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おはようございます!電車がきません!?アナウンスもなし??あっきましたw案の定混んでます昨日の続き!!リビングにもチビを導入!!こちらの違いはお子様ではございません!!!何故か、曜変天目とブラックレーヴの掛け合わせがゴールドとシルバーになってしまいました黒いちっこいのは曜変天目✖️曜変天目だと思われます。まぁこれはこれで良い感じこの子達をフロマージュ、ワンペアだけ残して投入してみました!!ここで、事件がゴールドくんが地面に転落ぴょんと跳ねた所を救出!!3秒ルールが適用
現在、丸の内の静嘉堂文庫美術館では、「民藝没後60年静嘉堂の河井寛次郎」展が開催されています。会期は11月8日(日)までです。静嘉堂文庫美術館では、民藝の河井寛次郎(1890ー1966)の作品もお持ちなのですね。伝統があるというのは、いろいろなことにストックがあるということ。フライヤーによると、静嘉堂では、51件の河井寛次郎の作品を所蔵していて、その全部を今回は展開されるそうです。🔳作品紹介この展覧会では、写真撮影は、会場のホールと最初の部屋
おはようございますNEWS&小山慶一郎に恋する人妻あきらです( ̄∀ ̄)ノNEWS大集会&NEWS_KMK有明最終日行ってきました〜♫大集会とLIVEに関しては別ページ&レポをUPしますので今日はおさんぽ編⬇︎ご案内⬇︎レポはツアー期間中アメンバー限定ですツアー完了と共に限定を解除しますが先に読みたい!というかたはアメンバー申請をお願いします。私のアメンバーは非公開ですので安心して申請をどうぞ!あ、ページ前にKMKポンコツレポに関してひとつお詫びを〜大集会
おはようございます!まだちょっと曇っていますが、ようやく爽やかな朝です!!清々しいのに、なんか車内が混んでいますしれっとお外にも水槽を設置!!しばらく雨だったので端っこ軒下に置いておいたんですがなんと今朝ミミズくんが溺れてました(写真は定位置です)救おうとしたら暴れる暴れる暴れるんっミミズは泳げるんでしたかねーいや土の中にいるイメージです昔はよくミミズ捕まえてましたが、久々に対峙するとなんか気持ち悪い、、と、朝から変な格闘をしてしまいました。。無事庭にひょーいまだ全
雨が続くウチのエリアです。今日は少し天候はマシかな...とやっと思い切って、見たかった都内の美術館の展覧会に足を運びました。東京駅丸の内南口から皇居の方に歩いて5分の明治安田生命ヴィレッジにあります。この建物は重要文化財。その一階にある、静嘉堂文庫美術館が目的地です。この美術館自体もずっと訪ねたいと思っていました。今回の展示は、「民藝SHOCK!!ー没後60年静嘉堂の河井寛次郎」と題し、「民藝」と言うものの静嘉堂所蔵品の歴史を見せて
大正・昭和を代表する陶芸家河井寛次郎。「民藝」=民衆的工藝と出会い、「用の美」を意識したやきものを生み出しました。好きな色のブルーの壺やお皿が気に入りました。松やお花を描いた和的な作品があるかと思えば、茶・黒・黄三色使いのエジプトっぽい作品もあったりして、多種多様に造れる人なんだなと思いました。撮影不可。会場の静嘉堂の至宝中の至宝国宝『曜変天目』も出展されてました。この存在は知ってたので、一度実物を見たいと思ってました。濃紺の下地にライトブルーの紋様が浮き出す様は、まるで宇宙空間の
おはようございます!2時と4時に避難指示の通報が…いや、緊急なのかもしれないけど、、地震が来るのかと…こないだの豪雨の後っていうのもありますが、これくらいは普通の雨では…まぁバッチリメダカさんの避難は終わらせてます学校が昨日から休校を決めてたみたいなので、それはナイスプレーな気がします。道が空いている!?そんなバスの景色です。初めてバスが空いおります。タイミングなのか、大人も休みなのかしら…朝イチでダイヤ乱れのため遅れますって送ったのに→ノーリアクションまぁのんびり
