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三井アウトレットモール岡崎でランチとお買い物をした後はこの日の本来の目的地に行きます。岡崎市東公園内にあるこの洋館は、徳川家康に仕え徳川四天王の1人である本多忠勝どうする家康では山田裕貴さんが演じてます。の末裔である本多忠次氏が昭和初期に東京都世田谷区に建てた洋館をそのルーツである岡崎市に移築復元したものです🏠旧本多忠次邸|岡崎市ホームページ愛知県岡崎市公式サイトwww.city.okazaki.lg.jp東公園の駐車場も無料だし入館も無料なのです立春も過ぎてお雛様の季節になり
昭和初期の食文化と家庭料理から学ぶ現代料理のヒント|料理人のための文化ノート#08みなさん、こんにちは。「料理人のための文化ノート」第8回をお届けします📖今回のテーマは「昭和初期の食と現代料理」。戦前の食卓には、質素ながらも季節感と工夫に満ちた知恵が息づいていました。背景・動機昭和初期は、和食が主流でありながらも、西洋料理の影響も少しずつ広がり始めた時代です。家庭では地元の食材を活かし、限られた保存技術の中で工夫を凝らした料理が作られていました。料理人として「限
明治・大正・昭和初期の文豪って彼らに何かがあると当時のニュースになっていることをあらためて知ったまるで芸能人のよう!例えば芥川龍之介とか週刊誌ニュースみたいなのによく載っている昔の文豪なのでついお硬いイメージだったけど当時の認識はそうじゃないのね〜
直木賞「カフェーの帰り道」の口コミ第174回直木賞受賞作を受賞し、多くの読者の心を掴んでいる「カフェーの帰り道」嶋津輝(著)。本作は、昭和初期のモダンな空気感と、そこに生きる人々の繊細な感情を見事に描き出した連作短編集です。今回は、この作品がなぜこれほどまでに支持されているのか、その魅力を紹介します。昭和初期のモダンな情景と「カフェー」という舞台本作の最大の魅力は、なんといっても昭和初期の東京を舞台にした、圧倒的な没入感のある描写です。当時の日本は、西洋の文化が急速に流入し、伝統的な価
万田抗跡の横に万田炭鉱館というのがありました。中に入ってみると、まず陶磁器???なんで?イベント会場のようです。炭鉱の写真三池炭鉱の地図です。福岡県の大牟田市~熊本県の荒尾市にかけて4つの坑口そして、ずっと南熊本県の天草の入口三角(みすみ)西港https://ameblo.jp/candy211jp/entry-12862828667.html『三角西港再び』さんかくではありませんみすみここに7年ぶりにやってきました浦島屋今回はここに入れまし
冬に体験したいスポーツは?▼本日限定!ブログスタンプ今日は成人の日ネタかと思ったらスキーの日なんですね。知人のお子さん(小学生)が今月スキー教室に行くとのこと。スキーは道具やウェアなどの準備が大変そうですが、自分も小学生あたりで学校主催でゲレンデに連れてってもらえたら、もしかしたらウィンタースポーツ好きになってた・・・かな?いや、なってない、たぶん私が20代の頃はスキーが人気で冬の週末には新幹線でスキー場に行く人たちが多かったけれど、寒いのが苦手で運動神経も鈍い私は、雪の中にわざわざ行
ギザギザのある十円玉・・通称ギザジュウ(十)。・・・を、何年も前から集めています。集めるといっても、せいぜい時々財布の小銭をチェックして、「偶然」見つけたらラッキー♪そんなノリです。いつ頃から始めたか、定かではありませんが・・・現在、手元にある「ギザ十」は・・・この四つ。どうやら昭和26年〜2
駅でコインロッカーに荷物を預けてラーメン博物館へ入館料大人450円を支払い入場します年末は10時オープン1階は博物館暖簾がかかる階段を降りていきます現在から昭和初期へタイムスリップどこを見ても哀愁ただよう昭和初期風の雰囲気地下1階と地下2階に各ラーメン屋さんが軒を連ねていて食べたいラーメン屋さんに並ぶシステム超混雑まるでアトラクションに並んでいるようです家族で何を食べるか話し合い味楽へ待ち時間60分表示店の少し前で食券を買いさらに並んでお店の人に人
今年の装いは結婚前に求めておきながら何十年も実家で行方不明になっていた大島紬。昨年やっと見つかり(^^ゞ京屋さんで裾回しを新しくして仕立てて頂いたものです。仕立ておろしの着物のしつけを取る喜びは格別ですね😊昨年、東京のお友達から、もう締めないからと頂いた素敵な帯を選びいつものように二女に着付けてもらいました。二重太鼓に出来るセンスのよい帯で色も素敵💛柔らかく締め心地も抜群でした。お友達に心から感謝です😊関西巻の帯でしたが二女は考え
「アール・デコとモード」展の後にカフェ1894へ行こうと思ったのですがなんと!カフェ1894が貸切で利用することができませんでしたそれならばと今月オープンしたばかりの明治安田カフェへある程度待つだろうと予想と覚悟していたので、順番待ちの記入をしてから、明治生命館の中を見学していました以前は見学ルートみたいなものもなく、わりと自由に見学できましたが、この時はカフェの順番待ちの人たちも多かったのか、かなりの人数の方がいらっしゃいました昭和9年の建物ですこの窓は明り採りになっていたのかな?
