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椿山荘を出て、有楽町へ以前から、静嘉堂さんの国宝の曜変天目が見たかったが、毎回展示されているわけではなく、今回やっと。思っていたより億千万倍息を飲む美しさ茶碗を覗くと、宇宙が見えた曜変天目とは、wikiよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%9C%E5%A4%89%E5%A4%A9%E7%9B%AE%E8%8C%B6%E7%A2%97静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・
世界に3つだけの…曜変天目茶碗!そして3つとも日本にある。美しい…本当に青って、神秘的です。透明感まであるこの質感、不思議です。現在、大阪市の藤田美術館にて、6月30日まで展示されています♪藤田美術館|FUJITAMUSEUM藤田美術館|FUJITAMUSEUM我が家の美術ガイドはもちろんびじゅチューンなんと2025年3月をもって定期放送が終了な、な、な、なんで…!?悲報過ぎてしばらく脱力していました気を取り直して…そう、そのびじゅ
茶道のお点前では唐物は主に中国から伝来した陶磁器のことを指しています。その中でも曜変天目の抹茶茶碗は天目茶碗の内最上級とされています。茶碗を焼き上げえる過程で黒釉が変化して斑紋がみられるのが特徴です画像お借りしました南宋時代に作成されたと推定されていますが日本では真作と認められている三碗のみが国宝に指定されています。日本では室町時代から唐物の天目茶碗の最高峰として位置づけられています。庄内緑地公園
ランチの後は、表題の講座に参加しました。学芸員の方も言うてはりましたが、初心者向けの講座でした。けど、セミプロにも良い復習になりました。世界に現存する三碗のみで、いずれも日本にあり、龍光院(大徳寺)、静嘉堂文庫美術館、藤田美術館が所蔵しています。昔、MIHOMuseumで三碗が揃った展示がありましたが私はご縁がなく、龍光院の曜変天目を見ることが叶いませんでした。他の曜変天目は色んな有名人の伝世となっていますが、龍光院の曜変天目だけは人手に渡ることなく1か所に400年以
フェイラー以外で最近買った可愛いものをご紹介💕鎌倉の鳩サブレーの鳩ぽっぽーち3月6日の鳩サブローの日の受注販売で購入しましためちゃくちゃ可愛い💕まあまあデカい😍ダンボールまで可愛い📦通販で購入した奈良美智さんのスノードーム可愛い絵本と共に飾ってます。青森弘前の美術館でみたことがある奈良さんのいぬ『青森旅③弘前れんが倉庫美術館』お寿司を食べた後は行きたかった場所へ。弘前れんが倉庫美術館この子に会いに奈良さんのいぬとてもお洒落な建物そして涼しい…そしてそして人が少ない…写真撮
先日、世田谷の静嘉堂文庫見学会の料金に、丸ノ内の静嘉堂美術館で開催されてる「たたかう仏像」のチケットが含まれていたので、観に行きました。スマホの撮影がOKでした。ポスターに使われている像は見応えがありました。明光鎧を着た閉口像と加彩神将像、兜をかぶる開口像。一対です。十二神将立像の亥神像。兜が取り外せて、中に書かれた日付が運慶の没後だったそうです。ホールで上映されてるビデオで、十二神の裏側を見ることができます。初公開の毘沙門天立像、朱漆塗厨子毘沙門天の左に吉祥天、右に善膩師童子
友人が国宝が見たい、大阪に行こうというのでお出掛けすることに心斎橋大丸にも行きたいというので、天気も悪そうだったから、午前中に大丸へ向かうことにしましたレオタードを買いたいという彼女ちょっと驚いたけど、最近バレエの無料体験に行ったそうで始めるらしいチャコット、初めて行ったかもかわいいな~バレエ、見に行ったことないので新鮮でした友人は無事レオタードを買って、ランチへ向かいました心斎橋のサルバトーレへランチブッフェでドリンクバーもデザ
高校の同級生に招待券をいただいたので静嘉堂の重文国宝未来の国宝展最終日に駆け込みめーっちゃ混んでた😥でも曜変天目は見れた明治生命館のツリー東京フォーラム三菱一号館の庭こちらにもズートピア足跡クリスピークリームドーナツ可愛すぎて買っちまった。。。真ん中の赤いのが好き💕街は人出が多かった
