ブログ記事858件
園内二か所で見頃になっていました今朝17日山椒薔薇バラ科日本固有種名の由来葉と棘が山椒に似てるから別名箱根薔薇庭木によく使われています花には虫さんがよくやって来ますヒメサンショウバラの花はまだ少しだけアッチとコッチで見たサンショウバラの花等でした
今日はイレギュラーで仕事が早く終わったから午前中にさくさくです。さくさく545日目富士山カメちゃん・・・と写真を撮ってきたけどなんかいつものと違う。スマホでグーグルの検索してみたらニホンイシガメってでたんだけど合ってるのかな↑って日本固有種だそうです。あじさい・・・花が咲いてきましたカメちゃん・・・と遠目になんとかわかったので写真撮ってきたけどなんかいつものと違う。またまたスマホの
昨日の散策路の里山の田圃に…ウッワァ〜オ⁉️ヤマカガシです強い毒☠️を持った蛇🐍ですイヤァ〜草むらで知らずに足を踏み入れてなくて良かったァ〜😅ヤマカガシ赤楝蛇、山楝蛇、◇学名:Rhabdophistigrinusカガシとは日本の古語で「蛇」を意味し、ヤマカガシは「山の蛇」と言う意味。日本固有種です。本州・四国・九州等にいます。場所によって体色の色彩変異があります。赤色、黄色や黒色の斑紋が特徴。平地から山地にかけて広く分布しております。特に川、池の周り、水田地帯、湿地に
シソ科ヒイラギソウ。日本固有種で関東地方に分布します。絶滅危惧種ⅠB類ヒイラギのような葉っぱが特徴葉腋に段を成して輪生状に花をつけます今年は花の開花時期が1週間ほど例年よりも早そうで、訪れたときはピークを過ぎており辛うじて花をみることができましたこちらは同じくシソ科のオウギカズラこちらも細長い唇形花。葉や走出枝が扇状に広がることが名前の由来らしいです葉っぱは波打つような鋸歯があります。これも盛りを過ぎており何とか花を見ることができましたサクラソウ科のクリンソウは見頃でした花茎の上
ザ・テスタロイヤルさん、みどりの日エビヅル日本固有種野生の葡萄鴉雑草園にて、ミズヒキ鴉雑草園にて、紫陽花の中から顔を出すイタドリ(すかんぽ)鴉雑草園にて、行田の埼玉古墳懐かし、御無沙汰して居ります。‼️令和八年丙午皐月四日戊寅合掌『つつじソフトシュガーヒルカフェつつじが岡公園』館林市(群馬)つつじが丘公園で〖つつじまつり〗真っ只中に行った折に大変暑い日だったの…ameblo.jp館林も御無沙汰して居りますよ、善い町で在りますね。懐かし‼️
日本固有種の品種ですが・・・密が溜まる距が見当たらない梅花錨草(メギ科イカリソウ属、多年草)です。距が無いですが、4枚の花弁が重なり合って梅の花の様な姿に見立てて、梅花錨草と言う和名になったようです。固有種で、他国には自生していないので、英名も無かったですが、英名が無くても、学名呼びされているので、弊害はないようです。距が無い錨草なので、密は何処にたまっているのでしょうか・・・距がある碇草は、距が蜜の倉庫になっていますが・・・梅花錨草は
4月24日(金)天気曇り昭和記念公園ではこんな木の花も咲いてました季節は進みますヒメウツギアジサイ科ウツギ属の落葉低木で日本固有種カナメモチバラ科カナメモチ属の常緑小高木ハナミズキミズキ科ミズキ属の落葉小高木4枚の白い総苞片がくっついて雪洞のような形になり花序を守っているのでしょう総苞片の中心に花序があり、淡黄緑色の小さな花が密集して咲いてます萼は4裂、花弁は黄緑色で4個、雄しべ4個、雌しべの花柱は1個です総苞片が離れたのもありました
ウツギ(空木)と名がつくお花は意外と多いですがその内の一つヒメウツギ(姫空木)が美しく咲きました。ヒメとつくだけあって低木なので育てる手間は全くと言って良いほどありませんので管理人にとっては有り難い植物の一つですアジサイ科落葉低木日本固有種漢字表記:姫空木ふやし方:挿し木(芽)他に咲いている庭のお花西洋ニンジンボクの新芽が大分大きくなってきました。青い〇の中はハナビシソウが入っています。こぼれ種からの発
