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米子から鳥取行き244Kの旅。13:40発544レは浜田発東舞鶴行きだった。末期は福知山止まりになり、更に60.3で米子12:01発福知山行き528列車となった。ワイド周遊券旅をしている途中、米子で丸ヨをしていたら高熱が出て駅員の方に病院まだ送って貰った事がある。その日は点滴をして「家に帰れ」と言われその時の帰りに乗ったのが528列車。家に帰るつもりで大人しく乗っていたけれど、福知山に着く頃には復活したのでそのまま旅を続けました。その日は福知山から座れない急行「だいせん」5号に乗ったと思
7:03阿川ここどこ?窓を開けたいので後部車両一番後の窓をあけた。すると前のボックスに座っていた親子連れも開けて写真を撮り出した。やっぱり窓を開けたい需要ってあるね間も無く長門市やけど、この列車は先頭車両はそのまま益田行きになるのでそろそろ弁当と行きますか。昨日広島で買った博多のかしわめし980円かしわめしって500円位のイメージやったけど既に倍になった。それでも今や安い方に入る。現在は駅弁2,000円時代といってもnotexaggerateだ黄波戸〜長門市長門市7:41
はい。それではwester2dayパス二日目の旅の始まりです。昨日Twitterのフォロワーの方から「なぜ梶栗郷台地駅で降りなかったのか」と聞かれました。実は昨日泊まった快活クラブはその駅の目の前だった。脳内アップデートできてなかったので綾羅木の次は安岡だと思ってました。帰りは梶栗郷台地から乗ってもいいのですが、やはり勝手知ったる駅から乗る方が背筋が伸びる気がする綾羅木駅にあったポスターこれがeなんとか系や東日本の八高線に入った事業用車両では絵にならないだろう普通の改札5:50普通
只今準備中・・・いつもご訪問頂き誠にありがとうございます。感謝致しております。公私共にちょっと立て込んでいてご紹介の準備が実はなかなか進んでいません。。。準備出来次第ご紹介をと思っておりますが、もう未だ暫くはご猶予を頂きますようお願い致します。山道KATO86208630形改造門鉄デフ+旧客茶
今日はKATOの10系寝台+旧形客車です。急行妙高の基本セット中古品を調達、急行津軽の不足する車両へアレンジが目的です。今回は急行鳥海と共用でどのように車両を充てるか?の全体像と、セット中の1両を格下げ改造して、ED78牽引の旧客列車に連結、別形式を捻出する話です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO10-56310系寝台急行”妙高”の基本セットを中古で入手しました。2セット目の導入です。増結セットもあって、製品設定通り急行妙高として走行~EF62牽引で
相変わらず忙しく会社からの帰りは遅いままです。でも、その疲れを相殺するかの様に寝る前のわずかな時間で模型鉄分補給しています。私の最近の流行りはもちろん旧客ですが、もう一つは買い物先で必ずガチャガチャを物色することです。昨日の休み、妻と買い物に行った時に面白いガチャガチャに出会いました。《音声付踏切ゲットとエコノミーキット進捗》結構大き目の踏切で簡易組み立て式。黄色と黒のゼブラ模様だらけです。台座部分に電池とスピーカーが内蔵。台座裏にあるスイッチで警告音が鳴ります。商品は3タイプのラ
ついこの前完成した旧客のエコノミーキット、急行狩勝基本6両セット。その熱が冷めやらぬ内にと、増結6両セットの作成を始めることにしました。《グリーンマックス急行狩勝増結セット作成始動》早速、1両分ずつパーツを切り出し、接着できる物から随時進めて行きました。このセットは基本セットにも2両含まれるスハネ16形が3両とA寝台のスロネ10形1両、郵便貨物のオユ10形1両と車掌室付きの貨物マニ36形1両、という内容となっています。今回はスタートとしてオユ10形の全てのパーツを切り出しました。そ
