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8月15日までに、ほぼ戦争ネタを提出し尽くし、デリケートな内容のテーマだけに、疲れてしまって、しばらく離れていた。まだ視聴途中の映画が3本残っている。神風特別攻撃隊については、有名な関隊長を始め、穴澤さんや大石さんの遺書も全部暗記している。みんな若いのに凄い達筆で、しかも難しい熟語を知っている。「あの時代って、文字読めない人も結構な数いたと思うのに、なんであんな美文で達筆な遺書ばかりあるんだろう」と、遊就館でカレー食べながら
月曜日はじまる。34度〜26度。朝から30度あるのね。バスに乗るところから暑い。5:00前から動き出すも、ギリギリになって行く。6:25にお散歩出発。おやつの方におやつもらう。ラジオ体操参加、犬ともに会い、飼い主さんにおやつもらう。久しぶりの人とも(ぴーちゃん友だち)にも会った。昨日は、一日ぴーちゃんと過ごした。やることもちょこちょこあり、自分の食事をするのにも時間がかかる。何かボーッと読んだり、YouTube見たりー、録画貯めてるのをみて削除して、整えたり。ベンチのお
NHKで放送された映像の世紀第二次世界大戦『敗戦』を見ました。人は欲しいと思うとなんとか手に入れようと欲する人間の欲望の最悪の状況が『戦争』・・・第二次世界大戦がその一例かもドイツがパリに憧れ?侵攻・日本は石油欲しさに?第二次世界大戦は起きた?今、日本は武器欲しさに?日本の指導者『小百合』様じゃなくサザエさんでもなく嘘つきサナエさんは武器手に入れアジアの覇者へ突き進む
娘家族が帰省してきた!(細かいことを言うと婿殿は娘&孫チャーリーから三日遅れて飛んできた!)半年ぶりの再会のチャーリー、だいぶ知恵もついて活発に動き回る。しかも、人を選り好みする…(笑)なぜかリビングでビニールプール遊び(私が仕事から帰宅したらそうなっていた🤔)息子2号の抱っこが嫌で拒否して、暴れてテーブルの角にぶつけて目の上を切る😓こどもあるある、見つけるとポテトばっかり食べていた😅本が大好き!と、聞いていたがなぜか文庫本を読んでいるもちろん、挿絵な
もう第二次世界大戦(+太平洋戦争)ラストだからドイツと日本はどんどん負けて、どんどん〇体になるばかり。タイトルと同時に「この番組には戦争の悲惨な映像が含まれています」とか「〇体の映像が流れます」とか、いちいち断り書きしてんのバカそんなの知ってて見てる人ばっかりだし、戦争というものはそういうものなのだ、と番組内容より、こっちにイライラした確かにいきなり戦争を知らない子供にはトラウマになりかねない映像の数々だが、ここから入っ
全4回見終わりました。最終回は白黒とはいえ思わず目を背けることもありました。私が子供の頃、周りの大人は戦争体験者で折に触れていろんな話をしてくれました。NHKでも8月15日前後にこのような特集番組が放送されました。今年、8月15日の夜は3時間だか歌番組が流れていました。若い人は何も知らなかったりするのでしょうか。我々の世代はいちばんよいタイミングで生まれ育ってきたのかなと最近よく思います。幸運を全て使い果たしてしまっていたらどうしよう。これからの最晩年、悲惨な
宝塚ブログジャンルでこういう内容を書くのは場違いと思いますが他にブログを書いていないので少なくとも番組を観た自分の記録として書いておきます。このシリーズは、(1)からずっと観てきました。前回の(3)では、ミッドウェイ海戦の敗北に始まる国防戦の陥落が描かれました。大本営発表の「勝利」や「栄誉の玉砕」報道の裏で主力艦隊を失い、サイパン陥落での民間人も含めた悲惨な最期。絶望的な兵力の差に無残に火炎銃で殺される人々。国防線が破られたなら、そこで戦争は止めるべきではなかった
おはようございます♪火曜(8月18日)の朝。晴れ。雲一つない青い空が広がっています。ちょっと睡眠不足で目をすぐ閉じたくなります。眠りについたのが12時目覚めたのが2時30分汗びっしょりでシャワーを浴びたいので起きてしまいました。昨夜は22時から放送された【映像の世紀】の最終回を観てしまったのです。内容は『第二次大戦を追体験する4回シリーズ。最終回は戦争終結までの1年。消耗戦を続けるドイツと日本、戦いは連合国をも狂気へ駆り立て、人類は地獄
映像の世紀この項目では、1995年3月-1996年2月にNHK総合テレビジョンで毎月放送された全11集のシリーズ作品「映像の世紀」と2025年7月-8月にNHK総合で放送された「映像の世紀特別編高精細スペシャル」と2026年3月に、NHKBS8KとNHKBSP4Kで放送され、同年7月26日からNHK総合で放送予定の「映像の世紀8K映像で描く第二次世界大戦」について説明しています。2022年からNHK総合テレビジョンで毎週放送されている最新シリーズについては「映像の世紀バタ
