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みなさん、こんにちは!大倉住宅産業営業兼施工管理の山崎です🏠✨今回は、屋上バルコニー(陸屋根)の塩ビシート防水改修工事の様子をご紹介いたします!「屋上の防水、そろそろメンテナンス時期かも…」「シートが浮いてきている気がする…」とお悩みの方は、ぜひ施工の流れを参考にしてみてくださいね。施工前の状態(Before)まずは施工前の屋上の様子です。今回は大雨により、雨漏りしたとのことで緊急で見に行ってきました。屋上へはなかなか行かないとの事で発見が遅れてしまいました。
自社ビルメン(自社所有の建物設備の営繕工事や保守点検を担う直雇用社員)として「そこそこ楽をしながら、それなりの高収入を得る」という人生を送るにはどうすればよいか、というものを論じてみる。❶高校は工業高校(電気科や機械科など)か高専に進学するのが良い。(なるべく若いうちに設備技術に関する技能教育を受けた方が良い)❷工業高校や高専在学中は、技術に関する勉強を熱心にする事。電気主任技術者や電気工事士などの国家資格もこの時点で取得するのが望ましい。(後々人生において有利になる)
家づくり雑談編の第2弾は、以前「エコキュート」の回でも少し触れた「水回りの配管(給水給湯管)」について、少しマニアックな深掘りをしたいと思います。キッチンやトイレなどの「住宅設備メーカー」にはこだわる方が多いですが、壁や床の下に隠れる「配管部材」にまで気を配る施主は滅多にいません。しかし、この見えない配管こそが、毎日のシャワーの勢いや水圧の安定性を左右する極めて重要なパーツなのです。今回はプロの目線から、住宅業界が抱える「配管のジレンマ」について解説します。パイプを繋ぐ「継手(つぎて
我が家は上棟当日の現地立ち合いを行わずハウスメーカにお任せしていたため、施工管理者さんから送られてくる写真で無事に骨組みが上がった様子を確認していました。そんな中、第三者機関にお願いしていた「2回目のホームインスペクション(上棟軸組工法検査)」の報告書が到着!今回は、現地に行けなかったからこそ助かったプロの検査結果と、実際のチェック内容についてお伝えしますそれでは本題です。目次1.上棟当日は写真で確認、そしてプロの検査へ2.上棟軸組工法検査
10月7日です。水曜日です。冷蔵庫の作業のみ。朝ゆっくり。時間があるので嫁を職場に送り一度帰宅して朝からガッツリ。冷凍の牛丼の具。炊き込みご飯。味噌汁。冷蔵庫の作業へ。気持ちいい位の青空。冷蔵庫の作業。10:30から15時。10月に入り2026年もだいたい本業での売上が予測出来る位になった。2023年に起業して4年目。お陰様で仕事量は安定してはいないけど年間売上はなんやかやで結局同じ位の額でありがたい。母体も無いし、ただのいち営業の施工管理なだけなんだけど話を
稼ぐのは、難しくないと僕は思う。それは、得意な分野で勝負しているかどうかだ。だから、就職活動の時いい会社を探すより、、、自分をいかに深く掘り下げるかが重要だとな気がする。好きなことは?得意なことは?よりも不得意なこと。やりたくない仕事。を、自分に聞くことだと。僕は、30歳で結婚して転職した。稼ぐ必要があった。そこが、ターニングポイントになったが、、、やりたくない、苦手なことを排除した、会社を選んだ。土木の施工管理という仕事に、結果になった。ずっと、現場監督を20代で
今月10月25日に2級土木施工管理技士の一次試験を受験します。正しくは一次試験だけですので2級土木施工管理技士補です。さらにあえて言うならば「受検」だそうです。学歴(出身学部学科)と実務経験の都合上、二次試験は受験出来ませんので、今年の私は一次試験までです。他の施工管理技士の試験も同様です。先日無事に受検票が届きました。試験会場の話は試験日以降の投稿で触れることにします。おそらく試験会場の話だけで投稿一回分になりそうな話題ですので、、、さて2級土木施工管理技士の勉強もしております。