4Kプレミアムカフェ幻の名碗(わん)曜変天目に挑む(2003年)ハイビジョンスペシャル幻の名碗(わん)曜変天目に挑む(2003年)七色に輝き変化する神秘の茶わん、国宝、曜変天目。世界の陶芸史上最高傑作と言われてきた。(初回放送日2024年9月20日(金))ハイビジョンスペシャル幻の名碗(わん)曜変天目に挑む4Kプレミアムカフェあの番組をもう一度見たい!NHKのあの番組をもう一度見たい!そんなアナタの思いにこたえて、過去の名番組をゲストと共に楽しむの
カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2026Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております。
おはようございます!朝から強い日差しが戻ってきました。暑いですねまたバケツの子が心配になる温度になりそうです昨日は熊本でまた強い地震が発生したみたいです。この暑い中…関東に来ないのが不思議です。普段から備えはしておきます。最近の朝の癒しです長い期間咲いてるのかしら…根っこがひどいことになってますが。週末何とかしないと、メダカさんの安否確認ができません久しぶりの曜変天目アースアイが可愛いです女の子が3匹おたまじゃくしではありませんw無精卵とこの子達は食卵が凄いですが、
📚✨読書嘘をつく器死の曜変天目一色さゆり人間国宝候補とされる京都鞍馬の陶芸家西村世外が殺害された犯人は誰なのか?アートミステリー陶芸の知識がリアルで素晴らしいまず陶芸に興味を持った世襲宗教弟子色んなものが絡み合ってとっても面白かった曜変天目現在する三つの国宝静嘉堂文庫美術館藤田美術館大徳寺龍光院にあるそうです藤田美術館に行ってみようと思っています読書のお供韓国お土産グミサ
●ポーラミュージアムアネックス銀座国道15号沿いポーラ銀座ビルの3階です化粧文化との事で行きましたスペースこれだけなので狭いながらも貴重な資料ポーラの歴史と書籍買いました。●静嘉堂文庫美術館丸の内の明治生命館建物が重文だそうで、カフェでお茶すればよかった。今回は懐石に使ううつわの展覧会ついでに曜変天目も見れますフリートークデーというおしゃべりOKな日がある焼き物系は老人の大群がべったり張り付い
平日に休み取ったんだからさ!普段できないことしたいよね?というわけで。静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館)へ初来館。2週間だけ限定公開の、見返り美人が目的。私の最推し、moonridersの白井良明さんも訪れたことがありまして。ある意味、推し活。聖地巡礼とも言える。これは撮影OKだった。見返り美人を角度を変えてみたら、みたいなコンセプトで作られたもの。ミュージアムショップ内も撮影可能。まさかの曜変天目のぬい!しかも、ほぼ実寸!(今回の展覧会では、曜変天目は見られず)流行り
おはようございます!なんか響きが良いので使ってみたかっただけですw今年は、平年並みの温度が続いてます…これが普通なのになんか変な感じがしますね。それにしてもスポーツでごたこだ言うのはよくないですよねー意味がよくわからないですしトランプさん、韓国も。。さてさて、2に黒い子たちです!掬ってみると薄い子は綺麗に1匹ブラックレーヴさんがいるのでその血が入ってるのかな??ヒカリ体系崩れ?もアースアイもいそうです曜変天目さんのアースアイの血レーヴさんのヒカリがうまく合わさって
先日、久々の刀剣TRAIN遠征エキタグを集めに、東京は丸の内にありまする静嘉堂文庫美術館に行って参りました。元々、静嘉堂文庫美術館というのは世田谷区岡本というところにあったようなのですが、創設130年を機に、丸の内にも美術館が開館したようです。美術館が入るこの三菱のビルは、戦後、GHQに接収され、本部が置かれていた場所です。マッカーサーだって立ち入ったでしょう。そう思うと、背筋が伸びます。今は、『元禄!(菱川)師宣劇場』という特別展をやっております。エントランスは撮影🉑『見
