいたり…ギックリ腰になって鍼灸院に通ったり…ベッドをシングルからセミダブルに変えたり…といった具合に「ちょっと色々あってね〜」な、なしのかをりです笑わたしは熱烈なオバ馬鹿なので甥っ子も姪っ子も可愛くて仕方ないです(甥っ子誕生日会の様子)上記のようなことがあったりネ
食べることでストレス解消する人は痩せない。▶︎ダイエットの本に書いてあって納得した言葉万年ダイエッターは、ダイエットの本ばかり手に取ってました。(本買うだけでは痩せないけど)←代理摂食とは空腹であるから食べるのではなく、嫌なことやストレスから逃れるために食べること。美味さや、幸せを感じて食べてない。食べた後に罪悪感を感じる。代理摂食しやすい人の特徴人間関係で気になることがあるなんとなく寂しい将来に不安がある仕事、勉強、家事などで頑張っていることがある最近嫌なことがあった
こんばんは何歳まで生きるかわからないけど『人生100年時代』とすると55歳の私は折り返し地点は過ぎて人生後半戦になる0歳から50歳の成長と51歳からは訳が違うでも出来る事はたくさんあるはず図書館に行くと背中を押してくれる本がたくさんある借りてきた本のタイトルは『50代からの人間関係』や『人生後半、上手にくだる』とか手に取る本に気持ちが表れていて面白い
森村誠一さんの小説「喪失」を読んだら棟居刑事の恋人の桐子さんが殺されたというところがありました。えー!?いつの間に!!?だいたい読んできたつもりでしたが、読んでいない本があるんだろうな〜。なんていうタイトルの本で殺されてしまったのかChatGPTに聞いてみましたが思わしい答えが返ってこず。どなたかご存知でしたら教えてほしいです。
『行儀は悪いが天気は良い』図書館で目に留まった本のタイトルです。どんな人がどんな事を書いているのか分かりませんでしたが借りました。読んでみるとショートエッセイでタイトルとは裏腹にというか、いやタイトル通りというか興味深く読み進める事が出来ました。筆者の加納愛子さんが女芸人である事にも驚かされました。独自の視点と切れの良い文体、芸人のツッコミの如きです。その時その時の感情を言葉に落とし込む事の楽しさ面白さ大切さ。タイトルに惹かれましたが、内容はそれ以上に興味深かったです。
(改訂版とした部分は最後のほうのコチラが目印)今回新たにわかったこと近頃何かとフランツ・カフカについてざわついているなと感じたら昨年2024年は没後100年だったのだ。そういえば安部公房も生誕100年であったり今年は三島由紀夫も生誕100年を迎えたりと私の敬愛する作家たちが何かと今「熱い」。で、最近手に取ったこの本は『ほんとうのカフカ』明星聖子著/講談社選書メチエ(※"みょうじょうきよこ”と読むのだそうだ)本の解説はコチラの裏表紙をどうぞ。いや
こんにちは占いカウンセラーの彌月(みつき)です久しぶりに出版日記でーす!初めてのことでイメージしていたよりも色々と工程があることを知らず、書いたらすぐ発売となるのかと思いきや書き終わってから何があるのかというと校正やらレイアウトやら誤字脱字チェックやら・・・確かにね~本を出すということをしなければ、知ることが出来なかったことです。いろんな人が携わり、手間ひまをかけて作ることを通して、無機質な原稿が命を宿していくような気持ちになりました。我が子を巣立たせる親のよう
起業家のミカタ、ライティングコンサルタントのシカタです。毎度どうも。私は丁寧な暮らしというものに憧れている。が、出来ずにいる。憧れているという時点で自分にはないものであることは明確で、だから、この先も丁寧な暮らしは出来ない可能性が高い。自分の雑な生活ぶりに嫌気がさすが、これからもきっと私は雑な生活をし続けるんだろうな。・・・と、縁の欠けた皿を眺めながら思っている。皿は欠けているが、チーズトーストはちゃんと美味しいから無
▲東野圭吾を爆流(バズ)らせろ!キャンペーン/24.10.31締め切りあなたの“タイトル”で東野圭吾がガリレオの短篇を執筆!「東野圭吾を爆流(バズ)らせろ!」キャンペーン開催。最新文庫『透明な螺旋』発売記念|ニュース新しいガリレオ短篇小説のタイトルを募集します。選ばれたタイトルを基に、東野圭吾さんが自ら選考し、そのタイトルで新作短篇を執筆します。あなたのタイトルがガリレオシリーズの一部になるチャンスです!「ガリレ…books.bunshun.jp東野圭吾氏の人気小説「ガリレオ」
