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今日はよいお天気母へ、母の日のプレゼントを購入しましたGWにこちらへ来ていたので一緒に選びに行きました。↓決まったのはこちら希望病棟[垣谷美雨]楽天市場後悔病棟[垣谷美雨]楽天市場絶縁病棟[垣谷美雨]楽天市場759円懲役病棟[垣谷美雨]楽天市場佐藤愛子の孫は今日も振り回される[杉山桃子]楽天市場老いはヤケクソ[佐藤愛子]楽天市場実家は田舎で本屋さんが無いので、久々に手に取り選べて嬉しそ
お久しブログ──この度は更新を放置するほど読書沼にハマってました、、朝井リョウさんの著書"何者"、、朝井さんと言えば斬新なタイトルが多い印象で、そのインパクトの強さから読書歴の浅い私でさえ知ってるほど名高い方だと思いますが↓コレとか桐島、部活やめるってよ(集英社文庫(日本))[朝井リョウ]楽天市場↓コレとかチア男子!!(集英社文庫(日本))[朝井リョウ]楽天市場↓コレとか正欲(新潮文庫)[朝井リョウ]楽天市場実際、本を読むのは今
ゴールデンウィーク記事を!と思ったのですが病み記事になりそうだったので↓一応、お出かけしたり↓お出かけして美味しいものを食べたり(もちろん、互いの実家もご馳走続き)楽しくなかった訳では無いのですがそれでも病み記事になるので朝井リョウさんの話をしても良いですかイン・ザ・メガチャーチ[朝井リョウ]楽天市場2,200円本屋大賞受賞!ということで一度読んでみたいなーと思っていた作家さん。図書館で予約したけどかなり先だし、、と思っていたところエッセイも面白い!との
こんにちはGW終わりますね連休なんて見当たりませんでしたけどもゴールデンウィークといえば潰瘍性大腸炎になって14年経ちましただいたい人生の半分いつになったら治る病気になりますかさて4月からあまりにも忙しくてしんど過ぎて長く感じました休みを返上したり残業したり勤務変更して職場に貢献した私の希望休が通らないなんてやってらんねーよ!!!自分が困ったときは人に押し付けるくせに人が困ってるときは素通りしてくやつと一緒に働いてらんねーよ!!!バイトでは初めてクレームいれられた
お読みいただきありがとうございます。好きなことは読書、おいしいものを食べること、愛犬ヤムと過ごすことなど。気の向くままに書いているブログです4月の読書記録朝井リョウさん『イン・ザ・メガチャーチ』本屋大賞受賞おめでとうございます読みたかった本を満喫できて満足の4月。特にお気に入りだったのはこちらの2冊です『小田くん家は南部せんべい店』髙森美由紀さん『この夏の星を見る』辻村深月さん4月の読書メーター読んだ本の数:19読んだページ数:5070今夜も
現代社会を捕まえてて、続きが気になって止まらなかったよね。新聞の連載小説だったなんて…これは一気に読むのがおススメだと思う!推し活がテーマ。何かを応援することは、すでに市民権を得ていて、昔あったようなオタク的なものではなく、みんななにかしら推してるこの頃。応援したくなる理由は色々あるし、どんな理由であってもいい。ただ、もしそのハマるとか沼るという現象に、仕掛けがあったとしたら。自分は気づくだろうか。いや、気づきたいだろうか。自分を空っぽになるまで全力で推すことにより得られる満足度
スペイン生活4年間。人生の夏休み。本日、読み終えた朝井リョウ何者何者(新潮文庫)Amazon(アマゾン)今、何様を読み出した何様(新潮文庫)Amazon(アマゾン)海外生活って、本にもあったが、何者かになったような錯覚を起こすよな、と思った。あれから、13年。結局、何者かになれたかな?イン・ザ・メガチャーチ(日本経済新聞出版)Amazon(アマゾン)正欲(新潮文庫)Amazon(アマゾン)そして誰もゆとらなくなった(文春文
朝井作品は、今まで「何者」「少女は卒業しない」「正欲」「生殖器」を読みましたが、私好みの作家ではない感じでした。なので、今回も買うのをかなり迷いましたが、本屋大賞も受賞し評価も高かったので、少し遅れて買いました。(4/29読了)「推し」の物語が拡がっていくのですが、男女の違いなど、共感・納得できる部分もあり、面白かったです。登場人物は少なくて、私的には良かったのですが、「すみちゃん」が重なってくるので、少しややこしかったです。タイトル名のメガチャーチの言及も、もう少し期待していた