こんばんは〜カボベルデってどこですかね…毎回ワールドカップを観ると知らない国がいっぱい。小さい国でもサッカーは上手いやっぱりボールと友達になる事が大切なのかなちらちら試合を観てました!!予定通り?フィルターお掃除とロタラのトリミングを!さらに、思い切って童虎をお引っ越しこれで寝室は紅帝ちゃんの楽園にちょっと寂しいかな?このくらいがいいんでしょうがはしゃいでます(笑)赤っぽくなっちゃったのは、赤いエサあげてたせいですね。きっと。やっぱ虎というくらいなんで渋いの選んで行く
このタイトルの言葉は、以前の記事でも紹介した神慈秀明会を体験した方のAmebaブログ記事から引用しました。筆者はコロナ禍だった2020年頃に神慈秀明会を体験しました。入信して約3か月たった頃に、取り返しがつかなくなる前にここで秀明会をやめようと決心され、しつこい退会ひきとめにあいながらも関係を断ちました。自分の体験が、違和感があり、迷ってみえる方の一助になればと、阿部元首相銃撃事件より旧統一教会がテレビで取り上げられていた2022年にこのブログを書かれています。ブログ記事一覧|ユキ
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🍵としていただき、ありがとうございます🍡いつも感謝しております🖼️宇宙を感じるお茶碗🌌私には、ずいぶん前から、見てみたい「お茶碗」がありますただの「お茶碗」では、ありません。世界に3つしか存在しない『曜変天目』、中国の南宋時代のものですが、3つとも日本にあるんです🗾そのうちの一つ、お茶碗の内側も外側も宇宙を感じられるものは、「藤田美術館」さんにおさめられてるお茶碗です。あとの2つは、華やかな宇宙のお茶碗(私の個人
静嘉堂美術館所蔵の曜変天目は何度も見ていますが、加賀前田家展でMIHOMuseum所蔵の曜変天目を見た際に、まだ見てない残り1碗が見たくなりました。大阪の藤田美術館所蔵ですが、6月末まで公開されていることがわかりました。日帰りは疲れるので、他の用事があれば1泊で行きたいと考えてました。ちょうど大阪在住の知人からLINEがあり、彼女の仕事が休みの日にランチ可能ということで、急遽大阪行きが決まりました。藤田美術館に着くと、ガラス張りのエントランスの階段席に腰掛け
おはようございます!今朝はちょうど良い気候の朝です。最近写真を撮ってない事に気がつきましたという事で写真がありませんwやっぱり写真は撮ろうと思わないと撮らないみたいです。さてさて、これといってネタもないのですが、なんとなーく小さい子たちが減っているような、減っていないような…なんかバケツの中にわんさかいたのが何となくスッキリしてるような??大きくなったからか??やっぱり食べられたりしちゃってるのかなぁうーん。数える気には、なれないしな。うーん。どうする事もできませんが
旦那が単身赴任終えてこちらに帰ってきてから、ちょっぴり遠慮してなかなか行けてないソロ活…6月初旬に期間限定の展示品を見る為に藤田美術館に『曜変天目茶碗』を見に行ってきました↑画像お借りしてます曜変天目茶碗素敵ー平日13時から学芸員さんのギャラリートークがあるので…その時間に合わせて行きました知識がないので、色々なお話を聞けて面白かった…写真OKだったのでパチリお庭も綺麗でした街中なのにこんなにゆっくりできるところがあるなんて、凄いなぁ〜美術品を見終わってから、併設
ボーナスをゲットした週末、自分へのご褒美に丸の内でお買い物せっかくだからと事前に調べていた静嘉堂美術館に立ち寄ったところ…なんと休館中!お目当てはもちろん曜変天目。実は私、曜変天目を知ったきっかけが一条ゆかり先生の漫画である有閑倶楽部。魅力的なキャラクターの1人である菊正宗清四郎のエピソードで、曜変天目が取り上げられているんですよね。曜変天目というのは、世界に3点しか現存しない国宝のお宝。その希少性はいわずもがな。さらに、光の当たり方によって青や紫に輝く
梅雨の晴れ間……!いっぱいいっぱい気味な最近の私でしたが、シーツを干しながら見上げた明るい空に、ほんの少し心の余白を取り戻したような気がしました。もちろん、お天気任せにしているわけにもいきませんので、心を解きほぐすためのアクションも意識的に起こしています。先日の週末は、東西食器の旅に赴きました。静嘉堂文庫美術館で開催されていた『美を味わう—懐石のうつわと茶の湯』(14日で会期終了済み)で和の器を観てその足で三井記念美術館へ向かい、開催中の『ティーカップ・メ
