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美の壺「豊かな深み黒」料理を引き立て、景色を作りあげる黒漆の器。下地と上塗りを重ねて生みだす、輪島塗ならではの奥深い輝き!日本の美意識に寄り添い続ける色「黒」。宇宙を思わせる漆の深みから、黒紋付の品格、黒碁石の技、瀬戸黒ならではの表情まで、深く美しい黒の世界へご案内!美の壺20年目に突入!これからも暮らしの中のさまざまな「美」を伝えます!器から家具・着物・料理・建築に至るまで、暮らしを彩ってきたさまざまなモノに「美」を見いだす鑑賞マニュアル番組。それぞれのアイ
久しぶりに映画のまとめ鑑賞をしました。カミさんが友人グループと合宿に行くことになり、2日間自由の身になったのです。😆合宿に送りがてら高崎で一泊!シネマテーク高崎という素晴らしい映画館が近くにあり、夕食後19:50からの最終回で観ました。【ぐるりのこと】2008/日本配給:ビターズ・エンド木村多江とリリーフランキーの夫婦役が演技とは思えない自然体でとても感動しました。何事もキッチリやらないと気が済まない奥さんとどこまでもマイペースな旦那のコンビが織りなす日常生活は幸せから修羅場へ、そ
美の壺「秋まっさかり栗」江戸時代の旅人も食べた!?伝統の和菓子「栗きんとん」【秋まっさかり栗】栗きんとん、栗ご飯、モンブラン、本当に美味しい季節ですよ、ええ。栽培法から料理の技まで。栗を味わい尽くします。で、ギター?美の壺14(金)夜7:30[BSP][BS4K](初回放送日2022年10月14日(金))秋の味覚「栗」。栗きんとんなどの人気スイーツから、名人が腕をふるう野趣あふれる栗料理まで、秋ならではの味わいをご紹介!栗材で作られたギターの音色にも注目!
美の壺「奈良の手仕事」春日大社の旬祭で使用される伝統の漆器「日の丸盆」。呂色仕上げの秘密!【#NHKBS#美の壺】は#奈良の手仕事およそ1300年の歴史を有する奈良。シルクロード由来の手仕事は今も現役!#春日大社の祭りで使われる#漆器の艶#螺鈿驚きの手仕事#日本酒#奈良漬発酵のマジック三宝や神酒口#神具伝統の技に迫ります30日(金)後9時15分#BSおよそ1300年の歴史を有する奈良。仏教建築を始め、精巧な調度品が誕生し、その技術は今に伝えら
しっかり者の妻とだらしのない夫の、愛と再生の物語である。一緒に生きるのって面倒くさい。でも一緒にいると安心する。ふたりなら生きていける。恋愛感情とはちょっと違うかもしれないけど、それが夫婦の愛?翔子(木村多江)とカナオ(リリー・フランキー)は美大の同級生。卒業後、翔子は小さな出版社に就職したが、カナオは定職に就かずバイト生活。今は靴屋で働いている。学生時代からのずるずるとした関係が続き二人は結婚。翔子の母親を含め周囲には女好きでだらしのないカナオとの結婚を危ぶむ声も多かった。
監督:橋口亮輔脚本:橋口亮輔主演:木村多江、リリー・フランキー、倍賞美津子、寺島進、安藤玉恵、木村祐一、佐藤二朗公開:2008年橋口亮輔さんが、原作・脚本・監督の映画。映画だけの世界だけれど、こんな夫婦がいても不思議ではない。夫婦が生活であり、ふたりは他人同士で、共有する世界が重くもあり、温かくもあり。スケッチさんは世の末を覗き見て、自分の存在を否定していく翔子さんが崩れていく。周りの色々なことが影響し、ふたりもお互いに影響しあい、
美の壺スペシャル「民藝(みんげい)」やきもの編名もなき職人の手から生まれた日用品に宿る美「民藝」思想家・柳宗悦陶芸家・河井寛次郎、濱田庄司が出会った「木喰仏」など民藝100年の物語を「やきもの」を軸にたどります。【#美の壺スペシャル「民藝」やきもの編】20(木)【BSP4K】午後2:15📺(再)放送予定【#NHKBS#美の壺スペシャル_民藝】モダンで温かい実用品#民藝は今も大人気百年前の「民藝」誕生の秘密をひもときます俳優#木村多江は益子#濱田窯
