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8月17日、4日も前の話で恐縮です。その日は、遍照寺と兒神社だけでなく西院春日神社も参拝していたんです。同じ右京区ではありますが、嵯峨広沢散歩とは別になります。春日神社⛩️全国各地にありますね。法人格を持つものだけでも約1000社分社や春日神を祀るものを含めると、約3000社もあります。総本社は奈良の春日大社『奈良の世界遺産巡り②』昨日は奈良へ猫舌さんの個展を拝見に行きました。奈良へ行って、この私が世界遺産巡りをしないわけがありません。奈良市内にある世界遺産は8つ。1年半前に行った
奈良と大阪を2泊3日で楽しみたいと思っても、「奈良は日帰りで十分なのかな」「大阪に2泊して奈良へ往復したほうがラク?」「東大寺も道頓堀も行きたいけれど移動ばかりにならない?」と、旅程を組み始めるほど迷ってしまいますよね。せっかく2泊できるなら、有名スポットを急いで写真だけ撮って回るのではなく、奈良では夕方の静かな古都を感じ、大阪では道頓堀の夜景とグルメを楽しみ、翌朝も時間に追われず街歩きできる旅にしたいところです。2泊3日で奈良と大阪を巡るなら、1泊目を奈良、2泊目を大阪・なんば周辺にすると、
2026年8月20日昨日、宿泊したホテルから、今日は最初に、奈良監獄ミュージアム、そして東大寺、春日大社に寄ってから、大河ドラマ館です(やまと郡山城ホール)奈良監獄ミュージアムは、奈良市に誕生した注目スポット、奈良監獄ミュージアムby星野リゾートです奈良監獄ミュージアムは1908年に竣工した旧奈良監獄です明治政府が整備した「明治五大監獄」のうち、唯一全貌が現存する建築で、国の重要文化財にも指定されています赤レンガの表門、放射状に延びる収容棟、中央看守所、天窓から
ぶらりお散歩コースの風景#奈良公園#春日大社#興福寺#大仏殿#鹿#奈良
香取、鹿島両社は何故神宮と称されるのか『延喜式』神名帳で伊勢神宮(内宮)とともに「神宮」と記された特別な扱いを受けたためです。平安時代中期の法令集『延喜式』(927年頃成立)の神名帳(官社一覧)では、「神宮」の称号で記されたのは大神宮(伊勢神宮内宮)・鹿島神宮・香取神宮の3社だけでした。これが両社が古来から「神宮」と称される直接の根拠です。江戸期まで「神宮」を名乗れた神社は実質的にこの3社(または住吉大社を加える場合もある)に限られていました。ja.wikipedia.orgなぜこれほ
こんにちは。8月5日〜14日まで開催していました。なら燈花会は19時から21時までの2時間でしたので別の日にも行きました🚶春日大社の万灯籠大仏殿の万灯供養会春日大社や大仏殿の特別公開。一つ一つの蝋燭に灯りが燈ってとても綺麗だった✨来年も行きます!
奈良公園の鹿・・・戦時中の記録があります。奈良公園の象徴でもある国の天然記念物である「奈良のシカ」。古来、神の使い、神鹿としてあがめられてきました。しかしながら・・・戦中・戦後は食糧難のため密猟や乱獲が横行したそうです。一時は絶滅の危機だったそうです。今の平和な日本からは、考えられない事が起こっていました。時は春日大社が創建された奈良時代。春日大社には、平城京を守るために鹿島神宮から祭神である武甕槌命(たけみかづちのみこと)が白い鹿に乗って御蓋山(みかさやま)に降り立ったとの神話が残ります。
うろうろうろうろ💦💦💦‘春日大社さんへのバス停近く’コレを指してしたのですが……バス停、、、車道両側あるし💦春日大社さんへの、、、あれ?フツーに考えたら春日大社駐車場のところ?いやいやいやいや!分かってくれるハズ!!と、浮見堂から来たのだからと、近鉄奈良方面のバス停へ向かい直したところで合流!!さすが。繋がってるわ~(σ*´∀`)ふぅ。キチンとお伝えしないとですね🙇♀️さてさて。8月14、15日の春日大社‘中元万燈籠’へ。14日は、なら燈花会の灯りもありの参道をてくてく…
奈良公園シリーズ、続編。前回同様、春日大社からのレポートです。今回は、二の鳥居を潜ったところからスタートします。二の鳥居を潜ったところにある、祓戸神社(はらえどじんじゃ)です。平安中期の寛弘3年(1006年)にはお祀りされていた古社です。祓戸神社は、大きな社殿ではありませんが、祓戸四柱の神を祀る小社で、参拝者の罪・穢れ・災いを祓い、心身を清める役割を持っています。春日大社の参道を進むと、朱塗りの社殿が森の緑に映える一角があります。そこは、春日大社の摂社のひとつで、境内
