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【2026年オールカマー】2026.9.20第72回オールカマー(GⅡ)中山・芝2200m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11キャントウェイト(ゴールドシップ)準APP+準A準AA22ワイドエンペラー(ルーラーシップ)準AB準AA準AB33リビアングラス(キズナ)PB/P+準AP44ヴーレヴー(サトノクラウン)B+BB+(-)(-)P+5
うちの2歳世代のエース候補、サンデーサラブレッドクラブのジュベルシャムスが今週の中山芝1600m戦でデビューする予定です。これに先立って2歳世代はキャロットのイッソスがデビュー勝ちしているのでこの世代は大仕事をやってくれるのではないか、そしてその中心となるのがジュベルシャムスだと期待値が上がっています。うちのAIハヤト君に相手関係をチェックしてもらったところ、・アニーリング・ココビスケット・ジャストゴーイング・ファイナルラッキー・ポストトゥルース・マイバーゲン・ラプチュラ
来週の中山芝1600m戦でデビューを迎えるサンデーサラブレッドクラブ期待の2歳馬ジュベルシャムスが1週前追い切りを終えました。助手9/9美浦W重馬なり96.0-66.6-52.1-37.6-11.4位置3レガレイラ(古馬オープン)馬なりの内0.1秒追走同入追い切り短評:フットワーク軽快(競馬ブックWeb.)【美浦・木村哲也厩舎】9月20日(日)中山・芝1600m戦に出走予定です。鞍上は現在調整中です。9月9日(水)ウッドチップコースにて3頭併せ
------------------------------------------------------最新の更新が更新され、次走は、9月末の茨城新聞杯を予定してるとの事。う~ん・・・。何か、しっくりこない・・・。てっきり、秋は、秋華賞を目指して、紫苑Sをターゲットにするかと思いきや、自己条件戦ですかぁ⤵プラスに捉えた見方をすれば、前走のラジオNIKKEI賞では、休み明けながら、「馬体重が減ってても問題無い」みたいな
将来のうちのエースと成り得るサンデーサラブレッドクラブの2歳馬ジュベルシャムスのデビュー予定が出ました。9月20日(日曜)中山・芝1600m戦です。【美浦・木村哲也厩舎】9月20日(日)中山・芝1600m戦で出走・デビュー予定です。8月19日(水)ウッドチップコースで追い切られ、698-546-400-129の時計をマークしました。木村調教師は「左に張って、コントロールがしづらい感じです。そのあたりに注意しながら、デビューに向けて進めていきます。時間はあるので、状態を上げていきたいと思
募集理由シリーズ6頭目、リンフォルツァンド25。一口馬主界隈はキャロット募集一色に染まりつつある(?)中で、なんか時代錯誤感を覚えながらの6頭目の記事。この馬は確定リスト前は、見向きもしなかった馬ですね。それもそのはずで、兄弟実績が無いに等しく、出資にあまり前向きになれないエピファ産。まあ、レイデオロの初子は2勝している(2勝クラスで頭打ち)ので全くダメではないのだろうけど、2番子以降は行方不明だったりでロクに走れてもいない。書類選考で不合格相当になるのはまあ致し方ないかなと言ったとこ
今年のシルク募集馬の申込は8/6まで、結果は8/12に通知がありました。小生の今年の出資条件は次の3点を絶対条件に定めていました。①出資したことがない産駒(できれば新種牡馬)②1口7万円以下③「抽優」は牡馬今年の申込は1頭のみ。複数ポチるほどの財力がなかったからです。②③は悩んだ挙句、条件から外れた馬を選びました。リンフォルツァンドの251口100,000円美浦・木村哲也厩舎鹿毛父エピファネイア母父ディープインパクト4/30生測尺(7月上旬計測)