感謝してます、ぽたんさんです。本日の体重は、57.4kgでした。夕ごはんをしっかり食べたあと、かしわもちも食べたもんなあそんな今日はこどもの日でした。娘の傘と、いいのがあればバッグを買いに、近場ですが電車に乗って出かけました。傘はすぐに買う事ができたのですが、バッグがなかなかこれというものがなく、途中でお菓子を買ったりしてるうちに疲れてきたので、母に本を買って帰ろうと本屋さんに行く途中で通ったユニクロのショルダーバッグを見た娘が、これにしようかな…と言うので、私はえっ…と思いましたが、
10時のおやつあんこ作りましたクリームは水切りヨーグルトで作ったヨーグルトクリーム手作りすると自分好みの甘さにできるからうれしいイワキのガラスのやつに入れて冷蔵庫に冷やしとく冷やしあんこ、大好きですそう、私、暇なんです!時間があるんです!ゴールデンウィークというのに家族はみんな忙しそうだし友達誘う気にもなれずずっと家にいますですが、最近新たな楽しみをみつけまして、ずっと家にいるけどつまらなくはないその楽しみとは、「オーディブル」本を朗読してくれるやつです
楽しみにしていた春の新刊そして〝現・推し〟吉沢亮氏の3年前に発売された対談集をゲット〝本屋大賞を受賞したら〟と決めていた朝井リョウ著「イン・ザ・メガチャーチ」本屋大賞発表をYouTubeでリアタイで見守りました受賞コメントも素晴らしかった予想外というか先が読めるような読めないような展開に後半は一気に読了さすが戦後最年少の直木賞作家
前に書いていた読書記録ですが、アニメや漫画の人と思われているだろうしどうしようかと思って公開していませんでしたが、読んでくださる方もいらっしゃるようなので出してみます。今年の本屋大賞となったこの作品。本の題名である「メガチャーチ」とはなんぞや?私がまずこの本を手に取ったとき浮かんだ疑問でした。読み進めるうちに答えが出て、成る程と思わずポンと手を打ちます。メガチャーチとは「信者をたくさん抱える大型の教会のこと」です。その教会の仕組みとしてあるのが、チャーチマーケティングという信者を増や
日に日にあったかくなってきてるなあふうー……ゴールデンウィークも終わりです…ひと足先に終わりです明日からまた仕事、夜勤です…まあ、いいよ。。。どこに行っても混んでるし、仕事します。『死にがいを求めて生きているの』朝井リョウ読みました長編小説タイトルの死にがいってなんだ。。。?生きがいじゃなくて?って思って読んでた。いやあ…面白かった。周りの人間の視点からの記述で見えてくる、雄介と智也、2人の関係性と人物像…。いるよな、雄介みたいな人。って思った。何か
猫の腎臓病がわかる本Amazon(アマゾン)本日のブログの内容・昨日のパルキラコンビ・『イン・ザ・メガチャーチ』を読んで東京は30℃になり暑い日です。ベイスターズは今日はカープとの戦いですが、TVを着けると試合開始10分で満塁ホームランを打たれました😿昨日のパルキラコンビカーテンに隠れて、キラリは日向ぼっこ見つかってしまったとがっかりキラリナデナデされて腰を引いてますパルはお気に入りのハンモックイン・ザ・メガチャーチ【電子書籍】[朝井リョウ]楽
こんにちは!ドラム科講師の横田です。世の中、色々なものが流行っていて、それぞれに夢中になっている皆さんの姿を見て、時に興味津々になってしまいます!その中で見逃せなかったものをご紹介です。《その一・推し活?》いわゆる「オタク文化」とは違う括りで語られるキーワードですね。昨年から複数人の知人・友人に勧められたので、これは読んでおかないと、と書店の中でもひときわ目立つジャケ、表紙に引き寄せられ。↓↓↓『イン・ザ・メガチャーチ』朝井リョウ(2025年日経BP)★本年4月に20
