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彦根城から安土城までそこそこ道が混んでいたこともあり…更に私がナビの目的地を安土城址にしなかったから、別の場所に行ってしまい…着いた時には受付時間を過ぎていた。400段ある石段を登って石垣を近くで見たかったけど仕方ない。予定を盛り盛りにし過ぎた結果。因みに私がナビに入れたのは安土城郭資料館。安土駅の横にある。なんかお城の名前だとナビに出てこないことがあったり、山の上に設定されたら行けないし…とか、いろいろ考えて山の麓にありそうな施設で設定してしまった。駅前の地図を見て愕然とした
只今「城スキーのお城紀行」は、「日本100名城」のお城を順次紹介しています。「日本100名城」とは、財団法人「日本城郭協会」が専門家や城郭ファンによって、「優れた文化財・史跡」「著名な歴史の舞台」「時代・地域の代表」という3つの基準に基づいて選んだ100城で、2006年に発表されました。発行されている公式ガイドブックに付随するスタンプ帳を使い、各城のスタンプを集めるスタンプラリーも人気となっています。「日本100名城」を紹介していくに当たっては、そのお城の「歴史と城主(藩主)」
💚城門で即狙われる!大きなソースカツに敗北して(悔しい)https://ameblo.jp/shous0808/entry-12977029977.html『【デカ盛り】カツ丼にナイフ!?3cmの厚切りカツと戦ったハナシ』💚「待ってろマグロ!」からの水曜日の呪い?お城巡りをしております😊この日は、鉢形城へ行く前にちょいと腹ごしらえを。美味しいお寿司やさんがあると聞いていたので…ameblo.jpやってきたのは、こちら。「日本100名城」の18番目。鉢形城跡でございます
~ついに日本100名城第1番へ!根室半島チャシ跡群と牡蠣づくしの夜~北海道旅行も、残り少なくなってきました。今日はいよいよ、今回の旅行のメインイベント!日本100名城巡りです!目指すのは、日本100名城の記念すべき第1番「根室半島チャシ跡群」。北海道の東の端、根室半島を目指して出発です🚗🌄道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠途中、立ち寄ったのは「道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠」。屈斜路湖にほど近い場所にあり、名前のとおり大パノラマを楽しめる道の駅です。眼下には屈斜路湖が広がります。晴
今日の散歩おじさん地域は雲が多く、時として雲の量がグ~ンと増えることもありましたが、気象庁の基準では全天の2割「青空」が見えていれば「晴れ」とのことですので十分に「晴れ」と呼んで良い天気で、22.7℃というちょうどこの時期らしい気温に湿度も50%台まで下がって過ごし易い一日でした!さて記事の方は「二本松城」の3回目です!②の記事の最後でご紹介した「日影の井戸」からさらに斜面を攻め上がりますと、二本松城に築かれた石垣の中でも、最も古い石垣の一つと言われる「本丸下南面大石垣」に至ります(^.^)
長浜から南下して彦根城へ。さすが国宝。さすが井伊家。敷地が広大。国宝天守は90分待ちだったので入らなかった。代わりに西の丸三重櫓に入り、3階まで上がった。そこからの眺め。たぶん天守からも同じような景色が見られるのだろう…ということにしておく。彦根城博物館で能をチラッと見たり、井伊家のすごさを実感して次の目的地へ。行った時に、たまたまひこにゃんもいた。
こんにちは、名古屋スタバ番長なつです。お城好きさん、歴史好きさんに気になるイベントのお知らせです。毎年大人気の「出張!お城EXPOin滋賀・びわ湖2026」が、10月17日(土)に開催されます。今年の舞台は、なんと安土!織田信長が築いた安土城の歴史に思いをはせながら、お城の魅力をたっぷり楽しめるイベントです。お城のスペシャリストによる講演や特別展示、手裏剣づくり体験まで!これは歴史好きには見逃せませんね。『【豊臣兄弟!】あさひの輿入れについて、予習しておこう!史実と逸話
ぶらりきままに城めぐりの旅128その3-1青森県八戸市根城その1攻城265(2026年9月初旬攻城)百名城No577/100(百名城攻城済)八戸駅前のホテルに宿泊した翌朝、百名城の一つ、根城を攻城に出かけました。八戸駅は東北新幹線の駅ですが、旧市街はJR八戸線の本八戸駅で、そこに、三八城公園なる城跡がありましたが、今回はパスしました。行けば良かったという思いがありましたが、その後の大問題で結果、行けなかったでしょうね。<根城>根城は、青森県八戸市にある、南北朝時代の
