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九州内各地で運行されておりました、JR九州に所有しておりました485系電車は、上の画像にありますように、最後まで残りましたDO32編成が、平成27年10月のラストランを最後に引退しておりまして、現在は先頭車両でありました画像1のクハ481-256が、後述のように小倉総合車両センターで保存されている以外は全て解体されております。485系電車は、定期運用を終了しましたのが平成23年3月改正でありましたが、それからも「国鉄塗装」に戻されておりましたDO2編成・DO32編成が後述のよう
久留米(福岡県)発04:51↓JR鹿児島本線小倉行き(鳥栖04:58着,基山05:06着,原田05:11着,二日市05:18着,博多05:40着,香椎05:53着,折尾06:41着,黒崎06:47着,西小倉07:03着)小倉(福岡県)着07:05発07:19↓JR日豊本線中津行き(行橋07:48着)中津(大分県)着08:19発09:13↓JR日豊本線大分行き(宇佐09:38着,別府10:31
日向市東郷町・伊佐賀の地から、高鍋町持田へと向かう。※美郷町南郷神門の神門神社から伊佐賀神社までの模様は以下からどうぞ↓『『ボクの夢』結果報告①』本公演翌日。一昨日の真夏日、昨日本公演当日の春日和とはうってかわって、肌寒い雨の朝。南郷旅館を旅立ち、まずはご地元、百済王・禎嘉王も祀られている、神門(みかど…ameblo.jp禎嘉王の妻、之伎野(しぎの)妃の御墓ありがとうございました🙏雨だと、また晴れた時とはちがう雰囲気があるねえ。そばにある大年(おおとし)神社へ。之伎野妃を祀る。日
先日、架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道にやって来たトミックスさんのDF50(品番2204)運転盤の田豊本線(日豊本線に非ず)で試運転走りは快調なものの…片方のヘッドライトが点灯しませんどうも電球切れかと…くさせんり鐵道の技術力ではヘッドライト基板の交換が妥当なようですねヘッドライト基板到着まで、機関区の端でオラと一緒に昼寝をするニャンbyくさせんり鐵道高覧機関区長ズブ郭図数日後、某ヤフオクで探し当てたヘッドライト基板が到着しましたので漸く交換作業を行い両方ともヘッドライト点
[国立公園鉄道の探索]日豊本線・佐伯~大分間の車窓から大入島の岸辺から佐伯の海景色を眺めた後、駅に戻り大分駅へ向かいました。佐伯駅で、大分駅行・特急「にちりん4号」に乗りました。これから、佐伯湾、津久見湾、臼杵湾の海景色と入江奥部に開けた風景地と接しながら、佐賀関半島を越えて大分市に入ります。穏やかな入江の風景が続く佐伯~大分間の車窓の中で、異
久留米(福岡県)発06:11↓JR久大本線(ゆふ高原線)大分行き(日田07:14着,豊後森07:50着,由布院08:26着)大分(大分県)着09:40発09:46↓JR日豊本線臼杵行き(鶴崎09:56着)臼杵(大分県)着10:34発10:39↓JR日豊本線・宮崎空港線[特急にちりんシーガイア5号]宮崎空港行き(佐伯11:12着,宮崎13:36着)延岡(宮崎県)着12:19発12:35↓JR日豊本
久留米(福岡県)発06:10(※博多05:13発)↓JR鹿児島本線大牟田行き大牟田(福岡県)着06:46発06:55{土休日は熊本行き}↓JR鹿児島本線八代行き(荒尾07:00着,長洲07:08着,玉名07:17着,上熊本07:43着,熊本07:48着,新八代08:35着)八代(熊本県)着08:39発08:54↓肥薩おれんじ鉄道出水行き(日奈久温泉09:05着,佐敷09:33着,水俣09:56着)出水
小倉-大分-宮崎-鹿児島間の日豊本線有り気の試算かもしれないが「東九州新幹線」が出来たら並行在来線になる日豊本線の廃線・第三セクター移行問題などが新たに出てくるわけで・・・廃線するには路線はJRしかないので第三セクターに移行せざるを得なくはなるだろうか私鉄・市鉄のノウハウの無い地域なので破綻しかねないのではないかな福岡県だけが利するような試算出されてもねぇとは思うまぁ・・・目玉にするなら東周りはリニア新幹線にするのも有りかもね「東九州新幹線」開業すれ
左の竹がなければ見通しが良いのですが。こちらは見通し良すぎて機関車まで遮るものなし、コンテナゼロ。イラン問題の影響なんでしょうか?
