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10月の韓旅(9/30~10/5)レポこちらの記事↓のつづきです『10/1ランチは木浦の人情食堂でボリュームたっぷりの定食~10月の韓旅・2日目①』【コラムを書きました】『君へダイブ』※画像はネットからお借りしましたコラムはコチラ↓双子の兄妹が入れ替わる!?ファンタジーロマンス『君へダイブ』タイムスリップ…ameblo.jp2日目つづきバスに乗り、以前から訪問したいと思っていた国立海洋文化財研究所水中遺産博物館へ。韓国近海の8ヶ所で発見された沈没船に眠っていた水中遺
アンニョンハセヨ韓国では10月初めから今週にかけて、祝日や週末が重なり、連休が続いていました。久しぶりに1泊2日で**木浦(목포)**へ旅行に行ってきました🚗✨木浦1泊2日の旅♡義父の故郷へ、お墓参りに行ってきました!今回の旅は、いつもの観光旅行とは少し違って、10年ぶりに시아버지(義父)の生まれ故郷を訪ね、お墓参りをする旅でもありました。まず木浦から船に乗って約40分🚢義父の故郷、**비금도**(飛禽島・ピグムド)へ。비금도は、韓国でも塩の産地とし
【コラムを書きました】『君へダイブ』※画像はネットからお借りしましたコラムはコチラ↓双子の兄妹が入れ替わる!?ファンタジーロマンス『君へダイブ』タイムスリップで親友の命を救えるのか!海辺ロケ地は江原道・東海【韓ドラから始める韓国旅行】『二十五、二十一』『鬼宮』のキム・ジヨン(ボナ/宇宙少女)、『濁流』のパク・ソハム、『清潭国際高等学校』シリーズのチャン・セヒョクが繰り広げるファンタジーロマンス『君へダイブ』が、ディズニープラスで…futabanet.jp10月の韓旅(9/30~10
10月の韓旅(9/30~10/5)2日目は、ソウルから全南光州統合特別市(長い!)・木浦(モッポ)へ移動しました。内容が濃すぎて、さすがにリアルタイムで詳細アップは無理なので、ダイジェストにさせてください。宿は木浦駅前の紫色のゲストハウス。私の到着時間にあわせて、アーリーチェックインさせてくださいました。エントランス&部屋の暗証番号をいただき、セルフチェックイン。またも部屋にはテレビと冷蔵庫がなかった(苦笑)木浦駅の裏側にある食堂で早めのランチ。1人前9千ウォンの定食を「2
and_butcompanyInstagramの通知で気づくそうでした韓国は秋夕(チュソク)9/24から27日まで秋休みですねお土産の手提げ袋🛍️ぶら下げてびん詰にぎりしめて(今回もたくましい手のみ)実りの秋なのでナッツのびん詰でしょうかね?ラベルには목포역드림モッポヨックドゥリムヨンジェさんふるさと木浦(モッポ)に帰ったんですね(しあわせな気分になれるくらい)いっぱい食べてね豚になるなんて気にしないで私もそうしますいつものようにみんなの健康を気づ
菅原文太さんがポール・ニューマンの慈善活動に影響を受けていた事、在日コリアンの老人ホーム「故郷の家」の創立に貢献した事、木浦にある孤児院「木浦共生園」の双子の女の子の里親になっていた事などが書かれています。在日コリアン支援に興味のある方はこちらもご覧ください『日韓関係は尽くし過ぎる女が男を不幸にする構図と似ている?等価交換の法則にみる韓国が逆ギレする理由』最近ふと日韓関係について「つまりこういう事だったんじゃないか?」と思いついた事があったので書きたいと思います。本当はもっと沢山の細
おはようございます♡韓国に来ています🇰🇷今回の旅は、ソウルではないんです。お友達4人で来ているんですけれども、「違う場所に行ってみよう」ということで、今回の旅は、務安(ムアン)・木浦(モクポ)・全州(チョンジュ)こちらの方を旅したいと思っています!帰りにソウルにちょこっと寄って帰ろうと思っております♡途中、韓国のサービスエリアに寄ってみました!初めての韓国のサービスエリア、こんな感じでした〜(全体の写真がなくてすいません)私はアメリカンドッグを食べました笑笑日本と同
