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・・岩手県花巻市『総合文化財センター』・早池峰山の自然・文化・歴史・信仰などを映像や模型を使ってわかりやすく展示されています。・私の生まれた場所が早池峰山の麓であり、2回くらい頂上まで登山をしたことがあります。・初めての登山は家族で、父、母、妹、弟は母の背中におんぶされて💦マミー大変だっただろうなと、今考えるとびっくりです‼️山頂では、母が握ってくれたおにぎりやお弁当を食べたりして楽しかったな〜♪・2度目は、小学校の時に子供会の行事で登りました。父も一緒に登ってくれまし
8月18日(火)金峰山に行ってきました。金峰山には、二度廻り目平から登っており、今回は大弛峠から登ろうかと思いましたが、道路情報を見ると長野県側から相当道があれているようだったので、結局廻り目平から登ることにしました。午前6時30分金峰山総前をスタート。登山口から約1時間は林道歩きが続きます。この山域も苔が美しい。林道脇には花も1時間ほどで橋を渡ると本格的な登山道に久しぶりのギンリョウソウ金峰山小屋に午前9時30分到着周り
伊吹山頂のイブキトリカブト8/23撮影イブキトリカブトは、8月〜10月頃、長さ3〜4cmほどの青紫色や紫色の花を咲かせる。花の形が中世ヨーロッパの騎士の兜や、古典芸能の舞楽の衣装(鳥兜・烏帽子)に似ていることが名前の由来とされる。花びらに見える部分は「萼片(がくへん)」であり、本当の花びらはその兜状の萼の中に隠れているそうです。草丈は30cm〜1.5mほどで、主に中部地方や近畿地方の太平洋側、関東地方西部の山地や草原、林の縁に自生する。特に伊吹山に多く見られることで有名。アコニチンなどの強
2026年夏休みの旅は北海道その第一弾の旅は日本百名山利尻山のある利尻島3泊4日の旅ほぼ下調べをしないでここまで来た利尻島ここに来てポスターを見て私は感動しましたこんなきれいな島、きれいな山が日本にあるんだぁ素直にそう思いました。『こんな綺麗な島初めて見ました』昨年まで全く来ようとも思ってなかった島にきております。来て見て初めてわかる事ってありますよね。この島の空撮を見て、こんな素晴らしい島が日本にあるんだーって…ameblo.jpそんな利尻山。2時半に起
#夏休み終わったら疲れが取れません。歳かな😅#日本百名山のパノラマをみて山の中の#ひまわり畑にいってきました山の中だから?太陽が上にあるのかな?みんな、ひまわりが真上を向いてるの🤣面白すぎる🤣🤣🤣ここは、色んな種類のひまわりが見られて楽しかったですドライブ途中で、ガソリンなくなりそうで焦ったけど、無事に帰って来られました👍https://www.instagram.com/p/DciszmRmRE2/?igsi=MWZ3M28yMTYwNjd3Zg==
そんなわけで1泊目は千枚小屋なわけですが18:30に寝たので午前2:00に目が覚めた。早過ぎるかと思いきや、もう出発の準備をする人が次々と。外は雨。雨がやまないかな………と思いながらとりあえず朝弁当を食べる山の上で焼き鳥弁当が美味い。他のハイカーさんとお話ししながらしばらく待っていましたが、一向に雨がやむ気配が無いので諦めて出発(4:13)真っ暗な山中をヘッドライトと登山アプリを頼りにしばらく登っていく。30分少々登って千枚岳【2880m】に到着(4:48)雨がやまないし、ガッ
キジムシロ伊吹山頂で撮影8/23キジムシロは、バラ科キジムシロ属の多年草。5cm~30cmほどで、根は地面を這うようにロゼット状に広がる。春から初夏にかけ、1.5cm~2cmほどの鮮やかな黄色い5花弁の花を咲かせる。葉は、鳥の羽のような形(奇数羽状複葉)をしており、その葉が重なる様子が「キジの敷物(雉蓆)」に見えることが名前の由来とされる。花言葉は、『明るく輝いて』私は、伊吹山を守る自然再生協議会に出席する。相方は、山頂へ。公衆トイレの清掃当番が当たっているので行ってもらいます。