静嘉堂(せいかどう)文庫美術館(東京)で開催されている展覧会『美を味わう-懐石のうつわと茶の湯』へ行ってきました。なかでも印象的だったのが、曜変天目茶碗。今回初めて実物を見ることができました。静嘉堂文庫美術館が所蔵する曜変天目茶碗(稲葉天目)は、中国・宋代に作られた茶碗で、現存する曜変天目は世界にわずか3点しかなく、そのうちの一つ。国宝にも指定されています。最大の特徴は、漆黒の器の内側に浮かび上がる青や虹色の輝き。まるで宇宙や星空を閉じ込めたような幻想的な美しさで、見る角度によってさまざま
昨日はほんといいお天気で、街をプラプラするのに最高な気候湿度がなくてハワイのように爽やかだったな〜東京駅前のこの空間が、写真映えするから、ツアーコンダクターの方がここから写真を撮ってくださーいと促してました(笑)なので、私の後ろにはあまり人がいないけど、私の前には実はたくさんの人がいるんです(笑)そうそう、せっかく丸の内に来たから美術館にでもよって行くか〜と持っているチケットを見たら、にゃんと!!ちょうど昨日が会期終了日あっぶね〜危うく紙屑になるところだった!!明治安田ヴィレッジの
ニッポンの名茶碗100原寸大図鑑[小学館]楽天市場[戸田屋商店]手ぬぐい曜変天目茶碗(ようへんてんもくちゃわん)手ぬぐい(手拭い)・風呂敷(ふろしき)・扇子専門店楽天市場【送料無料】天目てのひらの宇宙楽天市場お読みいただきありがとうございます2025年、アラフォー高齢出産をし40代夫・0歳ベビーとの3人生活になりましたDINKS時代のお金の使い方が抜けず焦りはあるのに使ってしまう生活をしています2026年は
おはようございます!久しぶりにチャリ通の朝です。今朝は涼しいですが、昨日はだいぶ蒸し蒸ししてました暑いのが嫌いなのではなく、湿度が嫌だという事に気付いた今日この頃です(笑)サウナは好きなんですけどねー人間は贅沢ですw曜変天目の稚魚を思い切って白容器に!トロファストの1番小さいサイズです。なんか前に一緒に買ってたんですが、使い道がなく卵容器の置き場となっていました黒に黒でわからなかったので、有効活用です曜変天目を調べてみたところ、おそらく退色しにくいはずで、より黒い子がいいのか
静嘉堂文庫美術館で開催中の「美を味わう―懐石のうつわと茶の湯」を観てきました。会場には素晴らしい器の数々が並び、ひとつひとつに歴史の重みを感じます。国宝《曜変天目》の前にはたくさんの人人人。やはり皆さんのお目当てなのでしょうね。何百年もの時を超えて受け継がれてきた器を眺めながら、昔の人たちはどんな思いでこれらを使い、愛でていたのだろうと想像しました。美術館を出たあとは、丸の内から日本橋まで歩くことに。目的地はコレド室町2にある「肉とたまご」。お目当てはハンバーグオムです
昨日の藤田美術館の報告です。藤田美術館の展示は3ヶ月毎に入れ替わります。タイミング的には曜変天目茶碗の展示の最終月が6月と言うこともあって、朝一から拝見することにしました。美術館の開館は10時からで10分前に到着したのですが、既に開館を待つビジターが入り口辺りに結構集まっていました。自動ドアが開いた瞬間、直ぐに支払いをし、一番で展示室に入ることが出来ました。何事も一番は気持ちの良いものです(笑)11時からの学芸員さんの展示解説を拝聴しました。学芸員さんのお勧めの目線で
午後からは、藤田美術館の座談会を拝聴することにしました。曜変天目茶碗でおさえておく項目として、日本で曜変という言葉が使われた最も古い文献は室町時代の『能阿相伝集』と『君台観左右帳記』とされていて室町の足利義政の御物の伝書からこの曜変天目茶碗の歴史物語が始まりました。曜変天目茶碗は昨今、中国で陶片が見つかったと言う報道があるにしても、完品としては3つ(藤田、静嘉堂(稲葉)、大徳寺/龍光院)。曜変天目茶碗と言われる条件として、建盞(けんさん、建窯で焼かれた茶碗)の見込みの黒い釉薬