さてさて以前の備忘録でも触れていますが『最初の数行で笑う本』さてこの日は病院付き添いをしてからのふらりと買い物の日新しく出来た鰻屋さん前評判を職場の先輩に聞いていたのですがなるほど言う通り次は無いかなでも接客はとても良…ameblo.jpワタシのスマホのメモには『気になる本(読んでみたいかもな〜)リスト』がありまして前からリストアップされていたこちらタイトルから勝手に少しシビアな内容なのかと思いこんでいて最初の数行で笑ってしまって「全然違うじゃんっ」と思いながらもこれは
去年のゴールデンウィークは、友達と会ったり、家の用事をすませたり、何かしら予定があったけど、今年はナッシングまぁ、今年は毎日がゴールデンウィークのような生活だからねのんびり過ごしてますそんな日々ですが、ひとつだけ予定に合わせて過ごしている事がありますそれは、図書館から借りた本の返却日田舎の図書館なので、それほど待つ事もなく本が借りられるし、次に予約している人がいない事も多くて、2週間また延長する事もしばしばですだから、慌てて読む必要がないんですが、人気の作品だと読みたい人が
朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」話題作は押さえておきたい、ということで2026年本屋大賞に選ばればこちらを読んでみました。男性は離婚して家族と離れて暮らしていた。妻が引き取った娘と定期的に通話しており、話題も無く娘側が通話を嫌がっていることも分かっていたがこれを止めてしまったら孤独になってしまうのは避けたかった。ある時男性アイドルグループの運営する側の仕事をすることになり、彼らを推すファンをのめり込ませるための脚本と戦略を立てることとなった。一方である女性は仲間と共に推してい
最近、朝井リョウさんにはまってますたまたま、ポッドキャストを聴いたら面白すぎて、1回目から全部聴きました金曜日の6時が待ち遠しい本を読んでみようと思い、まずは軽い感じでエッセイからこれがめちゃめちゃ面白くて、声出して何度も笑ってしまいましたというわけで、他の本も本屋大賞受賞のメガチャーチはまだ読んでいないけど、エッセイは先ほど読み終えて、これもガハガハ笑っちゃいましたもう一冊、エッセイ読んでからメガチャーチ読んでみよどこ行くのかなー
寝起きにXを開くと5/5にみず練開催の案内。GWのどこかでやると思っていて、予定が合えば初の等々力?なんて考えていたけど日程と設定が合わず断念。みずさん、けんけんさんとトラック練をするのは密かな目標なので、いつか参加できたらなーと思います。みずさんと直近で会ったのはいつか調べたら、なんと昨年の5/5に新横浜公園で開催した練習会でした。偶然にも同日w『No.556新横浜公園練習会』今日は午前中に福島市に戻ってきました。お気に入りの喫茶店でまったりしています。珈琲ババロア×ミックスソフトクリ
こんばんは🌙朝井リョウさんの『どうしても生きてる』を読みました。その日浅井さんの『インザメガチャーチ』が本屋大賞を獲ったニュースを夜になってから知りまして、読みたくなりました。スタートダッシュし損ねた図書館は既に数十人待ちになっていたので早々に諦め、中古本獲得に舵を切ってまずはAmazonのマーケットプレイスを物色中古にもかかわらず定価+送料で売ってるものばかり。それどころか、2倍の値が付いてるものもいつも思います。新品より高い中古本の需要がどこにあるんだろう。それなら普通に新
『新宿鮫1』を読み終わり、次は『新宿鮫2』かなと考えていたところ、本屋で本屋大賞2026のポップと積み上げ本を見て手に取りました。確か昨年の今頃、本屋大賞2025年の『カフネ』を読んで面白くて、続けて2023年大賞の凪良ゆうを読んで大感激という流れでした(2024年の成瀬はまだ未読)。同じ頃にアマゾンのアカウントが停止されてkindleが使えなくなったので、読みかけのカフネはiPhoneのBOOKで買い直しなんてこともしました。その後、kindleはじめ電子書籍は止めたので、本屋大
