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皆さま、今晩は。織田裕二と江口洋介と有森也実と中山秀征と同じ歳の旅するコピーライターのふじやんです。鈴木保奈美は、一つ上。千堂あきほは、二つ下。Netflixをザッピングしていて、配信中の東京ラブストーリーを鑑賞。私が、大学4年生の頃、1991年1月7日ー3月18日にフジテレビで放映。今年で初放映から35年目でした。東京ラブストーリーを観る|Netflix東京に生きる若者たちが複雑に絡み合う感情に戸惑いながら、それぞれの恋を成就させようとする姿を描く恋愛ド
3月15日に録画した【鉄道捜査官清村公三郎4SL貴婦人殺意の小京都】視聴~キャスト~清村公三郎……小林稔侍大井万智……有森也実園田美佐枝……平淑恵柳沢哲司……五代高之川西太郎……山口良一橋本玲子……根岸季衣山崎萌……小林千晴清村あずさ……真瀬樹里清村市子……丘みつ子園田勉……平泉成他
このあいだ夫がWBCのためにNetflixを契約したので、私はいろいろドラマを見ることにした。「夫に間違いありません」は1話だけ見てみた。そして、「夫に間違いありません」をほっぽって、なぜか「東京ラブストーリー」を見始めてしまった。当時(1991年)、毎週見てたよー小田さんの「ラブストーリーは突然に」のCDシングルも買ったその後、再放送で一回みた記憶があるから、人生で3回目の視聴!?久しぶりに見てみると時代を感じる!とくにオフィスシーンで。例えば、仕事中に自席の固定電話で友人に私
自称「本格的代表的ブス」のカレー沢薫が、ブスの「這い上がれない地獄」「努力が裏目に出る地獄」「女も捨てた超ブス地獄」等を旗印に、いろいろな角度からブスを面白おかしく評論した作品です(16年)。もちろんこれは純文学ではなくて、いわばまあエンタメ系エッセイですね。1コラム当たり7ページ(うち1枚は自作の挿絵)で、都合37のコラムより成っている。「美人は一種類だがブスはブスの数だけ種類がある」「美人は三日で飽きるがブスは三日で慣れる」「ブス同士の連帯や友情はニセだ」「ブスは努力するほど滑り落
1998年の人情?コメディ映画任侠道を重んじて堅気になるために解散式を行う組の一日を描いたドタバタ劇監督脚本は村橋明郎、造り的にはVシネマレベルだが単純に面白かった主役に渡瀬恒彦、他風間杜夫、哀川翔なんかが出ている組の近くにある商店街店主とかが追放!とかって事務所に押し寄せたりするがどことなくコミカルで軽く面白いでリアルな戦闘シーンはほぼなく、対立抗争もあるけれど誰もほぼ死者が出ないホームドラマみたいな内容でその後の彼らの堅気として生き生きとして動く
「キネマの天地」キネマの天地予告編1986年8月2日公開。松竹大船撮影所50周年記念作品。興行収入:13億円。脚本:山田洋次、井上ひさし、山田太一、朝間義隆監督:山田洋次出演者:渥美清、中井貴一、有森也実、すまけい、岸部一徳、堺正章、柄本明、山本晋也、なべおさみ、大和田伸也、松坂慶子、田中健、美保純、広岡瞬、レオナルド熊、山城新伍、笠智衆、桜井センリ、桃井かおり、木の実ナナ、下條正巳、三崎千恵子、平田満、財津一郎、石倉三郎、ハナ肇、佐藤蛾次郎、倍賞千恵子
監督:藤村磨実也出演:⼤塚寧々有森也実母親が亡くなり、家族に巻き起こる遺産相続を巡るトラブルをユーモラスに描いたドラマ。母親が亡くなり、悲しみに暮れる鈴木家の人々。やがて遺産をめぐり、実家を売却してお金を分配しようと主張する長女と次女、跡継ぎを理由に土地家屋は自分たちのものと主張する弟夫婦、さらに亡き長男の未亡人も加わり、仲が良かった親族関係がこじれていく。後から見つかった母親の遺言書にも異議が出る始末で、家族間の関係はさらに悪化。ついには裁判沙汰に発展してしまう。相続をめぐるき