おはようございます。いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。今回訪ねたのは、奈良県奈良市に鎮座する春日大社です。参拝日は2026年7月28日。晴天に恵まれ、深い緑の参道に石燈籠が並び、朱塗りの社殿が鮮やかに映える一日でした。今回は、二十二社巡りの一社として、春日大社の成り立ちや四柱の御祭神だけでなく、藤原氏と興福寺、国家祭祀、御蓋山と春日山原始林、神使として大切にされてきた鹿、約3,000基の燈籠、そして若宮十五社めぐりをはじめとする摂社・末社まで、ご紹介しま
猿沢池⏬️✨️猿沢池✨️⏬️悲恋の采女(うねめ)と衣掛柳(きぬかけやなぎ)の伝説『昔、平城の帝に仕う奉る采女あり頗るかたちいみじう清らにて人々よばひ殿上人などもよばひけどあはざりけりそのあはぬ心は帝を限りなくめでたてまつらんと思ひ奉りける』『大和物語』云々しかし常なきものは男女の仲やがて帝の寵愛の衰えたことを嘆いて采女は身を投げてしまいましたそのとき衣を掛けたのが衣掛柳といわれていますこれを不びんに思われた帝が采女の霊を慰められたのが池の北西の采女神社
毎年、お盆に主人と行っていた、奈良の燈花会と万灯籠去年は、行けなくて寂しくて、今年も無理だろうと思っていたら長女夫婦が誘ってくれて、車で連れて行って貰える事に♡駐車場も色々と調べて行ったので、難民にもならず、スムーズに停めれてラッキー(^.^)日没になる前に、猿沢の池に到着、夕暮れになり、蝋燭に火が灯ると池に映し出される幽玄な世界に感動♡凄く綺麗で幻想的でした♡猿沢の池からスタートして、南円堂、興福寺、そして奈良公園、国際フォーラム、東大寺へ国際フォーラムの裏の赤色のロウソクの灯り
春の日は南円堂にかがやきて三笠の山に晴るるうす雲はるのひはなんえんどうにかがやきてみかさのやまにはるるうすぐも僕は、奈良が好きだ。京都と奈良ならどちらが好きか、という比較論ではない。この街の持つ「たおやか」な雰囲気が好きなのだ。振り返れば、決してたおやかとは言えない歴史をたどってきたとしてもだ。奈良の中で、猿沢池は癒しのスポットだ。初めて訪れてから半世紀以上が過ぎた。池の周囲の建物や店に多少の変化はあるものの、いつも静かに出迎えてくれる。奈良の散策は、どこに向かうにしても、常に
こんにちは✨妃十三です♡やっと辿り着いた奈良県天河大辨財天社(天河神社)⛩️何気にお初の知る人ぞ知る呼ばれた人しか辿り着けないと聞く聖地に行こうと思った矢先の台風出現🌀5mmの大雨予報…こりゃお呼びでない…てゆうかわたしを呼んだの母だしwと、思いつつ予定が詰まる中で一日前倒ししたために6時の料亭予約までに帰れるかの賭けになりコロコロ変わる天気予報を見ながら天河神社に埋まってるという噂のあの宙船にアクセスを試みる📡..))))無事に辿り着けるようサポートを頼みサ
〜想い出投稿、うな菊さん〜白焼きと蒲焼を楽しめるあいのせ重が食べたくて。。。春日大社さんへご挨拶〜鹿さんがあちこちでお出迎え見てるみてるご挨拶へ〜約130年の伝統〜菊水楼さんのうなぎ専門店雰囲気良っ目でも楽しむうな菊奈良本店〜あちこち雰囲気が〜活鰻(生きた状態のうなぎ)を使用とのこと、楽しみが増す〜予約もいっぱいでしたし海外の方がこの頃から既に。。鳥獣戯画可愛かった〜わくわくして待つと〜きたぁ〜見た目からしてふわふわ美味しそう過ぎる〜美味しい鰻をいただ
奈良を旅行したいけれど「車がないと有名な観光地を回れないのでは」「駅から遠い場所ばかりだったら疲れそう」「せっかく電車で行くなら奈良公園だけで終わらず、奈良らしい景色やお寺も楽しみたい」と迷いますよね。実は奈良には、近鉄やJRの駅から歩いて行ける名所や、駅から短いバス移動を足すだけで楽しめる観光地がたくさんあります。行き先と泊まる場所を上手に組み合わせれば、運転の心配をせず、朝から夜まで自分のペースで古都の空気を味わえます。車なしの奈良旅で大切なのは「有名観光地をたくさん詰め込むこと」より、同
