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★青木春龍展日本画ワールドツアーShunryuAokiWorldTourofNihongaArtistJapanesepaintingMasteroffinearts難病の先天性骨形成不全症と闘う日本画家修士(芸術)密教図像学会会員Copyright©ShunryuAokiAllRightsReserved.『如意輪観音』(画像はinstagramより)★2026年9月8日(火)〜13日(日)
おはようございます。涼しくて過ごしやすい朝です。このくらいの気候が長く続いてくれるといいのですが😅さて、昨日は用があったので、母と二人で広島に行きました。で、ランチを食べていたら、たまたま隣に居合わせたご夫婦が関西出身の方で、陽気に沢山話しかけてくださり、楽しいランチとなりました😄目の前で夫婦漫才がドンドン繰り広げられて、笑い上戸の私はゲラゲラ笑わせていただきました🤣昔は、仕事で色んな土地、色んな方に出会う機会があり、また休みの日にも旅に出ていたので、【一期一会】を感じる瞬間が度々あ
お久しぶりです。約2年も帰って来れませんでした。言い訳はたくさんあるものの…とりあえず、この2年間で大学に編入し、卒業。この大学、実は2回目の卒業です。以前は、別の科に在籍していましたが今回は日本画。現役では、京都の某大学のデザイン科で、視覚伝達デザインを学んでいた私。しかし、私の時代にマニュアルでの制作から、デジタルに変化したデザイン業界。写真をカッターで切り抜いて合成する、ムラなくガッシュを塗る、などの技術が使えなくなっていました。学んだことは大いに役立つことは
3日目は、朝食が早かったやっぱ、北海道と言ったら🌽とうもろこしを食べたカメ子は、茹でたとうもろこし350円黄色が濃くて、甘かった義妹1は焼きとうもろこし450円白いとうもろこしでした畑は、玉ねぎの列綺麗に植えるわねーあちこちに、玉ねぎを収穫したコンテナがあって、屋根がついてましたこちらは、てんさい甜菜糖の原料北海道で農業をやっていくには、東京ドーム4つ分くらいないと、採算が合わないらしいですナナカマドが綺麗に色付いていた誰?ごめんなさい🙏ゴールドブレンドのCMの人で
六角堂から次は甘味をいただきに麓寿庵さんへ六角堂から歩いて10分くらい京都の街は歩いているだけでここはいったい何屋さん?と思うようなお店がいっぱい何やらすごく行列してるパン屋が先を急ぐこともあり…スルーしましたが何か見覚えがある気がしてそうだ福岡で食べたDACOMECCA(ダコメッカ)の姉妹店みないな感じのamamdacotanアマムダコタン🥖甘味屋さんの帰り寄れたら寄りたいなとわらび餅の麗寿庵へ到着旧今尾景年(日本画家)住宅で今から100年以上前に建てられた国の
続きです。『福田美術館「幸せになりたい」展(仏画)』堂本印象「観世音菩薩」『「それいけ!応挙塾ー円山応挙とその弟子たちー」@嵐山嵯峨文華館』先週です。『穴場かもと思った「嵐山OMOKAGEテラス」』気になる…ameblo.jp天女散華普段お寺や美術館博物館で目にする仏像は、制作されてから年数が経ち、色が剥落。きっと作られた当初は、今日目にした数々の仏画のように華やかな色彩だったんだろうなぁと思いを馳せました。2階は吉祥にまつわる画が展示されていました。前回記事に貼
昨日佐川美術館へ行ってきましたリニューアルオープンを記念して日本画家千住博さんの展覧会です以前数点見た事があるのですが,今回は今までので活動をみられる展示でした胡紛を垂らしたウォーターフォールは有名ですが色々な色の作品を見てその美しさに驚きましたやはり実際のものを見るのはいいものだと改めて思いました暑い日を家でずっと過ごしていたので良い刺激をもらった感じですさて頑張らねば