『源義経』テレビドラマトーキー300分カラー平成三年(1991年)十二月三十一日放送製作国日本国製作言語日本語制作日本テレビ製作著作ユニオン映画製作協力東映太秦映像原作村上元三(『源義経』)脚本杉山義法音楽津島利章ナレーター矢島正明特技監督川北紘一主題歌堀内孝雄『恋文』作詞荒木とよひさ作曲堀内孝雄編曲川村栄二配役源義経野村宏伸静御前安田成美源頼朝榎木孝明
今夜はクリスマスイブですから、大好きな渡瀬恒彦さんの十津川警部シリーズから、伊豆の海に消えた女を観ながら寝ます・・・・。警視庁捜査一課の十津川省三警部(渡瀬恒彦さん演)は、東京生まれの東京育ち。学生時代はボート部出身で、捜査一課の生え抜きとして数々の難事件を解決してきた名物刑事である。現在は警視庁十津川班を率いていて、長い付き合いの亀井警部補(伊東四朗さん演)とは阿吽の呼吸。関西出身の妻、直子(かたせ梨乃さん演)とは見合い結婚。なかなか出てきません(笑)。185系踊り子号、昔から知って
自分の好きなところは?▼本日限定!ブログスタンプ趣味が多いところ、いろんなことがラッキーであるところ、楽しそうなところ。【記念日】アロエヨーグルトの日、ごめんねの日、三億円事件の日【今日の誕生日】石田靖さん(1965年)タレント有森也実さん(1967年)女優『東京ラブストーリー』(フジテレビ系/1991年1月7日~3月18日)関口さとみ役荻野目洋子さん(1968年)歌手クロちゃん(1976年)タレント、安田大サーカスのメンバー篠山輝信さん(1983年)俳優新田恵海さん(19
有森也実さん有森也実(ありもりなりみ)1967年12月10日生まれ、58歳。神奈川県横浜市生まれの女優。スペースクラフト・エンタテインメント所属を経てフリー。明治大学付属中野高等学校定時制卒業。中学3年生の時にファッション雑誌McSisterの専属モデルとなり、芸能界デビュー。1986年、ミニシアター系映画『星空のむこうの国』にヒロインとして出演、映画デビューした。1986年、『キネマの天地』でもヒロイン役を演じ、1987年、第29回ブルーリボン賞新人賞、第1
おはようございます自分の好きなところは?▼本日限定!ブログスタンプ一途かな世界人権デー(12月10日記念日)1950年(昭和25年)の第5回国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「HumanRightsDay」。1948年(昭和23年)のこの日、フランス・パリで行われた第3回国連総会で「世界人権宣言」(UniversalDeclarationofHumanRights:UDHR)が採択された。世界人権宣言は、すべての人民とすべての国が達成すべき基本的人権についての
神奈川県湯河原町の路上文化遺産消火栓No.9とマンホールの蓋No.16と、神奈川県湯河原町の路上文化遺産No.16。神奈川県湯河原町では消火栓、防火水槽やマンホールの蓋を探し歩いて、路上観察を楽しみました。★湯河原町の路上文化遺産をご覧ください★四季の花:冬に咲くシャコバサボテンNo.2シャコバサボテンは開花時期は10月から1月。シャコバサボテンの誕生花誕生花の絵手紙12月10日シャコバサボテンシャコバサボテンの花言葉「一時の
今日12月10日生まれの有名人は塚田僚一さん太田博久さん峯田和伸さんクロちゃん荻野目洋子さん有森也実さん佐藤浩市さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
ドラマ人間模様國語元年|番組|NHKアーカイブス明治初期、全国共通の「話しことば」の制定を命じられた文部省官吏・南郷清之輔が主人公。清之輔の家では自分の長州弁、妻の薩摩弁、女中・書生たちの名古屋弁、山形弁、遠www2.nhk.or.jpドラマ人間模様國語元年|番組|NHKアーカイブスhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%8B%E8%AA%9E%E5%85%83%E5%B9%B4國語元年wikipediaすまけい告別式有森也実が涙…
