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みなさん、こんにちは~♪(´θ`)ノ~♪8月7日(金曜日)のYouTube音楽動画のコーナーへご縁をいただい訪問してくださいまして誠にありがとうございます。m(__)m本慈雨のYouTube音楽動画の歌は、吉永小百合さん主演の日本映画『青い山脈』という動画を通じて学ぶ昭和の時代のなつかしさを味わってみたいと思います。吉永小百合主演『青い山脈』\無料体験実施中!/日活プラス(https://amzn.to/3R24mGh)では、日活作品を会員見放題で配信中!
黒田義之監督による日本の時代劇映画。出演は青山良彦、川崎あかね、大川修。<あらすじ>吸血妖怪ダイモンが南蛮船に憑りついて日本へとやってくると代官磯部兵庫に憑依、家来たちの血をすすり仲間にしていく。悪行の限りを尽くす変わり果てた代官の姿に驚いた家来の真山新八郎は、大日坊に祈祷を依頼するも異国の妖魔には無力で大日坊は無残に殺されてしまう。代官所の庭池に棲む河童がダイモンに戦いを挑むも敗退。河童は妖怪仲間に連絡。妖怪たちは敵がバビロニアの妖怪ダイモンであることを知ると、日本中の妖怪たちが力を合わ
衝動的に高野豆腐の煮物が作りたくて…昨夜は往年の日活映画を。本作は個人的には少し変わった印象の作品。芸術祭参加作品にして、巨費を投じて製作撮影されたカラー作品。夜間の屋外ロケも、荒天の洋上シーンなど大掛かりな特殊効果も多い。何せ、日活の会社のロゴが出る前の無映像の暗転画面のまま、まずは主題歌をきっちりワンコーラス聴かせてから始まるという変則スタート。男優は石原裕次郎と三國連太郎の二枚看板を置き、女優も浅丘ルリ子と月丘夢路という新旧二枚を配置。作風も後の無国籍アクションの先駆けのようで
俺ら(オイラ)「誰のせいでもありゃしないみんなオイラが悪いのか」という曲をテレビで初めて聴いた時、妙な感動があった。それは、歌っている歌手とこの曲が、実に見事にハマっていた。ヤンキー風の歌手が、「みんなオイラが悪いのか」と歌った。聴きながら、そうそう、お前が悪いと妙に納得できるのである。オイラという表現もおもしろい。この歌手の前に、日活のトップスターが歌った。オイラはドラマー、ヤクザなドラマーオイラが怒れば嵐を呼ぶぜという歌だったが、その
「日活フィルム・アーカイブ」では、昭和の時代、団塊の世代などにはお馴染みの日活映画、多くのスター俳優さんが出演した映画を、YouTubeで見れる事になっています。映画も楽曲も大ヒットした「絶唱」は、原作がありました。映画化が決まって楽曲が出来るという形になります。原作を読んだ西條八十先生が歌詞を書きあげました。「絶唱」「夕笛」「残雪」と2文字悲恋物語三部作では、夕笛、残雪と、舟木さんの楽曲が先に決まり、映画化の為に脚本が書かれます。女性が亡くなる「絶唱」男性が亡くなる「夕笛」そして
「日活フィルム・アーカイブ」では、昭和の時代、団塊の世代などにはお馴染みの日活映画、多くのスター俳優さんが出演した映画を、YouTubeで見れる事になっています。「花咲く乙女たち」は、舟木さんのコンサートでは欠かせない歌の一つです。作詞:西條八十作曲:遠藤実と言う二人の先生がタッグを組んだ作品です。高校三年生を書いた、丘灯至夫先生は、西條八十先生のお弟子さんで、西條先生自らの希望で、舟木作品を書く事になりました。コンサートのセットリストでは「置く場所が難しい曲」と、銭形平次と共に言
「日活フィルム・アーカイブ」では、昭和の時代、団塊の世代などにはお馴染みの日活映画、多くのスター俳優さんが出演した映画を、YouTubeで見れる事になっています。舟木さんが、この作品の映画化を望み、日活は小林旭・浅丘ルリ子共演で製作し、結果が出せなかった作品だっただけに、製作には難色を示すが、次回作のノーギャラで出演するとの舟木さんの申し出から作品は作られる事になります。舟木さんが原作を高校時代に読み、気に入った作品でした。共演の和泉雅子さんは、この作品に出演したかった事から減量をてヒ