ぐるりのこと。前作『ハッシュ!』が国内外で絶賛された橋口亮輔監督が、6年ぶりにオリジナル脚本に挑んだ人間ドラマです。1990年代から今世紀初頭に起きたさまざまな社会的事件を背景に、困難に直面しながらも一緒に乗り越えてゆく夫婦の10年に渡る軌跡を描く。決して離れることのない彼らのきずなを通して紡がれる希望と再生の物語が、温かな感動を誘う。とっても、とっても良かったです。再び見て本当に良かった。2008年公開の映画です。公開当時も鑑賞して、覚えて
木村多江さん「『結婚したら幸せになる』とは思わないほうがいい。結婚は夢ではなく、現実です」|CLASSY.https://news.yahoo.co.jp/articles/34cab6700eb690ae215a156c2d6d20b34c62ff4d木村多江、18歳長女がタッチラグビーで「西オーストラリア代表」に選ばれていた「私と全然似てない、華やかな人」https://news.yahoo.co.jp/articles/16419130c1afa7ba71c729bd25fa0f79
木村さんは55歳の女優。夫は一般企業に勤める人です。magacol誌のインタビューで結婚観を語りました。わたしが結婚を決意したというより、気づいたら結婚の流れに向かっていました。もともと、あまり結婚願望が無かった。自分は結婚に向いていないかもと思っていたくらい。流れに乗ってしまったというか、波にさらわれたような感じでしたね。It’snotthatIdecidedtomarrythisman,butIwasinaflowofrelationship
美の壺「涼やかな美うちわ」【#美の壺】「涼やかな美うちわ」🔶地元名産の竹から生まれる房州うちわ🔶雅な伝統を今に伝える京うちわ🔶民藝の巨人、染色家・芹沢銈介が手掛けた“うちわ絵”各地に受け継がれるうちわの伝統と革新の美に迫ります。17(水)【BSP4K】午後7:30放送予定日本の夏にやさしい風を送る“うちわ”。江戸時代に庶民に広まり、多彩なデザインで目にも涼を届けてきた。房州、京都、丸亀…各地に受け継がれる伝統と革新の美に迫る。美の壺20年目に突
お酒に合うお気に入りのおつまみ教えて!▼本日限定!ブログスタンプ何でもこういう、昔の映画やドラマのネタバレって、何年前なら許されるんだろお?いつも思う。今日初めて観る人で、ネタバレのイヤな人は、この先を読まないで!結構有名なネタバレだけど。番組の(ほぼ)最後のシーンに、『リング』『らせん』の貞子役でブレイクする前の木村多江が、看護師役で出演して
2024年配信Netflix忍びの家HouseofNinjas視聴しました(^^)ずっっと気になっていてやっっと見ることが出来ました!(^^)面白かった〜!忍びモノ大好きです好きな理由は対戦中に「やーー!」とか「うぉーー!」とか余計なことを言わないで基本的に無言で闘う姿が好きなのよ刺されても「あーーー!」とか基本言わないで、くぐもった声でうめくくらいだし。とても良い☆こういう恋愛御法度な世界で規則を乱す存在って本当に目障りというか、興醒めするので
家賃10万程度の部屋の匂いが感じられるほど、生活感のある映画。てか、普通の夫婦の普通の日常がリアルに丁寧に10年分描かれている。主演は役者初挑戦のリリー・フランキーと、当時無名の木村多江。観客がわざわざ映画館に足を運ぶ要素が皆無に思われる。それでも公開当時から大勢の観客を集め(多分?)、そして公開20年後の今でもリバイバル上映に人が集まる。内容が素晴らしい事のこの上ない証明だ。なので、遅ればせながらの鑑賞。この作品の魅力は、摩訶不思議な人間という生き物の内面を深く掘り下げて、丁寧に丁
6月の映画鑑賞🎦に戻ります。3本目は…NeverAfterDarkミッドランド本館にて。チラシ予告動画等イントロダクションとストーリーは公式から🙏🏼キャストの写真も公式から。穂志もえか:主人公の霊媒師・愛里役稲垣来泉:ある事件で幽霊となった愛里の姉・美玖役賀来賢人:洋館のオーナーの息子で霊に懐疑的な男・群治役吉岡睦雄:怪しげな雰囲気を放つ謎の男鈴木役正名僕蔵:通報を受けて洋館にやってくる県警の巡査役木村多江:洋館のオーナーで愛里に除霊を依頼する母親・禎子
