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TOMIXの前身、トミーナインスケールの貨車が入線となりました。トミーナインスケール冷蔵車レ2900タム6000(ブラック)トラ55000通風車ツム1000石炭車セム8000コム1ホワイト冷凍コンテナ6両の入線となりました。すべて香港製コムについては初期のレール付き。約50年前のとても懐かしい貨車が仲間に入りました。
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道くさせんり鐵道運転盤のあゆみかなぁ…『カトーさんのDD54ブルートレイン牽引機を並べて…2021年1月25日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道くさせんり鐵道運転盤のあゆみかなぁ…『カトーさんのキハ30がゆく…2020年11月3日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道くさせ…ameblo.jp2021年2月上旬の6代目運転盤エンドレス向正面のミニホーム手前に側線を増設ここでサプライズのご登場はカトー(関水金属)さんの20系客車旧製品カニ21+ナハネフ23
横浜へ行き、模型屋さんへ。先日にはなかった製品が目にとまり、値段にまけて入線しました。KATOEF200形電気機関車旧塗装になります。側面が異なります。品番3018は1993年に発売されました。EF200形は「野良」や「クジラ」の愛称がありました。当時はハイテク仕様だったらしいのですが、かなりの電力消費があったようです。25年ほど前に大宮の一般公開で撮影したことがあります。説明書は包装の裏側にあります。付属品はナンバーは側面の
旧製品って良いですね。囁きに負けてしまいました。マイクロエースクモユ二82-800マイクロエースの旧製品になります。このリアルさがないのがまた旧製品の良いところ。重荷のある真鍮製もまた好き横須賀色の事業車はKATOのクモユニ83系で入線済定価4800円のところ2450円にての入線です。最近、クモ二、クモヤなどの事業車がたくさん増えているような気がします。今後も機会がありましたら入線予定です。
中古屋さんで購入しました。KATO415系4両セット基本セット(標準色)常磐線や九州で活躍した車両になります。赤電カラー前照灯&尾灯OK説明書もありました。走行は油を与えて回復しました。値段も8100円→2860円と良心価格でした。喜屋ホビーが気になります。この値札シールも当時の味があって良いですね。またTOMIX製品もありますか、旧製品のには弱い私なので、入線となりました。
ネットにて落札、南武支線の101系が入線となりました。WIN(ウィン)南武支線101系説明書と尾灯南武支線の101系は最後まで走っていた101系として有名です。2003年に引退、205系に引き継がれました。WINですが、2008年に廃業いたしました。床下機器や台車はTOMIXを使用していました。製品につきましては箱に痛み、塗装ワレがあり、状態は非常に悪いとのことでしたが、そのようなことはなくとても良好でした。走行も良好でした。所
昨日の動画を見たせいで、うちの373系は大丈夫かと言うことになり、引っ張り出しました。本当は「レンズテスト3(SAL1855)」の予定でしたが、交検(3年周期の試運転)が手間食いまして、後編が「テスト3」とします。【TOMIX】JR373系特急電車セット<92071/92072>先に行っておきますが「2004年9月30日発売」の「旧集電台車」となっていますが、「TOMYブランド」となっているため、もう少し古い製品かもしれません。搭載モーターは「M-5」となっているため少々うるさいです