今日は10系寝台車+旧客時代の急行鳥海編成の話です。長く鳥海で運転して来ましたが、牽引機関車のバリエーションが少ないな~と思うようになり、同じく10系寝台+旧客の急行津軽へ..一部車両をアレンジしてみました。妥協する所は妥協して..鳥海、津軽両列車を一部車両共用で楽しもうという魂胆です😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。急行鳥海編成が入場しました。旧客+10系寝台+荷物車(全てKATO製)..国鉄時代に多く見られた客レ急行列車のスタイルです。牽引機はEF817
今回は、2016年1月に運転された「SL銚子号」の逆側、「DL佐原号」の試運転時の写真をご紹介いたします。「SL銚子号」(D51498号機)の試運転時の写真はアップしていましたが、「DL佐原号」(DE101752号機)の方は逆光でイマイチだったためかアップしていなかったようです。JR東日本のDE10は既になく、仮に、また、千葉で同様の列車が運転されるとしても、「GV佐原号」とかになってしまうのでしょうね。今日は1月23日、「ひふみん」の日を前に、昨日、棋士加藤一二三
昨日の記事でも触れましたが、最近の私の流行りである旧客を走らせたくて、今年のレンタルレイアウト走り初めに行ってきました。《旧客特集からまつ&狩勝デビュー》昨日の午後、RAILPARKSapporoさんに行って、地上5番線と6番線の複線を1時間30分レンタルしました。昨年末に購入したKATOの「夜行鈍行からまつ」9両セットと昨日の記事の通り、グリーンマックスエコノミーキット「急行狩勝」6両セットの旧客編成の同時レンタルレイアウト走行デビューができました。青色15号ボディの客車とDD5
夕方、少しでも汽車を感じたくて駅前の食堂へこればっかりやけど、ガパオライス。値段とバランスがいい。60Bとビール100B。合計912円鶏を大きくカットしていて歯応えが良かったスナックを買ってホテルのバルコニーで最後の夜を楽しみます。ビールは中国から持って来たもの。開け方、鶏の声で起こされた。駅の様子を見に行くと夜行列車が3時間程遅れていた。鶏串10B(57円)、2本とご飯5B(29円)を購入更に肉まん10B。ビールは中国から持って来たもの優雅な朝食更に無料のコーヒーがあります。
傾いてすみません。ナコンサワンに到着した112レ座席指定は一番前の1号車。なおタイは常に進行方向が1号車になるようだ。下り111レも先頭が1号車だったペプシ20B(110円)。夏の香りこうやって旧客から機関車を見ていたものだ高架線をゆく水田を見ると豊かな気持ちになる旧客好きはタイに来るべき。強く思うさて間も無くBanphachijunction。ノンカイ(ラオス、更には中国へと繋がる路線)と合流する外国人ツーリストも多い駅を出るとしばらくして後から轟音を上げて気動車がやっ
夏の風を浴びて。夏なのはここだけ。日本は大寒波山裾に大きな仏像があった。バーンタクリ駅付近空いた車内でボックス占有車販が乗って来た。Nongpho11:30これが当たり前の世界線が好きやな水田っぽい間も無くナコンサワン。列車を一回りします車販の弁当も確認1号車は半室2等編成は1号車ロザ、ハザ2〜8号車がハザ(うち2両欠番)9号車荷物ロザ合造車10〜13が団体この窓は上に開く日本と同じタイプ2-3シートの狭い座席が特徴12時過ぎ、ナコンサワンに到着ここで団体車
く間も無くアユタヤ。目の前に高架工事の路線が見えるポイント上に無理矢理ホームを設置している配置が面白いアユタヤ9:00ポイント上に停車ロップリーから先の時刻表弁当を売りに来た。パッタイ40B(230円)甘めの味付けがもちもちしたビーフンに合う風を感じる。朝の涼しい風が少しづつ夏の重い風に変わる。湿った空気が夏らしい。時折聞こえるジョイント音。停車駅では虫の音や扇風機の音が聞こえる。失われた「五感で楽しむ」旅がまだある。Nongwiwat9:20ウトウトしていたら走