【興福寺が私に取り巻くお話し①】私は奈良に住んでいた頃春日大社のお祭りで一度だけ興福寺の境内を通った事があった興福寺の境内に入るとなにか違和感を感じた…たくさんのみえない人がいるような…私は気にせずに(この頃はまだスピリチュアルな自分を受け入れていない)子供と一緒に写真を取ろうとしてカメラのシャッターを押してみるでも何故かシャッターが押せなかったカメラが壊れたのかと思い何度か試みて1枚だけなんとか撮れた写真には無数のオーブが映っていた(汗)そこから興福
ヌンお盆の最終日は奈良へ春日大社へ中元万燈籠を見に出かけてきました境内の約3000基ほどの燈篭に火が灯されますまずはならまちで名物の柿の葉寿司でのランチです新幹線に乗る時はいつもなぜか駅弁は柿の葉寿司でした奈良公園周辺は思っていたよりは幾分涼しかったのですがやっぱり喉は渇く美味しいその後約10年ぶりに興福寺や東大寺へそして春日大社へここで計算ミス💦暗くなるのが思っているより遅く燈篭は灯っているけれど周りはかなり明るくて…。幻想的で厳かな王朝絵巻を見た
【「運」を招き入れるには】春日大社権宮司、岡本彰夫氏の心に響く言葉より…世の中には「運」のいい人と悪い人がいます。いくら実力があっても、運のない人は活躍する場所を与えられず、世に出ることはありません。ところが、運のいい人は活躍する場所も与えられ、それにつれて自分の力量以上の力を発揮することができ、予想外の展開を得ることがあります。つまり、運と実力は決してイコールではなく、運は人間の力ではどうすることもできません。では、「運」という不思議な存在を寝て待っていればいいのか。あるいは、「
奈良で大文字送り火が行われるって事で行って来た春日大社の境内にて神話モチーフの灯籠春日万灯籠、めっちゃ幻想的メインイベントの大文字送り火
backnumberのライブ翌日は京都へ前日の暑さと熱さのせいか快晴で朝から暑い伏見稲荷さらに暑い清水寺とにかく暑いそして奈良へ翌日も、また暑い東大寺やっぱり暑い春日大社暑い以外、考えられないもはや5月とは思えない今さらながらそんな3日間の話
吉野・大峰展⏬️✨️春日神社第一鳥居から奥が行ってなくて✨️⏬️⏬️✨️浅茅ヶ原❓️❓️あさぢがはら/あさじがはら✨️⏬️⏬️✨️馬出橋✨️⏬️⏬️✨️この辺から怪しい看板が目につく春日大社の一之鳥居(第一鳥居)から本殿までの距離は約1.2km〜1.4kmです徒歩での所要時間は約20分〜30分程度えー💦1キロって奈良博物館でヘトヘトなってるのに本殿はあきらめてその辺を散策👣⏬️⏬️✨️鹿さん✨️⏬️⏬️✨️古民家(小料理さん❓️)と鹿さん✨️⏬️⏬️✨️5月
キャンプ行かない2週間のうちに色々出かけておりましたどれも、あらかじめ計画してたわけではなく思いつきで、お出かけそうだ、京都行こうと思い立って、翌日仁和寺へ初めて行きました暑さのせいなのか、何なのか人はまばらで、ゆったり景色を楽しめました静けさに癒されますめちゃ暑いけど、、お昼は立命館大学の学食に入りこんでランチしました好きなものを選んで取る形式、懐かしいささみチーズカツ学生の頃、自分の定番でした夏休みも学食は賑わっている翌週は、奈良へ東大寺小学生の時の修学
介護の仕事を初めてから2年10ヶ月初めて4連休のお休みを取りましたってか…次男家族が千葉から14日から帰って来る予定で希望休を14日、15日、16日で取っていたんだけど…息子の仕事の都合で16日に家に来ると連絡が…慌てて、17日に千葉に帰るという事で…17日だけ、他のスタッフさんとお休みを交代してもらい😮💨4連休になりましたそんなんで…14日は予定外の完全オフになったので…行きたいと思っていた春日大社へ⛩夕方から14日まで開催してた万燈籠の最終日これは行くしか🦌🦌ないっしょ
奈良公園一帯をろうそくの灯で幻想的に彩る「なら燈花会(とうかえ)」。夏の風物詩として人気を集めるこの催しも残すところあと1日のみ、14日に最終日を迎える。東大寺では「夜間特別拝観」(無料)として大仏殿が13日に続き14日も開放される。一晩で両方とも堪能したいと13日出かけた。最初の目的地は鷺池に浮かぶ浮見堂。燈花会の会場の一つだ。燈花会は午後7〜9時半。開始5分前「点灯!」の掛け声が響くと、サポーター(ボランティア)が白いカップ内に浮かぶろうそくに次々と点灯していった。ろうそくの通路が