2026年1月31日(土)目次静嘉堂文庫美術館で曜変天目スノードームをつくるワークショップ特別展「たたかう仏像」明治安田生命館のペンギン展今日の振り返り…やはり予定は沢山あった方が幸せ🍀静嘉堂文庫美術館で曜変天目スノードームをつくるワークショップ【曜変天目茶碗】建窯で焼かれた黒釉の天目茶碗で、斑点のまわりに青を中心としたきらめく光が現れるのが「曜変天目」です。もともと「曜変」は「窯変(ようへん)」を意味する言葉でしたが、次第に輝きをイメージする「曜」の字が使われるようになった
静嘉堂文庫美術館で“たたかう仏像”の展示を見てきました。三菱商事の株主優待でチケットがあったから東京駅から近いしと行ったのですが、貴重な“曜変天目”が見られてluckyでした。曜変天目・稲葉天目は撮影禁止だったけどじっくりと見られ宇宙って表現されるのわかるなぁ〜でもコレでお茶は飲みたくないなぁ〜個人の感想です。三彩神将俑三彩神将俑を見てもヴェルサーチのベルト?なんて感想を持つ程度でダメですね、トホホホホ…興味がある方は静嘉堂文庫美術館
昨年から戦う仏像展の情報が気になってました守谷の清瀧寺副住職様も拝観しに行ってたので、こりゃ間違いないな!😁私も行って参りました🏃🏃🏃仏像に関しては清瀧寺副住職様が紹介して下さっているので、私は写メのベタ貼りですので悪しからず🤣↓安田生命ビルの一階に静嘉堂美術館があります目玉出品の曜変天目国宝曜変天目は完全体で現存するものは、日本で3つしかないそうです静嘉堂の曜変天目は、徳川家光が春日局に譲り、その後に稲葉家に伝わったものと言われています写メ厳禁🈲だったので、ポスターで紹介し
1月24日今朝は今シーズンいち番の冷え込みの練馬最低気温➖️4.0℃日中は11.1℃まで上昇して寒暖差たっぷり😅山茶花がまだ咲いてたキリリとした冷たい空気の空くっきりと輝く月上:一昨日月齢3.3下:今日月齢5.3【金曜日の弁当作り】今回より新弁当箱船底タイプで盛込み易いです【静嘉堂@丸の内たたかう仏像】1月21日東京丸の内、静嘉堂文庫美術館へ開催中の展示会『たたかう仏像』を鑑賞今回の展示会は国宝《曜変天目》を除いて写真撮影が可能でしたパンフレット
丸の内の静嘉堂さんでは、「たたかう仏像」展が開催中です。仏の道を守るため、仏の敵を倒すため、色々な戦闘モードの仏像が作られました。一般的には優しい、人を救うための仏像が多いイメージですが、、そんな厳しい面を持つ仏さまを特集した展覧会です。気になった作品をいくつか紹介したいと思います。🔳作品紹介今回の見所としては、まず京都・浄瑠璃寺蔵の十二神将。●重要文化財《十二神将立像》鎌倉時代安貞二年(1228年)十二神将は薬師如来を守るものとされ
たたかう仏像-静嘉堂文庫美術館。国宝「曜変天目茶碗」を収蔵している美術館として有名。土門拳風に撮りたかったが無理だった午神像。2026/1/18(日)晴きょうはおやすみです。いま念のために工場にやってきましたが、やはりおやすみです。予定通り、丸の内の静嘉堂文庫美術館に行ってきました。8:30ころ出発して、9時過ぎには丸の内周辺に到着。東京フォーラムに停めて歩く。10:00オープンを待つ。重文浄瑠璃寺旧蔵十二神将立像のうち午神像1228年頃
昨夜の新年会のお店の前です。たまに席を外して外で一服しながらLINEチェックします。2026/1/17(土)晴阪神・淡路大震災の日阪神・淡路大震災は1995/1/175:46に発生した震度7の地震。30年くらい前になる。朝のニュースでその惨状を見ていたのを憶えている。東京からは遠い世界のことですからボクはただ傍観していました。映像を見ても実感できないのですね。その日だってフツーに出勤してフツーに働いたのでしょうし。発生当時は第二次世界大戦後の日本において最悪