どうも公認会話士です。新ブログで毎日新たな記事を公開中です。最新記事はこちら小説一覧はこちら乃木坂46「帰り道は遠回りしたくなる」小説版はこちらおもしろ可愛い猫動画はこちらペタ、いいねに関してお知らせ
本は余り行かないが本屋には定期的に行く。(結構迷惑な客かも)特定のジャンルのとこにしか行かないから全てを知り尽くしてる訳ではないが、本のタイトルを見て疑問に思うのが多々ある。世界一〇〇っていうタイトル。世界一って決めてるのは著者?編集者?世界一かどうかの基準はなんなの?そもそも世界一じゃなくても良くない?大体世界一かどうかって人それぞれじゃない?もう少し落ち着いた本のタイトルにして欲しい。世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方人生のモヤモヤから解放される自己理解メソッ
ずっと探していた童話のひとつに「とびいせんさんの大ひろま」というのがあります。『不思議の国のアリスに会いに』小さいとき大好きだった「不思議の国のアリス」。これはディズニーの時計をもった白うさぎね?アリスが本を読みながら、眠ってしまうところを再現してみました。…ameblo.jpあらすじ二人の少女たちが、近所のナゾの大金持ち、とびいせんさんの豪邸にしのびこみます。すると大広間に豪勢なピクニックの準備ができていて、女の子たちはたまらず、食べ物をつまみぐいして
今日は夕方から雨予想靴が濡れるのがとても嫌いでこんな時はメデュースのレインブーツ履き心地も良くソールがピンクでお洒落雨降ってなくても違和感なし普段はウールのコートを好んできますが今日はDAMAのダウンにしましたまたまたカメラのペンダントリアルですカメラのカバーも革で本当に良く出来ていますビーズのバッグは
こんばんは、Sallyです♪こんな瞬間ってありませんか?運転しながら、いつも通る道中でふと目に入ってくる看板。電車に乗ったら、ふと目に止まった吊り広告。隣りや向かい側に座っていた人が読んでいる新聞の見出し。ふらっと入ってみた書店に並んでいた本のタイトル。これらが絶妙に私の心に刺さってくる瞬間です。まるで、ズキューンと矢で射られるような感覚です。先日も、教室に向かう道中、停止してふと左側にあるお寺の入り口に掲げられていたこんな文言が目に飛び込んできました。水はつかめ
娘も私同様本が好きなのですが、今は仕事と家事と育児の毎日なので、ゆっくり本を読む時間がない。なので、うちに遊びにきた時、私が孫の相手をしている間に読みます。だけどそれは私が図書館から借りてきている本なので持って帰れない(持って帰るといつ読み終わるかわからないので)。それでも「これ面白い。続き読みたい」と、その場でメルカリで探して買うことも。前回はたまたまその後孫がインフルエンザに罹り、娘に少し時間ができたので読めたそうです。昨日も一冊手に取り読み始めて、「面白い。最後まで読みたい」とメル
書籍のタイトルは言語著作物か▶平成20年10月08日大阪高等裁判所[平成20(ネ)1700]「時効」は時効に関する法律問題を論じる際に不可避の法令用語であり,「管理」は日常よく使用されて民法上も用いられている用語であり,「時効の管理」という表現はこの2語の間に助詞である「の」を挟んで組み合わせた僅か5文字の表現であり,控訴人書籍の発刊以前から時効に関する法律問題を論じる際に「消滅時効の管理」・「時効管理」といった表現が用いられていたものであるから,「時効の管理」はこれを全体として見てもあ
おはようございます。昨日読んだ本が、久々にハズレました~。ズコ~。信頼はこうやって失っていく。あることを知りたくて図書館で本を探していたら、まさにそのタイトルの本があったので借りました。私の知らなかったことや興味深いことも書いてあり楽しく読んでいましたが、中盤になってもタイトルの話とは全然関係ないことばかりで、関連するような話の展開にもならない…あれ?おかしいな?目次でそれらしき所やその前後を読んでも結局2ページほどしか該当部分がなく、しかもうやむやな説明…
