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日中はポカポカしてますが夜は冷える(´ᵕ`;)💦暖かいうちに日向ぼっこさせます赤ちゃんの頃からいるこの子は少しずつ体力が低下してきたような気がしますお日様を浴びる姿がなんとも可愛いのですよカマキリは人に懐くのか?と記事などで目にしますが完全外で生きてきた野生カマキリ孵化から完全に家で育ったカマキリそれぞれ比べると違いはあるような気がします🤔こちらはカマキリからしたら相当な巨人なので笑大きいものが目の前にいたらまず逃げる”ε”(ノ*•ω•)ノ飼育ケースにい
今回はチョウの記事です。ちょっとした空き地にキクイモの群落があり,花が,風でざわざわ揺れていた。鮮やかな黄色い花なので,何か集まっていないかと,立ち寄ってみた。いたいた。キクイモの黄色に埋もれたイチモンジセセリ。花から花に飛ぶモンシロチョウ。モンキチョウ。どこから来たのか,渡りをするチョウ,ヒメアカタテハ。こちらは,翅がぼろぼろになったオスのミドリヒョウモン。こうなるまでがんばって生きてきたが,冬
お昼に秋ヶ瀬を回りました。伊佐沼では人前によく出てきてくれた小鳥も、秋ヶ瀬では中々木々のスキマから顔を出してくれません。ムシクイらしき小鳥、ヒタキ類らしき小鳥がちらつく中、なんとか撮れた一枚はこれだけ。キビタキかと。暗い池で採食してたダイサギ。食べてるのはウシガエルかなぁ。この地味な体色のイトトンボ、オツネントンボで良いでしょうか?池で抽水植物にとまっていた、アオイトトンボで良いでしょうか。1枚目と同じ個体のアオイトトンボ。何ペアか交接してとまっていました。
ゴボウの葉っぱが虫食いだらけだな。何が食べてるのかな?近づいたとたん、何かが音を立ててわーーっと飛び立ちました。逃げ遅れたやつを見て見ると・・・オンブバッタかあ。とにかく、こんな密度で棲息しているんだから、作物はひとたまりも無い。考えてみれば変な生き物です。四六時中、奥さんの背中に旦那さんが乗っています。乗ってないところを見たことが無い。旦那さんはいつ食事しているのやら・・・AIに聞いて見よっと。雌が葉を食べるときに便乗する雌が草や葉を食べているとき、
2026年9月25日。都内の植物公園にて撮影。キムネクマバチともいいます。ずんぐりむっくりしていて可愛らしいハチです。性格も温和で危害を加えなければ襲ってくることはありません。1枚目はカリガネソウの蜜を集めるクマバチ。2枚目はツリフネソウにたかるクマバチです。それぞれ別の個体です。両方ともメスのようです。画質の良いFACEBOOK小暮KOGURE勝紀Katsutoshi(コギー)→https://www.facebook.com/profile.php?id=10
2026年9月25日。都内の植物公園にて撮影。別名ホソホソトンボ。羽を閉じたり開いたりする様子が人が手を合わせて祈る様子に見ているため「神様トンボ」「極楽トンボ」「仏トンボ」などの別名でも呼ばれます。なかなか翅を広げてくれないのでずいぶん長いこと待ちました。メスの美しい翅脈が撮れて嬉しくなりました。オスの胴体は金緑色に輝きこれもまた美しいです。5枚目の写真はオスとメスです。多分ペアだと思います。画質の良いFACEBOOK小暮KOGURE勝紀Katsu
ツチバチの仲間は,共通して,オスの方が触角が長く,体が小さい。触角が長いのは,メスが出すフェロモンを察知して,交尾の相手を探すためらしい。こちらはキオビツチバチのメス。よく似ているアカスジツチバチとは,メスの額に橙黄色の斑がないことで見分けられる。こちらは,キオビツチバチのオスの方。触角がメスより長いほか,腹部にある橙黄色斑がつながっているように見える。ただし,この斑は,個体によって,小さかったり,消失することもあるようだ。ツチバチのメス
