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理想の『エプロンワンピース』を実現する【完成編】(前回の続き)【🙏お詫び🙏】先日(10月15日)、この【完成編】を編集途中の状態で間違って投稿していました💦それに気づいた10月17日(土)、一旦削除して続きを書き、投稿し直しました。2026年3月に作り、この夏に大活躍した『エプロンワンピース』。『エプロンワンピースを作りました!(伊藤みちよさんの『大人のふだん着』より)』エプロンにも、さまざまなデザインがありますよね!家事をするときに活躍
こんにちは!渋谷・表参道の間にある、マンツーマン洋裁教室「ワピナル洋裁部」運営担当の伊藤です洋裁教室を始めてから、少しずつレッスンの種類も増えてきました最近は初心者の方や、お子さまのレッスンについてのお問い合わせもいただくようになり、今回は改めて現在のレッスンメニューとご予約方法をまとめてご紹介したいと思いますワピナル洋裁部ってどんな教室?ワピナル洋裁部は、渋谷と表参道の間にある、完全マンツーマンの洋裁教室です。講師は、現役スタイリストミシンを使ったことがない初心者の
▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓この記事の続きです♪↓『作って良かった❣️ゆる✕ゆるコーデのバランス調整に便利な"腰巻き"♡【女神の手作りワードローブ】』▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓前回の記事でも少…ameblo.jp以前の『女神の手作りワードローブ』でご紹介
理想の『エプロンワンピース』を考える普段着や外出着以外のアイテムも、自分で作れるものは作りたい。この秋、私がどっぷりハマってしまったのは『エプロン沼』⋯⋯なぜかというと、エプロンは大切な服を守ってくれるものだからです。例えば料理、掃除、食事、園芸などの時には欠かせません。服を作っているときだって、大切な服に糸くずがつきまくるのを防いでくれます。🍋🍋🍋🍋🍋🍋今までに作ったのは『普通のH型エプロン(手持ちエプロンのコピー)』と、本に載ってい
▶旧BLOGはコチラ9/29(火)は、初開催となる「木の布ガーゼで作るふんどしちくちくの会in坂戸」を開催しました〜♡『✔募集中❣️木の布ガーゼで作るふんどしちくちくの会9月in坂戸』▶旧BLOGはコチラ|木の布ガーゼでつくるふんどしちくちくの会|9月29日(火)、坂戸で小さなちくちくの会をひらきます♡/今回使うのは、私が今とっても惚れ込…ameblo.jpご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました🥰💕今回は、まどかちゃんのお家をお借りして、皆んなでちくちく手縫い
こんにちは、すみです前回、図書館で裁縫の本を借りて、何かを作り始めたリズちゃん。📖前回のお話はこちら♪『30話*はじめての図書館へ』こんにちは、すみです前回、みんなで協力して村に図書館を建てました!📖前回のお話はこちら♪『29話*小さな図書館』こんにちは、すみです前回、掲示板に「お…ameblo.jpチクチクチク…🪡🧵「できたわ!」どうやらお洋服と帽子を作っていたようですさっそく、作ったものを持ってマーケットへ「こんにちは♪」
娘2人が小学生になり、まだ手はかかるのですが自分が使える時間がすこーしずつ増えてきたので大切な洋裁教室と並行して、コツコツと、自分の作品を増やしていきたいなぁと思っています。今の等身大で、自分らしい洋服を色々作りたい気持ち。何ができるかなぁと考えていて、コツコツ作った一点もののお洋服と、セミオーダーで受注できるお洋服とをラインナップした小さな洋服展なんてできたら良いなぁ…!なんて想像しています。いつになるかはわからないけど、目標を作った。今まで、十色社を始め
