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2026年1月31日(土)目次静嘉堂文庫美術館で曜変天目スノードームをつくるワークショップ特別展「たたかう仏像」明治安田生命館のペンギン展今日の振り返り…やはり予定は沢山あった方が幸せ🍀静嘉堂文庫美術館で曜変天目スノードームをつくるワークショップ【曜変天目茶碗】建窯で焼かれた黒釉の天目茶碗で、斑点のまわりに青を中心としたきらめく光が現れるのが「曜変天目」です。もともと「曜変」は「窯変(ようへん)」を意味する言葉でしたが、次第に輝きをイメージする「曜」の字が使われるようになった
あと3日に迫ったイベントに向けて連れていくメダカを連日にわたり紹介させてもらっています✨どもきしだメダカ✨️ですさて本日ご紹介するメダカはコチラ⏬曜変天目✨ミッドナイトフリル漆黒からヒレ伸びする系統を選別し発展させていった系統✨先日紹介したミッドナイトフリル漆黒⏬リアルロングフィンなので比較対照としては?ですがいちおうの参考写真✨曜変天目の売りは漆黒の体色に青みがかったフサヒレ✨個体差もありますが漆黒よりも黒体色が濃く見受けられます✨もっとすごいヒレ伸びの写真を
関東地方、お天気は下り坂の予報ですがまだ明るい空です。さて、一度見てみたいと思っていましたが、ちょうど「黒の奇跡・曜変天目の秘密」と言う特別展が開催中だったので、東京・丸の内の静嘉堂文庫美術館に行ってみました。平日にもかかわらず結構人が居ましたが大混雑と言う程ではなく、割とゆっくり見られました。国宝の曜変天目はそれ1点だけの展示室にあって撮影禁止でしたが、照明が絶妙でキラキラ光る星空のような模様が何とも言えない美しさでした。透明な台座
北野天満宮から堀川通りは二条城界隈から京都駅周辺にかけて渋滞がすごいので千本通りを南下して、京都国立博物館へ向かうことにしました。京都国立博物館に到着すると、日頃、ガラガラにもかかわらず駐車場が満車状態。諦めて帰阪しようかと思って博物館を後にしたのですが、思いとどまって博物館に戻って駐車場が空くのを待ちました。20分ぐらい待っていたら場所が空いたのは良いのですが、そこは障がい者用のスペースでした。駐車するのに結構、躊躇しました。今、関西では国宝ブームです。京都国立博物館でも、国宝とは