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先日は、DD牽引の旧客列車が走るとのことで、津軽鉄道へ!↑五所川原駅で入換をする21形と五能線のGVが並走!このあと、乗車し先回り!↑待つこと2時間以上、遂に旧客列車が来ました!津軽富士を背に行く姿かっこよすぎます✨️↑今回の旧客列車は、桜まつりの増発として運行されていて、21形の方も堂々の3両で運行してました!↑のどかな風景を行くDD旧客列車津軽鉄道は、ひらけた景色の中を行く場所が多い印象です↑とてもかっこいい✨️機関車が小さいので、客車がより大きく見えます!↑かろうじて残
津軽五所川原から終点の津軽中里へは乗車時間45分ほど。距離は20.7㎞をのんびり走りました。終点間際、車内は空いてきました。途中、太宰治の生家がある金木駅で降りる客が多かったです。観光コースに入っているようで、列車と観光バスを併用して廻っていたのかもしれません。若い頃は、太宰治作品に魅かれる頃があったりしますが、冷静に大局的にみると、ちょっと理不尽じゃないの?という内容だったり好きと嫌いに分かれてきます。水木しげる先生が、太
2年前SLパレオエクスプレスが旧客で走るイベントが有りました久し振りの旧客とあって沿線はカメラマンで賑わいました矢那瀬の定番もやはり多くのカメラマンが・・・ですが意外とこのツツジには誰も居ませんでした雲がウロウロしてヤキモキしましたがパレオエクスプレスが通過時にはタイミングよくお日様が差してくれましたもう少し煙が欲しかったがこの日も気温が上がりましたので仕方ありませんこの翌年再チャレンジしようと行きましたが何が有ったのでしょうかすっかり枯れて
今日はKATO製10系寝台+旧客の話です。一部車両を共用して急行津軽、鳥海の両方を再現できるようにしていましたが、オハネフ12の中古を追加して..別編成化に向かっているような気がします😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。最近よく出て来る急行津軽編成です。10系寝台車+旧客+オユ10の13両編成、これまで急行鳥海を常設としていましたが、津軽の方が牽引機のバリエーションが多い~写真のED7152の他ED75,EF57,EF58,ED78,EF71と多彩なので津軽が
こんばんは。最近、鉄道模型の構想案が色々と出てきてあっちこっち手を付けています。まぁ、大和の息抜きですけどね。グリーンマックスのスロフ62の製作をしています。ボディーの方はベンチレーターの取り付けを終えました。両端のベンチレーターを違う物を付けてしまったので、取り外して正規の物を取り付けました。説明書がざっくりなので間違えやすいです。というかグリーンマックスのカタログを資料に組んでます。床下機器も取り付けを終えましたが、何気に細かったです。取り敢えず、こんな感じで後10両程。1両仕上げる
今日はKATOのED71です。暫くEF57牽引で走っていましたが交代した所、機関車側のカプラーがグラグラなのが発覚して😅、修正しています。ED75同様の小さいD形機関車ですが、10系寝台+旧客の急行津軽13両編成を牽引しても十分な牽引性能~駅発車の走行動画が出て来ます。いつもご訪問いただきありがとうございます。以下本編です↓。写真右のED7152を入場させました。残念ながらED71実車を撮影する機会は無かったんですが、ED75の先輩格という事で2次形製品(3087-2)を1両導入し
高崎第二区のEF62同士の運用引継ぎで高崎駅6番線停車中の上り「越前」。(と、背景にした記念写真w)旧客編成は勿論だが、テルファと荷物台車、「越前」の後を追うべく7番線に入る上野行115系も・・「昭和」だなぁ。。高崎駅1980