サンデーサラブレッドクラブの2歳馬ジュベルシャムスが来月の4回中山開催でのデビューを目指すことが正式に発表されました。【ノーザンF天栄】週3日は坂路コースでハロン13~14秒のキャンターを1本、週1日は周回コース3600mをハッキングキャンターで乗られています。だいぶ前向きさが出て、ゴネる素振りを見せることなく、スムーズに調教に取り組めるようになりました。3ハロン40秒のペースでも動けているように、能力があることを感じています。4回中山開催でのデビューに向けて、さらに進めていきます。現在
2026…ありがとう…そして…さようなら…次は2027フェブラリーSで会いましょう。
【POG情報】木村哲也厩舎の2歳世代は、今年も非常にレベルの高い布陣となっている。調教段階から動きの良さが際立つ馬が多く、すでに主役級と評される存在も出てきている。クラシック戦線を見据えた素質馬が揃い、今後の動向に大きな注目が集まっている。↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be↓友道厩舎も負けない!?↓-YouTubeYouTube
2026.06.286月28日レース後コメント(10着)北村宏司騎手「前回の競馬前の調教に乗せてもらって、いい馬だなと感じていました。今日はその時よりも、集中力というか騎乗者に対する気の向き方がすごく良かったですよ。この枠を引きましたし、斤量も軽かったので、それを生かす競馬をするつもりでした。外の馬が行く気を見せていたので無理せず番手と思ったのですが、1コーナーの入りで強引にぶつけられてしまいました。ただ、一瞬気が入ったもののすぐにフッと収まってくれたように、すごく性格がいいですね。道中も
セアルシミスト(Alchimiste)馬名の由来:錬金術師、父名、母名より連想(仏)2021年3月9日生まれ調教師:木村哲也(美浦)⇒浅利英明(美浦)クラブ:キャロット募集額:3000万円(1口:7.5万円/400口募集)出資口数:1/400口生産者:ノーザンF父:オルフェーヴル母:ミセスワタナベ母父:Tapzar主な兄弟・ワイルドブッター(1勝)・シャローファースト(1勝)通算成績:11戦1勝(1-1-0-9)獲得賞金:770万円(1着から5
2026.06.25美浦:木村哲也厩舎乗り運動後、ダートコースを1周。木村哲也調教師「昨日(水)追い切ったので軽めの調整です。追い切り後も大きなダメージはなさそうですし、ケアしていけば問題ないでしょう。前回は転厩直後ということで、環境に慣れたり調整をこなしたりする面で精神的にも大変だったとは思いますが、その中でも結果を出してくれたように芯の強いところはありそうですよね。気性面も前回よりいい雰囲気ですし、馬体の見栄えも良くなっている今の状態で、重賞のメンバーに入ってどれだけやれるか内容をよ
2026.06.24美浦:木村哲也厩舎乗り運動、ダク、ハッキングの後、ウッドチップコースで追い切り。木村哲也調教師「今日は併せ馬で追い切りました。前回から時間はそれほど経っていませんが、成長しつつあるようで、動きの質が良くなったように感じました。安定感がありますし、加速の滑らかさなど、外から見ていても動きの良さが窺えましたね。いい方向に成長しているようです。今回は恐らくマイナス体重での出走になると思いますが、前回が手探りの中で余裕を持たせた作りだったので、今回の方が本来の姿だと思いますよ
東京サラブレッドクラブ、2026年度1歳募集馬---------------------------------------------------------3.クイーンズアドヴァイスの25募集総額4,800万円一口価格120,000円牝馬・青鹿毛父イクイノックス母クイーンズアドヴァイス(ファミリーナンバーは、19-c)母父Orpen生産社台ファーム育成社台ファーム厩舎木村哲也厩舎(美浦)2025年3月13日生まれ