年始の1月2日、丸の内の静嘉堂文庫美術館で開催されている『たたかう仏像』展へ行ってまいりました✨この展示会では、なんと京都の浄瑠璃寺旧蔵の十二神将立像が展示されているんです💖☆普賢菩薩像☆妙法蓮華経変相図☆摩尼宝珠図☆文殊菩薩・普賢菩薩像☆毘沙門天立像・朱漆塗厨子☆十二支文字透し図鐔十二支のあらゆる時間と方角からの守護を企図したものなのでしょうか。さて、いよいよ浄瑠璃寺旧蔵の十二神将です💓浄瑠璃寺の十二神将は静嘉堂に7躯、東京国立博物館に5躯分蔵されており、今回は静嘉堂所蔵の
昨日は【常温】ウェーブリングヨガ❤︎2.5美律ホルモンヨガ❤︎2を受けました。美律で股下を締めるの、少しずつ出来るようになって来ましたピラティスとも共通するものがある気がします。⭐️クリスマスプレゼントにお願いした水素美人『クリスマスプレゼントその2/水素美人/まだ大晦日じゃない』自分にクリスマスプレゼントその1⬇️『自分にクリスマスプレゼントその1/キュットダウン』本日2記事目です。1記事目はこちら⬇️『ヨガの効能?』そろそろ…ameblo.jp届きました〜
静嘉堂美術館(丸の内)で開催中の展示会に行ってきたよ〜。タイトルは「たたかう仏像」十二神将とか四天王とか睨みを効かせた像がある中にちょこちょこっとなごみ系がいてなかなか良い展示でした。普賢菩薩と勢至菩薩。柔らかな曲線が美しいですね。でもやっぱり乗り物の方に目が入ってしまいます。獅子と象。若冲象の目を感じます。鎮墓獣というらしいです。中国の王墓を守る人面・獣面の像です。空想上の生き物ですが顔の作りが力強くバランスもいい感じです。兵馬俑みたいな物でしょうか。時間軸がよくわからないのでテキト
時間のできた1月9日金曜日の午後、2022年10月1日に明治生命館に開館した静嘉堂@丸の内(正式名称:静嘉堂文庫美術館)に初めて行ってみました。2022年と言えば、コロナ禍からやっと抜け始めたころ。コロナ禍以前は、毎週のようにどこかしらの美術館に行っていたんですが、コロナ禍からはそのペースは減少。静嘉堂@丸の内には、開館から3年を経ての初訪問になりました。その記念すべき初訪問に使ったのは、久しぶりに使う東京駅周辺美術館共通券。これは、その名の通り、東京駅の周辺にあるアーティゾ
今年2025年は国宝の曜変天目(稲葉天目)という陶磁を見ることができて嬉しかったです。この黒と青色のBOWLにどうしても心、惹かれてね。東京の丸の内静嘉堂文庫美術館です。黒色の陶磁を多く拝見することが出来たんだけど黒色って真っ黒だからこそ光が当たると深く美しいんだなと思って吸い込まれるように見ました。国宝の曜変天目は写真には撮れませんでしたがこの茶碗に近くてサイズは普段私たちが使用しているお茶碗と同じくらいのサイズで本来はお茶を入れる器だったそうですが
東京へ行ったときに千代田区丸の内にある静嘉堂文庫美術館へ「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)開催記念静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」を観に行きました。この美術館は国の重要文化財に指定されている明治生命館の1Fにあります。美術館入り口。私のお目当ては1点のみ。このあと別の美術館へも行く計画だったので順路に沿ってサクサク進んで行きました。ホワイエに展示されていた旧社屋である三菱二号館のパネル。ギャラリー1で写真を撮
静嘉堂美術館で重文・国宝・未来の国宝展を鑑賞四季山水図屏風16世紀室町時代屏風の一部をアップで撮影したものです↕墨で描かれた広大な景色静かで果てしない世界にひきこまれました…秋草蒔絵謡本箪笥17世紀江戸時代能のテキストである謡本を収納するための箪笥。謡本の題名の仮名文字のデザインが素敵色絵五艘船文鉢18世紀前半江戸時代このデザインを元に作られた器を自宅で愛用しているので、見たときにビックリ!!「曜変天目」「ようへんてんもく」という世界に3つしかないという貴重な器も見