長い年月まとめてナンボのジャンク品ばかり買っているといろんな不用物が溜まります。しかもそれを捨てずに大事に(?)取っておくから部屋がエラい事になっているのですが(苦笑)、たまにはそんな物も多少役立つ(?)事もあります。最近KATOの20系旧製品をちょこちょこ入手しているのですが、ふと客車のジャンク品を漁ってみたら20系旧製品のジャンク品が出るわ出るわ、は大袈裟ですがそこそこ出て来たのに驚きました。これらジャンク品は皆台車が無く、ボディも傷だらけで使用するに耐えられない物なので、これらを
オークションから入線となりました。クモユ141系になります。マイクロクスクモニ141系1967年~1968年に10両製造され、1986年に廃車となりました。マイクロクスはしなのマイクロのブランドのなります。郵便輸送専用車両のため、名称に「ユ」がつきます。真鍮製のNゲージ近年の車両と比べるとかなり重たいです。マイクロクスは157系が入線済です。定価4800円のところ1320円にての入線です。1980年のレア製品のクモニが初入線しました。
夜勤最終日、遅出だったので必然的に最後までの仕事となりまして、仕事明けに熱帯魚名のお店に寄って来ました。購入したのはKATOの20系旧製品であるナロネ21とナシ20の中古品です。ナロネの方は既に1輌あるんですが編成組むのにもう1輌必要なので購入。ナシは既に持っていてこれ以上は必要無いのですが、我が家にジャンク品の20系旧製品が幾つかあり、それらは皆台車が無い状態。今入手出来るであろう20系用台車は現行製品用なので仕様が違っている為、旧製品から取るしかありません、要は部品取りとしての入手
TOMIXの381系が入線いたしました。TOMIX国鉄381系特急電車説明書1980年代の旧製品になります。381系でも正面の顔が開く製品が欲しかったのです。非貫通の381系も入線済み車両、走行に異常なし。オークションで1200円(別途送料1300円)で2500円での購入。単品で先頭車2両を考えていましたが、またかの値段でセットを買えると思いませんでした。
東武鉄道でスペーシアXが思わぬ事故に巻き込まれてしまいました。4人もの作業員が亡くなるという、痛ましい事故。元鉄道関係者として、これはないな・・・と率直に思います。原因・・・列車の接近を知らせていなかった・・・としか思えません。監視員は何のために立っていたのか。「電車に旗を振って合図すること」が仕事の本旨ではないんで。「退避するための合図を送り、退避済みを確認する」ことが本来の仕事であり、その結果を通過列車の運転士に合図することに外ならない。これ以外の原因はちょっと考えられないかな。何も
オークションからの入線となりました。クモニ143系になります。しなのマイクロクモニ143系マイクロエースの旧製品になります。このリアルさがないのがまた旧製品の良いところ。真鍮製のズッシリ感が好きそのマイクロエースの製品も入線済みです。またクモヤ143系との同時購入定価4800円のところ1320円にての入線です。走行が良くないとの記載がありましたが、油を入れたところ快走しました。1980年の製品が状態も良く、元気に走れるのは嬉しいです
休日に早速オークション落札したKATOのEF15旧製品の動力ユニットをOHしました。先ずはボディを拡げ外します。続いて遮光パーツを外し左右端のビスを外すとダイキャストが外れ台車も外れます。分解した状態はこの通りになります。この個体は過去分解された形跡があり、コンデンサーがテープで取り付けられていました(笑)。後はダイキャストの通電部分は軽く磨いた上で清掃し、台車は更に分解して清掃しました。先にも書いた通り過去分解された事が有る様でしたが車輪は綺麗で内部に糸屑等のゴミが見受
相変わらずのオークション落札品の話ですが落札したKATOのEF15旧製品のジャンク品が到達しました。パンタグラフもデッキも無く、カプラーはマグネマティックカプラーに交換されていた模様ですがそれも破損してカプラーの様を成さなく、更には庇も一部破損しているという完璧なジャンク品です。落札した理由は作りもしないキットの動力用としてですが、それにしてもKATOのEF15は人気があるのか旧製品でも他の同時期の機関車と較べて値落ちしていない様に感じます。今の1/150を出来るだけ順守する時