合掌・黙祷映像の世紀好きなんですけど、後半はしんどくてちゃんと見なかった気がして来ました。新・映像の世紀はチラ見して断念。亡くなった兵士に虫が来る映像(遠くから)などが無理でした。ちゃんと見たほうがいいのかもだけど。自◯党の議員とか一生毎日1話ずつエンドレスループで映像の世紀見てればいいのに。パリは燃えているかよく買い出ししてる時に、くだらない事を考えてる時に、頭の中でBGMとして流れてます。脳内独り言は、あの男性ナレーター風に。「私は思った、今私がこのパンを買わなければ、一体誰が
NHKのこのドキュメントのシリーズは秀逸だね。次回がオタノチミだよ。ワタチ的には、あの戦争は歴史ではなく、昨日の出来事だからね、、、
そんなわけないじゃん。今日ジムでウオーキングマシンのお供に何を見ようか、番組欄を見ていたら、“エベレスト栄光と狂気”というのがあったから、それとともにウオーキングした。マロリーのそこに山があるから、という名言から始まり、ヒラリーテンジンの初登頂、無酸素頭頂のメスナー観光地化するエベレスト、植村直巳、山野井夫妻、『凍』という作品は読んだ。もう、いろいろな人がエベレストに挑んでいた。そういう登山家を見た。もう、充実の「映像の世紀」ウオーキングより少し短い
『大脱走』を見ていると、ゲシュタポってイヤだなー気持ち悪い~絶対、拷問とかイヤだわーと思うんだが、ドイツ軍と日本軍が敗走していく実写の映像を見ると、くそーアメリカ軍めーイギリス軍めーと思ってしまうから不思議だ。人間の考え方なんて、教育や周囲の影響でガラリと変わる。それにしても、戦争の実写映像なのに、冒頭にわざわざ「この番組には戦争の悲惨な映像が含まれています」と断り書きを入れなきゃならない時代なんて、面倒くせ
定点観測。今日も日差しがたっぷり。公園掃除は止める。銀杏の樹も剪定されて随分とスッキリした。これで秋になって落ちる実の量もかなり変わるかな。昼過ぎ、早めの買物へ。食材を買いに行くのともう一つ目的があった。昨日、梅田で買ってきた帰省土産の菓子類を段ボールで送る、そのための段ボールを貰うこと。近所のスーパーでは無料でもって帰ることができる。これはありがたい。帰って、早速菓子類を詰める。貰ってきた段ボールは少し小さく、結局前日にもらってきて
先ほど、たまたま付けたテレビでNHK「映像の世紀」スペシャルが放送されていました。8月と言うことで、これまで放送して来た第二次世界大戦の全記録を編集し直して放送しているようですが、観出すと途中で止められなくなり最後まで観てしまいました。今日の放送は、3回目でタイトルが「敗走」となっていました。ドイツと日本が負けていく映像が中心でした。このNHK「映像の世紀」は、何度も観ているはずですが、何度観ても途中で止められなくなります。なんなんでしょうね?悲惨で残酷な映像ばかりですが、目を背けて
タイトルはご存知、与謝野晶子の『君死にたまふことなかれ』の第三節から。3日に地上波で放送されたNHK『映像の世紀』の中で、真珠湾攻撃に向かう前に山本五十六が面会した際の、昭和天皇のお妃である香淳皇后の肉声が紹介されていました。最近になって公開された『香淳皇后実録』にはこのような記述があります。『重大なる任務を帯びて出征する趣洵にご苦労に思ふ』と言葉をかけた。ところが放送ではその先があって、『立派に奉公しなさい、でも体を大事に』という趣旨の言葉をかけられているのです。立派に死んでこい、とはお
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NHK「映像の世紀」、第二次世界大戦シリーズ第2回をNHKONEで見ました。リストの「レ・プレリュード」がドイツのニュースのテーマ曲だった話も出てきました。そのため、この曲は戦後長くヨーロッパで演奏されることはなかったそうです。そしてその封印を切る仕事を任されたのが岩城宏之さんであったことを、岩波新書のご自書で読んだことを思い出しました。うちにあったクラシック全集に入っていて、高校時代によく聞いていたので、何も知らなかった私は大変驚きました。見て愉快な番組ではもちろんあ
地上波で放送が始まり、2回見ました。小泉今日子さんはアイドル時代から目撃していて、すっかり演技派になられたこともつとに存じております。本多劇場で風間杜夫さんとの舞台を見たことも。小林聡美さんはフジパンのコマーシャルでしか知りませんでした。こんなにステキな方だとは。生活感が上手く出るところも素晴らしい。眠れない時に考える源氏物語のキャスティングでずっと空白だったのは花散里。どうしても思いつきませんでした。そうです、小林さんがぴったり。源氏との適度な距離感を保ち、夕霧を