年末は、喪中以外は年賀状書き。今や年賀状仕舞いをする人も多いみたいですが、私の場合は義務で書いているわけではなく単に趣味なので、毎年家事そっちのけで書いてますと言ってもだんだん送る相手も少なくなりつつあり、今は20枚に満たない数です。その相手というのも文通仲間や以前に活動していたイラストサークルの仲間だったりして、つまりは書いたり描いたりが好きな人たち。年賀状のやりとりも皆がやっていた習慣から同好の士の間で楽しむものに変わっていくのかもしれませんね。久しぶりに古い絵葉書のご紹
あと3日でクリスマス!🎄🎁🎅🌟🔔町のクリスマスマーケットの様子です🎄息子の学校は金曜で終わりクリスマス休暇に突入しました!私はあと2日で今年は仕事納めもう毎日忙し~~~あと2日、クリスマスまで頑張ったらゆっくりするぞーーーー!!👊さて今日はこの秋はまってしまった大正・昭和初期もののマンガ&ドラマについて突然Youtubeショートに出てきたマンガの広告ほんの数秒、何頁かのマンガの紹介見て心掴まれ続き気になる~~とそのサイトへジャンプ無料で1巻読めたのでクリックその
現代の家はなんと明るいのだろうこんにちは・こんばんは前回の続きです紅葉とたてもののライトアップ東京江戸たてもの園・夜の部日が暮れてきて各家に灯りが灯り始めました都電も電気がついた当時、浅いお皿にオイルと紐そこへ火をともすキャンドルべらぼうの時代はこういうものだったかなと想いながら眺める燈明皿のかよわい灯りとーーーっても暗くてこの明るさで絵をかいたり本を読んでたのとかなり驚きの明るさでしたというか明るくない燈明皿のハリガネ部分いろんな形になって
もうすぐ大河ドラマ『べらぼう』も終盤ですねこんにちは・こんばんはあの時代の町の灯りは今より風情があって心地よかったでしょうねそんな時代を体験できる江戸東京たてもの園へ行ってきました江戸東京博物館も大好きなのですがこちらは分館として歴史的建造物や貴重な文化遺産を移築・復元・保存・展示していますJR中央線・武蔵小金井からバスで10分くらい農家を営んでいた綱島家茅葺き屋根の軒先には干し柿田舎のある友人はこれは日常の風景と言っていましたが私は田舎が
VIDEO📺今週も適当に私が個人的に好きだったり、面白い!気になる!という動画を箸休め的にお届け※個人の嗜好です。面白いかどうかの保証はありませんw今宵はこちら⇩に続いて昔の日本第6弾『#406【本日の箸休め動画Vol.15】OldJapan』VIDEO📺今週も適当に私が個人的に好きだったり、面白い!気になる!という動画を箸休め的にお届け※個人の嗜好です。面白いかどうかの保証はありませんw今回は…ameblo.jp『#581【本日の箸休め動画Vol.40】OldJapan2
生徒専用貸練習室の茶色いYAMAHAグランド、初利用してみた。アコースティックなエラールを想起させてくれる音がする。これで今は吉松隆作品に取り組んでいる。宇宙にいるような作品だ🛸亡き祖母が好きだった『ロングロングアゴー』なんて弾いたら、初期昭和タイムトリップしそうな懐かしい響きだ。お教室もすっかりクリスマスムード満載🎅🎄
我が家の古民家の改修工事は牛歩の歩みですが、同じ地区にある20年ちかく空き家になっていた100年を超える古民家を「この先も維持しながら残していけないか」と家主さんから相談を受けた夫が、仲間と一緒にコツコツ改修を進めて3年、ようやく第一期工事が済みます。構造体の傷みを補修・補強し、生活の痕跡がそのままで時が止まったような状態だった室内はできるだけ面影を残しながら、積もった埃とススを取り払い整えてきました。封じ込められていた囲炉裏も復活今ではあまり見ることのない凝った作りの木製建具家具や調度