堂本印象「観世音菩薩」『「それいけ!応挙塾ー円山応挙とその弟子たちー」@嵐山嵯峨文華館』先週です。『穴場かもと思った「嵐山OMOKAGEテラス」』気になる展覧会があって、嵐山に行ってきました。平日の午後2時嵐電はガラガラでした。終点に着くまでに…ameblo.jp最後に、一番興味があった仏画展へ。嵯峨嵐山文華館と福田美術館のセット割入場券を買っていました。美術館入口脇に小督塚(こごうづか)嵐山の二つの美術館は、すいていました撮影は自由です。「仏誕」釈迦が誕生し、仏たち
9月3日(木)☁️こんにちは、おかか♪です🍀お立ち寄りありがとうございます😊沖縄近海にある台風24号がまたもや雨をもたらしそうです🌀この間の豪雨があったばかりでちょっと身構えてしまいます最近、出掛けるにも天気予報とにらめっこ💦先日、どうしても行きたかった美術展に行って来ました東京・渋谷区の松濤美術館『髙島野十郎展』(9/6まで)✨松濤美術館は初めて🔰閑静な高級そうな住宅街を歩いて、途中で少し迷いかけて💧よく見たら足元に道標が📍親切髙島
先週図書館で借りてきた二冊一冊目は日本画家堀文子さん100歳記念彼女の一生が詰まった一冊群れない慣れない頼らない彼女の素晴らしさは年月の流れと共に変わっていく画風彼女の歴史上に二度と同じ画風は無いまさに時の流れのまま書の冒頭のサブタイトルこの一所不住の人生という言葉に彼女の画風のルーツがあらわれている生涯で30数回の住まい替え安住の地を好まず常に新しい身の置き場を求めて一所不住を旨とする私は同じ所に居続けると驚きがなくなってくるその
とっても嬉しい演奏は、友人の日本画家・青木春龍さん(超面白くてものすごく優しい💗)の個展にて9月10日午後5時より✨今年は仏画中心の個展です✨春龍さんは難病の先天性骨形成不全症と闘う日本画家。水墨画を藤原六間堂氏に、仏画を新井光韋氏に師事され、現在は、弘法大師(空海)が開いた高野山にある高野山大学密教学科にて仏画・曼荼羅についてさらに学びを深めていらっしゃいます。前回の個展では、利き腕を骨折した状態で作品を制作されるという不屈の魂🐯いろんな意味で不屈すぎる✨私が入院した
2026年7月飛鳥Ⅲに乗船しました。6泊7日のクルーズです備忘録としてクルーズでの出来事を順次UPしていきたいと思っているので、もしも興味がありましたらお付き合い頂けると嬉しいです予約制のアートツアー飛鳥Ⅲには人間国宝の方から一般の方の作品まで広く展示されています。その中の幾つかをクルーの方が45分間かけて案内、説明してくださるツアーがこの「アートツアー」です。今回の6泊7日のクルーズでは6回開催されました。ツアーは乗船2日目から
フェルメールより、麗子像が見たい。たぶん見たことない。見たかな〜覚えてない。鮭高橋由一先生は、見たことある。
名古屋市民ギャラリー栄で、日本画家の矢吹璋雲没後百年展が開催されています。四条派から円山派への軌跡をたどる約50点の作品が展示されています。矢吹璋雲没後百年展は入場無料で、8月30日(日)まで開催されています。(2026年8月25日)▼8月25日(火)、名古屋市民ギャラリー栄で、日本画家の矢吹璋雲没後百年展▼8月25日(火)、名古屋市民ギャラリー栄で、日本画家の矢吹璋雲没後百年展▼8月25日(火)、名古屋市民ギャラリー栄で、日本画家の矢吹璋雲没後百年展───────
最前列上手センター通路席【原作】上田秋成【脚本】鈴木アツト【演出】生田みゆき〈CAST〉岡本圭人南沢奈央薬丸翔鈴木結里上村聡松岡依都美相島一之〈STORY〉日本画家宮木と、絵画モデル勝四郎。二人が宮木の部屋で一夜を共にしたことからこの物語は始まる。宮木はふざけて、勝四郎の背中に背ビレを描くが、翌朝、勝四郎が目覚めた時には既に彼女の姿は無かった。その後、宮木を忘れられない勝四郎は友人作治と夢子に助けを求め、宮木の部屋を再訪するが、部屋は荒れ果てており、