懐かしい製品に目がとまり、購入しました。しなのマイクロ国鉄クモヤ143系牽引機として登場しました。「しなのマイクロ」はマイクロエースの前身の会社になります。倒産した後、有井製作所にてマイクロエースになりました。真鍮製で重いです。画像はないですが、20年以上前に平沼橋で103系を牽引して走っていたのをみたことがあります。おそらくPPだと思いまいすがこんな感じ?製品ですが1980年に発売された事業用車です。「S55.8-3」の文字があります。
むかし購入したNゲージを手元に残すかどうかを考えるシリーズで、今回は「183系1000番台直流特急形電車」です。その前に・・・先週の土日に町会の盆踊り大会が実施されました。近年の猛暑と人手不足への対策から「省力化」を試みた最初の盆踊りの実施となりましたが、初日の開催直後の降雨もなんとかやり過ごし、概ね順調・無事に開催することができました。海の日に片付けを実施し、反省会・打ち上げも行われ、多少の問題提起はあったものの次回改正に向けてネックとなるような大きな問題は無く、これも無事に・・・
よく確認もせず落札して届いたのを見たら屋根に汚い塗装が施されていてそれに気付かず落札した自分の愚かさ加減にショックを受けた自分ですが、無駄になるのも癪なのでリカバリー出来る物なのか改めて見て見ました。色差しは他にもヘッドライトリムや窓、妻面の扉にも及んでいていずれも上手くは無い感じですがはみ出しが無いのは幸いです。取り敢えずクハネの屋根を外した上で塗装が剥がれるか確認、アルコールでは当然駄目でしたが、以前溶剤等まとめて入っていた落札物の中に変色した(?)エナメル塗料の薄め液が有りま
会社からお小遣いが出てそれがトリクルダウンで自分にも降りて来ました。そんな時にオークションで気になる物があり入札を入れたのですが落札直前に入札が入る→入札を入れる、を繰り返しているうちに「これにそこまで出して良いのだろうか?」と妙に冷静になり諦めました。まだ無駄遣いとは全然言えない価格ではありましたけどもっと有効な使い道あるだろう?って気になりました。で、他に落札しても良いな、と思う物があり、こちらはそんなに競う事なく落札となりました。それがこのKATOの583系旧製品。かつて
滅多にない台車マウントの旧製品を見つけ入手したまではよかったのですが、前回は乗務員室側がボディマウントカプラーではなくダミーカプラーだったというオチでした。『KATOカニ24-500の整備1―室内灯を取付』旧製品で500番台でしかも安価なので気付かなかったのですが、乗務員室側はボディマウントではなくダミーカプラーだったのです。北斗星編成の最後尾(上野行)を予…ameblo.jpそこでカプラーセットを使いボディマウントカプラー化してみます。カニ24のセット(5175-1C3
むかし購入したNゲージを手元に残すかどうかを考えるシリーズで、今回は「183系0番台7両基本セット」です。その前に・・・過去ログで問提起していた2026/05KATOED71パンタグラフ問題について、KATOが動きました。(N)ED711次形パンタグラフ不具合のお詫び※リンクがおかしかったようで修正いたしました。交換受付は7/13からだそうですので、忘れないようにしないとね。--------------------------本題です。KATO
お題の通りTOMIXの583系が入線しました。我がブログを読んでくださる(有り難い)方は大抵年配の方でしょうから「あぁ、あれね」と納得していただけるでしょうが(583系)でググって来られた若い方がいたとしたらこれを見て「なんだこれ?フザケてんのか?」と怒りが込み上げてしまうかも知れません(笑)。これはTOMIXはTOMIXでもトミーナインスケール由来の香港製品の583系になります。オッサンが子供の頃(1970年代後半)、国産Nゲージで在来線の特急電車の模型と言えばKATOの181系、学
我が家にあるNゲージ車輌には通勤形電車というものはあまり有りません。我が嗜好が昔の地方幹線なので通勤形電車は首都圏を始めとする大都市圏で活躍するイメージがあり、絶賛放置中の屋根裏レイアウトに似合う車輌じゃないと感じているからです。例外が2つ有りまして、ひとつは73系、これは個人的に旧国が好きでして、73系の場合葡萄色が1番似合うと感じているので走っていたのが大都市圏でもOK•許すという強引な理由です。もうひとつが今回メインの題材であるKATOの103系旧製品、これは地元で子供の頃か