2025年12月19日(金)🎄今年のクリスマスは🎄クリスマスナイトin札幌藤田朋子&桑山哲也クリスマスナイトin札幌|公演情報|札幌コンサートホールKitarakitara-sapporo.or.jpチケットはここから🎄クリスマスソングだらけのコンサート🎵いつもの南青山マンダラから飛び出して雪の北海道でコンサート❣️長谷川真弓ちゃんのご出演とあって、行かねば!の舞台、『家族、片恋』次回公演|大森カンパニー大森カンパニー更地シリーズ新作公演www.omoricomp
11月11日はポッキーの日。こういう美女とポッキーゲームやってみたかった😆有森也実の不満そうな顔が印象的
映画「キネマの天地(1986年公開)」を観た。【解説】松竹が撮影所を大船に移転する直前の昭和8、9年の蒲田撮影所を舞台に、映画作りに情熱を燃やす人々の人生を描く。脚本は井上ひさし、山田太一、朝間義隆、山田洋次が共同執筆。監督は「男はつらいよ柴又より愛をこめて」の山田洋次、撮影も同作の高羽哲夫が担当。松竹大船撮影所50周年記念作品だけに渥美清、倍賞千恵子、笠智衆をはじめとする「男はつらいよ」組が勢ぞろいした上に、ハナ肇、藤山寛美、松本幸四郎、財津一郎、レオナルド熊、山本晋也などなど様々なシー
BLUEFAKE1998年7月4日公開奔放な女性像を描きながら、大人になれない都会人の姿を見つめた女性映画。あらすじ女探偵の綾香は居候の家出少女エチカとケンカ別れ。苛立ちを抑えつつ、綾香は人探しの仕事に着手するが、捜索は思わぬ方向へ。一方、エチカは男と同棲生活を始めるが……。監督:出馬康成脚本:出馬康成、江面貴亮撮影:鍋島淳裕音楽:高橋KAZ.【キャスト】有森也実、椋木美羽、山本シュウ、黒沢あすか、金澤あかね、平沢草、りりィ、山崎廣明、天本英世
映画「ソーゾク」を観た。https://sozoku-movie.com/遺産相続の話である。タイトルの「ソーゾク」がどうしてカタカナなのかは、松本明子が登場したときにわかる。演じた相続診断士の柊貞子の話には、いくつか役に立つところがある。遺産相続で揉めるのはお金持ちではなく、普通程度の遺産がある場合で、というのも、金持ちはあらかじめ遺書を弁護士に預けたり、公正証書遺言書を作成したりと、生前にきちんと準備している。対して庶民は何も準備しておらず、亡くなってからの対処になるから、揉めるとの
たぶん11月まで開店休業紅白歌合戦や有森也実やランサムウェア感染とかaws障害やcanvaや無印良品ランサムウェアとか大谷翔平バットにキスとか大谷翔平ハイタッチ真美子-photosとかデコピンやE・ヘルナンデス大谷翔平とかエッグショックとか愛子さまラオスや川村ひかるシンガポールや佐渡島とか『べらぼう』中山秀征太田光中村莟玉とか乃木坂46ガルアワとかGirls
https://youtube.com/shorts/J-5aYU_NnCs?si=LQkCVeNK5xQdFP5l-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comカンチ~‼️📣リカ‼️📣1991年何だぁ月9街からOLが消えたとまで言われた…東京ラブストーリー📺❇️私は未だに東京ラブストーリー💿が🚪ドアノブにかかっていて明らかに✨🎁✨のラッピングで
9月2日(火)、赤坂レッドシアターで、トム・プロジェクトの『鬼灯町鬼灯通り三丁目』を見ました。9月4日(木)までの公演て、すでに終了しています。東憲司の作・演出。作品は、17年前に書かれたもの。初演、再演を重ね、今回、15年ぶりとのこと。その初演、再演は見ていません。舞台は、1946年の博多。番場鶴恵(音無美紀子)と、鍋島小梅(有森也実)、松尾弥生(森川由樹)の暮らす、鬼灯に囲まれた一軒家。3人に血縁関係はなく。番場鶴恵は、元置屋の主人。鍋島小梅は、そこで働いていて。その鶴恵