<第104話>具合の悪い佳枝はスプーンがつかめません。りんがスプーンを布で巻くと持てるようになりました。りんはシマケンについて行くことを断ります。シマケンは、ぼくたちは一緒に生きて行くべきじゃない、と別れを切り出します。りんさんの手は大勢の人のために働く素敵な手だ、とりんの仕事をあくまで尊重するしまけんでした。チュウはシマケンに実家の事情をりんに説明したのかと問いますが、シマケンはリンさんを巻き込めない、と黙ったままでした。直美はシマケンの看護へ行け
人は皆、本当の自分を理解してほしいと願うけれど(素直にそう思っているかは別)そもそも自分自身も自分自身をよくわかっていないし、正しく理解していないことがほとんど人間だから見栄も張りたい嫉妬やカッコ悪いは隠したい昔のことなんて、すべて無かったことにしておきたい皆、同じ。それなのに、悪いことじゃないのにも関わらず後ろめたい気持ちが自分を自由にさせてくれないだから私が自由に本当のこと書くと読む人が癒されるのかもしれない「ああ、自分の言いたかったことだ」って「ああ、私1人
鎌倉市本尊地蔵菩薩1253年に鎌倉幕府第5代執権・北条時頼が創建した日本初の純禅専門道場です。中国・宋の高僧である蘭渓道隆(大覚禅師)を開山に招き、鎌倉五山の第一位として栄えました。境内最奥にある鎮守の山「半僧坊」が最強のパワースポットとして知られ、祀られる半僧坊大権現が多様な霊験をもたらすとして古くから信仰を集めています。特に火伏せの神として過去の大火や大震災でも難を逃れたという伝承があります。関東大震災や阪神淡路大震災の際、半僧坊のお札を祀っていた家々が奇跡的に難を免れたという
私の原点の話たしかこれは母親に言われた言葉だったと思う”嘘つきは絵が描けない”嘘つきは絵が描けないきれいだなって思ったものを見たまま、そのままを写し取って描くものなんでしょう?それなら、嘘つきは絵が描けないね嘘をつく人は、うつくしいとは正反対だからこのようなニュアンスを私が大学生のときに言ってた気がする真理、だと思った私の日本画家としての指針になってて描くときに「これは本当の気持ちかな?」と確認してた今思えば、あれはカウンセリングであり、
一昨日ですが新宿の京王プラザホテルで開催されていた日本画家「伊東正次」先生の展示会へ行ってまいりました。屏風絵を纏う〜日本画の美と用の美〜なんと伊東先生の作品がお着物や名古屋帯、お洋服に👘スカーフやこちらのハンカチもシルク100%❣️大好きな散華図も久しぶりに拝見することができました🦋お花の絵も大好きです💐散華図とスカーフのコラボ✨池上本門寺や身延山久遠寺の絵も展示されていました。☆老椿図素晴らしい椿の花を咲かせています🤍☆月下桜樹屏風図圧巻だったのが『月下桜樹屏風図
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。今日は、父であり日本画家の眞野康洸(まのやすひろ)が2025年1月に制作した日本画作品、「沈黙#2」を紹介します。冬の屋外スケッチをもとに、岩絵具と膠を重ね、雲肌麻紙の柔らかな質感の上に静かに描かれた一枚です。かつて人が行き交い、生活の気配があったトタン小屋。その場所は今、風だけが通り抜け、木々は葉を落とし、すべてが沈黙の中に佇んでいます。朽ちゆく木材、錆びた屋根、冬の枝──それらは、た
有栖川有栖さんは、昨年読んだ『鍵の掛かった男』以来です。有栖川さんというと、30年以上前のデビュー作『月光ゲーム』以来、一貫してロジカルな本格ミステリを志向してきた作家という印象でした。しかし『鍵の掛かった男』にしろ本作にしろ、ミステリ的謎解きはありますが、中心にあるのは登場人物の人生のドラマと言うべきもの。作風の変化か、作家としての円熟か、いずれにしろ傑作でした。舞鶴の海辺の町で発見された、記憶喪失の青年。名前も、出身地も何もかも思い出せない彼の身元を辿る手がかりは、