今年9月中旬、自宅裏庭でクビキリギリスを撮影そのあとも下草に注目してバッタ類を探すと、“カヤコオロギ”のオスを発見ちなみに、本種は自宅周辺&裏庭でしか見かけたことがなく、私が定期的に通っている自然公園には生息していませんあまり調べていないので判らないのですが、もしかしたら絶滅危惧種に指定されているかもそして、もうちょい探して撮りたいと思ったものの、スズメバチが徘徊していて蚊にも纏わりつかれたので、この日の散策を終わりとしましたやはり、長袖・手袋・虫除け帽子の装着は必須ですね
今年9月中旬、自宅裏庭でコノシメトンボを撮影しかし、トンボはその1匹だけで、蝶の姿はありません・・・となると、下草に潜むバッタ類を探すことになりますすると、大きめなバッタ類を発見枚数を多めに撮影したものの、ピントがイマイチ今回記事にするにあたってGoogleレンズしたところ、“クビキリギリス”が有力とのこと・・・一応タイトルはクビキリギリスしましたが、もしかしたら間違っているかも知れません(写真、ノートリミング)
今年9月中旬の朝、横浜市にある自宅玄関先の電線に、アキアカネっぽいトンボの姿を確認そのときは種の確認のための撮影はしなかったのですが、少し時間を置いて裏庭に行ってみると、ハクバイの枝先に1匹のトンボが留まっています翅の斑紋と腹部の形状から“コノシメトンボ”のメスが有力ちなみに、自宅周辺では類似する、マユタテアカネやノシメトンボは見かけたことがありません・・・そして、この翌日から雨ばかりの空模様となりました(写真、ノートリミング)
木の葉っぱに,不思議な虫がぶら下がっていた。鮮やかな体色や長い脚は,ハチのよう。翅の感じや,腹部を上げたスタイルは,シリアゲムシのよう。いろいろ調べたら,この虫,ガガンボの仲間のようだ。ガガンボを網羅した図鑑が手元にないので,断言はできないが,ホリカワクシヒゲガガンボか,それに近い仲間と思われる。名前に「クシヒゲ」とあるのは,オスの触角が櫛状になっているからで,メスの触角は,短く,数珠状。ガガンボは,見た目,蚊を巨大化したような虫で,
2026.9.16(水)8:45自宅前の通路にて眼科へ出かけようと玄関を開けたら右隣の家の夫婦が土の入った透明容器を持っていた「クワガタを育てているんです」土の中に居る幼虫を見せてくれたエサは昆虫フードをあげているそうですなるほど、野菜くずとかでなく成虫になるのは来年らしい立派な姿になる事を楽しみにしたいです小学生の娘さんもお世話しているのかな?虫嫌いではないんだな(笑)
息子と公園で開催された昆虫観察会に参加した。長雨の合間のくもり空。雨天中止の観察会だったから、雨が上がってよかった。まずは、先生から、今回探す虫についての説明があった。夏から秋へと季節が移り変わるこの時期の主役は、「鳴く虫」さあ、鳴く虫を見つけに行ってみよう!と外に出た瞬間、息子がホシホウジャクを捕まえた。鳴く虫じゃないその後も立て続けに、アミガサハゴロモ、ヤマトシジミも捕まえる。鳴く虫どこいった雑木林に囲まれた草っ原に出ると、息子がアオマツムシを捕まえたおお!や
スズメバチは,姿形がカッコ良くって,出会えるとかなり嬉しくなるハチだ。こちらは,山形県鶴岡市で出会ったモンスズメバチ。このスズメバチは,腹部にある黒帯が波打っているのが特徴。そして,前胸背と第一腹節の前縁が赤褐色となっている。前から見ると,がっしりした大顎がカッコ良い。オオスズメバチやキイロスズメバチに次いで,軽微な刺激に反応して攻撃し,毒量も多いので,注意は必要。こちらは,仙台市内の公園にいたオオスズメバチ。樹液が出てい
温泉で一泊し、次の日は芳ヶ平。渋峠より横手山を臨む方向で一枚。なお今回も鳥の記録はほぼなしです。…だったのですが、晴れたのは最初だけで、あとはほぼ濃い目の霧がかかる時間帯ばかり。湿原の周りも大体こんな感じで、鳥はホシガラスが一度だけ眼前を横切った程度で、あとはカラ類の声ばかり。カメラは一度も鞄から出しませんでした。道中見つけた、たぶんゴマナ。リンドウの仲間、のつぼみ。上部にしかついていないということでオヤマノリンドウがグーグル先生によりサジェストされましたがどうなので