監督:小中和哉脚本:新井友香原作:内田春菊『南くんの恋人』(1986年~1987年)2015年放送話数:10話本作は、内田春菊による漫画をもとに制作されたテレビドラマです。幼馴染との甘酸っぱい恋愛物語なのですが、普通の恋愛ものと違うのはヒロインが15センチになってしまうこと!主人公の高校生のちよみは幼馴染の南くんに幼いころから恋をしていました。ある夜、両親と喧嘩したちよみが「幼い頃に戻りたい」と願ったことで、彼女の身体はなんと物理的に15センチという小ささになってしまいま
今日は赤坂REDTHEATERにて、音無さんが出演されている『鬼灯町鬼灯通り三丁目』を観てきました舞台は戦後間もない1946年の博多です!(出演者)音無美紀子有森也実森川由樹浅井伸治戦争の悲しみで涙する場面もあれば、コメディタッチのシーンでは笑ったり、また涙したりと、感情の起伏が豊かで、あっという間の2時間でした。4人の情熱と力強さがものすごく伝わってきた。やっぱり音無さんの母ちゃん役は大好きです。今の時代に多くの人に観て欲しい作品でした^^#赤坂REDT
8月20日に録画した【森村誠一女のサスペンスマリッジ】視聴~キャスト~山上茜・小嶋渚……国仲涼子山上健一……萩原聖人藤倉裕美……白石美帆有働康……大倉孝二小村武司……佐藤二朗染谷啓祐……相島一之岡野あすか……小野真弓岩清水……団時朗大山達夫……飯田基祐酒井巧……杉村蝉之介高見沢淳……渡辺憲吉熊沢俊哉……吉田智則那須博……ベンガル江川正雄……鶴見辰吾正岡悦子……有森也実徳永和男……小林稔侍他
「長崎―閃光の影で―」(2025/アークエンタテインメント)監督:松本准平脚本:松本准平保木本佳子菊池日菜子小野花梨川床明日香水崎綾女渡辺大加藤雅也有森也実萩原聖人利重剛池田秀一南果歩おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆原爆投下直後の長崎で、疎開で帰郷していた若い女学生たちが懸命に命と向き合っていた姿を原爆投下から一ヶ月間の日々を追いながら描いていく。原案となったのは日本赤十字社の看護師たちによる手記「閃光の影で-原爆被害
⼤塚寧々主演、藤村磨実也監督・脚本を担当する映画「ソーゾク」劇場公開が10⽉17⽇(⾦)で決定致しました!「遺産相続」をテーマとする本作は、⾼齢の⺟が亡くなった鈴⽊家の物語になります。仲のいい鈴⽊家でしたが、⺟の遺産分割をめぐり親族関係がギクシャクし始めます。⻑⼥と次⼥は実家を処分して売却し、お⾦を分けることを提案。しかし弟夫婦が「跡継ぎ」だからと⼟地家屋は⾃分たちのものだと主張し、そこに亡き⻑男の未亡⼈も加わって次第に相続トラブルへと発展していくというストー
旦那、今日は休みらしく😂最悪😖💦💨シャワーまだ浴びずTikTokLite観てる😡馬鹿亭主、照明スイッチ消し忘れること❗たまにあり😡何時間もついたまま😱だったことが何度かあり😡消し忘れ確認しないといけないから旦那が寝ないと寝れず😡旦那が寝るの待ってます😡【先着特典】東京ラブストーリーDVD-BOX(抽選キャンペーン応募シリアルコード(後日配信))[鈴木保奈美]楽天市場【送料無料】[先着特典付]東京ラブストーリーBlu-rayBOX/鈴木保奈美[Blu-ray]
男はつらいよ寅次郎物語を観た。まさかの初見。確かに異色中の異色の母子物語。この時期、山田洋次には寅さんシリーズ以外で、松竹の社運をかけた大作の撮影が控えており、気持ちが持っていかれてしまってる。心ここに在らずの演出か定石も何もあったものでない。マドンナ秋吉久美子のみならず、まさかの河内桃子と五月みどり、そしてさらに印象的な町医者役で二代目おいちゃん松村達雄まで出演させてはいるが、これらの勿体なさすぎるゲスト出演は、物語に有機的に絡んでいない。むしろ、とら屋の若返りをはかる為のタコ社長の娘役、美