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春日大社万葉植物園(1932年開園)の園内にある「藤の園」が来園者でにぎわっている。20品種約200本を誇る関西有数の藤の名所だが、28日訪ねると例年より咲き進むのがやや早いのか、「九尺藤」や「白野田藤」など遅咲き種もはや見頃を迎えていた。表参道に面した正門前には「藤開花4月下旬〜5月上旬」の立て看板。そこには「早咲きから中頃咲き開花中」とあって、9つの品種名が掲示されていたのだが——。春日大社は藤原氏ゆかりとあって社紋も「下り藤」。なので「藤の園」の品種構成や仕立て方なども豪勢。一
奈良公園って、土日や祝日は駐車場がとにかく混みますよね💦ぐるぐる探して結局高いとこしか空いてない…なんてことも😢そこで今回は、⛩️東大寺・春日大社・興福寺などに近くて「安い」&「予約OK」な駐車場をまとめてご紹介しています♪✅土日も最大料金あり✅予約できて満車の心配なし✅徒歩で奈良公園や奈良町もラクラク🚶♀️事前にチェックしておけば、便利な情報なので…お出かけ前にぜひのぞいてみてください👇奈良公園周辺の安い駐車場11選|土日も上限あり&予約OKま
せっかく奈良へ行くなら、地図を見ながら何度も迷う旅ではなく、歩きやすくて、見どころをちゃんと押さえて、最後に「来てよかった」と余韻まで残る回り方にしたいですよね。しかも車なしだと、駅から遠い場所を選んでしまったり、バス移動を詰め込みすぎたりすると、それだけでかなり疲れてしまいます。奈良は、行き先を欲張りすぎないことと、泊まる場所を間違えないこと。この2つだけで、旅の満足度がかなり変わります。先に結論を言うと、はじめての奈良観光なら、1日目は奈良公園・東大寺・春日大社・ならまち、時間が取れる
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奈良ではお母さんと妹家族と合流〜ホテルに荷物を預けて奈良観光へ。奈良が初めてであれば奈良公園や東大寺、春日大社など王道から。この辺りは地理的にもまとまっているのでバスでも移動しやすいですね。ホテルのお姉さんにどこに行けば鹿いますか?と聞いたら興福寺すぎたらたくさんいますよ。という返答に半信半疑でしたが本当に沢山いた!!驚テンション上がって鹿せんべい買ったらそこから鹿との追いかけっこ。ものすごい勢いで鹿が追いかけてくる。なんなら早よよこせと何回かお尻を噛まれる始末。それを見ていた
バタバタしてる内に、もう、今年も半分過ぎました。早い。早すぎる…春日大社の続きです。春日大社といえば、燈籠がたくさん!春日大社には、石燈籠約2000基、釣燈籠約1000基の合計約3000基の燈籠があるそうです。2月の節分と8月14・15両日の夜のみ、約3,000基すべてに火を灯し、人々の諸願成就を祈願する神事があるそうで、回廊内の特別参拝(500円)が行われ、3,000円以上の初穂料で献燈できるそうで、それはそれは幻想的なんだそうです平安時代から今日まで、春日神を崇敬する人々から
奈良へ藤を見に行って来ました。今年は少し時期が早かったようで、春日大社の砂ずりの藤は・・・もう終わりでした。残念。しかし、昔はもっと藤が長かったような気がするけど、かなり短くて砂ずりとは言えないなと思ってしまいました。萬葉植物園は遅咲きの藤が咲いていたので、こちらはいくらか綺麗に咲いている藤を見ることができました。ちょうど前日は雨だったので、藤以外の植物も雨で濡れていて生き生きしているように見えました。朝はまだ少し曇りがちだったけど、時間を追うごとにどんどん晴れてい
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学生時代の大阪の友人と春日大社に行って来ました友人は春日大社で授かった玉かずら(水晶のブレスレット)の糸が急に切れたこと、私は旦那の玉かずら(10年数年愛用中)の劣化が最近目立ってきたことなどが重なり、新しく授かることが目的でしたでも…まーーーインバウンドでいっぱい!鹿もせんべいをもらうのに必死ある意味カオスな光景でしたそして、そんな私も目的を果たしたあと、鹿せんべいを買うところを鹿に見られ…襲われました…背中をどつかれ、前からはお腹を噛まれる惨状触ると歯形がついているのがわか
今日は藤の見頃を迎えている奈良の万葉植物園へ墳友と行きます。万葉植物園の藤の園は、今まで見た藤の名所の中でもダントツ好きな所です❣️9時開園なので、少し早く着いて並ぶと(それでも10人くらい並んでいたかな?)園内が混雑していないので写真が撮りやすいです。植物園なので藤の種類が多いのも魅力です❣️上の写真の、簾のように長い花房のものもあれば、下の写真のように花が密集して付いているフサフサの葡萄の様な形状の花房もあり、それぞれとても魅力的です❣️美しい色です〜❣️そしてこの万葉植物園の何より