慶州の風の中で出会った彼女へ大学一年の春、京都から韓国へ旅に出た。慶州の遺跡公園は、古代の息づかいがそのまま残るような、静かな場所だった。その風の中で、私は木浦から遠足に来ていた女子高校生の一人と出会った。彼女は日本語を学んでいると言い、その言葉は拙さよりも、まっすぐな明るさを帯びていた。笑うと、周囲の空気まで澄んでいくような娘だった。短い会話のあと、互いに住所を書き留め、その日の光の中で別れた。京都へ戻って数日後、彼女から手紙が届いた。薄い封筒の中には、丁寧に綴られた日
写真を撮る時に「はい、チーズ!」と言うのは、英語の「Saycheese!」が由来だとか。この言葉を発音すると口が横に広がり(「イ」の母音)、自然と笑顔の口元になるため、きれいな写真が撮れるからだ。ところが、日本人の発音では「ズ」の方にアクセントが行きがちで、口元がとがってしまう。ある時、「ナイス、アイス、ティー」と掛け声をかける人がいて、なるほどと感心したことがある。これなら口元が自然と横に広がり、笑顔になれるというわけだ。同じような理由から、韓国人はよく「キムチー」と声をかけながら
8月4日は「箸の日」。食べ物を食器から口へ橋渡しするのが箸の役割です。坂本龍馬は藩の壁を超えて、怨讐関係にあった薩摩と長州の橋渡しをして、薩長同盟を実現させました。しかし、これまでの歴史は男性中心で描かれてきたため、偉大な女性が隠されてきました。国の壁を超えて、韓国と日本の橋渡しをした女性がいました。田内千鶴子さんという方です。高知県出身で当時の朝鮮に渡った後、1928年にキリスト教伝道師の尹到浩(ユン・チホ)さんが全羅南道・木浦(モッポ)で始めた孤児院「木浦共生園」の活動に共鳴し
木浦では、かねてから気になっていたカフェ'SUKSAN(석산)'へ行ってきました!木浦の情報を集めているときに見つけてからずっと行きたかった場所だったので、今回訪れることができて本っ当〜にうれしいです!お店は高台にあり、到着するとまずは看板と車両ゲートがあります。その先にはけっこうな傾斜の坂が続いていて、綺麗な青空を眺めながら登っていきます。※車で上がることもできますが、足の悪い方は少し大変かもしれませんのでご注意ください高台にたどり着くと、そこには木浦の街並みや港、海、そし
木浦はとても空が広く感じます。海上ケーブルカーを楽しんだあとは、本日のランチ。初日に訪れた木浦スカイウォークのすぐそばにあるレストラン'수담(水潭/スダム)'入口には大きなアーチ。木々が茂ったまるで緑のトンネルのような下り坂が続いており、店にたどり着くまでのワクワク感がたまりません。坂を下りきるとちょっとレトロなビルが現れ、その向こうには一面の海が広がっています。建物入口にはメニュー看板。2階の店舗に上がると、そこは明るい日差しが差し込む空間。まるで客船の特等席に座っている
この日は朝一番、昨年も訪れた'목포해상케이블카(モクポヘサンケイブルカ/木浦海上ケーブルカー)'へ向かいました。また来れたよ〜昨年はあいにくの雨模様でしたが、今年は晴天↓昨年のレポはこちら。『【木浦】「木浦海上ケーブルカー」に乗りました!!』ツアー2日目、木浦での最初の目的地。'목포해상케이블카(モクポヘサンケイブルカ/木浦海上ケーブルカー)'韓国内では最長の3.23km区間を運行しています。と…ameblo.jp平日10時前、この時はまだ混雑していませんでした。'
【ネットでも買える!】キャッシュレスで韓国旅行!WOWPASS招待イベント開催中!韓国発行のカード同様に韓国国内の決済に利用できるプリペイドカード「WOWPASSカード」を新規発行し、アプリ登録時に当ブログ管理者の招待コードを入力すると、カードに入金した外貨の金額から0.5%のキャッシュバックを受けることが可能です。WOWPASSカードにはT-moneyカード機能も付帯していますので、地下鉄や市内バスにも簡単に乗車できます!イベント参加に関しては詳しくは以下の手順をご覧ください。*招待コ
カフェでのんびりとしたひとときを過ごした後は、楽しみにしていた「2025南道国際美食産業博覧会(NICE)」へ。*「2025南道国際美食産業博覧会(NICE)」(NamdoInternationalCulinaryExpo)全羅南道の豊かな食文化を世界に発信するために開催された国際的な食の祭典。2025年10月1日から26日までの26日間にわたり、木浦文化芸術会館、平和広場、木浦旧市街地一帯を会場として開催されました。「自然を味わい、海に出会う」というテーマの通り、全羅南道の豊か