『ぐるりのこと。』4K公式サイト4Kリマスター版による今回のリバイバル上映の宣伝チラシには“寡作の名匠”橋口亮輔とあります。1962年生まれですから私と年齢の近い60代。長編映画の監督デビューは1993年の『二十才の微熱』で、最新の『お母さんが一緒』は2024年の公開です。およそ30年間に6本の長編映画ですから、5年に1本のペースはやはり“寡作”といえます。今回の4Kリマスター版で上映されたのは長編監督作の第3作にあたる『ハッシュ!』(2001年)と、第4作となる『ぐるりのこと。』
寡作の人、橋口亮輔監督。彼の代表作「ハッシュ」と「ぐるりのこと。」が、現在リバイバル公開中。橋口監督の映画は、彼だからこそ撮れる希少なもの。才能ある監督は数あれど、橋口監督の作品は誰も真似出来ない。「ぐるりのこと。」は2008年の一組の夫婦の物語。鬱だった監督が、主人公の木村多江さんに自分を投影した。生まれたばかりの子を亡くして、妻は壊れてゆく。精神を病んでゆく女性を描いた映画は、ジャン・ジャック・ベネックスの「ベティ・ブルー」やジョン・カサヴェテスの「こわれゆく女」が有名だ。演
映画ブログが続いてます。こちらも20年前の映画の再上映です。私の好きな、リリーフランキーさんと、木村多江さんが夫婦役です。私はリリーさんの、力が抜けた自然体な感じが好きですね。もちろん木村多江さんは、言うこと無しです。ぐるりのこと。:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.comぐるりのこと。の作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。「ハッシュ!」で国内外から注目された橋口亮輔監督の長編第4作で、ある夫婦の10年間におよぶ希望と再生の軌跡を
賀来賢人製作デイヴ・ボイル監督穂志もえか、稲垣来泉、賀来、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江霊媒師一族に生まれた愛里は、事件によって霊になった姉の美玖と共に全国の怪現象を解決して回っていた。ある日、二人はある洋館に現れる男性の亡霊を祓ってもらいたいと依頼される。泊まり込みで調査を始めた愛里の前に亡霊が現れ、愛里は一子相伝の儀式による接触を試みるが失敗。愛里は屋敷の過去の秘密を調査し、亡霊の正体を暴こうとする。死者である姉と生者の妹による霊媒師コンビの活躍を描いたホラー。人里離れた洋館に現れる亡
こんばんは今日は晴でした蝉の抜け殻がありましたでも蝉の鳴き声を聴きませんどこにいるの?冷凍ネットで注文していたハウスみかんが届きました暑いので銭湯へ水風呂に入りに行きますアブラゼミが飛んできて木に停まりましたやっぱり鳴きませんねえ銭湯の帰り帰宅してメロンキノシネマトイレの入り口女子用オリーブ男子用ポパイ昨日イオンシネマで映画
2026年7月24日より4K版を劇場上映ぐるりのこと。2008年6月7日公開ひと組の夫婦とその周囲の90年代半ばから10年にわたる歳月を、当時の社会情勢とともに振り返る希望と再生の人間ドラマ。あらすじ1993年7月。出版社に勤務する翔子は、靴の修理屋で働くカナオの子供を身籠っていた。二人は、式を挙げぬまま結婚していた。翔子の父は愛人を作って母の波子を捨て、名古屋で暮らしているらしい。兄の勝利はやり手の不動産屋で、妻の雅子と二人の子供と暮らしている。クセのある親族たちだが、
木村多江の、いまさらですが・・・アメリカ建国の立役者初代財務長官ハミルトンアメリカ国民を熱狂させているミュージカル「ハミルトン」。モデルとなった初代財務長官ハミルトンの生き様から米建国史をひも解きます。彼はカリブ海の小さな島の出身…木村多江の、いまさらですが・・・「人生100年時代。大人になっても学びたい!」番組の舞台は、架空の「大人のための学び直しプロジェクト」。メンバーたちが学び直しのためのアプリを作るという設定で、そこにどんなコンテンツを入れたらよ
