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毎日、毎日日本のどこかで豪雨災害が起こっています。被害に遭われた方々のご苦労は如何ばかりかと…まだまだ暑い中での片付け作業です。どうかご無理をなさいませんように。線状降水帯発生予測情報が出ていましたが、それほど降らなかったtumugiんち周辺です。四国は水不足なので、降って欲しかったんですがねぇ…💦四国の水がめ早明浦ダムは高知県にあるけれど、高知県への供給は数パーセント、他の四国3県への供給がほとんどなのです。早明浦ダム周辺に雨が降らないから、特に香川では深刻な水不足になっています
「雨が降りそうだけど、普通の長靴は重いし、持ち歩くのも大変……」フェスやキャンプ、ガーデニングなど、足元がぬかるみそうな日の靴選びって意外と迷いますよね。そんなときに気になったのが、くるくる丸めて持ち運べる日本野鳥の会のバードウォッチング長靴です。アウトドア用なのにすっきりとしたデザインで、雨の日のお出かけにも使いやすそう。「これならバッグに入れて持って行けるかも」と思い、近くのお店を探してみることにしました。ところが、一般的な靴屋さんやホームセンターを見てもなかなか見つ
楽天ランキングを見ていたら、ちょっと意外な商品が上位に入っていました。それが、「日本野鳥の会バードウォッチング長靴」です。「バードウォッチングをする人って、そんなに多いの?」最初はちょっと不思議に思ったのですが、調べてみると、この長靴、野鳥観察だけのための商品ではありませんでした。キャンプや野外フェス、ガーデニング、釣りなど、意外と幅広い場面で使われている人気商品なんです。楽天ではレビューも10,000件以上。普通の長靴とは少し違う、人気の理由
毎週ランキングを眺めるのが習慣なんですが、今週のスポーツ・アウトドア部門3位がこれでした。日本野鳥の会のバードウォッチング長靴、6,875円からです🍃レビューは368件で平均★4.49。長靴というジャンルでこの評価が並ぶのは、なかなか珍しいと思います。何が効いているのか、数字と商品説明から読み解いてみますね。【ポイント11倍!】日本野鳥の会長靴レインブーツレディースメンズロング折りたためる軽量歩きやすい足首フィットバードウォッチングブラウングレー47922フ
■2026-8-5自宅近くを流れるS川沿いに下流のHC目指しババチャリで25分野草や樹木鳥の観察(冬のヒドリガモ100羽)も楽しみなコースなのだ青いババチャリの鍵がさびついて開け閉めに冷や💦のため自転車屋で聞いたら「CRC-556」を試したら?とご親切な指導あり無駄足予防にHCに電話で「CRC-556はありますか?」と聞いたら「はいありますよ」と女店員さんが即答!「なんでこんなにお答えが速いんですか?」と聞いたら「売れ筋なんですよ」と・・・
先日、15時半頃に母が出かけようと外に出たら、「隣の家の駐車場に飛べないツバメがいる」と言いました。それを聞いて外に出てみたら、一羽のツバメの巣立ち雛がいました。日本野鳥の会では、「ヒナをひろわないで!!」と呼びかけています。このポスターに、「春から夏、巣だったばかりのヒナは、えさのとり方や、とび方を学ぶのにいっしょうけんめい。そんな時、ヒナが地面に落ちてしまうことも。でもね、近くには親鳥がいるからだいじょうぶ。そっと、そこからはなれてね。」と書いてあります。現に、親
海開きに伴い、浜の清掃をする清掃員やトラックがコアジサシの巣に入ってしまうのを私が目撃した日、子育てをしにアジュール舞子へ到来していた数百羽のコアジサシが姿を消してしまいました。清掃員の方々はご存知なかったのですから、仕方がありませんがやるせない気持ちになり、私はこのことを日本野鳥の会ひょうごさんへご報告しました。すると日本野鳥の会ひょうごさんも、ある日忽然と姿を消したコアジサシに一体何が起きたのか、あれこれ反省し思い悩んでおられ