今でこそ連日花よ、鳥よと浮かれて自然の中を歩き回っているawakinですが、写真にハマる前は趣味といえば読書くらいのフツーの勤め人でありました。ただリーマン時代から古いものに興味があって、古い絵葉書や古地図が販売される市が立つといそいそと出かけていき、いちどきに10冊も20冊も地元の郷土史などを買い求めたり仕事が引けると近くの古書店に毎日のように顔を出していたものです。そんな風にして買い集めた書籍はコロナの頃に一度整理したら軽く2,000冊を超えており、結果読みたい本があってもすぐに
去年に紹介したニッケ社宅群…なんか解体が始まったと聞いたので寄り道して様子を見て来た。去年の記事⤵️『昭和nostalgieニッケ社宅群』今日(5/16)は朝一から病院行ってました。終わったら近くの平荘湖周辺の山でも歩きに行こうかなぁと思っていたのですが…ものすごい強風🌬️ですやん!山歩きはち…ameblo.jp8\29の様子社宅群の南を流れる水路北側に社宅群が建っている二階建て社宅。塀に囲まれているので見えないなんか昔遊びに行っていた大阪の茶屋町もこんな感じだったなぁと思い出
こんにちは。昨日は和歌山県紀の川市で開催されたHarmonyMarcheに行ってきました。そこでブレスレットやピアスを友人のブースで販売していました。限定地域のマルシェだけあって地元の人が多かったのですが、地元のコミュニティの良さを感じてしまいました。地元と言っても家同士は近い訳ではないのですが、それぞれが顔見知りや何らかの繋がりがある感じです。都会の一人暮らしではマンションの隣の人の事も知らないが当たり前の世界。引っ越しても挨拶はな
イオニア式の柱の建物がありました。厳密にはイオニア式とは言えないが、それが逆にいい味を醸し出しているそうです。この村上製華堂は化粧品を販売するお店だったようです。店主はアメリカから輸入した化粧品を研究し、この店の奥で自分で化粧品を作っていたそうです。(スゴイ…)左の三省堂は文房具のお店で、右はお花屋さんです。パープルが綺麗。銭湯です。お風呂はけっこう深さがありました。こちらは鍵屋という名前の居酒屋です。写真に入らなかったですが、手前にカウンターテーブルがあります。個室もありました。
こんにちは、三男の嫁です今日から、父の人生史を綴っていきたいと思います。まずは、亡くなる15年前2010年に書かれた手記から始めます。6話連載の予定です。父は昭和5年生まれ。激動の戦争を生きぬいた父の少年時代の体験がいきいきと伝わってきます。“昭和ヒトケタ生まれ”の父の文章にはところどころ旧かなづかいが残っていました。たとえば「〇〇してくれました」は「〇〇して呉れました」といった具合です。ただ少し読みにくいため現代のかなづかいに改めています。どうぞ楽し
今の日本の左翼の退潮を見るにつけ、渡辺京二が指摘していたような昭和初期の再来のように思えてならない。外来革命思想としてのマルクス主義は失墜し影響力を失った。保守的な高市早苗さんや新興政党が支持を集めており、多数派を形成しようとしているからだ。渡辺は名も無き大衆の核となる人たちを「基底生活民」と定義するが、昭和初期に「右翼的な下層青年」として政治の舞台に登場したのには、それなりの必然性があったというのだ。「彼ら右翼的な下層青年たちは、たんに伝統思想の立場から、ヨーロッパ進歩思想を敵視しただ