にっぽん百名山天空の縦走路をゆく〜南アルプス・白根三山〜日本第2位の北岳と、第3位の間ノ岳を含む「白根三山」。登山者憧れの「天空の縦走路」を楽しむ。北側から行くのが一般的だが、今回は、よりハードな南側から挑む。にっぽん百名山美しい日本の山々を四季折々さまざまなコースからご案内します。山をよく知るガイドやゲストの案内で、まるで自分が歩いている気分になれるようなワクワクした山旅を、美しい映像と共に伝えます。旅をするのは、縦走が
斜里岳の上二股からは広葉樹の樹林帯の中の水のない沢筋を登って行きます。*樹林帯が切れるとガレ場の上りとなり*上二股から30分で馬の背に到着です。気温は18℃まで上がり日が差していますが暑さはそれほどでもありません。*ミヤマダイコンソウが太陽に向かって気持ちよさそうです。*ハイマツの稜線を登って行くと斜里神社の奥に見える溶岩ドームが山頂です。気温は20℃上二股から45分で山頂に到着です。先客は1名、労をねぎらい展望を写真に収めます。雲がかかり遠くは
伊吹山頂で撮影ミツバベンケイソウの蕾通常は3枚の葉が輪になって生えまるが、4〜5枚の場合や、小さい株では対生することもあるとされる。水分を蓄えられる厚みのある葉や茎を持ち、乾燥に強い性質あり。8月から9月頃にかけ、茎の先端に緑白色から黄白色の小さな花を球状に密集させて咲かせる。山地の木陰や岩上などに自生する山野草。花言葉は、「愛慕」先日、8月22日、伊吹山頂のお花畑で蕾を撮影しました。私は、シルバーの適正就業委員会に午前中、出席。終えて、午後一、地元春日神社の境内清掃作業に宮世話役
2026.08.16(日)月山からの続きです。鳥海山は曇り予報だったので、晴れ予報のお隣の岩手県の岩手山にやって来ました。岩手山は噴火警戒レベル2で入山禁止となってましたが、今年の7月(先月)から一部の登山道が開放されて、山頂まで登れるようになりました。でも、噴火警戒レベルは2のままなので、いつ、また登れなくなるかもしれない、ということで、今回登ることにしました。\(^o^)/04:16空が薄っすらと明るくなり始めました。岩手山の馬返し登山口からのスタートです。暑く
鷲羽・水晶岳、雲ノ平縦走の最終日・4日目この日は薬師沢小屋をスタート、折立まで登り返してからひたすら下山水平移動距離10.5キロ、累積標高登り510m・下り1,069m、行動予定時間6時間…太郎平まではぼちぼちの登り、その後ひたすら下る下るこの日は薬師沢小屋すぐ横にあるところから登りのスタート…だけど、この写真は前日の下見の時に撮ったもの…というのも…下山口・折立のバスの時間が11:45コースタイムは折立まで7時間(山と高原地図)…当初の計画では5:
『残暑お見舞い申し上げます』暦の上では秋ですが一向に涼しくならず蒸し暑い日が続いております日曜日「何処か涼しい所に行くかそうだ山の上なら涼しいだろう」と暫く行ってなかった筑波山へ行ってきました日本百名山の筑波山は過去に10回以上登山しましたが足腰が弱ってからは遠のいております登山のコースタイムでは90分ですが2時間程掛かる結構きつい山ですケーブルカーなら簡単に登れるので車で1時間の「筑波山神社」へ向けGO出発の8時頃は朝靄に隠れて筑波山の雄姿
小島烏水赤石山の記で知れ渡る赤石岳東尾根コース登山ポスト南アルプスは赤石山系で名の起こりは赤石岳南アルプスの宗家、明治12年内務省地理局測量標を立てた落雷により焼けたかその10年後に一等三角点が据えられた陸地測量部の仕事を助けたのが猟師や敬神講の先達であったウエストンは明治25年に登っている赤石岳を広く世に紹介したのが小島烏水で赤石山の記を「山岳」の載せた褶曲より成れる高山の代表的名山で地質構造は全世界で最古のものに属する赤という字のついた山は、赤薙、赤岳、赤倉などがあ
下二股から上二股までの旧道は全く予想していなかった初めての経験でガイドブックが評しているここが斜里岳の核心部であるに納得です。Ⅴ北海道のホームページによれば下から順番に水連の滝・羽衣の滝・万丈の滝・見晴らしの滝・七重の滝・竜神の滝・霊華の滝・華厳の滝とありましたが、木札が確認できなかった滝もありました。*羽衣の滝の右側を登り*羽衣の滝を上から見下ろし*赤いテープは右へ左へ*岩の矢印は意外な方向を指し*万丈の滝を見上げて*万丈の滝を見下ろし*右から左