中国地方の古寺名刹37ヶ寺からなる中国観音霊場と日本100名城・続日本100名城を巡る車中泊旅をしました。一度にすべて回るのは日数がかかりすぎるので、各県別に5回に分けて巡拝しました。1日目(9/21)、鳥取県へ移動する途中、岡山県新見市の道の駅「鯉が窪」の次に、天然温泉「神郷温泉」で日帰り入浴しました。途中から雨が降りだして、新見市の「神郷温泉(しんごうおんせん)」に着いた頃は本降りでした。グリーンミュージアム神郷温泉は、宿泊施設、コテージやバンガロー、オートキャンプ場、
昨日の夕方の時点での東京の今日の天気予報は「くもり時々晴れ所により朝から夕方雨で雷を伴う」というもので、「なんでもアリじゃん(^^;」っていう感じだったのですが、散歩おじさん地域の実際の天気はと言いますと、「朝は雲間から青空も見えたものの空の大部分は雲に覆われ、その後雲が厚くなって昼前後は雨が降り、午後2時過ぎからは日差しも見えた」という具合で、雷以外はほぼ予報通りでしたが、正直言いましてあれだけ並べればどれか当たるよネ・・・っていう予報と天気でした(^笑^)さて記事の方は日本100名城の「
おはようございます🎉✨😆✨🎊旅行とダイビングが好きなひららです🍒作ったかまぼこと竹輪、とっても美味しかったです!!かまぼこは、ちゃんと空気も抜けてたし、形もまあまあ!!かまぼこなんて、お正月しか食べないけど、このかまぼこは、お魚感じられて美味しかったです🐟1つに7匹入ってるって書いてあったな~🐟お昼ごはんを食べてから小田原城へ先週末に行ってきた小田原のお話しですかまぼこ作ってお高いかまぼこを眺めて予約しておいた道の反対側にあるバイキングへ6名なので予約しておいて正確でした!食
今日の散歩おじさん地域は一日を通して曇り空、午後4時前には弱いながら雨が落ちてくるという天気で、日差しゼロだったせいか気温は「10月下旬並」の24.2℃にとどまり、昨日までのような汗ばむような「暑さ」は無かったです!さて今日の記事は10月上旬に訪れました「日本100名城」の一つ、福島県は二本松市にあります「二本松城」です!お城の最寄り駅「二本松駅」へは東京駅から東北新幹線に乗り「郡山駅」で東北本線に乗り換えて向かいます(^.^)新幹線から乗り換えた在来線も、車両のカラーリングや座席の仕様が
上杉謙信が居城とした春日山城。11年振りの訪問です。<旅の行程>1日目:信濃町→関山→上越妙高2日目:上越妙高→髙田→直江津3日目:直江津(春日山)→糸魚川4日目:糸魚川春日山神社の脇参道からすぐ、石垣に構える謙信公の銅像が現れます。◆春日山城◆(国指定史跡・日本100名城)春日山城の別名は鉢ヶ峰城。標高180mの春日山に築かれた日本五大山城にも数えられる山城で、その城地は東西南北2kmに渡り、その規模も日本屈指の広さを誇ります。上杉謙信公銅像
中国地方の古寺名刹37ヶ寺からなる中国観音霊場と日本100名城・続日本100名城を巡る車中泊旅をしました。一度にすべて回るのは日数がかかりすぎるので、各県別に5回に分けて巡拝しました。1日目(9/21)、鳥取県へ移動する途中、岡山県新見市の道の駅「鯉が窪」で休憩しました。国道182号線にある道の駅「鯉が窪」に到着しました。近くには、「西の尾瀬」ともいわれる「鯉が窪湿原」があり、春から夏にかけて様々な植物が開花します。しかし、本家の尾瀬に比べると規模は小さいです。県
日本100名城攻略一歩前進のために訪城しました。広島城このサイトは広島城の指定管理者である広島城アソシエイツが管理する公式ホームページです。hiroshimacastle.jpこのページ↓、鬼ノ城・安芸郡山城は全く行かずで、あとの岩国城と萩城は城下町だけを歩き、それ以外は全部訪城しました。まだ100名城スタンプに気持ちが行かなかったときです。津山城や岡山城、徳島城、高松城、福山城などは3回ほど遠望または訪城しています。このページは、我が家に極端な扱いをされている城跡たちです
滋賀の100名城を一気に攻めることに。まずは続日本100名城の鎌刃城。山城なので最初から登る気はない。本格的なトレッキングシューズや登山の装備など持っていないので。とりあえず行った証拠写真を撮りたいだけ。100名城スタンプや御城印も集めていない。ただ撮った写真をお城マップのアプリに保存してコンプリートを目指しているだけだから。番場という中山道の宿場町に駐車場とかもあるけど、なかなか狭い道だった。今回はあちこち行きたいから、さっさと次へ。浅井長政の居城、日本100名城の小谷城。
9月29日、松江城へ。今回の山陰ツアー目玉のひとつ。まずは堀尾吉晴に挨拶。尾張出身で、織田信長、豊臣秀吉の後、徳川家康に仕える。1611年に松江城を築城するが、完成直後にこの世を去る。背後は我々が乗って来たバス。仮面の忍者赤影に出ていた白影さんに似ているかも。今回のツアーでは、右下の大手前駐車場でバスを下車し、自由散策の後で駐車場に戻るというもの。しかし希望者は地図の左上隅あたりまで連れて行ってもらって下車の後、大手前駐車場へ集合という散策も可能。自分を含め、3