わたしの書、頁を図るを観てきましたうん十年ぶりの紀伊国屋ホール最後に行ったのは何だったかしら…?ミュージカル?落語?この日は本当はお墓参りの予定が先方の都合で変更になりぽっかり空いてしまったので急遽参戦木村多江さん初主演の舞台と言うことで観たかったのだけれどもチケット売り切れてるし…と思っていたら注釈付き席が販売されていて潜り込むことが出来ました生味方良介さんと生坂口涼太郎さんが拝めて幸せでした坂口涼太郎さん思った以上に歌がお上手でレントも
製作年:2024年製作国:日本日本公開:2024年6月21日監督:前田哲出演:草笛光子、唐沢寿明、藤間爽子、清水ミチコ、LiLiCo、木村多江、真矢ミキ映画『九十歳。何がめでたい』|2025.1.8(水)ブルーレイ&DVD発売!ブルーレイ&DVD2025.1.8(水)発売&レンタル開始!!movies.shochiku.co.jp数々の文学賞を受賞してきた小説家の佐藤愛子(草笛光子)は、90歳を過ぎて断筆し、それをきっかけに人付き合いも減り、鬱々とした気持ちを抱えながら
人生、480回目の舞台鑑賞。『わたしの書、頁を図る』@紀伊國屋ホール作:演/小沢道成出演は、木村多江さん・味方良介さん・光嶌なづなさん・中井智彦さん・坂口涼太郎さん・猫背椿さん。紀伊國屋書店創業100周年記念公演だそうです。だからなのか、図書館が舞台のお話。深く考えずに取ったチケットが千秋楽でした。ってことで、ラストのカーテンコールでは演出の小沢さんも舞台に出てこられお話をされました。なかなか面白い舞台でした。歌って笑って泣けて。
<7月19日(日)晴れ>日曜日は朝風呂からスタート支度して出発ちょっと電話連絡などで出遅れたのでドロゲリアでカフェラテを飲めず・・・残念テイクアウトになりました(^_-)-☆多江ちゃんの舞台です♪紀伊國屋書店創業100周年記念公演「わたしの書、百(ページ)を図る」静かな図書館で、私の妄想が騒ぎ出す紀伊國屋ホールです♪千穐楽おめでとうございます。キャストが仲良さそうだなぁと作品には関係無いかも知れないけど勝手に感じたけど違うかな〜作品は人によって色々考え
昨日、紀伊國屋ホールに行ってきた。新宿には乗り換え以外で降りるのは久しぶり。早めに着いてすごくひさしぶりに「桂花」に寄りシングル太肉麺(1,130円)をいただいた。普通のは太肉(ターロー角煮)が2つで1,350円。全部食べられるか自信なかったのでシングルでちょうどよかった。スープの味も太肉も(これこれ!)という美味しさでお客もひっきりなしに出入りし相変わらずの人気店なことがわかった。が、店員が外国人ばかりで礼儀正しく仕事して日本語で対応していたが、外国人客が来ると英語で対応していて、時代を感
<7月18日(土)曇り時々晴れ>土曜日の稽古日は午前中から⚫︎端唄「夜桜や」⚫︎長唄「近江のお兼」⚫︎夏バテ防止の美味しい梅干し午後からのお稽古⚫︎長唄「松」師範試験曲ついこの間までチビだった大学生⚫︎長唄「千代の松」ついこの間までチビだった高校生⚫︎大和楽「花吹雪」ついこの間までチビだった高校生⚫︎小曲「飛梅の賦」⚫︎おしゃまな2年生夕方からのお稽古です⚫︎長唄「君が代松竹梅」⚫︎清元「三社祭」本役「悪玉」さんがモンゴルで乗馬の時に馬に
紀伊國屋ホールで上演中の、小沢道成作・演出・美術『わたしの書、頁を図る』を観てきました。紀伊國屋ホール創業100周年記念公演にふさわしく、図書館が舞台のお話。とある町の図書館職員と常連客との間の妄想と笑いと歌と音楽に彩られた物語。登場人物それぞれに自分の一部を見たり、共感したり、考えさせられたりしながら、楽しい時間を過ごしました。以下、ネタバレありの感想です。明日が千秋楽ですが、未見の方は自己判断のもと、お読みください!2026年7月12日(日