HP/コンセプト/プロフィールSHOP/スピリチュアルメッセージこんにちは、VanillaSky・スピリチュアルコンサルティングサロンの昌美です。5月5日までお休みを頂いております。ご連絡の返信はお休み以降順次させていただきます。どうぞよろしくお願い致します。ここまで、読む手が止まらぬ小説は久々(ここ数年あんまり小説読んでないけど、、、、)500ページだけと一瞬だった。新幹線で読み始め、気付いたら目的地だった。2時間半が体感30分くらい。それくらい、面白
ちょっと気になっていたこの本。朝井リョウの"イン・ザ・メガチャーチ"を二日かけて読み終えました。ふぅ。長かったぜ…。第23回本屋大賞作品。あるアイドルグループの運営に参加する事になった男。その男と離れて暮らす押し活をくだらないと見ていた娘。熱狂的な舞台俳優のファンの女。これらの視点が各章ごとに描かれ、交錯する物語。もうさ、最近自分自身もBTSのライブに熱中しているから、読みながら更に興味が出てきました。だがしかし、アーティストを好きになること自体が視野が狭くなったのか広くなったの
GWですね!!今年は遠くには出かけずのんびり過ごします。近場に1泊でキャンプには行くけど。久しぶりすぎて、テント穴空いてないかな…準備しなきゃな〜で!本屋大賞の、イン・ザ・メガチャーチを読みました!あっという間に読んでしまった。止まらなかった。なんというものを書いてしまったの…朝井リョウ…怖いわ〜こんなに衝撃を受けたのは、容疑者Xの献身ぶりです。ちょっと子どもには読ませられない。まだ早い!でも、今だからこそ刺さる感じでもある。2、3年後読んでもピンと来ないか
国語力があることは成績を上げる前提だと思います。だって、日本語を正しく読めなくては、問題が何を聞いているのかも分からないじゃないですか。そういう意味からも私は生徒さんたちにも本をたくさん読もうねっていつも言っています。でも、塾長、あなたはどうですか?なんて言われないように努めて本を読むようにしているのですが、やはり紺屋の白袴ではないですがなかなかまとまった時間を読書にとれないのが現実です。そこでゴールデンウィーク中に
昭和の家庭料理まず、休みの日に仕込んでおいた具材ひき肉と玉ねぎはあらかじめ甘辛く炒めておきます。ゴリラの生息地では隠し味にウスターソースを少し入れてあって、より昭和な味でした。じゃが芋を入れることもあったなぁ。後は卵で包んでオムレツにするだけ昭和の価値観からするとお行儀悪いですが、ごはんを添えてワンプレートにしちゃいます。結局ごはんと食べた方が美味しいから。昭和のオムレツ。父はウスター派、姉ゴリはケチャップ派、母とゴリラは何もかけない派でした。「小さい頃に食べた物って今でも時々
今年の本屋大賞読了しました。私の知らない世界でした。いわゆる『推し』ですか?その世界に生きる人、その世界を作る人の話です。ここでは、それを『物語』と呼んでいます。いわば、作られた『物語』。物語は誰かが作るのです、そこに乗っかる多くの人、それがこの「イン・ザ・メガチャーチ」です。チャーチとは教会ですよね。帯にはこんなことが書かれています。神がいないこの国で人を操るには、「物語」を使うことが一番いいんですよ、と。それを作る人、そこにのめりこむ人、かつての
4月に読み終えた本です。最悪奧田英明奧田英明さんの2作目の小説。奧田英明さんの犯罪小説の原点とも言える。タイトル通り3人の主人公が最悪な状況に落ちていく過程を精密に描いている。時代を反映しており、バブル崩壊後の負の側面が鮮明で痛い感じがします。こういう複数人を細かく追って行く手法の小説を群像劇と言うのであれば奧田英明さんは群像劇の達人と言える。最新作の「普天を我が手に」3部作はこの「最悪」と同じ手法の最高傑作と強引であるが言えると思う。正欲朝井リョウ最新作が本屋大賞を受賞して今や一番
※このカテゴリでは、海外生活の合間に読んだ本の記録を綴っています。読書が好きな方も、「ちょっと本を読んでみようかな〜」という方も、気分転換になれば嬉しいです📚▶︎▶︎▶︎読書記録カテゴリはこちら→★今回読んだ本イン・ザ・メガチャーチ著者:朝井リョウ👉Amazonで詳細を見る|楽天ブックスで探す■どんな本2026年本屋大賞受賞作舞台はアイドルや舞台俳優をめぐる“ファンダム(推し活コミュニティ)”。そこに関わる人たち