今日は表題形式の話です。貫通扉が無く、転落防止の鎖が付いていた車両があって模型でも再現していましたが、やり方をリニューアルしました。オハネフ12の手直しをやった話も出て来ます😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。今回は主にスロフ622024(左;KATOスロ62から自己流改造)とオハネフ122060(右)の話になります。どちらも編成しんがりに出ることがある緩急車ですが、デッキ側の貫通扉が無い車両、転落防止の鎖を表現しています。スロフ62は以下記事↓で登場したば
まだ子供の頃、鉄道模型に興味を持ち、その後紆余曲折があったものの、今に至る。先日、久しぶりにレンタルレイアウトのある北九州市の「ステージ・ワン」さんを訪れた。車両をいくつか持ってきていたので、一つずつ紹介する。電車も気動車もなかった時代は機関車が客車を牽くのが一般的だった。SLはもちろん、ディーゼル機関車、電化された後は電気機関車も牽いていた。1960年頃以前に製造されたもの(明確な定義はないらしい)が旧型客車(旧客)とされている。旧客をディーゼル機関車DE10に牽か
先日再生産になったKATOの急行八甲田セットが入線前回発売時は自分で組成した八甲田がいたので見送っていましたが、今回再生産とあって入線させることに昭和50年頃の旧客で組成された編成を再現されており、往年の長大編成の急行の風格がありますね今回からスロ62、ナハ11のベンチレーターが別パーツ化実際乗車経験あるのはずっと時代を下ったあとの14系時代でしたKATOから発売されている12系、14系でそれぞれの時代の再現も楽しそうですね
今週休みも1日つぶれることになりました。これからまた少し忙しくなりそうなので、一昨日は用事を済ませたあと、1ヵ月半ぶりにRAILPARKSapporoさんに走らせに行ってきたのでした。《急行狩勝2編成共演とレンタルデビュー各車》2月は走らせに行けなかったので、その間に未デビュー車両が少し増えていました。今回は地上1番線と2番線の複線を1時間30分レンタルして、これらの車両をデビューさせました。まずは、少し前に完成したグリーンマックスエコノミーキットの急行狩勝12両フル編成。基本セット
引っ越しの際、一度登場していますが、正式には入線報告していませんでした。【マイクロエース】EF55だと思うんですが、違っているかもしれません。それとKATO製の旧客4両。こちらは室内灯取り付けが困難なため取り付けていません。EF55は4機製造されたようです。今と違い流線にするの大変だったでしょうね。先台車は空中に浮いてます。残念ながらテールも光らず・・・。以上、「EF55正式登場」でした。
今日は旧客時代の急行津軽編成の話です。車両整備をやって揃え、13両編成の急行”津軽”としての運転を開始しました。登場したばかりのEF574が早速牽引しています。形式変更アレンジや自作サボシール作り直しなどありました。走行動画も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。急行津軽編成の客車整備が終わりました。1976~78年頃の姿を再現~早速EF574;模型上は新鋭機が牽引する13両編成~402レ想定です。車両は全てKATO製です。前回記事↓に載せた編成
本線、支線で最後の活躍をしていた頃の韓国旧客昭和61年10月31日、日本の旧客が全廃され、さらに民営化に伴い、新生JRはやたら目立つカラーリングの列車が増え、更に醸し出されたキャッチーな雰囲気が幼稚に見え絶望感に苛まれた。旧客の持つ独特の雰囲気に魅了された国鉄末期この本物感が日本では永遠に感じられなくなった事に絶望した。日本の鉄道趣味に対する絶望感から渡った中国大陸。蒸気が現役で長大貨物や長距離列車を牽引する様は鉄道趣味の原点を見たように思った。そんな時旧客仲間に誘われて行った中国は鉄
DE101705が直通した「わたらせレトロ」。旧客より先にDEが消えるとは・・(T_T)1996