本日は電気通信工事施工管理技術検定、第一次検定の合格発表でした。2026年度合格率は57.5%となりました。個人的には6割超えると思っていたので意外?ではありました。無事合格していました。今年の試験は午後問題の得点率が合否を分けたのではないでしょうか?ちなみに計装士の方は不合格となりました。
昨日の日中は細々とした用事をこなし、夕方、北海学園大学工学部へ。長男の副社長が教壇デビュー。北海学園大学のOB社員のツテにより建築の授業を30分ほどお借りし、辻野建設工業株式会社の業務内容等を説明させてもらいました。副社長はAIの使いこなしが私より慣れてるようで、プレゼンは案外うまくできてました。私も昨日初めて見たもんですから。当初は私が会社説明する話だったのですが、この説明なら私がやるより良かったと思いました。辻野建設工業株式会社では再来年に向け設計や施工管理の社員を募集しようかと
久しぶりに見積仕事を手伝いまして疲れました。若い時は見積もりにあんなに追われていたのに🤣同じ業界で職種は一通りやって来てましていろんな目線で仕事を見れるんですがあまり活かせる環境には無く施工管理ぐらいの仕事量がちょうど良いです🤭超面倒くさいです。今や見積仕事なんて。人間関係を作る上で見積があるならまだしも業者さんから来た見積を自社用に打ち直すなんてつまらないです。明日は調整休みなのでもう寝ます。アンサリーさん最近どうしてるんでしょうね。
2024.11.15の朝日新聞に味の素ナショナルトレーニングセンターの壁が崩落したことが報じられていました。記事では原因などについて書かれていませんが、さすがに重大事なので、調査報告書が出ていました。https://www.jpnsport.go.jp/corp/Portals/0/News-Release/R6/tyousamatome_20250116.pdf上記によると仕上げの構造上に、強度のない工法が使用されており、そのため崩落した用です。設計は日本を代表する設計事務所で
人材紹介の仕事を長く続けていると、忘れられない言葉があります。「僕の人生を劇的に変えてくれた、噂の上原さんだよ」「施工管理から営業を勧めてくれて、本当に良かったです」「上原さんだから、誰にも言えなかった本音を話せました」「困ったら、とりあえず上原さんに相談してみようと思って」どれも、売上や紹介料より嬉しかった言葉です。人材紹介は、単に「人を企業に斡旋する仕事」ではありません。転職によって年収が変わる。役職が変わる。住む場所が変わる。家族の生活まで変わる。時には、その人の
おはようございます。今日も仕事頑張ります。最近また施工管理の勉強を再開しています。今年落ちてしまったので、来年の合格を目指します。夕方の6:30〜7:00までを勉強の時間にして、まずは毎日30分から続けていきたいと思います。そのためにも、毎日の仕事を6:30までにできるだけ片付けられるように、仕事の進め方も少しずつ変えていきたいです。試験は来年の6月になるので、まだ時間はあります。今年は試験直前に勉強するような形になってしまったので、今回は早めに始めて、少しずつ積み重ねていきたいと
以前、九州で30代の男性とお会いしました。当時、その方は施工管理としてバリバリ働いていました。ただ、社長の息子さんと仕事に対する考え方が合わず、「このまま、この会社にいていいのかな……」と悩んでいた時期でした。お会いしたのは博多駅。二人でもつ鍋を食べながら、仕事の話、会社の話、これからの人生の話。気づけば夜の23時。唐津くんちの話でも盛り上がり、あっという間に時間が過ぎていました。そろそろホテルに帰ろうとした時、その方から言われた一言。「上原さん、今回の話、真剣に考えてよいで
息子は大学卒業して社会人3年目中小企業で施工管理として勤務現在地方に長期出張をしています。昨夜、その息子から電話がありました。来週帰省する時の到着時間の確認が目的だったのですが、それだけではなく、最近あった出来事や仕事の話などもいろいろ聞かせてくれました。長期出張先では週末になると時間を持て余すこともあるようで、「今度の休みは何を作ろうかな」とご飯の話をしていました。料理を考えるのも楽しみのひとつになっているようです。電話をしながら、もしかしたら話し相手が少なくて少