東宝名画座・深読みカルチャー③──出目昌伸監督『俺たちの荒野』にみる東宝発日活行きの恋文💌仮説──1960年代後半の日本映画界において、東宝の若き映画人たちが抱いていた「日活の自由な空気感への憧れと、それを自社で昇華させたいという野心」。この映画史的な思慕のダイナミズムを、一本の批評軸としてすくい上げたのが「東宝発日活行きの恋文(フロム東宝ウィズ日活ラブ)」という仮説である。永らく私が考えてきたひとつ試論でもある。この仮説を最も生々しく、かつ決定的な形で証明している作品こそ、出目昌伸監督の
「日活フィルム・アーカイブ」では、昭和の時代、団塊の世代などにはお馴染みの日活映画、多くのスター俳優さんが出演した映画を、YouTubeで見れる事になっています。勿論、我らが舟木一夫映画も、数多く配信されています。ただ、常にどの作品も見られる訳ではなく、期間限定での配信ですので、期間を確認してご覧いただければと思います。現在は「あぁ青春の胸の血は」8月17日まで「北国の街」8月17日まで「東京は恋する」8月6日~8月23日まで「絶唱」「残雪」「君は恋人」は、アンコール配
覚悟を見せた女優たち|咲く美女🎬スクリーンに、すべてをさらけ出した“覚悟の女優たち”を紹介しています。体当たりどころじゃない、“女優としての決意”が見える一本──観たことありますか?映画って、ときどき人生の一部が切り取られたみたいに胸に刺さります。私は、そんな“覚悟を見せた瞬間”に弱くて、気づけば追いかけ続けています。もしかしたら、このチャンネルをきっかけに、映画がも…www.youtube.com【日活ロマンポルノ出演女優】https://ja
森永健次郎監督による日本の青春映画。出演は西郷輝彦、松原智恵子、五月女マリ。<あらすじ>哲夫の母が車に撥ねられ、哲夫は進学できなくなった。彼の亡き父が新聞の編集委員であったことから編集の手伝いをさせてもらえることになった。彼は仕事にやりがいを感じた。そして母をはねた犯人も見つかり、哲夫は次の人生を歩み始めることになった。<雑感>☆3.0。日活の歌謡映画。同名の曲を西郷輝彦が歌っている。レコルトエアーオーブン4L【専用オーブンペーパー50枚付き】ノンフライヤー大容量
前田満州夫監督による日本のドラマ映画。出演は山内賢、和泉雅子、小高雄二。<あらすじ>黒人好きの冬子がダンプに撥ねられて死ぬ映画。<雑感>☆2.0。これも全然面白くなかった映画。もう日活は駄作しか残っていないようだ。牛ホルモンマルチョウコク旨味噌ダレ200g小分け/ごはんやビールに合うおかずおつまみ冷凍食品冷凍惣菜BBQ焼き肉焼肉バーベキュー/味付け肉タレ漬けホルモン牛肉肉小腸コプチャンホルモン丸腸Amazon(アマゾン)
牛原陽一監督による日本のドラマ映画。出演は二谷英明、和田浩治、和泉雅子。<あらすじ>戸倉剛と武の兄弟は、そろって上京して叔母が経営する蕎麦屋で働き始めた。ふたりは歌手志望だったが伝手がなく、剛は蕎麦屋の客だった男の運送会社で働き始めた。運送会社はやる気のない社員ばかりでそもそも社長が酒浸りだったことから、娘が仕事を仕切っていた。剛は彼女の信頼を得て、怠け者社員を力づくで働かせ始めた。武はジャズクラブで働いていたが、仲間との賭けで足の悪い少女にちょっかいを出し、兄と喧嘩になって家を飛び出