伊吹山頂で撮影8/23名前の由来は、伊吹山山頂付近などに多く自生していることから名付けられたとされる。8月から10月頃、長さ3〜4cmほどの青紫色や紫色の兜(烏帽子)に似た特徴的な花を咲かせる。花びらに見える部分は萼片(がくへん)で、草原や林の縁などに育つ多年草。草丈は30cmから1.5mほどに成長し、全草(特に根の塊根部分)にアコニチンなどの猛毒アルカロイドを含んでおり、誤食すると死に至る危険あり。花言葉は、『騎士道』『栄光』『人間嫌』『復讐』。根に猛毒を持つイブキトリカブトはこれから
日本百名山を目指す登山者なら嫌でも行かなくてはならない山。何時でも行けるから…と先延ばし…気が付いたら元気な自分はもう、とっくに老いてしまっていて…市内の里山さえも登れなくなってしまっていた……そんな自分には最適な美ヶ原高原の王ヶ頭2034m。なのに前回は「美ヶ原自然保護センター」から王ヶ頭2034m、王ヶ鼻2008mを歩き、今回は道の駅「美ヶ原高原美術館」から王ヶ頭を歩いて来ました。なにせ、夏の酷暑を逃れての老いた自分には高低差の少ない標高2000mの散歩道は最適の避
金峰山(きんぷさん)登山。2026/08/18毎年、夏休みは日本百名山を登る。今回は山梨県にある金峰山。標高は2600m弱。なんと、標高2360mまで車で行ける。🤫一般車両で行ける、最も高い位置にある道路だそうだ。そう。ここまで来る為のドライブが大変なのだ。🚗頂上までは登ったり下ったりを繰り返し、実際には600m近く登る計算になる。登山道は苔が綺麗に生えていて、ジブリの世界観。ところどころ表情が違い、常に新鮮だ。キノコの種類も豊富で楽しめる。見せ場が多く、写真撮ってばかり
今年初白山です。今回は御前ヶ峰には行かずに大汝峰へ。秋にはまだ白山に登ったことがない子をアテンドするのでスルーです。大汝からの翠ヶ池、とっても綺麗です✨室堂と別山秋が近づいてますね雪がまだ残ってる五色池?🍂大汝からの帰りは近道ルートでシラビソナナカマド白山にいるオコジョに会いたいと思っていたけど、残念な出会いになってしまいました。外敵はいないと思うけど何が原因かな😭自然は厳しい。お疲れ様でした♪
※公式ジャンルをアラカンから温泉・国内旅行に変更しました天気予報と睨めっこした1週間なんとか当初の予定通りに登れそうだったので早朝4時発で向かったのは日本百名山蓼科山@長野県標高2531m蓼科山七合目駐車場🅿️に車を停めます鳥居⛩️をくぐって、いざ出発午後からは雨予報なのでサクサク歩きたい…けど、思ったより足場が悪く歩き辛い登山道将軍平着山頂までの岩場夫、スイスイ私、モタモタ蓼科山頂ヒュッテ到着登頂♡蓼科神社⛩️参拝岩岩岩の山頂足場が悪くて山頂散策も結構
私的に今年最大のイベント南アルプス4泊5日日本百名山4座(悪沢岳、赤石岳、聖岳、光岳)を廻る過去最長のコースに行ってきました。長かった………ブログを書くのも長くなりそうなので、先にザーッと夜行バスから、深夜カラオケ毎日あるぺん号で畑薙送迎バスで椹島千枚尾根を4時間以上かけて登り千枚小屋でビール2日目は雨悪沢岳も通り過ぎるだけ赤石岳でようやく銀河高原ビールを思い出す百間洞山の家では、この日宿泊の3人で仲良く3日目は午前中晴れた一人ぼっちの聖岳奥聖岳で歌いまくる聖平
山名:恵那山(2191m)山域:中央アルプス山行日:2026年7月18日(土)-19日(日)天候:7/18曇り時々雨,7/19晴れのち曇り参加者:佐和、山一(L,記)恵那山は、中央アルプス南部の山で、百名山の中でも地味と言われていますが、大きなどっしりとした山で、黒木の森が美しく、信仰の山としてもとても興味深い山です。四方から登山路がある中で、今回は中アの主脈ともいえる神坂峠からのコースを辿りました。東京を早朝に出発し、中央高速を走り、恵那山トンネルの先から長い林
