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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!みなさん、「奈津の蔵」という作品を知ってますか?先日紹介させていただいた日本酒漫画の金字塔、日本酒のバイブルとなる作品「夏子の酒」の続編にあたりますが、内容自体はかなり異なった時代と展開となっており、「夏子の酒」同様、読み終わったあとは日本酒・酒蔵へ対するリスペクトが爆上がりする作品となっております。▼漫画「夏子の酒」を読んだ記事『漫画/夏子の酒/日本酒漫画の金字塔、日本酒のバイブル、実在する幻の酒米・日本酒・酒蔵にリスペクト』こんばんは!ま
皆さんまめなかな!?湯之島館さんに若宮神楽保存会として、月に数回お邪魔させて頂いております。その際通路を通ったらすごい物を発見してしまいました…昭和初期の下呂温泉の地図でした!!湯之島館さんがばーんっと掲載されています。その下にまだ発展途上の下呂の民家。鉄橋のふもとには望川館らしい建物も♪素敵に飾ってあり、観覧させて頂きました♪湯之島館さんへ行かれた際は、是非下呂温泉の地図をご覧下さい!!=====★望川館こそっと情報★========【望川館温泉むすめ
「アール・デコとモード」展の後にカフェ1894へ行こうと思ったのですがなんと!カフェ1894が貸切で利用することができませんでしたそれならばと今月オープンしたばかりの明治安田カフェへある程度待つだろうと予想と覚悟していたので、順番待ちの記入をしてから、明治生命館の中を見学していました以前は見学ルートみたいなものもなく、わりと自由に見学できましたが、この時はカフェの順番待ちの人たちも多かったのか、かなりの人数の方がいらっしゃいました昭和9年の建物ですこの窓は明り採りになっていたのかな?
もうひとつ、これまた、ひとりでニヤニヤ、胸キュンじたばたと悶えながら観ているのが『波うららかに、めおと日和』海軍中尉(本田響矢)とその妻となった(芳根京子)ふたりを中心としたお話で昭和初期という舞台ならではのあれこれが展開しもう、初々しくてたまらずもちろん、時代的に、こうして寄り添いあっていくふたりもいただろうけれどもどうしても相いれない、けれどもともに暮らしていかなければならず、なしんどい日々を送るふたりもいただろうということは想像しつ