今回はこちらの番組について。木浦MBCラジオ・楽しい午後2時木浦MBC歌謡センターより。2026/06/11放送ヨヨミさんは約4年ぶりにスタジオを訪れ、最近の活動であるマイケル・ジャクソンさんのカバー動画の制作秘話や、デビュー8周年を迎えた心境を語っている。番組内では、自身のヒット曲である「イオッパムォヤ」などを生歌で披露し、ファンとの温かい交流の様子も紹介された。また、電柱の鳥から着想を得たという自作曲、「笑顔を絶やさない事は」のエピソードや、7月リリース予定
美味しいカルグクスでお腹を満たした後は、そのまま近くの港沿いを歩きました右手に港が広がっている通りです。地元のゆったりした午後の雰囲気を感じていると、ひと際目を引くおしゃれな赤い建物が現れました。今回訪れたのは、ベーカリーカフェ「PAIRING(ペアリング)」カルグクス専門店ソダムからほんの数分の場所にあります。一歩足を踏み入れると、そこにはたくさんの美味しそうなパンたちがずらり!かわいい形や初めて見るパン、そしてその種類の多さに、私たちもテンションが上がりました店内
務安の歴史と美しいコスモスに触れた後は、木浦に戻ってきてお待ちかねのランチタイム今回訪れたのは、地元でも愛されているカルグクス専門店'소담(ソダム)’全羅南道の名店として評価されている証の看板もあり、期待が高まります。店舗は2階建ての大きな建物。店内は木目調でまとめられた伝統的な雰囲気で、とても広々としています。2階へ案内され、ゆったりとした空間で食事を楽しんできました。まずいただいたのは、看板メニューの「바지락칼국수(あさりカルグクス)」。運ばれてきた器を見てびっ
全羅南道旅2日目。この日は、木浦を出発し무안(務安/ムアン)へ。バスでしばらく走ると、雄大な川沿いの道に出ました。この川は영산강(栄山江/ヨンサンガン)です。バスの窓から見える川沿いの景色も素敵でしたが、驚いたのはその先。広大な河川敷には、秋風に揺れるコスモスが満開に咲き誇っていましたInstagramで見た風景が目の前に〜(このコスモスについては、別の記事で改めてご紹介しますね。)バスを降りると、そこにはのどかな風景が広がっていました。田園の間をゆっくりと歩いて
今回も、木浦で2泊しました。宿泊したのは、昨年利用した「ホテルドゥメル」のお隣にある、同系列のホテルです。『【木浦】「ホテルドゥメル」』木浦で2泊お世話になったホテル。'HOTELDEMER/호텔드메르(ホテルドゥメル)'木浦駅と全羅南道庁のちょうど間くらいの海辺近く。建物は表から見るとシ…ameblo.jp'BROWN-DOTHOTELGatbawiBranch/브라운도트호텔갓바위점(ブラウン・ドットホテル笠岩(ガッパウィ)店)'「ホテルドゥメル」と並んでい
だいぶ日が落ちた頃、木浦の街なかに到着。移動で少し疲れた体に染み渡る夜ごはんを求めて、今夜泊まるホテルのすぐ近くにあるお店へみんなでてくてく歩いて向かいました。この目の前の路地に入るとあります。パステル調のイエローとグリーンの外観が可愛らしいそのお店の名前は'야드레보쌈(ヤドゥレポッサム)'看板メニューは、「김치말이보쌈(キムチマリポッサム)」。「キムチマリ」?と思っていると、運ばれてきたのはインパクトあるビジュアル。はい、どーん!なんと、長い白菜キムチの中に、大根キムチと
仁川から約4時間半のロングドライブを経て、ついに全羅南道に到着港町'木浦'に到着しました!1年ぶりの再訪に、「またここに来られたんだなぁ」と喜びが込み上げてきます。木浦に着いて一番最初に訪れたのは、ここ!'木浦スカイウォーク/MOKPOSKYWALK'360度のパノラマと、日没の美しさ到着したのは17時前。ちょうど太陽が傾き始め、空が青からオレンジへと表情を変える一番美しい時間帯でしたスカイウォークのデッキに足を踏み入れると、目の前には木浦の海、広い空、木浦大橋、そして海に