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2026年の中央競馬2歳戦線で、早くも存在感を示しているのが木村哲也厩舎の新世代だ。今年の2歳馬は、デビュー前から関係者の間で高い評価を受けており、中には「主役級」と期待される逸材も少なくない。近年の重賞戦線でも着実に結果を残してきた木村厩舎だけに、今年の世代にも自然と注目が集まっている。圧倒的な素質と成長力を秘めたこの世代から、2026年のクラシック戦線を賑わせるスターが誕生するかもしれない。↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ
今年のGWは天気が良くなくあっという間に過ぎたきがします。6日までですが私はこの日から本業復活しました。GWは数レース地方中心に参戦しました。をちなみに天皇賞春はルメール❌キムテツの馬を軸でタイタニック大撃沈でした🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣先ずは3日の佐賀皐月賞。上位3頭で決まると思いました。ゴールギリギリでしたが当たってよかったです。これからはこういう買い方が出来るようにガンバリマス!😠高知皐月賞は10番抜けで3連複当たらず...高知競馬は好きだし穴馬来そうな気がしたけどな.
【谷川岳ステークス2026/混合レーティング分析】2026年5月10日(日)新潟11R谷川岳ステークス(芝1400m・左)の混合レーティング分析です。MR(モデリングレーティング)と実績・コース適性・斤量バランスを統合して評価しています。◆レース概要条件:4歳以上オープン(国際・特指)別定コース:新潟芝1400m・左回り特徴:直線が長く、差し・外伸びが利きやすいコース形態◆混合レーティング上位馬◎11クランフォード・牝5/55kg/杉山晴紀厩舎・戦績バランス
陣営だけを批判するわけにもいかない事象だけど、色んな意味でmy一口馬主史上ワーストの出資馬になったなぁ。世の中の出資馬全体で見ても、覇権争いをするのではなかろうか。1年半の長期間に及ぶ穀潰し生活の末、結局そのまま引退。新馬戦の圧勝時点では相当夢を見たのになぁ、、、毎日杯で早速砕かれたけどwそんでも2勝クラス勝ったあたりでは、いずれ重賞くらいは、、の期待をもった方は出資者を中心にたくさんおられただろう。当然僕もその1人。まさかその後3戦しかできずに終わるとはなぁ。なかなかここまで上手く
5月2日(土)東京6R4歳以上1勝クラス(混)芝2000m56C.ルメール(1番人気)C.ルメール騎手コメント「スタートは遅かったですが、その後はとても良いリズムで進められて、それが直線の脚に繋がりました。長く良い脚を使いますから、中山競馬場よりも直線の長い東京競馬場は合っていますね。好タイムで勝ってくれましたし、まだまだ伸びしろがありますから、この先も楽しみです。前走で2,500mを走っているように、距離はもっと長くても大丈夫ですよ」[記事は以上です。Sourcebyシルクホ
【POG情報】木村哲也厩舎の2歳世代がエグすぎる!すでに主役級!?↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be↓友道厩舎も負けない!?↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
【木村哲也】所属クラブ2歳馬が強力すぎる!?クラシック候補がいる!?↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be↓友道厩舎も負けない!?↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
2026.04.24社台ファーム山元担当スタッフ「勝って戻ってきてくれたのは嬉しいですね。この時期に2勝目を挙げられたことは先々を考えても大きいですし、とにかく大きな大きなハナ差でした。それにしてもゴール前の攻防は熱かったですね。スゴい根性を見せてもらいました。あの先行力と闘志はこれからも強力な武器となることでしょう。先々が本当に楽しみです。そのボヤージュの様子ですが、火曜日の入場からここまで見てきましたが、レースで頑張ったことによる深刻なダメージは心配しなくても大丈夫そうです。まずは心身のリ
2026.04.184月18日レース後コメント(1着)戸崎圭太騎手「おめでとうございます。初めて乗せていただきましたが、背中のいい馬ですね。状態も良さそうでした。今までの競馬を見ても溜めて切れるという感じではないように思ったので、スタートが決まった瞬間にそのままハナに行ききってしまおうと。上手くペースを落とせましたし、捲ってくる馬もいなくて、ずっと自分のペースで行けたのが大きかったですね。コントロール面に注文はなく、最後も一度出られてから差し返したように凄くいい根性を持っています。距離はも