2026.06.10美浦:木村哲也厩舎乗り運動、ダク、ハッキング後、ウッドチップコースで追い切り。木村哲也調教師「先週金曜日に帰厩しており、今日はウッドで追い切りを消化しました。牧場で調整していた時もそうでしたが、帰厩してからも飼い葉食いがあまり良くないですね。体が細くは映らないとはいえ、そのあたりを考慮して今日はそこまで踏み込んで時計を出すことはしませんでした。全体の動き自体は悪くなかったので、飼い葉を工夫してしっかり食わし込んでいきたいですね。次走については、現時点で福島開幕週の自己
スケルツォテソーロ6月14日、函館5Rに出走します。3代母オグリローマン、4代母ホワイトナルビーということでオグリキャップと同じ一族。勝てば新聞のいいネタになりますね。了徳寺健二ホールディングス&稲垣幸雄厩舎なんで、芝ダートの短い距離ならどちらでも、という感じですかね。
サンデーサラブレッドクラブの2歳馬ジュベルシャムスがゲート試験に合格したようです。今日は募集馬見学ツアーのためクラブ営業は臨時休業でオフィシャルでの発表はありませんでしたが、サンスポのゲート試験合格馬情報に名前がありました。10日水曜日の近況更新では「6月10日よりゲート練習を開始」となっていて、入り、駐立とも問題が無いということだったのでもしかしたら受けるかもと思いゲート情報を見てみたらしっかりと合格していました。これでデビューに向けた調教に進めますね。一旦は夏の間は牧場で過ごし秋
‘POG期間中のリーディング過去5シーズン分、年度別のリーディング順位を調べてみた(データ参照元POG-INFO様の過去のLトレーナー)指数の見方過去5シーズンのリーディング順位の和を指数としている。『指数が低い=リーディング順位が上位』とい解釈。概観指数が最も小さかったのは友道康夫調教師。そんな師でも、2025-26シーズンはベスト10に届かなかった。ランク上位で過去5年全てベスト10入りしたのは手塚貴久調教師のみ。矢作師は24-25シーズンから2年連続、木村師も24-25シーズン
春シーズンのGⅠも最終戦に来ましたにゃ!!mikiの「来ません」日記も最後の週に参りました。さて、今回はクロワデュノールを取り上げたい。長丁場の天皇賞も制覇して、春の3連勝はちょっと荷が重くないかにゃ?と考えると、武豊騎手は前週の安田記念勝っちゃったし、これはmiki的には穴っぽい匂いが充満してますにゃ!既にスポ紙などが報じるところでは、レガレイラがかなりバリバリ調教で動いている評判ですにゃ!春シーズンがけっこう単勝1人気が好調過ぎて、mikiも目が
2026年の2歳戦線で注目を集める木村哲也厩舎。デビュー前から高い評価を受ける素質馬が揃い、期待はますます高まっています。クラシック候補として名前が挙がる逸材から、今後の成長が楽しみな注目株まで、厩舎期待の新世代を一挙紹介。今年の主役候補はこの中にいるかもしれません。木村厩舎が誇る有力2歳馬たちをチェックしていきましょう。↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有
今年もPOG頑張って探しました。昨年は史上最悪の選出してしまいました。今年はノーザンファーム縛り・厩舎で選びます。目次牡馬フィリオソラーレエルドボルグ牡馬フィリオソラーレ期待値:⭐️⭐️⭐️⭐️▪️血統ファミリーNo.:4号族バランス系種牡馬:父ロベルト系のエピファネイア母の父はハービンジャーサンデーサイレンスの3×4のクロス持ち▪️コメントノーザンファーム天栄×木村哲也厩舎=C.ルメール馬主はクラブ馬のキャロットファームなのでエースのルメール
2026.05.22社台ファーム山元担当スタッフ「調整は順調に進んでいます。先週末はペースを上げて、坂路で42.1-13.6のタイムでの追い切りを消化。ほぼ馬なりでラストもスッと上がってきましたからね。走りは軽快そのものですし、動きや息遣いなどに気になるところはありませんでした。今週は火曜日に15-15のペースで1本登坂、今週末は3ハロン40秒のところを予定。今週末、来週末とビシッとやって送り出すイメージで進めています。食欲は変わらずで、食べ方なんかにも変化はないのですが、調教強度が上がった状