拙いブログにご訪問くださり、誠にありがとうございます。さて、4月29日に春日大社の万葉植物園へ仲良しのママ友と藤を見に行ってきました。が、ほとんどの藤が咲き終わっていました。ショック😱⤵️⤵️葉っぱが青々。奥へどんどん入ってやっと見つけました。いい香りがします。この香り大好き💓♥️今年は藤の開花が早かったそうです。自然のことですから仕方ありません。ちなみに昨年はこんな感じでした。『ママ友と奈良公園』仲良しのママ友と春日大社の萬葉植物園に藤を見に行って来ました。今年は行くのが
ご訪問ありがとうございます。奈良訪問記も3度目です。今回は食べ物抜きですが、大仏殿から春日大社を回りましたので、そのご案内です(^^)ρ(^^)ノ目次東大寺大仏殿拝観東大寺の位置東大寺大仏殿の歴史春日大社に東大寺大仏殿拝観さて東大寺戒壇堂を出て、しばらく公園を歩きますが、ここも本来は東大寺の境内です。といってもここは平城京の外京のまだ外で、東側の笠置山地の麓の丘陵地帯です。公園化されているせいか、起伏がはっきり分かります。これは2021年の撮影分ですちなみに奈良公園の草
せっかく奈良へ行くなら、移動で消耗する旅ではなく、歩きやすくて、景色にも気持ちにも余裕があって、最後に「来てよかった」としみじみ思える回り方にしたいですよね。車がない旅でいちばん避けたいのは、駅から遠い場所を欲張って入れすぎて、途中から足も気分も重くなってしまうことです。奈良は、回る場所を増やしすぎないことと、泊まる場所を間違えないこと。この2つだけで、旅の満足度がかなり変わります。先に結論です。はじめての奈良観光なら、いちばん満足しやすいのは1泊2日で奈良公園・東大寺・春日大社・ならま
春日大社本社回廊内の榎本神社=奈良市春日野町でNPO法人「奈良まほろばソムリエの会」は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。先週(2025.10.16)掲載されたのは「鳥居叩いて参拝告げる/榎本神社(奈良市)」、執筆されたのは京都府木津川市にお住まいの池田崇さんだった。榎本神社は、ちゃんと場所を知ってから訪ねないと、見落としてしまう(通り過ぎてしまう)ような小さなお社であるが、「まずは榎本神社にお参りしてから、若宮社や本社にお参りすべき」と言われている。榎本の
奈良のGW後は、朝こそいちばん心地いい時間です✨GWの奈良って、正直ちょっと覚悟いりますよね。「鹿より人が多いかも…?」なんて思ったこと、あるあるだと思います🦌💦実は私も以前、昼前に奈良公園へ行ってしまい、人の波に流されるだけでちょっと疲れてしまった経験があります。でも、そんな奈良もGW後+朝の時間帯を選ぶだけで、びっくりするくらい快適になるんです☀️鹿たちはのびのび、空気は静かで、同じ場所とは思えないほど穏やかな時間が流れています。朝の奈良公園って、観光というより“癒やしの散歩
日曜日またまた奈良のランイベントに参加スタートは平城宮跡早く着いて記念撮影平城宮跡から、京奈和自転車道へ嵐山まで48.5キロ走ってみたくなりますね地元の方のアテンドなので、信号のない走りやすいコース県道の上の橋からは奈良マラソン会場のロートフィールドが近くに見えました東大寺方面へ向かう途中大きな建物が奈良監獄でした!星のや奈良監獄、ミュージアムは今日オープンなんだって!一度は見てみたいなぁ東大寺の敷地内へもちろん鹿だらけ二月堂へ向かいます眺めが素晴らしい若草山
春日大社で開催中の「大鎧展究極の国宝大鎧展-日本の工芸技術の粋を集めた甲冑の美の世界春日大社国宝殿では、2025年7月5日~9月7日を会期として、特別展「究極の国宝大鎧展~日本の工芸技術の粋を集めた甲冑の美の世界~」を開催します。“現存甲冑の双璧”とも称される、春日大社の国宝《赤糸威大鎧(竹虎雀飾)》と、櫛引八幡宮(青森県八戸市)の国宝《赤糸威大鎧(菊一文字)》を、史上初めて並列で展示。また、国宝に指定された甲冑類の半数が一堂に会する、…samurai.kasugataisha.or
出雲にまつわる「古事記異聞」シリーズでおなじみの高田崇史さんの本を図書館で見つけて借りてきました。「猿田彦の怨霊」。猿田彦大神といえば天孫降臨の際に先導した道開きの神様だと思われているけど実は・・・という、まあお得意のパターンで、現代の皇室の皇位継承問題を絡めて話が進んでいきます。面白いと言えば面白いんだけど、出雲が絡まないせいか(途中でちょこちょこっと出ては来るけど)「古事記異聞」シリーズほどはまらず男系天皇・女系天皇などの説明が詳細にされていたのはありがたかった。そ