2026.04.16美浦:木村哲也厩舎ウォーキングマシン60分。木村哲也調教師「今日は楽をさせています。昨日はしっかり動けていたので、筋肉に多少の張りがあるかなというところ。それでもケアしていけば問題ない程度ですね。転厩当初は飼い葉をあまり食べてくれませんでしたが、今はそれなりに食べています。前走より数字は減るかもしれませんが、体調面は問題なさそうです。前の厩舎から調整方法が変わって、馬も大変だったはず。それでも何とか我慢してくれましたし、昨日の動きを見てもやはりいいモノはありそうですか
2026.04.15美浦:木村哲也厩舎乗り運動、ダク、ハッキングの後、ウッドチップコースで追い切り。木村哲也調教師「今日は北村宏司騎手に乗ってもらって追い切りました。併せてから走りがバラバラになった先週の追い切りを踏まえ、騎手には『その点に注意して丁寧に乗ってほしい』とリクエストしておきましたが、今日は最後まで走りも安定していて良さそうでしたね。ジョッキーも『特に気になるところはなく、素晴らしい動きでした』と話していましたから、ここまでジックリやってきたことが身に付きつつあるのかもしれま
2026.04.08美浦:木村哲也厩舎乗り運動、ダク、ハッキングの後、ウッドチップコースで追い切り。木村哲也調教師「今日は併せ馬で追い切りました。先頭だったこともあって道中の走りは安定していて良かったのですが、いざ併せると走りがバラバラになってスピードに乗り切れない感じがありました。久しぶりに併せたことも影響していそうですが、なかなか気性的に一筋縄ではいかないところがありますね。もともとの身体能力はあるので動けてはいるものの、普段のいいフットワークを併せてからも維持できるようにしていきた
世界最強馬を育てた名門・木村哲也厩舎とは?イクイノックスを輩出したトップトレーナー美浦トレーニングセンターを代表する調教師の一人が木村哲也調教師です。近年は世界的名馬を管理したことで一気に注目を集め、日本競馬を代表するトップ厩舎の一つとなりました。この記事では、木村哲也厩舎の特徴や代表馬、厩舎の強みについて詳しく紹介します。木村哲也厩舎の基本情報木村哲也調教師は美浦トレーニングセンター所属の調教師で、2010年代以降急速に成績を伸ばしてきました。特にノーザンファーム生産馬との関
■馬名ー『ヴァストマーレ』になりました。■馬名の由来大海原(伊)。父名、母名より連想旧名:アンフィトリテII2024幼かった顔つきもあっという間に大人の顔に(゚∀゚)練習も頑張っているようで、走っている姿もかわいいなぁ〜🎵ぜひ、レースでみたら応援してあげて下さい!【ヴァストマーレの現地視察の動画】
今までずっと心の奥底にしまっていた言葉をついに表明する時がきました…「競馬からの引退」いつかは必ずくると覚悟はしておりましたがまさかそれが今日になるとは…最後の勝負が、こんなしょーもなレースという点は大いに心残りですがコレもまた人生…今まで長い間、本当にありがとうございました…そして、さようなら…皆さんの競馬人生に幸あれ♪
4日程遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。今年一年、よろしくお願いいたします。では、2026年1発目の内容ですが、出資馬の引退についてになります。では早速本題に入ります。昨年の12月の27日、中山の最終レースに出資馬レッドヴェロシティが走りました。結果は二桁着順で見せ場もないまま終わってしまいました。自分の中では来月の東京開催に良い条件のレースが組まれてるので、そこでの成績云々で引退を決めるのかなって思っていましたが、年齢と近走の内容を鑑みて引退
ご無沙汰しています。もう一度書きますが、はずれたブログを削除している訳ではありません(笑)圧勝した秋華賞以降はドスローで爆沈した天皇賞のシランケドちゃん!ライラックちゃんの馬連はダメでしたがワイドで小喜びしたエリザベス女王杯!驚きのジャパンカップ!!どれも忙しくて更新できませんでしたぁー!!ですが、「ザ・ロイヤルファミリー」ではありませんが、本間にとって有馬記念はテンポイントの時から特別過ぎるレースです。にもかかわらず、出走する気のないヘデントールの登録によるライラ