今年一年を振り返り着物お出かけが1月の一回切り。夏は暑かったし、旅行もあったし、秋には目の病気が発覚して気持ちが落ち着かなかったし。迷っていたところ、来年のカレンダーを買いに行かなくてはならないことに気が付いた。リビングは山種美術館のカレンダーお正月の福袋に入っているのをつかっています。でも、手術後で、多分お正月は自宅でうつ伏せ療養。すばらしい用事を思いついたので、ならば、もうひと頑張りして着物で。木曜日に行ってきました。山種の展覧会は「LOVEいとお
2025年12月11日(水)「静嘉堂@丸の内」に行く前に皇居をぶらぶらしようと出かけました。大手門に向かいます。手荷物検査を受けて、東御苑へ。「サンポウカン・三宝柑」かつて食用されていた古い品種の果樹が植えられていました。「江戸の人味ひならむ果物の苗木植ゑけり江戸城跡に」上皇御製。「松の大廊下跡」討ち入りっていつまで支持されるのものなのか「竹林」珍しい竹13種類が植えられていました。「天守台」から広すぎの「大奥跡」を見て「諏訪の茶屋」吹上地区に建てられた場所に諏訪社が
東京駅にほど近い静嘉堂文庫美術館で「修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」が、21日までの開催だったので観に行ってきました。20世紀初頭に欧米の博覧会に出品された静嘉堂美術館所蔵の作品が一堂に展覧されていました。私が観たかったのは世界で3点しか存在しない国宝「曜変天目」で、南宋時代の中国で12~13世紀に焼かれた茶碗です。静嘉堂の曜変天目は、春日局から淀の稲葉藩主に渡ったことから「稲葉天目」とも呼ばれています。現存する3つの「曜変天目」の中でも、出現した光彩が
昨晩の地震は爆睡💣💤で気付かんかったここは震度3だった。火曜日の朝。寒くてストーブ着火すれば。にゃんころ団がやってきて。2匹仲良く毛繕い。仲良く?しばらくして、ラブ太が檸檬に喧嘩を売り、檸檬は退散。。いつもの事ぢゃの。。😼朝メシ準備。の前に。にゃんころ団の飯補充。そもそも水飲みの器にだ。国宝級の天目茶碗を使うって。。贅沢だべと。国宝はともあれ実際、数千円する茶器だ。自分の珈琲カップ☕よりも高いわ。起きるのが遅くなったので、8時過ぎに準備の人間の朝メシは、上は私の
皆さま、ごきげんよう実は、ズートピア2の映画は朝9:15の回だったの仕事??(笑)『ズートピア2ーー!!!』皆さま、ごきげんよう12月5日に公開された、『ズートピア2』を見てまいりました。我が家では夫のほうがズートピア好きで。今回、知らないうちに映画チケット取ってま…ameblo.jp見終わった後もたっぷり時間があったので美術館へ行きました。三菱一号館美術館の『アール・デコとモード』へ。100年くらい前の洋服や、VOGUEの表紙原画などの展示。コルセットをつけてドレスを
展覧会サイトhttps://www.seikado.or.jp/exhibition/current_exhibition/話はさかのぼりますが、11月7日、『静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝』前期展示を鑑賞いたしました。この展覧会は前期と後期に分かれていて第4章で宋元の名画が出る後期だけにしようかなとも思ったのですが、前期だけ展示にも気になるものがあったので、500円得になる前、後期パスポートを買いました。あまりやらない贅沢です。この美術館に来るのは初めてだったので、明治生命館にたどり着い
「12月の休みに曜変天目を見に行く〜」という下の娘に家族みんながその気になり夫と上の娘が有給を取って久々に家族4人で出かけました🚃東京駅近くの静嘉堂文庫美術館。こんなところがあるなんて知らなかった〜国宝曜変天目思っていたより小さくて可愛い大きさグッズ売り場には曜変天目の実物大ぬいぐるみ?があってちょっと心惹かれたけれどお値段も高いしムリ〜(8800円だったかな?)代わりに小さくて可愛い携帯用ダブルミラーを娘に買ってもらって嬉しかった〜数
昨日届いたBLACKFRIDAYBOX2種類のうちひとつはこちら曜変天目カガミ鱗1ペア朝から寒かったけど掬ってパチリ📸午後から会議で午前中は時間がなかったからこちらだけ😅もう1種類は週末にでもそれにしても今朝は冷えたなぁ🥶昼間も気温が上がらず😱北風はおさまってきたけどね