4月20日(月)天気晴カヤランYさんに教えていただいた場所に行ってみましたどの木に着生しているのか奥の方から1本1本じっと上の方まで眺め上げていくとなんと一番手前の枯れたような木に黄色い塊が見えたのでしたラン科カヤラン属の多年草で山地の川沿いの樹木に着生する日本固有種太いスギなどに着生しているイメージだったのでこの木とは思いもしませんでした長い根が上に伸びて樹皮に張り付いているのがすごいです花は黄色で唇弁に赤い斑紋が入ります狭山丘陵は空気中の湿度が保たれる場所がない
前回はツミのお話でした。足立区で5ヶ所知っていました。が、さらに増えて、7ヶ所の営巣を確認しました。その影響でスズメが少なくなったとか。本当かどうかはわかりません。さて、今回も繁殖行動。まぁ、春なんだからそうなりますよね。では、日本固有種、アオゲラ(メス)飛ぶよチョッと明るい場所に来てくれたのでクッキリしましたね。また飛び移った。役者は代わって、オスなんか、頭頂部の赤い所が変だな。俺は変じゃないからな!こいつも飛ぶのか?飛んだ~。やっぱ、頭頂部右側に禿が・・・・
横浜自然観察の森から金沢市民の森にかけての道はシロバナハンショウヅルの群生地とも言っていいぐらいたくさん見られます。またこの時期は丁度花の見頃となっています至る所でクリー厶色の萼片を持つ花がたくさん見られました蕊は真ん中に集まって密着したようにつきます吊り下がるように沢山の花を咲かせていました日本固有種で関東以西の本州、四国、九州に分布しますが東京、千葉近畿地方や瀬戸内海、九州北部等15の都府県では絶滅危惧種や準絶滅危惧種に指定されている中々貴重なツル性木本です三浦半島では割に見られ、
小さいカタツムリさんたちのお世話を何ケースも続けてやった後、クロイワマイマのケースを掃除しました。あらためて見ると、やっぱり大きい!クロイワマイマは全部で5頭いますが、写真の子が一番大きいようです。殻径はどれくらいあるのでしょうか?気になったので早速計測してみます。約51.5mmでした。この種は最大で60mmに達するものもいるそうです。写真では軟体部が小さくなっていますが、木登りする時などに本気で出てくると、ちょっと引くくらい巨大です。今度わざと壁でも登らせて、写真を撮ってみまし
さてさて、今日も必死にカタツムリさんたちのお世話をしておりました。そうしたら気付いたのですが、ヒダリマキマイマイに限っていうと、一度に100個くらい生まれる卵の中から、1~2頭くらいかなぁ?ジャイアンが誕生するみたいなのです。同じ日に生れた卵から孵った子で、同じ飼育ケースで育てていました。環境も餌もまったく同じなのに、この大きさの違いは何?そして極端に小さい子は残念ながら、そのまま育たずお星さまになってしまうことが多いです。もしこの子たちが全部自然界で育っていたなら、このジャイアンだ
4月16日(木)天気晴フデリンドウの花を確かめたので、そろそろ帰ろうかと思ったときに近くにミツデカエデの木があったことを思い出しました今頃は花の時季、咲いているでしょうかムクロジ科カエデ属の落葉高木で雌雄異株3出複葉のカエデで日本固有種狭山丘陵ではここでしか見たことありません十数年前にO氏が見つけ、行くたびに確かめていた木で2024年に初めて開花去年は花が咲かなかったのですが今年はたくさん咲いてましたちょうど見頃の黄色い花が咲いてました葉の展開後に、15cmほど
ここ数日、陸産貝類の師匠のところへ大切なお客様が続き、私も掃除や片付け、お茶出しなどの手伝いをしておりました。忙しいのに加えて、なんと私のPCが!!!HDDの容量不足でえらいことになっております。iCloudから写真も落とせないし、フォトショも開かない!Mac7600/200(ググってみてね)時代からPCに慣れ親しんできた私は、スマホよりPC(キーボード)のほうが操作性が良いのです。スマホで写真を撮りiCloudから写真を落として、このブログを書いています。ブログに書きたいことはい