日の暮れるのが早くなった日曜の夜、送り火を焚いて空に立ち上る煙をながめ、今朝は、西洋アサガオの”ヘヴェンリー・ブルー”が三つ四っつ。ちゃんと気温が下がってくると咲いてエライもんだが、昼間はまた暑さがブリ返しそうな感じだな。大きくなったセイヨウニンジンボクの花に、クマンバチが飛んできて蜜を集めてる。この木は朝鮮人参の葉に似てるからと名前が付けられたそうだが、なんでも付ければいいってもんでもないよな。セセリ蝶も来て、ニュー南に行っ
「幻想飛騨」20pおはようございます東京世田谷は曇りです今朝もそう暑くなく熟睡しました、まあ猛暑ではないので何とか過ごせますね。本日の作品は「幻想飛騨」という作品です若い頃はこういう暗い作品が多かったです積んだ麦わらが人を感じます、遠くに月が照らして幻想的ですお楽しみ下さいませ。さてしばらくはSNSを暫く休止します、ネットが中断しますのでブログも出来なくなり、インスタや、X、ストリーズも休止です、本日友人が来てネットの環境を全て切ります、移転の為コンピュ
「もみじ」120号おはようございます東京世田谷は曇りです最近は良く寝れています、引っ越しの準備で色々と体使いますので、疲れのせいですね、あと少しです。本日は若い頃の作品です「もみじ」120号です、秩父の8番札所「西善寺」にあります樹齢600年だそうです、若い頃スケッチに行きました、何度か通い作品にしましたがまだ朱鷺を描いていない頃ですね、結構な大作です、この時ご住職にいつが見ごろと聞いたところ、毎日ですと言われて、成程と感心しました、見ごろは見方ですよと
映画監督・溝口健二(1898―1956)の没後70年を迎え、回顧展や映画特集が組まれています溝口健二は、小津安二郎(1903―1963)、黒澤明(1910―1998)とならぶ日本映画の三大巨匠です溝口健二は、『西鶴一代女』(1952年)、『雨月物語』(1953年)、『山椒大夫』(1954年)で、ヴェネチア国際映画祭で3年連続の受賞を果たしました国立映画アーカイブでは、《没後70年映画監督溝口健二》日本映画を代表する巨匠・溝口健二を正面から取り上げる、はじめての本格的回顧展会場
最近夢分析の本を読むようになってわからないものはわからないけど自分の夢については…当たってます夢は自分への的確なメッセージ…不思議だなと思います…今朝の夢には「推し」が出てきました…推しというより昔の恋人に近い友人というか高校生の時に付き合ってた人です。絵が好きだった私には推しでした。その方の持つ感性に私は大きく影響を受け、今でもその影響は残っていると思います。今ではその方は立派な日本画家になられその方の絵が出品されている美術展には必ず行きます。普通の主婦と
「三春の滝桜」100Fおはようございます東京世田谷は曇りです雨はやんでいますね、暫くは雲の多い一日です、気温もやや低くて過ごしやすいですさて本日の作品は朱鷺はいません、若い頃作品を暫くお見せ致します、結構大作を描いていますし、まだ朱鷺と出会ってなくこの作品を元に20号pで朱鷺を入れて描きました、お楽しみ下さいませ。さて年を重ねてきましたもう77年生きて来て、若い頃は学校や研究所、予備校等で指導、教育現場で教えていましたが、その経験を生かしてアトリエH
今日の修善寺温泉は曇り時々雨。お昼の新井旅館上空の様子です。少し前には小雨がパラパラしていましたが、すぐに止んだ後の様子です。厚い雲が上空を覆っていますが、一部青空も出ています。先だって日本列島を逆横断していった台風15号が残していった湿った空気が影響しているようです。昨日は千葉県でも大雨による被害が多数発生してしまいました。新井旅館とも深く関わりのあった日本画家「石井林響画伯」の故郷、「大網白里市」も大きな被害を受けたようです。水の被害は後始末も大