こんにちは♪昨日の散歩は彼岸花ももう終わりかけていたので池の周りに🐟昆虫好きの私にとってこの池の周りはたくさんの生き物に会える場所シジミチョウがたくさん飛んでいたこのトンボは結構大きくて止まらない〜池に鯉の稚魚もたくさんいてトンボとにらめっこ😛この池の周り1番多いのはこのトンボ昨日も6匹くらいは飛んでいたモンキアゲハが花の蜜を吸っている🦋昨夕5時45分の桜島🌋噴煙の横に月が見えた🌕今日は中秋の名月🎑満月かと思ったら満月は2日後🤣今夜は満月2日前の中秋の名月を見よう
湿原の昆虫その他、続きです。きれいなアサギマダラがお休みしていました。池に落っこちていて風前の灯火だったガの仲間。木の枝で拾い上げて写真撮影。グーグル先生曰く、ノンネマイマイというドクガの仲間なんだとか。ちょっと驚きましたが、成虫は触ってもなんともないそうなのです。多かったおなじみのアキアカネ。サイタマではあまりお馴染みじゃあなくなってきてますが。コノシメトンボかと。カエルは何頭か道中跳ねてくれましたが撮れたのはこちらのヤマアカガエルだけ。あとは植物、こちらは
大型連休は草津に行くことになったため、温泉に入る前にちょっとだけ散策。良い天気の中、チャツボミゴケ公園を歩きました。野鳥の声もあまり聞けなかったので、奥の大池、平兵衛池もひと回り(約3時間ちょいコース)。池まわりでは大きめのトンボが何頭も飛んでいました。これは前に裏磐梯で見たルリボシヤンマで良いでしょうか。前回は身体の一部が青なオスっぽいルリボシヤンマが見られましたが、今回はどうもメスがメインのようです。その近くを飛ぶ眼の青いトンボ。胸部の斑紋上部がちょっとルリボシヤン
産卵ラッシュチョウセンカマキリ2026学校用に確保したペア先週は娘の小学校の理科の授業で絵のモデルになったそうです娘がオスカマキリが小さかった頃に描いた絵と見比べたらこんなに小さかったんだ!って3組目のペアリングも済み学校のメス家で蓋に産卵学校のメスは次は金曜頃に産卵かな駄目なら来週は確実に平日産卵のタイミング来るので子どもたちが観察できると良いのですがベビかまちゃんはネットに産卵今年は蓋が人気ですお嬢も3個目に続いて4個目も蓋に産卵保管しやすいネット
これまで,全然知らなかったけれど,ツユクサは花蜜を出さないらしい。花蜜ではなく,鮮やかな花弁の色と雄しべの黄色で,虫を引き寄せている,という。後ろの2枚の青い花弁の手前に黄色く目立つ雄しべ(ピンク色矢印)が3本,そして,その前に1本(赤矢印)あるが,これら4本の雄しべは,ほぼ花粉は出さず,鮮やかな黄色で虫を引き寄せる役割。花粉を出す雄しべは,手前に突き出た2本(水色矢印)だけ。そして,雌しべは,手前に突き出た2本の雄しべに挟まれている。この日
今回はチョウの記事です。チョウが苦手な方は,注意願います。夏が過ぎ,この日,この公園内には,ミズヒキやワレモコウが咲いてきていた。そして,ツリガネニンジンも。紫色の花。白い花。この花は,花弁の先っぽが緑色で,出て見える雌しべがピンクだった。透明な花としては,“ガラス花”とも呼ばれるサンカヨウが有名だが,条件によっては,この花もガラス花になるようだ。水分を含んで,透けていたのかな。透けた花弁が美しい。白
今朝、庭の葉っぱの上でじっとしているバッタを見つけました。「あれ?どうしたのかな?」と思って、ちょっと葉っぱをゆらゆら揺らしてみたのですが、全然逃げる気配がありません。不思議に思ってじっくり見てみると…なんと、脱皮の真っ最中!「これはシャッターチャンス!急いで写真に残さなきゃ!」と、慌ててスマホを取りに家の中へ走りました。そして急いで戻ってきたのですが…なんと、ほんのわずかな間にすっかり脱皮が完了していました!昆虫の早わざにはびっくりです。でも、脱皮したての瑞々しい緑