米子から鳥取行き244Kの旅。13:40発544レは浜田発東舞鶴行きだった。末期は福知山止まりになり、更に60.3で米子12:01発福知山行き528列車となった。ワイド周遊券旅をしている途中、米子で丸ヨをしていたら高熱が出て駅員の方に病院まだ送って貰った事がある。その日は点滴をして「家に帰れ」と言われその時の帰りに乗ったのが528列車。家に帰るつもりで大人しく乗っていたけれど、福知山に着く頃には復活したのでそのまま旅を続けました。その日は福知山から座れない急行「だいせん」5号に乗ったと思
7:03阿川ここどこ?窓を開けたいので後部車両一番後の窓をあけた。すると前のボックスに座っていた親子連れも開けて写真を撮り出した。やっぱり窓を開けたい需要ってあるね間も無く長門市やけど、この列車は先頭車両はそのまま益田行きになるのでそろそろ弁当と行きますか。昨日広島で買った博多のかしわめし980円かしわめしって500円位のイメージやったけど既に倍になった。それでも今や安い方に入る。現在は駅弁2,000円時代といってもnotexaggerateだ黄波戸〜長門市長門市7:41
はい。それではwester2dayパス二日目の旅の始まりです。昨日Twitterのフォロワーの方から「なぜ梶栗郷台地駅で降りなかったのか」と聞かれました。実は昨日泊まった快活クラブはその駅の目の前だった。脳内アップデートできてなかったので綾羅木の次は安岡だと思ってました。帰りは梶栗郷台地から乗ってもいいのですが、やはり勝手知ったる駅から乗る方が背筋が伸びる気がする綾羅木駅にあったポスターこれがeなんとか系や東日本の八高線に入った事業用車両では絵にならないだろう普通の改札5:50普通
只今準備中・・・いつもご訪問頂き誠にありがとうございます。感謝致しております。公私共にちょっと立て込んでいてご紹介の準備が実はなかなか進んでいません。。。準備出来次第ご紹介をと思っておりますが、もう未だ暫くはご猶予を頂きますようお願い致します。山道KATO86208630形改造門鉄デフ+旧客茶
今日はKATOの10系寝台+旧形客車です。急行妙高の基本セット中古品を調達、急行津軽の不足する車両へアレンジが目的です。今回は急行鳥海と共用でどのように車両を充てるか?の全体像と、セット中の1両を格下げ改造して、ED78牽引の旧客列車に連結、別形式を捻出する話です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO10-56310系寝台急行”妙高”の基本セットを中古で入手しました。2セット目の導入です。増結セットもあって、製品設定通り急行妙高として走行~EF62牽引で
相変わらず忙しく会社からの帰りは遅いままです。でも、その疲れを相殺するかの様に寝る前のわずかな時間で模型鉄分補給しています。私の最近の流行りはもちろん旧客ですが、もう一つは買い物先で必ずガチャガチャを物色することです。昨日の休み、妻と買い物に行った時に面白いガチャガチャに出会いました。《音声付踏切ゲットとエコノミーキット進捗》結構大き目の踏切で簡易組み立て式。黄色と黒のゼブラ模様だらけです。台座部分に電池とスピーカーが内蔵。台座裏にあるスイッチで警告音が鳴ります。商品は3タイプのラ
ついこの前完成した旧客のエコノミーキット、急行狩勝基本6両セット。その熱が冷めやらぬ内にと、増結6両セットの作成を始めることにしました。《グリーンマックス急行狩勝増結セット作成始動》早速、1両分ずつパーツを切り出し、接着できる物から随時進めて行きました。このセットは基本セットにも2両含まれるスハネ16形が3両とA寝台のスロネ10形1両、郵便貨物のオユ10形1両と車掌室付きの貨物マニ36形1両、という内容となっています。今回はスタートとしてオユ10形の全てのパーツを切り出しました。そ
今日は10系寝台車+旧客時代の急行鳥海編成の話です。長く鳥海で運転して来ましたが、牽引機関車のバリエーションが少ないな~と思うようになり、同じく10系寝台+旧客の急行津軽へ..一部車両をアレンジしてみました。妥協する所は妥協して..鳥海、津軽両列車を一部車両共用で楽しもうという魂胆です😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。急行鳥海編成が入場しました。旧客+10系寝台+荷物車(全てKATO製)..国鉄時代に多く見られた客レ急行列車のスタイルです。牽引機はEF817