掛川城は静岡県掛川市にある平山城で、木造復元した天守として、2006年に日本城郭協会により日本100名城に選定されています。掛川城は、1513年に大名・今川義忠が、重臣の朝比奈泰煕に命じて龍頭山に築城させたことがその始まりとされています。今川氏が徳川家康に敗れたあと、その家臣の石川家成が城代を務めたが、家康が東海から関東に移封されると、掛川城には豊臣秀吉の直臣であった山内一豊が入り、掛川城の大幅な拡張を実施し、石垣・天守などを整えました。関ヶ原の
金山城から移動して箕輪城へ。途中、ランチをはさみながら。これで、栃木と群馬は制覇。これ、楽しいです。
静岡県三島市山中にある日本100名城の山中城で、甲冑武者サークルSacTによる武者行列が10月25日に開催されます。今年も山中城に武将隊が来ます!イベント内容甲冑武者が、山中城内を一周します。途中の撮影スポットで記念撮影をしましょう!山中城ミニ武者行列令和八年山中城ミニ武者行列開催!静岡県三島市の日本百名城にも選定されている、国指定史跡山中城跡をお借りして2023年から開始いたしました。年間唯一の完全自主開催イベントです。山中城の歴史をご来場者様にご紹介し、甲冑武者との記念撮影な
3日目(弘前市から八戸市9月初旬)市内観光を終え、お昼頃、弘南バスで、弘前駅に来ました。朝に、大雨のため、盛美園(青森県平川市にある明治時代を代表する国指定名勝の日本庭園)散策は中止の予定でしたが、中学の修学旅行で過去に行った記憶があったので、行きたいと思い、駅構内に入ると、なにやら、人だかりが。弘前駅雨のため中止した「盛美園」何と、「奥羽本線、五能線等、大雨のため、午前中全線運休」の案内がありました。弘南鉄道に乗って、盛美園に行きたかったのですが、やむ
なぜここが!!という感もあるが、国宝のお寺と大銀杏は見事!!お寺の境内というのも便利。ありがとうございます。
前報で報告したように、10月3日から7日かけて、4泊5日で九州北東部の5城を訪問してきました。その第1段として、10月3日、大分県の大分城を訪問しました。案内図上の案内図の右側の地図で、⑬大分駅から徒歩で出発します。北上すると⑭赤レンガ館が見えてきます。⑭赤レンガ館⑮交差点を右折すると、左が⑯大分城址公園です。案内図の中央の図面で説明します。お城に近づくと、まず見えるのが①西之丸隅櫓(二階櫓)です。①西之丸隅櫓(二階櫓)①西之丸隅櫓(二階櫓)に続いて、⑰宗門櫓(現存櫓)、そして
急遽予定が空いたので、前日の晩に悩みに悩んだ末、岡山県の鬼城山にある「鬼ノ城(きのじょう)」へ行ってきました。最近、恒例になりつつあるけど、観光地へ向かうと必ず出くわす酷道。今回も山城ということで、約2.5kmの離合困難な山道が続くという(笑)早く、フットワークの軽い車を買わないと。←鬼ノ城は、総社市の標高約400mに築かれた古代山城で、日本100名城のひとつ。桃太郎伝説のモデルともいわれる「温羅(うら)」が住んでいたとか。せっかくなので、温羅にちなんだお酒も買って帰りました(笑)
中国地方の古寺名刹37ヶ寺からなる中国観音霊場と日本100名城・続日本100名城を巡る車中泊旅をしました。一度にすべて回るのは日数がかかりすぎるので、各県別に5回に分けて巡拝しました。3月に1番~7番札所(岡山県)4月に8~14番札所(広島県)5月に15~21番札所(山口県)6月に22~28番札所(島根県)を巡りましたが、最後となる鳥取県の29~33番札所は、7月8月の猛暑を避けて、やや涼しくなった9月に5日間で巡りました。日本100名城(上図の赤丸63番~75番)と続日
根城は甲斐から陸奥に移った八戸南部氏が南北朝時代から戦国時代末期まで本拠としたお城です1590年(天正18年)小田原征伐の際に宗家の三戸城主南部信直は豊臣秀吉に帰参して所領の南部7郡を安堵されこの際に根城南部氏(八戸氏)も宗家の支配下に組み込まれました1592年(天正20年)秀吉の命により城そのものは破壊されたが館自体は残されこれ以降も八戸氏の本拠であり続けたそう江戸時代になると宗家の南部氏は盛岡藩を開き同時に八戸も盛岡藩領に帰属1627年(寛永4年)八
10月3日から7日かけて、4泊5日で九州北東部の5城を訪問してきました。10月3日、大分空港着大分府内城訪問大分泊4日大分県玖珠町の角牟礼城訪問大分泊5日大分県竹田市の岡城訪問大分泊6日大分県中津市の中津城、北九州市の小倉城訪問小倉泊7日北九州空港から羽田へ行程図10月3日、大分空港に着き、連絡バスで大分駅前まで移動しました。まず、本日宿泊する駅前ホテルにチェックインし、駅の観光案内所で大分城の情報、昼食と夕食のお店の情報を仕入れました。遅いお昼は、駅ナカ