落葉広葉樹林に黄色い背丈の低い小花を咲かせる日本固有種の難波津(ジンチョウゲ科ジンチョウゲ属、落葉小低木)は、とても良い香りの花を付けてくれます。春に咲き花も落ちた後、初夏間近になると葉も落ちてしまうんです。夏場は・・・葉もない姿で・・・坊主の木になっちゃうのです^^;そこからついた別名が、「ナツボウズ」なんですって!!他の植物って、夏場の陽射を受けて、光を葉に当て光合成で養分を蓄えるのですが、葉が落ちてしまうナニワズは、夏場は休眠状態に・・・
椿:ルチエンシスー都立水元公園とる時期が遅れましたが、まだ咲いていました。別名:ヒメサザンカ(姫山茶花)科/属:ツバキ科/ツバキ属原産地:日本開花期:12月~3月沖縄県西表島~奄美大島に自生する日本固有種です。花は白色~薄桃色でで一重咲き、極小輪です。ウメの花に似た芳香があり、多くの香りツバキの交配親となっています。bygoogle
セトウチマイマイは九州東部、中国地方、四国(瀬戸内地域)に分布するカタツムリです。関東に住む私は実物を見たことがありませんでした。分布する地域では比較的ポピュラーでよく見られるらしいですが、私にとっては物珍しくてしかたない。最大で36mmくらいだそうなので、それほど大型ではないようです。この種は樹上性といって、地面近くや落ち葉の下というよりは、木の上や塀などの高い位置で活動するタイプです。ケース内に枝などを入れてあげようと思います。セトウチマイマイは殻の色や色帯、軟体部の線にかなりの
奄美大島ナイトウォッチングの続きです。今回は世界で奄美諸島だけに留鳥として分布する日本固有種のアマミヤマシギです(^_-)-☆いつもはテレコンつけて撮っているのですが、ナイトウォッチングは車から撮ることが多く鳥さんとの距離が近いので短いレンズの方がベターのようです。一応テレコン外して臨んだのですが、それでも近すぎました!ガイドさんが気を利かせてくれて、やや遠目から撮っているのですが、それでも画面いっぱいでした(+o+)時期がもう少し遅くなると、子連れが見られるとガイドさんが言っ
横浜市金沢区、横浜自然観察の森から金沢市民の森ではシロバナハンショウヅルの花が咲き始めていますハンショウヅルとはだいぶ形が違い萼片は花弁状をしています花は先始めは緑白色で徐々にクリー厶色になっていきます無数の雄蕊は中心で合着する感じ葉っぱは粗い鋸歯がありますまだ蕾のものが多く盛りは4月下旬頃あと1週間ぐらい先ですかね垂れ下がるようにして咲きますこの森では林縁に多数見られ花もよく咲きます日本固有種、関東南部、近畿南部の太平洋側、四国、九州に分布しますが15の都府県で絶滅危惧種や準絶
雨風で桜が散る前、満開の桜の花見がてら桜に吸蜜にやって来る鳥はいないか?と探しながら歩いてみたところ、最初に桜の木に現れたのはなんとアオゲラでした。アオゲラが出るとは全くの想定外でしたので一瞬目を疑ってしまいましたが、どう見てもアオゲラです。こういう思いもしない出会いがあるのが探鳥の楽しさかなと妙に納得しつつ、しばらくアオゲラの動きを眺めていました。桜とアオゲラのコラボって不思議な感じがしますが、アオゲラがエサ取りにやってきた木が桜の木で、ちょうど花が咲いていたということです。
おはようございます☀この間、がっつり散歩をした時に見つけたんです白いタンポポ確かシロバナタンポポって名前で、日本固有種だったような記憶があるんだよね小学生の時の記憶なので当てにはならないタンポポっていうと、やっぱり関東では黄色いセイヨウタンポポが頭に浮かぶんだけど、その黄色に紛れて少しだけシロバナタンポポが咲いていたんですよ!昔は、おふくろの家の近くの農家さんの庭先に毎年咲いていたんだけど、この家が取り壊されてからまったく見られなくなっていたので、久しぶりで嬉しかったのよ〜もうこの
クロイワマイマイのケース、1週間くらい掃除していなかった💦水分と栄養を補給して頂かないと、お休みしたまま星になる可能性があるので起こしました。産卵床のお掃除をしていたら、あれれ?産んでる!!!クロイワハナコさんが入っているケースです。このケースは白山産のハナコさん1頭と、高山産の2頭、全部で3頭入っています。どの子が産んだのかは不明。右下がクロイワハナコさん。3頭とも元気です。新鮮なニンジンに噛り付くクロイワマイマイ。食べる時はいつもツノ(大触角)が垂れ下がって小さくなっています