僕の手元の時刻表では7:30発だったが、7:50に変わっていた後を見るとスハネフ14(オハネフ24)が。どうやら団体専用車両のようだ12系も繋がっていたこちらは我が7号車。窓側を指定したらそのボックスは誰もいなかった。時刻表は参考程度で高架のクルンテープ・アピワット駅から地上のバンスー駅を見て電車線(レッドライン)と並走デットヒートも見られる。電車の方が加速はいいが、基本短距離通勤用なので停車駅のたびに客車に抜かれる。汽車は長距離、電車は短距離と使い分けされていた国鉄時代を彷彿
時刻表⑤チュンポン→ランスワンpathiu16:06絶景の岩が見えた久しぶりに大きな街が見えてきた。いよいよチュンポン流石に降りる人も多い沢木が到着した駅は旧駅なので、残念ながら面影はない。ツーリストも殆ど下車。ランスワンまで行く人はいなさそうここでは10分停車時間がある車内も空いている給水作業が行われていた。考えたらトンブリーを出てから長時間停車は無かった。17:10交換待ちの列車を待って20分ほど遅れて発車。夏休み気分でサイダーの代わりに炭酸水タブレットキャッチ
huaiyang13:57時刻表。チュンポンまで椰子の木畑に一軒家があった。椰子で生計を立てているのだろうかThungpradu14:07僧侶が一人下車。無人駅のようだ。犬が二匹出迎えていたこの辺りの人は畜産農家だろうかThapSakae14:12まめに止まる。停車中は扇風機の音だけが聞こえるランスワンまでは後4時間平坦な景色が続く中、山が現れると気分が変わるまあまあ人が乗って来た。どこかな?結構な街だ。時刻表を見るとBangsaphanyai14:53
ここに向かっています時刻表③ペチャブリ→プラジュアップキリカンこのカーブを見ると間も無くホアヒンあれれ?高架を上っていく。旧線が下に見える以前来た時工事していた高架線を走る王宮待合室のあるホアヒン旧駅ああ、もう使われていない。もう過去のものとなった駅。残念ホアヒン新駅。11:46結構な乗車があった。場所は元の駅から南に200メートルほどずれた。ホアヒンビーチには近くなったかな。車内はボックス2〜3人の混み具合。この時間南下する列車はこれしかないのでツーリストも普通に使って
Photharam線路の上にベンチがあり変わった光景だ。新線切り替え前だから見られる景色時刻表②ナコーンパトム→ペチャブリデッキに立ってみる。山陰本線を思い出すね9:36Chetsamian高校生らしき集団が乗ってきたChulalongkombridge以前は停車していたはずやけど、高架になってホームがない。街になってきたラチャブリー9:49ここも新駅になった。どこもかしかも同じような駅になって味気ない再びガパオライス。車販が来たら買いたくなる。40B(230円)
Sakathammasop7:45Salaya7:51ハジャイ発の32列車だろう全車空調、食堂車付きは昭和30年代の「あさかぜ」の立ち位置だろうかこちらは常にマイペース。ガパオライスが来たのでこれも買います。40B(220円)8:04適当な混み具合Nakhonchaisi8:17霧が出てきた。雨かと思って手を出したが霧だった旧客旧塗装の廃車を発見。台車はTR11タイプ大きな駅だけど見慣れない、と思ったら新駅になったナコーンパトムだった旧駅はどこに行った?。駅前の
くタイの夏の旧客旅が始まった(WatNgiuRai付近)開け放しのデッキドア(トンブリー発車時)時間を戻します22:05にCA805便は上海浦東空港を飛び立った楽しみの機内食はチキンライス(という名のチャーハン)かビーフヌードル(スパゲティミートソース)から選択。ビールもあった。早朝1:30、バンコク・スワンナプーム空港に到着5:30まで電車がないので時間を潰しつつ、充電します。スワンナプーム空港は横になれる椅子が多い。中2階か出発ロビー階の方が空いてら傾向がある。保安員もい
寒い日が続くので夏の旧客が懐かしい窓を開けて夏の風を感じる旅。もう日本ではできない。そうだタイに行こう。最近の日本の財政が怪しくなっており通貨危機と言えるくらいの円暴落がある気楽に海外に行けることができなくなるかもしれない。今のうちだ。スカイスキャナーでチェックすると上海経由のバンコク往復が3万円だった。時間はかかるが3万なら気楽に行ける。列車、ホテル食費込みでも4万に収まりそうだ。と思って検討していると少しづつ値段が上がり始めた。往復31,500円になった時、そろそろ決断しよう