をさしている方がいます。ただこのブログでは以前から触れてますが競馬関係者特に騎手や調教師への個人攻撃は避けるというのを方針としてます。ですのでまだ有馬記念の枠順も発表してないですが、盛り上がりにかなり水をさしたと思われる方の行った事の事実関係だけを記載しておきます。①春の天皇賞馬キャロットクラブのヘデントールをクラブ側が年明けからの始動を予定していると発表しているのに、有馬記念への出走登録した。②①の行為により、来年引退予定の藤岡佑介騎手鞍上で出走する予定だったライラックが除
繰り上がり出走なる予定だったスティンガーグラスの馬主さんが、走る体勢ではないので出走回避しますと大人の対応をしましたね。調教師が言うべきことを馬主さんが言及する段階で察するしかないけど、馬主さんの意図することではなかったようですね。それは馬主さんからしたら批判の対象にもなってしまって収拾のつかない状態ですから、早々に身の潔白を示そうとしたのは当然だよね。ただ、木村哲也が単独で。と言うのはちょっと違うんじゃないかな。普通なら、彼が今回初めてこずるいことを考えて実行したとしたら、人はこんなに
これまで出走する意思がなかったし、加えて有馬記念に登録した後にまた「ヘデントールは来年の始動」とコメントしたのが大問題です。じゃあなぜ、登録する意味があるのかということ。賞金加算してないのが悪いとかお門違いなことを言う人もいるようですが、有馬記念出走に向けての調整は、出られそうとの見通しがあっての事。それを自分のところの馬を出したいがために直前で出る気の無い馬を登録するなんて言うのは、やはりフェアではないよね。昔から木村哲也は大嫌いなんだけど、表向きの取り繕いも出来ないようなんだからどう
今回からは今年の社台サンデー募集について、どういう過程を経て出資馬クールサンバ24とご縁があったかを書いていきます。325万というなんとも微妙な実績を引っ提げて挑んだ今年の募集、去年よりもとにかく票読みが難しかった、、、去年よりは少し選択できる幅も増えたと思う一方、最終第一希望40~60票あたりの馬が本当に通るのか、というのもまた別の話。今年は昨年と違って頭数を確保する必要性は低いので、①王道でもいいから「これだ!」と思う馬を複数頭ピックアップする。②その中から票読みしながら最
2025.11.16第50回エリザベス女王杯(GⅠ)京都・芝2200m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11パラディレーヌ(キズナ)準S準SPAB+準A2ステレンボッシュ(エピファネイア)A-B+-準AA23シンリョクカ(サトノダイヤモンド)準AB+準AB準A-4カナテープ(ロードカナロア)準S準S準S準A準SA35サフィラ(ハーツクライ)
【サンデーサラブレッド】キャンセル募集の案内がありました【募集対象馬】(すべて募集口数は1口)☆関東入厩20ベラソフィアの24(1口125万円、メス、父サートゥルナーリア、木村哲也厩舎予定)27リリカルホワイトの24(1口80万円、牡、父ブリックスアンドモルタル、相沢郁厩舎予定)48トゥープレシャスの24(1口125万円、メス、父TenSovereigns、手塚貴久厩舎予定)☆関西入厩55マルケッサの24(1口175万円、メス、父キタサンブラック、杉山晴紀厩舎予定)
9月14日(日)中山10RレインボーSレッドヴェロシティ杉原誠人阪神11RローズSG2チェルビアットC.ルメール3ヶ月ぶりの出走となるレッドヴェロシティは既に7歳、このところ2桁着順も目立ちもう上がり目も感じません。ここで好走できないと引退の文字もチラつきますが鞍上は相変わらずの杉原騎手ですし距離も久し振りの2000mでは追走も厳しそうです。3歳時に青葉賞でタイム差無しの3着に来た時にはキムテツ厩舎の1軍入りだと思いましたが伸び代があまりありませんでしたね。ここで権
しばらく競馬場には行っておりませんでしたが、今週土曜日には東京競馬場に行けそうです。Google画像検索結果:https://cdn.netkeiba.com/img.db.sp/show_photo.php?horse_id=2023106986&no=3131&tn=&tmp=noshare.googleこのグランアレグリアの初仔、凡そ500キロの尾花栗毛のサラブレッドが噂のグランマエストロです。追記です。新潟記念はハンデ戦から別定戦になりました。今後、かつての札幌記念のよ
今年のキャロット募集馬の中では個人的に一番良く見えたのが2.シーズアタイガーの24・キタサンブラック・牡・1億2000万円田中博康厩舎一口40万円のマルシュロレーヌの24にはまったく興味が無いので、馬体や歩様に尺や厩舎を考慮してこれがNo1金額的にそこまで人気にならないような気もするが、自分の今年のステータスがバツ1なので去年のマラコスタムブラダの23みたいにバツ2抽選になるとハナから出資抽選の土俵にも上がれない。バツ1抽選くらいの予想なら最優先で行ってみようと思う。一口