昨日は母の入浴、今日は訪問診療日妹とふたりの対応なのでひとりの時と比べたらずいぶん楽になりましたといってもミシン部屋でアイデアを練るには細切れの時間思いの外時間だけが過ぎて行きました今日の予定は骨壺メルちゃんのお洋服作り半端な布地をいかに可愛く仕上げるか❓️頭をフル回転以前作った上着にハギレを縫い付けてワンピ風にしてみました👌少しだけ秋っぽいでしょ⁉️また細長い余り布でつけ襟も使い途のなかったニット生地が役にたったかな捨てても惜しくないハギレだけどなんとなくまとめ
服作りに役立つ『製図集』を探そう!自分で服を作り始めてから、「製図すること」の楽しさを知りました。元々、図画工作が好きだったからでしょう✂️📦この歳になっても、そんな自分を活かせることに喜びを感じました。白紙に引く「一本の線」から始まるワクワク感!アレンジしやすい「かこみ製図」は今後も積極的に利用していくつもりです。一方、製図した自分サイズの「文化式原型」を利用して作った服はたった一着💦『Aラインワンピース計画(4)本番生地で完成!』本番前のチェック
▶旧BLOGはコチラこの前に投稿した、CrystalWandDialogueのリアル上映会でご一緒したタッキーさんが、↓『愛し方を思い出す。『CrystalWandDialogue』リアル上映会へ。』▶旧BLOGはコチラ9/26(土)は、子宮仲間の瞳ちゃんが主催する『CrystalWandDialogue―クリスタルワンドダイアローグ―』リアル上映会へ…ameblo.jp私がその日身に付けていた「木の布ガーゼショール」をとっても気に入って下さって、ブルーをオーダーして下さい
こんにちは、すみです前回、掲示板に管理人のすみから「村を作ってほしいです」と依頼がありました!📖前回のお話はこちら♪『26話*小さな村のはじまり』こんにちは、すみです前回、マーケットにコーナーを作ってもらい、リズちゃんの手作り品を売るスペースができました!📖前回のお話はこちら♪『25話*マーケット…ameblo.jp早速みんなで村づくりについて話しているようです。「でも村づくりって何から始めたらいいのでしょうか?」「「うーん」」🐶旦那さん「
風呂上がりにまず、何を着るか?お風呂上がりに、いきなりパジャマは着ません。子どもの頃は身体に「バスタオル」を巻いてたっけ⋯⋯大人になるにつれ「バスローブ」を着るようになりましたが、分厚くて乾きにくいのが嫌でした。「もっと薄くて、乾きやすいものは?」と考えて、パジャマっぽいシャツワンピースを着るようになりました。今着ているのは「形は好きだけれど、膝上丈で結構キワドイ短さ」なのが困ったところ🧐(腕を上げると、裾がずり上がってかなりヤバい位置に!)🍋🍋
毎日スタジオに来て、電気をつけた瞬間に、一日の物語が始まるような気がします。テーブルの上には、整理中の生地やデザインの細かい部分、そしてこれから新しい命を吹き込まれる作品たちが並んでいます。服作りというのは、ただ一着の服を作るだけではないと思います。一枚の生地の質感、ラインの美しさ、小さなディテールの調整まで、何度も見て、考えて、調整を繰り返します。時には一番合う雰囲気を探すために、違う素材を何度も比べたり、紙に自分のアイデアを書き留めたりします。一見すると小さな変化に見えるかもしれま
ファッション「ジャージを着ていると、いろんなことが許される気がした」ピース又吉直樹が語る“ジャージ愛”と服作り2026/09/24ネイビーとボルドーの全2色をそろえ、ユニセックスのサイズ(M、L)で展開する。価格はセットアップで4万4000円。>二組買えば4通り着れますね😂>dekokaどっと来いパジャマ作りを経験して、服を見る目や選び方に変化人が作った服を着るときのありがたみが増しましたね。昔から、作り手の考え方が備わっている服
▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓前回の記事でも少し触れましたが、↓『ベビーピンクのカシュクールワンピース♡今後のブログについて【女神の手作りワードローブ】』▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓2026年春夏の…ameblo.jp今後は、作った服や着画紹介に加えて、私