目線が地面に近かったせいだろうか。子どもの頃は,バッタが一番の友だちで,巨大なショウリョウバッタ,ちっぽけなヒシバッタ,カッコ良いクルマバッタモドキ,大小のバッタが重なったオンブバッタ,そんなバッタたちと遊んでいた。それから数十年経ったこの日,たまたま出会ったのは,こんなバッタ。このバッタとは,たぶん,初対面。複眼の下には,涙のような黒い模様があった。なので,最初はツチイナゴかもしれない,と思った。しかし,なんか違うような気がする。
狩人
今回はチョウやガが出てきます。苦手な方は注意願います。9月6日,月山・弥陀ヶ原を散策した後は,下に降りて,立谷沢のそば畑に寄ってみた。満開のそばの花。遠景でも良いが,近づいてもきれいな花々。花がきれいなのは,米や麦と違うところ。そして,白い花々の中に,わずかに,赤っぽい花も混じっていた。実は,そば畑に来たのは,そばの花に集まるチョウやハチを観察することが目的だったのだが,風が強く,揺れに,揺れていたため,ほとんど見当たらず。
羽化しないキアゲハ20269月の2日に撮った写真キアゲハの蛹全部で26個順に羽化していき何故か9月19日5匹羽化していません一番右は似たような変色(?)していたもう一個の蛹は無事羽化しているのですがこれはダメそう左4個は正常な蛹に見えるのですが…調べてみたところキアゲハは小休眠夏休眠したりすることがあるとか?始めてのことで驚いています早い気がするけど越冬蛹?越冬蛹になる条件をこの子たちは満たしている?普通にリビングで育てていました外の自然のサイクル
お弁当持って学校へチョウセンカマキリ2026昨日1泊の予定でメスを登校させ火曜日から学校にいたオスは入れ替わりでケースのお掃除のために帰ってきましたオスはこのまま次の登校まで家にいたら良いかなと思っていたら金曜日の理科の授業で出番があるとまた登校です娘と登校カマキリって人に馴れる訳ではないですがよく慣れますよね先日スケートボードの練習会でオオカマキリのメス2匹見つけました息子とメスのオオカマキリ娘とメスのオオカマキリお腹が重そうでした身体が重いのもありま
オンブバッタを飼ってみたらチョウセンカマキリ2026コメントでカマキリ用にオンブバッタを飼育すると良いとアドバイスいただきましてオンブバッタ飼育してみました時期が早かったか既に孵化してしまいまして😭よく調べないで始める悪い癖親を捕獲した場所に逃がししばらくたちその辺りでは幼虫がすこし育ってきている様子が見えます逃がした子か分からないですけれどねこの子たちが成虫になったら産卵する頃には冬越しするようになる?数匹再度確保してみたらシヘンチュウで2匹落ちてしまいまし
9月6日の月山・弥陀ヶ原。ウメバチソウとともに盛期を迎えていたのが,このエゾオヤマリンドウ。この花は,咲いていても,咲いていない,という不思議な花。開くことなし。花が開かないのに,どうやって受粉しているのだろう,と,不思議。しかし,目の前で疑問を解決してくれた。訪花してきたのは,マルハナバチの仲間。オオマルハナバチか?このマルハナバチ,観察していたら,なんと!なんと,なんと!閉じている花の花
毎年恒例の千畳敷カール・最新!紅葉情報のpart1公開1日と2時間で視聴回数5,000回を突破。やっぱり、千畳敷カールは初夏の高山植物よりも紅葉の方が人気なんですね。情報提供としての役割を果たせたかな?下山後に訪れた宮田村の「アサギマダラの里」。アサギマダラは一番好きな蝶ですが、感動したのは「ツマジロカメムシ」。金属光沢が美しいカメムシですが、体に色が付いているのではなく、光の当たり方で色が変わる「構造色」の持ち主。スマホでの撮影映像ですが、造形美に感動しました。マクロ撮