東京では2日の夜にちょっぴり雪が降りましたが、それ以降は極寒の日はあっても降雪はありません。ただ栃木や群馬の山間部は大変なことになっているようです。さて若い頃無我夢中で追っかけていたゴハチですが、雪景色の中でのカットはごく僅かです。これは関西に出張した帰りに小雪が舞う京都駅で荷物列車を牽いて停車しているシーンを撮ったものです。所々白煙が吹き出ているのは後ろの荷物車の暖房用に車載のボイラーで蒸気を発生させているからです。JR化後ゴハチの任務は団臨だけになりました。やはり小雪の中山
年が明けてもそこそこ忙しい毎日です。会社からの帰りも遅いのに、わずかな時間でも作業したくなります。《旧客カプラー交換ほか》昨年末に買った新品の旧客セット。KATOの「夜行鈍行からまつ9両セット」、カプラーはデフォルトでKATOカプラーN-JPが付いてます。ただ編成両端のスハフ44とマニ36の片側だけがアーノルドになっていて、セット付属のナックルカプラーに交換できるようになってます。なので、早速変えてみました。かなりサクッと、2両分で10分もかかりませんでした。でも達成感は十分。見
明けましておめでとうございます。シズ民です。今回は、大鐡のC108号機が改造されるとのことなので、急遽撮り行ってまいりました。まずは金谷駅までJR東海で移動。金谷から川根温泉笹間渡まで大鐡で行きます。乗車電はもと南海の21000系。ズームカーという愛称で親しまれてますね。これに50分揺られて笹間渡まで向かいます。新金谷では金谷行きの臨時列車に遭遇。笹間渡に着いたら折り返してくるさっきの乗車電を撮ります。1/114レ普通金谷行21000系21001F12:03頃川根温泉笹
今日は自宅で終日片付けものして過ごしましたこんな日もあります昨日の続きです12月23日南アルプス2号を最後の一区間で狙いましたシリンダー付近だけ光りましたが・・・完全にぶら下がり・・・昔からこの区間はぶら下がりと力行とまちまちでしたが・・・機関士さん次第なんでしょうかねお隣で撮影されていた方と、次に期待しましょうと話して別れましたかわね路1号は当初南アルプス1号を撮影するはずだったお山の上に登って待ちました・・・が、いつまでたっても来ない💦💦20分ほど待っている
2025年に大井川鉄道へ唯一訪問した記録っです。この日は丙午にちなんだヘッドマークを装着するとあって期待しながら現地へ向かいました。この日の客車は12系、旧客ではなく大井川鐡道では新鋭のピカピカ!ただその分、旧客がどうなるのか非常に心配です。そして後部補機はE34が担当していました。初めて見る、EF65Pを模様した塗装・・・。はっきり言って、似てます!まんま65Pです(笑)元西武のE31型機関車、いっちょ前の機関車になっていますが、製作は西武所沢工場謹製、中身は電動機は351系、台
こんにちは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。夕刻の三河槇原を行くEF58157牽引の「トロッコファミリー号」を。確か「この日はカン無し!」という謎の情報を聞いて撮りに行ったような記憶がありますうろ覚え。コレ、側面のイラストが無かったら…ゴハチ+旧客だし貨車付いてるしシブいマニアックな編成ですね!
国鉄時代に撮り貯めた古い写真で書庫更新荷1044レED751013+旧客4B+荷物車6B荷物列車だけど仙台~福島間は普通客車を連結し客扱いを行い隅田川を目指す
年末恒例の運転会に参加させて頂きました。ご一緒させて頂きました皆様との記事については後日あげさせて貰うことにしまして、今回は里帰り走行をした、KATOさんの京都店特製のマイテ492のことについて記事にしたいと思います。先日ほぼ衝動買い的に購入した、KATOさんのイゴマルことEF58150。『自分へのご褒美?酔った勢いでの衝動買い?KATOEF58150号機入線』ここのところ、仕事が超多忙で平日の帰宅は常に23時越え、昨日の土曜日も休出で、帰宅も終電でした。そんな状況でしたので、ブロ