今回は、2016年1月に運転された「SL銚子号」の逆側、「DL佐原号」の試運転時の写真をご紹介いたします。「SL銚子号」(D51498号機)の試運転時の写真はアップしていましたが、「DL佐原号」(DE101752号機)の方は逆光でイマイチだったためかアップしていなかったようです。JR東日本のDE10は既になく、仮に、また、千葉で同様の列車が運転されるとしても、「GV佐原号」とかになってしまうのでしょうね。今日は1月23日、「ひふみん」の日を前に、昨日、棋士加藤一二三
昨日の記事でも触れましたが、最近の私の流行りである旧客を走らせたくて、今年のレンタルレイアウト走り初めに行ってきました。《旧客特集からまつ&狩勝デビュー》昨日の午後、RAILPARKSapporoさんに行って、地上5番線と6番線の複線を1時間30分レンタルしました。昨年末に購入したKATOの「夜行鈍行からまつ」9両セットと昨日の記事の通り、グリーンマックスエコノミーキット「急行狩勝」6両セットの旧客編成の同時レンタルレイアウト走行デビューができました。青色15号ボディの客車とDD5
夕方、少しでも汽車を感じたくて駅前の食堂へこればっかりやけど、ガパオライス。値段とバランスがいい。60Bとビール100B。合計912円鶏を大きくカットしていて歯応えが良かったスナックを買ってホテルのバルコニーで最後の夜を楽しみます。ビールは中国から持って来たもの。開け方、鶏の声で起こされた。駅の様子を見に行くと夜行列車が3時間程遅れていた。鶏串10B(57円)、2本とご飯5B(29円)を購入更に肉まん10B。ビールは中国から持って来たもの優雅な朝食更に無料のコーヒーがあります。
傾いてすみません。ナコンサワンに到着した112レ座席指定は一番前の1号車。なおタイは常に進行方向が1号車になるようだ。下り111レも先頭が1号車だったペプシ20B(110円)。夏の香りこうやって旧客から機関車を見ていたものだ高架線をゆく水田を見ると豊かな気持ちになる旧客好きはタイに来るべき。強く思うさて間も無くBanphachijunction。ノンカイ(ラオス、更には中国へと繋がる路線)と合流する外国人ツーリストも多い駅を出るとしばらくして後から轟音を上げて気動車がやっ
夏の風を浴びて。夏なのはここだけ。日本は大寒波山裾に大きな仏像があった。バーンタクリ駅付近空いた車内でボックス占有車販が乗って来た。Nongpho11:30これが当たり前の世界線が好きやな水田っぽい間も無くナコンサワン。列車を一回りします車販の弁当も確認1号車は半室2等編成は1号車ロザ、ハザ2〜8号車がハザ(うち2両欠番)9号車荷物ロザ合造車10〜13が団体この窓は上に開く日本と同じタイプ2-3シートの狭い座席が特徴12時過ぎ、ナコンサワンに到着ここで団体車
く間も無くアユタヤ。目の前に高架工事の路線が見えるポイント上に無理矢理ホームを設置している配置が面白いアユタヤ9:00ポイント上に停車ロップリーから先の時刻表弁当を売りに来た。パッタイ40B(230円)甘めの味付けがもちもちしたビーフンに合う風を感じる。朝の涼しい風が少しづつ夏の重い風に変わる。湿った空気が夏らしい。時折聞こえるジョイント音。停車駅では虫の音や扇風機の音が聞こえる。失われた「五感で楽しむ」旅がまだある。Nongwiwat9:20ウトウトしていたら走
僕の手元の時刻表では7:30発だったが、7:50に変わっていた後を見るとスハネフ14(オハネフ24)が。どうやら団体専用車両のようだ12系も繋がっていたこちらは我が7号車。窓側を指定したらそのボックスは誰もいなかった。時刻表は参考程度で高架のクルンテープ・アピワット駅から地上のバンスー駅を見て電車線(レッドライン)と並走デットヒートも見られる。電車の方が加速はいいが、基本短距離通勤用なので停車駅のたびに客車に抜かれる。汽車は長距離、電車は短距離と使い分けされていた国鉄時代を彷彿