柳瀬観監督による日本の青春映画。出演は山内賢、和泉雅子、三田明。<あらすじ>南海高校の花形は音楽部のブラスバンドであった。トランペットを受け持つ山口健、水戸明の二人は、商船大学への受験をひかえて、高校生活を有終の美で飾ろうとしていた。そんなある日、近くのロザリオ女子学園バトン部の三人娘、谷道子、江藤アイ子、毛利圭子から、合同練習を申し込まれた。ブラスバンド部は、この申し込みに雀躍りした。健は以前から道子が好きだったが、この日道子を自宅に送る途中、健は感情を押えきれず道子にキスした。
鍛冶昇監督による日本のムード歌謡映画。出演は和泉雅子、山内賢、和田浩治。<あらすじ>戸田という男が恋人に自分の局を預けていたところ、女はそれを電話ボックスで落としてしまった。それを拾ったバンドマンの健一は、そのままパクって「二人の銀座」という曲にしたところ大ヒット。戸田のものなので返せと言われても売れてしまったから引き下がれない。曲はますます大ヒットとなり、さすがに気が引けた健一は戸田を訪ねるが、戸田もまた盗作問題で業界を干された人間だった。戸田は自虐的に曲を譲り、健一はそのまま「二人
今日の福岡福津市は晴れで33℃また今日も暑い1日でした今日の格言です本気や全力、真剣に取り組む方が大失敗も多いけれど学びが多い「人魚の島のひみつ」が今日から公開されたんですかね。子供たちは夏休みだから見に行きますよねー人気があるから興行収入100億円いくかもしれませんね。
〈あの頃のマッチは素敵でした。その2168〉東京日活ホテルNIKKATSUHOTELTOKYO#川島商店#マッチ箱#マッチ#マッチラベル#東京日活ホテル#NIKKATSUHOTEL#TOKYO
〈あの頃のマッチは素敵でした。その2167〉東京日活ホテル日活バイキング昭42年#川島商店#マッチ箱#マッチ#マッチラベル#東京日活ホテル#日活バイキング#昭42年#日活#東京#1967年
追悼、美輪明宏な古い映画を期間限定で見てましたー1958年の映画「東京野郎と女ども」だって。この頃の美輪様23歳、怪しくも美しい。#追悼#美輪明宏#1958年#期間限定#東京野郎と女ども#日活
野村孝監督による日本のヤクザ映画。出演は渡哲也、郷鍈治、益田ひろ子。<あらすじ>出所した高間慶二は早速ヤクザの抗争に巻き込まれて人を殺す。<雑感>☆2.0。全部同じだよ。ふざけてるのか、日活。クーポン有7/26/01:59迄☆サンヨーおかず缶詰サンヨー堂おかず缶詰36缶セット≪6種×各6缶≫サンヨー飯缶缶詰詰め合わせ非常食缶詰類備蓄長期保存防災保存食かんづめおつまみおかずセット6種地震災害自宅療養病気ケガ非常時常備夜
2026年-令和8年7月18日シネ・ヌーヴォ1922年-大正11年作品上映後のトーク、左は学士の鳥飼りょう氏、右は作家の井上秀樹氏、日活向島撮影所Amazon(アマゾン)
野村孝監督による日本の仁侠映画。出演は高橋英樹、和泉雅子、成田三樹夫。<あらすじ>ヤクザ同士が抗争する。それに旧帝国陸軍要素が若干加わる。<雑感>☆2.0。いつもの。日活映画を見ると、なぜ日活が倒産したのかよくわかる。映画作りを疎かにしたからだ。メリタ(Melitta)コーヒーメーカーイージートップサーモ【大容量10杯用/ステンレス製二重構造ポット/アイスコーヒー】Amazon(アマゾン)ゾク(Zoku)アイスコーヒーメーカー290mLブル
松尾昭典監督による日本のヤクザ映画。出演は高橋英樹、野川由美子、露口茂。<あらすじ>ヤクザが震災で親を亡くした兄弟をなぶり殺しにして復讐される。<雑感>☆2.0。高橋英樹って男前でいい役者なのにこのころの日活はヤクザ映画ばかりだ。サーモス(THERMOS)アイスコーヒーメーカー0.66LキャラメルECI-661CRMLAmazon(アマゾン)HARIO(ハリオ)V60アイスコーヒーメーカー2~4人用VIC-02BAmazon(アマゾン