昭和初期のヴィンテージ生地を使用したラウンドジップウォレット。酒布、酒袋と呼ばれる布で、今はお酒の製造が機械化されて、これを使う所がなく減っている為、今やほんとに貴重品になってます。しかも、昭和初期の物で約100年近い物です。酒を絞る、つまり「酒」と「酒粕」に分ける時に使うもので、もともとが丈夫な木綿で織られており、それに柿渋を丹念に塗った物です。表側の縁内側はオイルレザー、内側はオイルレザーとサドルレザーのコンビ。ZIPの開閉はコの字に開くので、中身も見やすく取り出し易く、収納スペー
大正6年以前から、私の曾祖父は地方のお菓子屋さんを開いていたオリジナルのお菓子はその年、ある地方で産声をあげた昔々小さかった頃、祖母に聞いた話では戦前は塊のチョコレートを割って量り売りをしたりしていたそうだハイカラ?銀座とかと違って田舎だもん!その後、祖母が産まれてから家族で世界一周船旅😅末っ子の大伯母は船上生まれのため太平洋戦争まで2つの国籍を持ってた(太平洋戦争で敵国の人になるのか、日本人になるのか選ばされたそうです)世界一周の途中で日本人街がある都市でやはりお菓子屋多分曾祖
こんにちは♪中央公園の隣りにある建物🏠鹿児島県教育会館地下1階地上3階のコンクリート造り1931年(昭和6年)に建設された建物うちの母と同じ年だ戦争中の空襲でも倒壊を免れた🏠昭和初期の建築様式を今に伝える老朽化が進み解体されるそうだ〜いつもそこに立っていた建物がなくなるのは寂しい跡地には6階建の分譲マンションが建つそうだ昭和初期の建物の部材の一部を展示スペースを設置して保存すると言う解体される前に建物の写真を残しておこうそして路面電車に乗って中央駅に🚋眼科に行って
お借りして読みました♪いつもありがとうございます^^『贋まがいもの』贋まがいもの一コミック「贋まがいもの一」のあらすじ、最新情報をKADOKAWA公式サイトより。その筆がもたらすのは希望か破滅か――。www.kadokawa.co.jp1巻2巻3巻著者:黒川裕美出版社:KADOKAWA定価:792円(税込)発売日:2023.12.15ページ:224p登場人物内海素馨(うつみ・そけい
ちょっと前に占い師の方に観てもらった。1.先祖霊もどき共の邪魔はあるか?答えは想像以上の妨害だった。というか、感覚としては「車で前に行こうとしているのに、ブレーキをガンガンに踏まれ、周りから前に行かない様に抑え込まれている」という感じだった。お金持ちになったり、成功するタイミングを全て意図的に潰されている。さらに、魔物達が襲ってきているのに、100回中1回くらいしか阻止できていない。その癖、おいらの力のほとんどを抑えつけ、閉じ込め封じ込めようとしている。それでも
買っちゃいました趣味で作った人のふくろうや亀やかえるが売ってある。気に入った石があれば格安なので買うことをおすすめする。庭や玄関に最適なんです。2007.01.28基本は、讃岐うどん巡りで、ここは寄り道です高松市石の民族資料館所在地;香川県高松市牟礼町牟礼1810自宅の前栽に、買った石のフクロウを飾っています。昭和初期の庵治石の作業風景や石工用具を常設展示しています。庵治石;花崗岩の一種キメの細かさ、光沢、石目の美しさから最高級石材と称えられてきた。
なかなか珍しいネックレスを入手しました。クラスプがSIP(銀・銅・錫の合金)製の一連ネックレスです。SIPは昭和13年から代用金属として使用、真珠は昭和15年の奢侈品等製造販売制限規則で製造販売が禁止になるので、このネックレスは昭和13年から15年までの3年間の間に制作されたものと判断できます。長さ約45センチ。金属はSIPですが、真珠はクリームとゴールドの中間色で高品質、しっとりと落ち着いた輝きが大変綺麗です。本当に85年前のものかと疑いたくなるような状態の良さですが、当時のものだからこ