九州のED76形電気機関車と言いますと、現在は上の画像のJR貨物門司機関区に所属しておりました車両が最も知られておりますが、そんなJR貨物所有の機関車も全車除籍されているのが現状であります。これまでは、九州各地の貨物列車運行区間で元気な姿を見せておりましたが、富山機関区から相次いで転属していましたEF81形電気機関車によりまして、古参のEF81形電気機関車・ED76形電気機関車が姿を消しておりました。さらに、令和3年にはEF510形300番台電気機関車(-301)が導入され
新緑と奥には由布岳。月曜日なのにコンテナ少な!
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!黄金週間に突入しましたね。今年は最大16連休と聞いてそんな人がいるのか信じられませんでしたが、今日の仙台市内は通勤客が明らかに少なくて…皆さん、ホントにお休みに入られててビックリです。今日は日豊本線・豊前長州(ぶぜんながす)駅の訪問記です。自分がここを訪
[国立公園鉄道の探索]佐伯駅から大入島へ大分県南東部の佐伯市は、優れた風光に恵まれています。そこで、日豊本線の佐伯駅(小倉起点197.8km)で途中下車して、佐伯市対岸にある大入島まで行ってみたいと思います。大入島の一部は、日豊海岸国定公園の指定区域に含まれています。日豊本線の佐伯駅から北方へ15分程歩くと佐伯港に着きます。江戸時代には「佐伯の殿様、浦で持つ浦の恵みは山で持つ」と称されたそうですが、海や山の恵みは今も変わ
2001年4月26日、小倉駅にて。日豊線からやってきた415系FJ110編成(当時)の入線風景。25年前のきょう。夕刻の小倉にて、415系FJ110編成の入線風景を撮っていた。日豊線からやってきて、このあと下関へ向かう列車だったと思うけども、ホームには帰宅を急ぐ人たちが列を作っていた。当時使っていたデジカメがまだまだ低画素数のもので、デジタルズームも任意の焦点距離で設定できないなか、よくもまぁこんな撮り方してたもんだな~と、今にしてみれば思うけどもね。にほんブログ村
皆さま、ご乗車有難うございます。旅は三日目、舞台は南国・宮崎の夜明けから始まります。昨夜はうっかり初日の乾杯を逃した無念を晴らすべく、缶ビール片手にしみじみと南国の夜を堪能。ほろ酔い気分もそのままに、本日はローカル線の旅へと繰り出します!出発は日豊本線。宮崎から延岡まで、各駅停車でおよそ二時間…これがまた良い。広がるは宮崎平野、どこまでも続く田園風景。やがて線路は海へと寄り添い、右手には太平洋!荒々しくも雄大な波打ち際が、旅人の胸を打つのであります。…が!無念.カメラ設定ミス。絶景、記録な
曇っていたので久しぶりに杵築鉄橋俯瞰。奥に杵築城。左側の木が伸びて7両編成は厳しいかも。
撮影日2025/11/01日豊本線古川橋りょう所在地は大分県大分市徳島鹿児島駅方橋台この区間の開業は1914年(大正3年)4月1日小倉駅方橋台
[国立公園鉄道の探索]夜明けの「宗太郎越え」夜明け前の延岡駅、これから日豊本線始発の各駅停車に乗って大分県の佐伯へ向かいます。午前6時前ですが、既に図書室も照明が点灯していました。6時10分発の各駅停車に乗ります。現在は5時53分発に変更になっていると思います。4両編成の特急用の車両が使われています。但し「先頭車両(4号車)のみ利用いただけます」と書かれていました。本年3月初旬までは、この各駅停車列車は南延岡駅が始
■18歳で故郷・鹿児島を出た時は、実家の最寄り駅から気動(ディーゼル)車に乗って博多に向かった。転勤で初めて九州を離れた時は博多駅から夜行の寝台車だった・・・人生の節々で知らない駅に降り立ち、走ってきた線路をふり返ると「この線路は故郷に、あの街に続いているんだ・・・」と思ったものだ。3月下旬だったか、私はfacebookに投稿された故郷・鹿児島の鉄道線路の写真に目が止まった。遠くに見える駅舎と跨線橋、周辺の佇まいを見て、私はそれが日豊本線の「隼人駅」だとすぐわ
撮影日2025/11/01日豊本線熊崎駅駅前広場建物財産標大正9年8月15日開業時の駅舎が今も残っているももくま文庫構内踏切跡