野鳥観察を沢山こなす為日本野鳥の会愛知にはいりました^^からの瀬戸の岩屋堂の探鳥会に参加鳥の鳴き声は聞こえど初心者の自分にはどの鳥かわかりませんでした(;´д`)とりあえずメジロの群れ鷹?、カラス、ツバメは確認、最後はオオルリが来てくれて終了帰り、麺しげ家のはまぐりラーメン
毎年この時期、アジュール舞子の砂浜では、コアジサシたちが子育てをしています。カメラマンがその姿を撮ろうと巣に大接近しコアジサシは警戒し、子育てを放棄してしまいます。鳥を撮りたいお気持ちはとても分かりますが、配慮のある撮影を心掛けなくてはなりません。私は毎朝、舞子浜ウォーキングをしていますがほとんど毎朝、カメラマンが撮影しているのを見かけます。お声をかけようかと思ったのですが、トラブルになるといけないのでまずコアジサシ達を守っている
みなさんこんにちは!ただ今、本館2階会議室におきまして「日本野鳥の会愛知県支部野鳥写真展」を開催しております。日本野鳥の会愛知県支部員の方々が全国各地で撮影された野鳥写真20点を展示しています。※6月21日(日)まで開催
自転車に乗れたのは何歳?▼本日限定!ブログスタンプえー?覚えていないんだけど、小学校後半。(多分だけど4、5年の頃)友だちと遊びに行くのに自転車に乗れないと不便だからと友だち総出(!?)で特訓してくれたのよね。おかげで乗れるようになりました。感謝!ですね。(*^^*)やっとこ会報が届きました!嬉しいけども内容的には…哀しいよねちょっとさ。まだちゃんと読める精神状態にありません。(往生際が悪いともいう)あとさーしっかり準備して待って19時きっかりにグッズの
ダイエットは今までと同じように続けていますが、最近少し体重が減ってきました!朝の体重が毎日61kg台を記録するようになりました!これで、20kg痩せたと言っていいと思います!20kgってだいぶ痩せたんだと思います。でも、モデル体重だった時期もあるので、それを思うとまだまだ…モデル体重になるのは無理だと思いますが、これからも標準体重をめざしていきたいです。ウォーキングはずっと続けていきたいです。ウォーキング、楽しいです!空がきれいだな、山の稜線がくっきりときれいだな、
雨の朝、靴下を濡らしたくなくてレインブーツを見ていた朝、玄関を開けたら思っていたより雨がしっかり降っていました。天気予報では小雨のつもりだったのに道路にはもう水たまり。こういう日に限って裾が濡れやすいパンツを選んでいたりします駅まで少し歩くだけでも靴下が湿ると一日中気になりますよね。職場や出先で乾くまで待つ感じも地味にテンションが下がります。レインシューズは持っていると便利なのに日本野鳥の会バードウォッチング長靴メンズレディース雨靴野鳥の会レインブーツ
ダイエットはウォーキングを続けています。明るい時間に行くと野鳥や花を楽しんでいます先日歩いたときは、キジは立派な鳥だなって思ったり、マガモはもうすぐ渡るんだな、今見られてよかったなって感じたり、セッカのさえずりを聞けてうれしくなったり…(花についてはまた今度書きます)野鳥だけでなく、最近は哺乳類との出会いも楽しめました!!川沿いを歩いていると隣に農耕地があるのですが、そこを哺乳類が走っていました。犬かな?それともハクビシンかな?って思ったら、なんとキツネ!!キツネ
子どもが野鳥好きの我が家日本野鳥の会から通販カタログが届きました見た瞬間に心を奪われたアイテム山鳥のカラビナ絶妙なフォルムが可愛すぎるヤマドリの美しい尾羽のラインが見事にカラビナに落とし込まれていますキャラものっぽくない落ち着いた色味も好みです山鳥カラビナキーホルダーフックアクセサリー鳥(ルリビタキBlueオス)Amazon(アマゾン)自分用にはもちろん鳥好きの友人へのギフトにも喜ばれそうです新・山野の鳥改訂版野鳥観察ハンディ図鑑[