我が家でただ1人?!英会話が苦手な私。。。(子供たちは単語とか知らなくっても英語で会話することに抵抗なく取り組めるのでもはや尊敬)なんとなくタイトルにひかれて購入してしまいました(やっぱりタイトルって大事ですね)パラパラパラパラと見ながらはいはいそうそうわかるわかるなんて思うんですが~~~いざ話すとなるとこれが出てこないんだなーー😅そして英会話で一番困るのは???言いたいことは文法めちゃくちゃでも何となくでも伝えられたとしても
こんにちは!Kindle出版プロデューサー安田純也です。タイトルにもあるように、明日からキャペーン企画を行います。世の中には、たくさんのヒット商品があります。ヒット商品を挙げてみると、商品名も素晴らしいものあります。「鼻セレブ」「お〜い、お茶」「い・ろ・は・す」「じゃがりこ」「コアラのマーチ」「ガリガリ君」「かっぱえびせん」「ハッピーターン」「ポッキー」「伊右衛門」「ブラックサンダー」「エンゼルパイ」などなど、挙げ出すとキリがないぐらいネーミングの素
4、5年前位からだったでしょうか。ライフスタイルやファッションの本で、タイトルに年齢が入っている本が多く見受けられるようになりました。少し前からは、健康の本や高齢者向けの本にも、タイトルに年齢が入っている本が多くなりましたよね。啓発系などもかな。(和田秀樹さん儲け過ぎかも!思うに、ここぞとばかりに高齢者に迎合していますが、介護をしている身からすると、インチキとも思う面や、本当に高齢者の事を知っているとは思えない面があるのです・・・)↑これは、夢子のつぶやきです☆
最近本屋さんが閉店していくなぁと感じます。めちゃくちゃさみしい。私は読書家でもないし、そんなに好きではありません。でも、本屋さんが大好きなんです。図書館もいいけど、やっぱり本屋さん。本のタイトルを見るのが大大大好きです♪帯に(私にとって)とってもいいことや気になることが書いてあると、手にとってパラパラっとめくります。その文字が小さすぎず大きすぎず、私好みだったら購入する理由になります。みなさんはどうですか?知りたい✨最近本屋さんとスターバックスが一緒になっていたり、購
タイトルの通り、ブログタイトルにダメ出しされています長女が「夢を見たよー」と、教えてくれました。夢の中で、長女は、ご近所さんと話していたそうです。読みたい本があり、「この本は良い本ですか?」と、聞きました。ご近所さんが、教えてくれました。「例えば『いのしし』ってタイトルはダメなのよ。簡単すぎてつまらないでしょ。」「『興味があること』がわかるタイトルが、良い本だわ。」長女の持っていた本のタイトルは、長女の好きな「コアな内容」がタイトルになっていて、お墨付きがもらえました
以前にも魂のこもった一杯を出すお店を書いたが『魂の一杯』何年かぶりにもりえみと『中華蕎麦とみ田』に行ってきたよー【中華蕎麦とみ田】公式サイト|千葉県松戸市のつけ麺・ラーメン千葉県松戸市のつけ麺、中華蕎麦、ラーメ…ameblo.jpここにもスープに魂を込めている方がいるいつも行くつけ麺屋さんリニューアルにともない創業社長がスープを見ているこのスープを見る眼差し👁👁並々ならぬ想いとこだわりが詰まっている創業者がいるお店は締まっている目配り心配りも細部にわたっているお人柄もとて
ファンキーだな~♪|あんべさん♪(ameblo.jp)今日はテレワーク日ですというわけで先日の通勤電車内にて立っているボクの前に座っていたご年配の方が読んでいた本のタイトルが『人の心が手に取るように見えてくる』その本の内容そのものよりその本を読む目的は何なのかそのことが気になりました(๑-﹏-๑)ん〜
衝撃的な題名ですよね😅はい、題名に惹かれて買っちゃいました〜店頭で購入する時にいつも「ブックカバーはお付けしますか?」と聞かれますが、私は、いつもはあまりカバーをつけてもらいませんでも、この本を買ったときは、思わず「はい‼️」と言ってました本は、ほとんど家で読むので実のところ不要なんですがね昔のように電車🚃の中で読むなら必要でしょうか?夫に、今読んでる本はコレ〜〜とニヤニヤしながら見せたら「えーー⁉️ちょっとぉ❗️殺さんといてぇ〜」と言ってましたですよ