NECOチャンネルで深夜見つけて懐かしくて見入ってしまったのが映画「上を向いて歩こう」(1962年舛田利雄監督1時間30分)だ。いわゆる日活純愛路線スターが総出演している映画で、大ヒットした坂本九の「上を向いて歩こう」(作曲:中村八大作詞:永六輔)を主題歌のみならず随所に使っている。少年鑑別所を脱走したジャズドラマーを志す浜田光夫と何を目指していいのかわからない人のいい坂本九の2人。坂本九は脱走を助けられた芦田伸介の営む運送会社に勤める。芦田伸介には養女の吉永小百合(養女であることに引け目
野村孝監督による日本のアクション映画。出演は宍戸錠、笹森礼子、吉永小百合。<あらすじ>ダム工事の事務所から給料が盗まれた。エースのジョーは血まみれで馬に引きずられていた男を渡し。警官に金を要求した。その男が殺されたとき警官の小田はジョーを疑った。しかし彼の行動を見て自らも助けられたことで疑いは晴れた。犯人が確定されたことでジョーは金を受け取った。犯人グループの小平と佐伯をジョーと小田が追い詰め、ついに組織を壊滅させた。<雑感>完全に西部劇。マカロニウエスタンの影響を受けているように
斎藤武市監督による日本のアクション映画。出演は宍戸錠、浅丘ルリ子、白木マリ。<あらすじ>悪党税のジョーは、悪党どもが密輸で儲けるたびに悪党税を取り立てるナイスガイだった。太陽興業の高堂と同業のヤクザ鬼島は、共同でジョーを殺そうと網を張り、彼の乗った船を海に沈めた。ジョーがいなくなるとふたりは縄張り争うを繰り広げたが、そこにジョーから取引現場の証拠写真が送り付けられてきた。そんななか、高堂に朴栄昌が麻薬取引を持ち掛けてきた。だがその現金は、ジョーに奪われた。ヤクザ同士の抗争で疲弊している
去る7月2日は浅丘ルリ子の生誕86周年でした。それを記念して彼女の作品を紹介します。■浅丘ルリ子1940年7月2日満洲国新京生まれ1954年映画『緑はるかに』のヒロインオーディションに合格。1955年同作での銀幕デビューし日活へ入社。1950年代後半から1960年代にかけ、日活の主要女優として年間十数本の映画に出演。石原裕次郎や小林旭らの相手役を務め、『銀座の恋の物語』(1962年)などに出演。1962年映画『憎いあンちくしょう』に出演1967年映画『愛の渇き』『紅の
ひとつ前の当ブログに書いた、2024年2月25日(日)に池袋の「新文芸坐」で和泉雅子さんのトークショーを観た話の続きです。元気いっぱいにお話をなさった和泉雅子さんが、まさか翌稔2025年7月9日に亡くなるとは思いもしませんでした。当日は「鈴木清順監督生誕百年特集」で、2月25日(日)に、『刺青一代』(1965鈴木清順監督)の上映後に和泉雅子さんが登壇されました。『刺青一代』は高橋英樹さん演じる若いヤクザが、誤って人を殺してしまった堅気の弟(花ノ本寿さん)をかばい、連れて逃げます。二人に同情し
『番場の忠太郎瞼の母』(『瞼の母』)映画無声86分白黒昭和六年(1931年)三月十三日封切製作国日本製作言語日本語製作千恵蔵プロダクション配給日活原作長谷川伸脚色稲垣浩撮影石本秀雄助監督石本千秋出演片岡千恵蔵(番場の忠太郎)常盤操子(水熊のお浜)山田五十鈴(お登世)浅香新八郎(金町の半次郎)安川悦子(おむら)春日寿々子(お縫)瀬川路三郎(素盲の金五郎)沢村春子(おとら)成松和一(喜八)森田肇(宮五
斉藤光正監督による日本のドラマ映画。出演は吉永小百合、芦田伸介、北林谷栄。<あらすじ>町子は太宰治の遺児で、「斜陽」に登場した太宰の愛人の子であった。そのことで彼女は学校で「斜陽さん」と呼ばれるなど人気があった。生活は貧しく厳しかったが、彼女は朗らかな性格を保った。彼女は圭次という男性を愛したが、彼は山で遭難してしまった。慌てて生存を確認するため山へと向かう町子と母のしず。すると圭次は無事だった。それを知った母のしずは、何度も生きててよかったとつぶやくのだった。<雑感>太宰最低だな