🟥⬛️映像の世紀⬛️🟥NHKが世界中から収集した歴史映像をもとに、20世紀から現代までの出来事を描くドキュメンタリーシリーズです。1995年に放送が始まり、歴史的な映像と音楽、ナレーションを組み合わせた演出で高い評価を受けています。『映像の世紀』は、歴史映像を通して、戦争を英雄譚としてではなく、人間の選択が生み出した悲劇として描き、「同じ過ちを繰り返さないために歴史を学ぶ」という姿勢を視聴者に問いかけています。歴史学者・哲学者の言葉としてよく引用されるものに、「歴史を忘れた者は、それを繰り
皆さん、こんばんは。ブログ主が語ることは何もありません。<加古隆AtelierLiveM-5パリは燃えているか>(再生時間:4分44秒)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com世の中が平和でありますように…空気って何?山本七平氏の「空気の研究」ご一読をお勧めします。
NHK『映像の世紀バタフライエフェクト』は”連鎖”をテーマにアーカイヴ映像を編成された番組です.この番組を見たあとはいつも”歴史”こそが人類のいちばん大切な遺産であることに気付かされます.過去を見つめることで今向き合うべき問題に気付かされるとともに,その糸口が未来へのつながる希望と成り得ることを認識させてくれる貴重な番組です.加えて,テーマ曲加古隆さんの『パリは燃えているか』が素晴らしい!番組をより荘厳なものにしてくれ,期待を裏切らないので,放送に出く
昨日観たNHK「映像の世紀バタフライエフェクト」は、ホロコーストについて。ホロコーストとは…ナチスドイツが第二次世界大戦において「民族浄化」のもとヒットラーが音頭を取って行ったユダヤ人の強制収容・人権無視の虐待(虐殺)。「アンネの日記」で有名なアンネ・フランクも被害者の一人。この日の放送では、戦後ホロコーストに対するドイツ(西ドイツ)およびイスラエル、アメリカの関わりについて知らなかったことがたくさんあった。政治や軍事的側面、そして宗教的な面からも解
*************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明)、ストーマ造設とな
***************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明)、ストーマ造設
Copilotで補正した大昔の写真⤵︎補正前の元写真⤵︎敢えて、派手な色は避けてクリア化しただけ。↑と言っても、現実の色を、知らないのだが。PixVerseで動かした⤵︎何年の写真かは定かでないが、5歳未満の俺ならば、今75歳の俺の70年以上も前のこと。それをカラー化?して、動かせる。すごいAI❣️
いつもはgooglegemini(グーグルジェミニ)を多用しているのだが、今回はMicrosoft(マイクロソフト)のAI、Copilot(コパイロット、もしくはコーパイロット)で古い写真の解像度を上げてみた。ただ「鮮明に」ではなくて、「この写真のイメージを、そのままに」という一文を添えて、「鮮明に」とプロンプトした。⤵︎下の写真が元の写真。ほぼ、変わらずに、クリアな写真になったじゃん☝️そして動画化するアプリPixVerse(ピックスバース)で動かした。⤵︎うん、これだよ!この頃
2年くらい前、今の天皇陛下が外国人女性とジルバを踊っているシーンがニュースで流れていました。天皇陛下が皇太子だった頃(1983年頃)、英国のオックスフォード大学に留学されていました。そのとき、女性を同伴しなければならないパーティに招かれたことがありました。彼は、密かに憧れていた同じクラスの女性に手紙を書いて頼んだそうです。ノルウェーからの留学生で、映像に流れたのはその女性かもしれません。自分の意見をはっきりと言う聡明な女性だったそうです。天皇陛下は「自分の意見を持つ女」が好きらしいで
作曲家でピアニストの加古隆さんは昔からCD等をよく聴いていましたが、残念ながらコンサートには一度も行ったことがありませんでした。NHK-TVの『映像の世紀』は大好きな番組で、そのテーマ音楽である「パリは燃えているか」はもちろん、大のお気に入りです。日曜日(5/23)に、高崎の芸術劇場で開催された『映像の世紀コンサート』に行ってきました。NHK-TVで放映された映像がそのままスクリーンに映し出され、群馬交響楽団(指揮:太田弦)の迫力ある演奏と相まって、実