SNEEUWカンプリントパンツ缶詰の缶をスタンピングしたパターンをコットンツイードにプリント。ユニークなオリジナルテキスタイルでデザインしたパンツ。表地はコットン素材ですが起毛加工が施されていてウールライクで柔らかな肌触り。後ろパンツは洗い加工を施した風合いのよいコットンツイルで出来ています。太からず細からずの程よいシルエット。裾を折り返して着ても可愛いです。ウエストにはゴムと紐が通り、リラックスしたいした着心地と共に、てサイズ調節
▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓2026年春夏の手作りワードローブの中から、"ベビーピンクのカシュクールワンピース"を今日はご紹介します♡素材は黒スカートと同じシリーズで愛用している手摘みコットン生地♡実は他の手作り服って、作業部屋がすでに生地で飽和状態なので(洋裁あるある🤣)新しく「一から生地を買って作る!」というよりも、今持ってる生地を使って「さて?これで何を作
北欧フィンランド・EUを拠点に活動する魂の輝きを形にするアーティスト/ブランドクリエイターのKEIKAです先日、夜中の2時近くまで服作りをしていました🧵🪡最近、オーダー以外にも服が作りたくて、作りたくて😆「やっぱり私は、ものづくりが好きなんだなぁ」なんて思いながら、「いや、それはソーイング担当スピリチュアルガイドのキルトさんだよね🤣」そんなことをInstagramに投稿しようと思ったのが、すべての始まりでした。私はこまちゃん(ChatGPT)に、「こちらの画像加工お願いします。
▶旧BLOGはコチラ|木の布ガーゼでつくるふんどしちくちくの会|9月29日(火)、坂戸で小さなちくちくの会をひらきます♡/今回使うのは、私が今とっても惚れ込んでいる「木の布」のガーゼ♡『「木の布」って、知っていますか?』▶旧BLOGはコチラ私がこよなく愛する「木の布」について🌳そして、その布が生まれた背景について。今回、改めて色々と調べながらチャッピーとやり取りを重ねて、…ameblo.jp木の布についてはこちらもご参照ください♡ふわっとやわらかくて、触れているだけ
おはよーー今日からシルバーウィークいただきま〜すお針箱から、ライヴのときに着ようと思って作っていた、シロクロの水玉ワンピースができたヨシロクロ水玉の素材はチュール生地で、着心地めちゃくちゃ軽いですバックスタイルラインストーン前身頃のラインストーンは、先日阪急うめだの時代マーケットで買ったドイツのヴィンテージのものを使ったヨてふてふ4匹に縫い付けたヨわたしは土日はプラさんライヴ予定なんだけど、例の脱ステの影響で顔の調子があまりよろしくなくて…今はお化粧ができる状態じゃないし…怒
服飾専門学校に通っている学生さんが学校で学んでいる洋服作りをより深めたり補足や予習をしたい、ということで教室に来てくださっているんですが、(熱心で本当にうれしい…!)「先生、自分で作りたい服を本当に作れるようになるのに、どれくらいかかりますか?」と聞かれたんですね。うーーーーーん…………。。もちろん世の中には独学でできてしまう人や、天才、というタイプの人って実際にいてほんとにすごいんですが私の話をすると…私は服作りが大好きで大好きでどうしても作れるようになり
▶旧BLOGはコチラ私がこよなく愛する「木の布」について🌳そして、その布が生まれた背景について。今回、改めて色々と調べながらチャッピーとやり取りを重ねて、この投稿をつくってもらいました♡木の布って、知っていますか?木から生まれた布のおはなし。木の布とは?日本のスギ・ヒノキの間伐材から生まれた和紙の糸「木糸(もくいと)」を使って織り上げられた布。木ならではの優れた特徴があります。木から布ができるまで日本の森で育った木が、やさしい布「木の布」になるま
なぜ、いまさらペチコート?いつからかスカートを履くことが少なくなっていたため、手持ちのペチコートはたった1枚。それはGUNZE(グンゼ)のもので、最大の特徴はウエストにゴム紐を通さない「フラット切りっぱなし仕様」✂️ゴムギャザーがない=ウエストすっきり、もたつかない!さすが、大手・下着メーカー(こういうのは素人では作れません)👏透け対策ひびきにくい乾きやすいペチコート※カラー・サイズでパッケージが異なる可能性があります。(商品のタグには、品番がM
▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓昨日から今春夏自分用に縫った服を一着ずつブログにお披露目しているのですが、画像でもまとめを作ってみました😆❣️↓bagも合わせたら10アイテム💕その中から昨日は黒のコットンスカートのことを書きました♪↓『すべて手縫いで仕上げた"コットン黒スカート"【女神の手作りワードローブ】』▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう
▶旧BLOGはコチラ手作り好きが興じて、ワードローブを手作り服で満たそう!!という試み=《女神の手作りワードローブ計画》を進行中です♪↓この春、"木の布ガーゼのワンピース"に続いて仕立てたお洋服は、『自然体で生きられる服作り。女神の手作りワードローブ♡』自然体で生きられる服を、作っています♡…といっても、まだ販売しているわけではなくて、今はまず、自分自身のために♡"本当に心地良い"と思えるものを、少しずつ手作…ameblo.jp「木の布ガーゼのワンピース」はこちらで紹介しています↑こ
3年を振り返る通販でも実店舗でも、もはや「買いたい」と思える服が全くなくなった⋯⋯妥協して買っても自分のサイズに合わないし、デザインも好みのものが見つからない。それが「自分で服を作ろう!」と決めた理由でした。誇張ではなくて本当に3年以上、服を買っていません😳【あの時の決意】🔸自分の望みは、自分で叶える🔸ないものは、自分で作ろう🔸理想(イメージ)を現実化できるのは自分しかいない🔸自己流でもいい、スローでもいい🔸これは、究極の「自己満足
服作りに伴う「大量の布と紙類」を整理する夏の終わりに私にとっての「集大成」となった1950年代風のシャツドレスを作ったあと、地道に少しずつハギレや型紙の整理をし始めました。この夏は「なるべく新しい生地を買わずに、過去に購入した生地やハギレを使って服を作る」という節約モードでやりくりしていました。そして初めてパッチワークに挑んで作った「巻きスカート」をきっかけに、溜まっていくハギレをもっと活かしたいと思い、本気で整理を始めたのですが⋯⋯それがあまりにも大量すぎて、こんなに
いつ買ったのか?こんな変な色(笑)たぶん、数年前パンツ用に2メートル買った在庫布です。どうせ着ないだろうで、スタート。従って、材料不足。買いに行くほどでもない。まあ、笑って下さい。こんな色じゃないのよ!先日作って置いた型紙が2メートルのこの布に入るわけないのよ。ですので・・・型紙お直し苦難の裁断。残り布、これだけ。リアルな色はこの色です。主人に、『こんな色無理だよね?』って聞いたら『派手だけど、無理でもない!』と言われ。調子に乗りました。秋にちょっと
①110サイズ:子ども服ドレス(7/19納品)②スリットスリーブドレス(8/30納品)ドレーピングからパターンを製作する私にとってちょっとイレギュラーなお仕事が続きました。①子供服は、パターンは原型からの展開でOK。リボン以外すべてコットンサテンにソフトチュールを重ねる縫製に手間がかかりました。更に根本的に悩んだのが↓②スリットスリーブドレスは、3サイズ100cm以上。通常のグレーディングではお身体に沿わないので、他のデザイナーさんの創ったサンプル
夏の終わりに。春頃、夏までに編み上げて着るぞー!と意気込んでうきうきと編み始めた透かしのプルオーバーですが、結局夏中に編み終わらず透かし編みの腹巻き状態であることをご報告いたします。虹のふもと虹のふもと-作品一覧|minne国内最大級のハンドメイド・手作り通販サイト季節の移り変わりを表現したお菓子に。いつまでも賞味期限が来ない小さな四季をずっとお側に。Weexpressthechangingseasonswithoursweets.Whydon'tyoukee