今日は、「日本野鳥の会大阪支部」さんと、阪南市で活動する「自然と本の会」のコラボで、「海洋プラスティックから海鳥を守ろう!クリーンアップ探鳥会」が開催されました。箱作自然海岸に降りる道は、ハマダイコンの花がたくさん咲いていました。海岸清掃には、日本野鳥の会大阪支部のみなさんがたくさん参加してくださり、青空の下、1時間ほど砂浜のプラスティックごみをひたすら拾いました。カラフルで小さなプラスティックごみが、無数に落ちていました。「日本野鳥の会」さんは、海中のマイクロプラスチックを食べた
立教大学池袋キャンパスへ生物学者(行動生態学・動物行動学・進化生態学)で鳥類研究の第一人者である上田恵介先生の立教大学最終講義を主宰する事務方メンバーとして集合する。使用教室は15号館マキムホール大教室実行委員会メンバーで記念に開始時間になり上田先生の略歴と功績を紹介し上田先生の最後の授業を聴く。軽快なテンポで話しは進み、予定時間できっちり収まり終了花束、記念品贈呈を行い私の同期を集めて記念写真先生の奥様もご一緒にその後は懇
日本野鳥の会/神奈川支部の新横浜公園探鳥会を実施。この冬一番の寒波の中の探鳥会でした。少し風があり鳥の声も聞こえず、鳥もを見つけにくく苦戦しました。一方、下見では見られなかったミコアイサが探鳥会当日には姿を現し参加者の方々を喜ばしてくれました。ミコアイサミコアイサ♂ミコアイサ♀ハシビロガモ年を越しキレイな繁殖羽に!ウミウ新横浜公園では初めての記録ではないでしょうか。ノスリ探鳥風景午前中で探鳥終了。寒い中たくさんの方々に参加いただきました。ありがとうございました。
毎年、環境省の全国一斉調査が行われますが、今年は1/4〜18、私も愛媛県内のカモ類一斉調査に少し参加しました。カモ類の識別に自信がなかったのですが、野鳥の会の担当の方が、勉強、経験と思って同行するだけでも構わないと仰ってくれて。実際の調査では、先輩方は、休息中で頭部の見えないカモ類を瞬時に識別してカウント。300羽近い群れに会ったときも。中に1羽だけ混ざってる別の種も素早く識別。驚きでした後日、カメラを持参して再度観察しました。今日のブログでは、池で会った水鳥の一部を。ヘラサギさん。
2026年度版渡辺松男研究2の19(2019年2月実施)Ⅲ〈錬金術師〉『泡宇宙の蛙』(1999年)P96~参加者:泉真帆、M・I、岡東和子、A・K、T・S、渡部慧子、鹿取未放レポーター:渡部慧子司会と記録:鹿取未放144赤翡翠(あかしょうびん)きょろろと宙へ消え去りて哭きたきはわれ垢穢を濃くせり(当日意見)★大好きな歌です。「きょろろ」は面白いオノマトペですね。赤翡翠の
久々に会えた鳥さんたち可愛いジョビ子ちゃんホオジロさんのツガイオスは最後の1枚のみです三連休は寒くなるそうです風邪などひかないよう気をつけたいですご覧頂き、ありがとうございました素敵な連休を.•*.¸♪
だいぶ前の話ですが日本野鳥の会のインソール、SOLELUCKSupport(ソールラックサポート)を買ってみました。このインソールは「バードウォッチング長靴」を舗装路などの硬い路面で使うためのオプション的なもので、オプションとしては妥当、サポートインソールとしてはお値段控えめの税込み1,870円です。中身はというとこんな箱に入っています。ボール紙に黒の単色プリントで、環境に配慮しながらコストを抑えていそうな雰囲気が好印象です。鳥の型抜きと背面の穴から中身が見えるのもよく考えられていま
前日から天候が悪く探鳥会の決行も危ぶまれる中、探鳥会開催中は雨も降らずに実施することができました。探鳥がじまってすぐに鉄橋にとまっていいるチョウゲンボウを確認。最初、土手の上から観察、アオジやジョウビタキ、ツグミとこの場所で見られる冬鳥を一通り確認。また、多摩川上空を移動する鳥を確認していると、ミサゴやトビ、ユリカモメ、セグロカモメなどが観察できました。オカヨシガモのペアハシビロガモもキレイな羽に変わってきました。オカヨシガモもキレイです!ホオジロガモ一方、本命のカモ類