ガイドブックでは歩行時間5:30総歩行距離9.8㎞累積標高差1031mとあり、数字上では易しい山になります。*ただ、気になる2行には滝の連続する沢を登って大展望の山頂に立ち、花と展望の広がる尾根道を下降する、変化のある周遊コースとありました。Ⅴ深田久弥さんの日本百名山より*北方の斜里町からの展望も得られなかった。私は空しく五万分の一の地図を拡げて、斜里岳の北に向かって孔雀の尾のように展げている、目の荒い整斉な等高線を見ながら、この山の裾の大きさを想像するだけ
サラシナショウマの群生と♥️型の夕陽8/23午後5時30分頃撮影NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』、実に面白い。私は、欠かさず観ています。さて、伊吹山頂を戦国時代に例えると、豊臣軍の勢いそのものにサラシナショウマの大群が山頂を占拠し始めました。多勢に無勢、対抗勢力のルリトラノオ、フジテンニンソウ、イブキセリモドキ、アキノキリンソウ、キンミズヒキ、カワラナデシコ、クサフジ、ツリガネニンジン、クルマバナ、ワレモコウ、トウバナ、ヨツバヒヨドリ、キオン、フジテンニンソウ、シモツケソウ、などの少数勢力
日本百名山・大台ケ原に行って来ました。父ちゃんの立っての希望で。☆2026年7月下旬・奈良県上北村☆紫色のDコース(超初心者)です。それでも片道40分。ここに来るまで遠かった。途中、大峰奥駈道の標識が出て来てYouTubeで見た景色がいっぱいあった。女性は女人結界門の間は通れないので一度下山してアスファルト道路を歩き迂回しないといけない。柏木の登山入り口(再入山)の前も通ったし近鉄「六田駅」の前も通りました。(電車で行く人はこの駅下車)この辺まで来れて心ウキウキ…でし
鷲羽・水晶岳、雲ノ平縦走の2日目この日は双六小屋をスタートして、鷲羽岳にアタック、その後水晶小屋まで行き、天候によっては水晶岳にもアタック、水晶小屋までの予定水平移動距離9.6キロ、累積標高登り1,019m・下り663m、行動予定時間7時間半の1日三俣蓮華岳までは昨年、行ったことがあるけど、ここから先は岩稜エリアそんなに難しい岩稜ではないけど、岩場が苦手な私にとっては緊張エリアでもここがこの山行の1番の目的だから、がんばるこの日も天気予報は「午後から雨
こんばんは!今日の山形は、晴れて気温が上がり最高気温31.5℃の真夏日、昨日と同じような暑さでしたが、この残暑は来週以降まで続く予報で、暑さ対策が必要なようです水分と塩分を適度に取って上手く乗り切りたいですねさて、昨日から月曜日に出かけた出羽三山「月山」の山旅を更新していますが佛生池小屋を過ぎて、緩やかな坂を暫く登って行くと羽黒口コースの一番の難所に差し掛かります行者返しの坂大きな石が転がり、足元が不安定な急坂です過去に、ここで足をひねり捻挫をしたこと
今回は福島県にある日本百名山の一つである会津駒ヶ岳へGO!GO!5時45分車で滝沢登山口駐車場に到着すでに10台程度駐車出来る駐車場は🈵仕方なく路肩に駐車。6時10分過ぎ登山開始。滝沢登山口からのスタートはいきなり階段。途中で木が朽ちている箇所があった。時期的なせいか花は少なかった。木の根っこが滑りやすい。途中にこのような休憩スペースは少ない。湿原に近づいてくると整備された木の階段が増えてくる。個人的には階段は歩幅が合わず、歩きづらい。
伊吹山頂のクサボタン8/20撮影クサボタン(草牡丹)は、釣鐘状の淡紫色の花を下向きに多数つけ、葉の形がボタンに似ていることが名前の由来である日本固有の多年草。花言葉は「安全」「無事」「思慕」「感謝」。今の私の心を表す言葉です。開花間近のクサボタンを伊吹山頂のお花畑散策中に見つけて撮影しました。今日も山頂へ。3人で行きます。伊吹山頂対山館山小屋、今日も皆さまのお越しをお待ちしています🙇
こんばんは!今日の山形は、雲が多いながら晴れて最高気温は31.9℃の真夏日、ただね夕方は涼しい風が吹き、夏の終わりを告げているようで、少し寂しいような...でも、これがひと昔の晩夏の山形だったような気がします最近、秋が短くて暑すぎますねさて、この夏は喪に服して大人しくしていましたが、少し落ち着いてきたので月曜に夏季休暇を取り、日本百名山の月山に登って参拝をしてきました月山8合目羽黒口駐車場(標高1400m)8:40今回は、日本海側の鶴岡市羽黒口