声優朗読劇VORLESEN面会昨日、大分市のiichikoグランシアタに「声優朗読劇VORLESEN面会」を聴きに行ってきました。自殺未遂の後、エンデニヒの療養所に隔離されたシューマンと妻のクララの代わりに面会し続けた親友ブラームスとの関係を朗読劇にしたものでした。劇の内容はともかく、来ていた客層は様々でした。その人たちを見ることの方が面白かったのです。(声優さんの追っかけが多かったようです。シューマンとブラームスの関係が気になり参加したhimemo
日豊本線の新駅仙厳園駅↑からの続きです。秘境駅巡り第181話、竜ヶ水駅仙厳園駅から列車に乗車し、一駅先の竜ヶ水駅へ向かいます。その竜ヶ水駅までは、仙厳園駅から列車で5分です。早く駅に着いてくれ!というのが正直な気持ち。なぜなら・・・列車時刻の関係で竜ヶ水から仙厳園まで歩いて戻らなければならないからです。。竜ヶ水駅に到着!↓↓↓全国秘境駅ランキング188位(2023年版)竜ヶ水駅先ほどの仙厳園駅同様、ホームからは桜島が一望できます。駅は2面2線で、海側のホーム上に
本土最南端のパチンコ店↑からの続きです。次の秘境駅に向かうため、まずは乗車駅の仙厳園駅に向かいます。距離は少し遠回りになりますが、指宿スカイライン経由の方が飛ばせるので時間は短縮できます。よーし、前の車に追いついたぞ!前を走るのはクラウン、その前走るゴツいスポーツカーはフェラーリか?そして鹿児島の市街地を通ります。こちらに来てからこんな栄えている市街地の道路通るの初めてw仙巌園駅付近に到着!何だここ?観光バスが停まっていますね。↓↓↓観光地か?明治天皇行幸所集
日豊本線杵築周辺を走る列車を同じ場所で。トップバッターは415系。締めは七つ星、待つことに4時間でコンプリート。
[国立公園鉄道の探索]延岡駅の図書室五ヶ瀬川と大瀬川が併走する宮崎県北西部・沖積平地の直中に開けた延岡の中心部に入ります。日豊本線・延岡駅(小倉起点256.2km)に到着しました。延岡駅では、JR貨物のコンテナ設備も見られます。延岡駅には「エンクロス」と呼ばれる複合施設が併設されています。為替の「クロス円」が思い起こされましたが、それとは関連はなさそうです。それはともかく、カフェテリアや市民活動スペ
撮影日2025/11/01日豊本線幸崎駅駅前広場現在は無人駅途切れたレールは、日本鉱業専用線の跡貨物側線跡ホームへ降りる階段の跡旧階段への入り口駅前木製電柱が残る『日本鉱業佐賀関鉄道』探索日2010/01/10日豊本線幸崎駅に隣接する日鉱幸崎駅と日鉱佐賀関駅を結んでいた9.2km/軌間762mmの非電化路線廃止は1963年5月14日…ameblo.jp
日付ネタで4月15日→415系電車の日。1960年に誕生した交直両用近郊型車両は東日本エリアの常磐線、水戸線向けが401·403系(直流/交流50Hz)、下関〜九州エリアの山陽本線、鹿児島本線、日豊本線向けが421·423系(直流/交流60Hz)と分けて製造されていましたが、1971年からは直流/交流50Hz/交流60Hzの3電源方式を採用した車両に1本化、コレが415系です。車体は113系を基本ベースとしていていますが、1986年〜1991年製造車は211系を基本ベースとしたステンレス車体
桜も終わり田植えの準備が始まる。久しぶりにコンテナが多い、相変わらず上下線間の草が邪魔。先頭側にコンテナ積載を見たのは久しぶり。
[国立公園鉄道の探索]宮崎リニア実験線上にソーラーパネルの列が見えた日豊線の南宮崎駅から特急「にちりん12号」で延岡へ向かいます。高鍋駅に14時54分に到着。特急「にちりん」の次の停車駅は日向市駅です。この、高鍋~日向市間では興味深い車窓風景が現れました。高鍋駅を発ち、小丸川を渡り川南駅を通過する付近から、車窓には雄大な日向灘に面する海景色がしばらく続きます。都農駅を通り
週末ですねー。自治会や週末業務で多忙中・・・この状態は今年度いっぱい続きます。いい季節になりましたが鉄行動は「お預け」、駅スタ投稿が続きます。<データ>線名・駅名:日豊本線・西都城押印日:1972-(DMによる蒐集)絵柄:霧島高千穂の峯・関之尾の滝データ:※都城の西(正確には南西)隣の駅。※宮崎県南部の都城盆地は大淀川が主要河川でこの川の下流部に宮崎市街がある訳だが、途中のルートは日豊本線より大きく北側を迂回している。関之尾の滝はその支流である庄内川上流にあるが駅と