Presentedby北海道遊びびと2025年12月21日あしべつネイチャークラブ主催の野鳥観察会に参加しました。林業センターに集合して受付。車で上芦別公園に移動します。昨日、ここでオオワシを見たということで、期待しましたが、生憎の雨降りで、ほとんど野鳥を見かけません。鳴き声、囀りも聞こえません。双眼鏡の貸し出しを受けましたが、見つかりません。いたぁ~!空知川に浮かぶオオハクチョウ30倍スコープの捉える遥か彼方にはカワアイサ
<今回も『愛鳥自伝』から拡がったものを書きます。長いので、ご興味のある方だけおつきあいください>寒くなりましたがリスたちは元気ですよ~中西悟堂さんは、昭和元年の30歳ごろから約四年間にわたって、「木食(もくじき)生活」を実践されました。まったくの野良で農地と木立に囲まれた家を譲ってもらいました。火も使わずに、そば粉を水で溶いたものを主食として生活されました。自給自足よりもさらに根源的な「木食生活」。最初はお米をくれる人がいたりして、完全にその生活になったのは少しして
<長い文章です。ご興味のない方はどうぞ読み飛ばしてください>八ヶ岳の冬はゆっくりと静かで夏のような賑やかさや忙しさがないので、春夏にはできないこともできます。興味が沸いた人の文学作品を読んだり、掘り下げたりもしていて楽しんでいます。昨年は(八ヶ岳)富士見町ゆかりの詩人・尾崎喜八さんだったのですが、今年は日本野鳥の会の創設者であり詩人だった中西悟堂さんの書籍を読み進めています。尾崎喜八さんは、自然現象を文学世界・詩や随筆へ表現し、鳥類・植物・昆虫・鉱物・天体・地形地理・音楽・
12/21(日)日本野鳥の会/神奈川支部の「多摩川・登戸探鳥会」の下見に行ってきました。神奈川支部探鳥会※探鳥会の予定は上記で確認ください。天候は快晴、気温は7.5℃と少し風があるため、かなり寒く感じました。カンムリカイツブリタヒバリキセキレイカモ類は、オナガガモ、コガモ、マガモ、カルガモ、ヒドリガモ、オカヨシガモ、ハシビロガモなど一通り確認できました。イカルチドリオジロトウネン猛禽もハイタカ、オオタカを確認。12/21探鳥会の当日も天候が良ければ期待できそうで
今日は次男坊と探鳥会、バードウォッチングの会に参加しました。野鳥の会の岐阜県支部が主催している秋期初心者向け探鳥会というイベントで、木曽川三川公園河川環境楽園オアシスパークでの開催なので近くて便利、初心者向けに双眼鏡も貸してくださるということだったので次男坊と参加したのですが、とーっても楽しかったです。日本野鳥の会岐阜homepagegifubird.sakura.ne.jp木曽川三川公園河川環境楽園オアシスパークは、高速道路のパーキングエリアと一体化した施設で、高速道路からも一般
ちょっとしたイベントに参加。バードセイバーの塗り絵をやってみた。オオタカのイラストに自分で好きなように塗っていくのだけどまぁ模様が中々大変。両面あったため、裏面はかなり大雑把に。まあ成鳥と幼鳥だということで。大人の塗り絵をやっていた甲斐があり、他の参加者さんに褒めてもらえた積み重ね大事だと実感
遅くなりましたが、日本野鳥の会の会報“野鳥2025年3・4月号”を読みおわりました!この号の特集は“身近な野鳥たちの近況報告”なかなかバードウォッチングができないので、身近な野鳥の特集はうれしい!ところでみなさんは、身近な野鳥というと何を思い浮かべますか?わたしは野鳥に興味のないときは、スズメ、ハト、カラスくらいでした。でも、身近には思ったよりもたくさんの野鳥たちがいます。ハトはキジバトとドバトの2種がいるし、カラスもハシブトガラスとハシボソガラスの2種がいます。ほか