目次<2025-2026POG指名馬グランマエストロ><2025-2026POG指名馬グランマエストロ>■超良血としてデビュー前から大注目・父は名種牡馬エピファネイア・母はGI6勝馬グランアレグリア・木村哲也厩舎所属の牡3歳・募集総額2億円の高額馬として話題に→母グランアレグリアの初仔ということで、デビュー前から世代屈指の注目馬。調教段階から動きの良さが評価され、クラシック候補として期待されていた。■デビュー前の関係者評価・「フットワークが良い」・「素質
2026年の中央競馬2歳戦線で、早くも大きな注目を集めているのが木村哲也厩舎の新世代。今年の2歳馬たちはデビュー前から関係者の評価が高く、中には“主役級”との呼び声がある逸材も存在する。近年の重賞戦線で確かな実績を積み重ねてきた木村厩舎だけに、今年の世代へ寄せられる期待も非常に大きい。圧倒的な素質と高い成長力を秘めたこの世代から、2026年クラシック戦線を沸かせる新たなスターが誕生するかもしれない。↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽
2026年の中央競馬2歳戦線で、早くも存在感を示しているのが木村哲也厩舎の新世代だ。今年の2歳馬は、デビュー前から関係者の間で高い評価を受けており、中には「主役級」と期待される逸材も少なくない。近年の重賞戦線でも着実に結果を残してきた木村厩舎だけに、今年の世代にも自然と注目が集まっている。圧倒的な素質と成長力を秘めたこの世代から、2026年のクラシック戦線を賑わせるスターが誕生するかもしれない。↓キムテツの本気↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ
今年のGWは天気が良くなくあっという間に過ぎたきがします。6日までですが私はこの日から本業復活しました。GWは数レース地方中心に参戦しました。をちなみに天皇賞春はルメール❌キムテツの馬を軸でタイタニック大撃沈でした🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣先ずは3日の佐賀皐月賞。上位3頭で決まると思いました。ゴールギリギリでしたが当たってよかったです。これからはこういう買い方が出来るようにガンバリマス!😠高知皐月賞は10番抜けで3連複当たらず...高知競馬は好きだし穴馬来そうな気がしたけどな.
【谷川岳ステークス2026/混合レーティング分析】2026年5月10日(日)新潟11R谷川岳ステークス(芝1400m・左)の混合レーティング分析です。MR(モデリングレーティング)と実績・コース適性・斤量バランスを統合して評価しています。◆レース概要条件:4歳以上オープン(国際・特指)別定コース:新潟芝1400m・左回り特徴:直線が長く、差し・外伸びが利きやすいコース形態◆混合レーティング上位馬◎11クランフォード・牝5/55kg/杉山晴紀厩舎・戦績バランス
陣営だけを批判するわけにもいかない事象だけど、色んな意味でmy一口馬主史上ワーストの出資馬になったなぁ。世の中の出資馬全体で見ても、覇権争いをするのではなかろうか。1年半の長期間に及ぶ穀潰し生活の末、結局そのまま引退。新馬戦の圧勝時点では相当夢を見たのになぁ、、、毎日杯で早速砕かれたけどwそんでも2勝クラス勝ったあたりでは、いずれ重賞くらいは、、の期待をもった方は出資者を中心にたくさんおられただろう。当然僕もその1人。まさかその後3戦しかできずに終わるとはなぁ。なかなかここまで上手く
5月2日(土)東京6R4歳以上1勝クラス(混)芝2000m56C.ルメール(1番人気)C.ルメール騎手コメント「スタートは遅かったですが、その後はとても良いリズムで進められて、それが直線の脚に繋がりました。長く良い脚を使いますから、中山競馬場よりも直線の長い東京競馬場は合っていますね。好タイムで勝ってくれましたし、まだまだ伸びしろがありますから、この先も楽しみです。前走で2,500mを走っているように、距離はもっと長くても大丈夫ですよ」[記事は以上です。Sourcebyシルクホ