仕事帰りに模型屋さんへ。懐かしい製品がありましたので入線しました。TOMIXEF81形電気機関車(レインボー)品番は2153スカートがなければ、尾灯もつきません。付属品も未使用でそのままです。もちろんシテンも異常なし。TOMIXのEF81-95は2機目になります。旧製品はスカートがなく、ジャンパ系は簡略、窓は白ゴム、赤色は若干明るく、白色は薄い感じがします。入線済のEF81-95はKATOもフェスでお手頃価格だったので、囁きに負けてしまい
惜しまれつつ引退した「サメ」明後日は6月6日です。そこで、今回はKATOのEF66100を紹介します。「65形式はどうなったのか」と思われる方も多いと思いますが、EF65に関しては発売直後に紹介していることも珍しくなく現状、持っている全ての製品を紹介したこと、また、ブログ構成上の都合により、今回はEF66を紹介します。筆者の手元にあるのはKATOの従前のロットです。2022年ロットと異なり、屋根がグレーであるのが特徴的です。概ねどのようなJRの貨物列車も引けます。先日のダイヤ改正
むかし購入したNゲージを手元に残すかどうかを考えるシリーズで、今回じは30年くらい前に購入した『181系直流特急形電車「とき」』です。KATO10-351181系直流特急形電車「とき」7両セットいつ頃購入したかの記憶も既にありませんが、説明書にあった記載内容からすると1996年に発売になったものと思われます。KATOにおける181系は、昭和50年代に初期製品が発売されており、当時は単品発売のみだったと記憶しています。その後に6両セットが発売されたような記憶もあ
旧製品も良作「上野駅TOMIXイベント」「静岡ホビーショー2026」で発表されたTOMIXの「サロンエクスプレス東京」は、その機能・価格で大変な注目を集めており、当ブログにおいても大変大きな反響をいただきました。「サロンエクスプレス東京」は九州や大井川鐵道にも乗り入れたことがあり、筆者の所有も検討できますが、JR仕様であること、そして筆者の思い入れ(筆者はこの車両を「ゆとり」共々見たことはありません)に対して高額であると判断したことから断念し、見つけてきた中古品を買ってきました。これが、
手元に残すかどうかを考えるシリーズで、今回はやはり20年以上前に購入した常磐線のいわゆる「赤電」仕様の415系です。KATO10-417415系「国鉄標準色」8両セットこの時代は基本+増結の8両編成パターンが良く発売されたように記憶しています。新製品が大量目白押しに発売されるようになり、各社も現行形式の穴あきや新形式をこぞって市場に送り込んでいた時代。そのような時代では、現行形式やその時代の仕様(塗装や改造後の外観)が通常運転となり、時代を遡った仕様と言うのはなかなか発
昨日は暑かったですね。朝から暑くて、朝風呂の後は扇風機が欲しいくらいでした。前日の夜はストーブを点けていたんですけど。昼間なんか、2階が暑いとクーラー入れやがった。長年故障していたエアコンを買ってから、やたら無駄遣いするようになった。人間、甘えてはいかん。私は頑固ジジイです。つい最近、KATOからキハ181系が発売されました。KATOからキハ181系が初販されて数年が経ち、特急「しなの」の初期形や「つばさ」セットも発売されましたが、自分はTOMIXのセットを20年以上前に2セット
KATOのDE10形ディーゼル機関車が我が機関区に入区いたしました。KATODE10形ディーゼル機関車品番は703旧製品になります。取り付け済みのナンバーは前任者を活かしています。ほかの付属品もありました。検査証の日付を見ると、「57年6月13日」?44年前?の製品になります。以前から欲しかったのですが、なかなか手に入りませんでした。DD13形、DD51形も入線済みなので品番700番台トリオが揃いました。購入値段は1800円になります