この2〜3年、街路樹や公園の樹木の大掛かりな伐採がありここ児童館の大島桜の木も樹形が大きく変わりました見上げなけれならぬほどの高い位置にばかり花が咲く大島桜は日本固有種だという大きく伐採されましたが成長が早く再生力も強いおまけに、海岸の潮風にも強く煙害にも強いらしい真っ白で清楚な美しさからは想像できないほど頼もしい桜です♪4月2日撮影
各地で桜満開を迎えている中、今週は荒れた天気でしたねそして、今日の4月4日の天気予報も、低気圧が発達しながら日本海を進む影響で全国的に雨予報3月31日の大荒れの天気に引き続き、今日も西日本を中心に大雨になる予報もあって、雨風共に荒れた天気となりそうです。せっかく咲いて見頃を迎えた桜も、”花散らしの雨”になってしまうかもしれませんちあいの住んでいる地域ではやっと”満開”になったところ・・・この今日明日の土日を逃すと、次の週末はさすがに”落下盛ん”かな~~~今日は大荒れ天気で桜散策は諦め
花調べマツモトセンノウ(松本仙翁)マツモトセンノウSilenesieboldiiナデシコ科Caryophyllaceaeマンテマ属三河の植物観察マツモトセンノウSilenesieboldiimikawanoyasou.org四季の山野草(マツモトセンノウ)www.ootk.netマツモトセンノウの育て方|ヤサシイエンゲイyasashi.infoマンテマ属[その3]マツモトセンノウとフシグロセンノウ|東アジア植物記|読みもの|サカタのタネ家庭菜
毎日集落の巡回を欠かさない米農家のhさんが拾って?きたんですよ田んぼの傍の農道に落ちていたそうです。「5百円玉だ」と思って拾ったら尻尾がついていたそうです。水槽で飼い始めたときから元気が無かったんです。カメらしく活発に走ったり飛んだりしなかったんです(たぶんおまえの認識は間違ってる)。しばらく飼ってたんですが餌を食べる気配も無かったんですよ。雨が降った翌日見てみたら目が白く曇ってたんです白内障かな(違うって)。増量した雨水に溺れたんでしょうか?、木っ葉舟浮かべてあったんですがね
葉山の森戸川源流域森戸川源流の沢沿の斜面にはヤマルリソウの花がそこかしこと見られます株はロゼット状に展開しそこに多数の花を咲かせます青白い色の澄んだ感じの花花は散りやすく茎や葉には軟毛が見られます湿り気の多い斜面を好みます。内陸部の山深いところではよく見かけますが海に近い三浦半島でも隠された秘境のような場所で見ることができます。一つの株にたくさんな花を咲かせるので開花時はよく目立ちます。日本固有種です
山桜(ヤマザクラ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!原産:日本固有種科/属:バラ科/サクラ属花径:中輪(3cm)開花期:3月下旬〜4月中旬ヤマザクラは日本固有種で、日本に自生する10もしくは11種有るサクラ属の基本野生種の一つ。山地に自生する野生のサクラの事をまとめてヤマザクラと呼んでいます。樹高が20メートルを超える事も有り、サクラの中では高木に分類されます。花は赤味(若い葉の色は特に変異が大きく緑も有る)を帯びた新芽の芽吹きと同時に開花する。by
今回は三浦半島鎌倉を離れて八王子片倉城跡公園で観察会を行いましたこの日は生憎曇天だったのでカタクリはあまり開いていませんでした。それでも多少の開花が見られました。晴天だったら一面紫の花で覆われていたでしょうねアズマイチゲは咲いていました日本固有種のヤマルリソウも見られました。湿り気のある斜面に生えますなんとここに一輪柵の中にはなんと希少種のカイコバイモがいくつも見られましたが柵のなかで中々写真が撮れない中。ちょうど柵。の脇のとても手近なところに一輪。とてもラッキーでした桜も咲いていま