みなさまこんにちは。10月はいよいよ、パプアニューギニアに向かいます。どうなることやらと思っていた現場でしたが、次第にそれなりの流れができ、今は順調に進んでいるようです。パプアニューギニアから帰国してしばらくすると、今年2つ目の資格試験があります。施工管理系の試験なのですが、他の試験と比べて、年によって出題内容の変化が大きい試験です。目の前の過去問をただひたすら解いても意味がありません。2026年はどのようなジャンルの問題が出るのか、記述なのか、五肢択一なのか。それを理解
「設計図通りに現場を動かすために、正確な施工図を描きたい」「施工図を描く上で、どこに注意すれば手戻りを防げるのだろう?」建築現場において、設計図(意匠図・構造図・設備図など)を実際の施工につなげるための「施工図」は、工事の品質や精度を左右する極めて重要な図面です。本記事では、施工図の基本的な役割から種類、実際に書く際の手順と現場で役立つ実践的なコツを分かりやすく解説します。1.施工図とは?設計図との違いまず前提として、設計図と施工図は目的が異なります。設計図(意匠図・構造図・設備
見積や発注、工程管理、売上管理などを別々の方法で行っていると、入力や転記に手間がかかり、必要な情報も分散しがちです。「日々の事務作業を効率化し、現場や顧客対応にもっと時間を使いたい」と考えている建設会社も多いのではないでしょうか。コンクルーAIは、顧客・案件管理から見積・原価管理、受発注、施工管理、売上・粗利管理までを一つにつなぎ、AIによる業務支援も受けられる中小建設会社向けの業務管理ツールです。本記事では、コンクルーAIでできることや導入するメリット、料金について詳しく解説します
住宅業界で長く人材紹介をしていると、年代によって「やっておいたほうがいいこと」があると感じます。20代はプレイヤーとして一流になる20代は、とにかく現場です。住宅営業なら売る。施工管理なら現場を覚える。設計なら、とにかく経験を積む。まずは「自分一人で結果を出せる人」になる。ここが土台です。30代はプレイングマネジャーへ30代になったら、20代の若い人たちと切磋琢磨しながら、自分も数字を追う。でも、それだけではありません。後輩を育てる。チームの数字を見る。自分の成功体験
昨日も出勤したら誰も居なかったもう慣れたけど、この会社は放ったらかしが多いから、何をすれば良いかを自分で考えないといけないです派遣にそんな事をさせる会社は無いです派遣者からみて、要領良くやればこんな楽な会社はないですね歩合制なら分かりますが、施工管理で歩合はあり得ないですからね出勤してパソコンを開いてメールを確認したら、今回の現場の詳細が送られて来てて確認するのに結構な時間が掛かったで、昼前に誰も居ない事務所を出て現場に向かったけど、時間が12時ちょい前だったんで受付だけして家に帰っ
バタバタして更新をしていませんでした。事後報告になってしまいます、消防設備士甲1を4月、6月に受けてきましたが玉砕です。何かしっくり来ないというかまあ勉強不足なんでしょう。9/19に受けてきましたが今までで1番出来たと思います。8月29日→1級計装士学科受験(微妙)9月6日→1級電気通信施工管理1次試験(多分大丈夫)10月以降も消防設備士甲5、乙6、乙7を申し込みました。12月→あと施工アンカー1種実技試験実は転職することにしました。今の会社はどうも上と合わない。(
今日はお兄ちゃんの仕事についていろいろ聞いてみた。現場で施工管理をしているらしく進行管理を担当しているんだって!現場では予定を立てるだけじゃなくて、状況を見ながら判断したりいろんな人と連携したりする必要があるみたいで家にいるときとは全然違う顔で働いてるんだろうなと思った。お兄ちゃんいわく、経験を積むほど段取りが分かるようになって少しずつ仕事が面白くなってきたみたい♪資格取得のサポートもあるからこれからさらに専門性を身につけたいって話してたよ◎小山
こんにちは!カミハマ日記です🫡お盆から始まり雨季があるんじゃないかってくらい最近は雨が多いですね。。。今回の台風もひどい被害が千葉県にありました。まだ水も引いていない地域もあるそうで、自分の命を第一優先に行動してください!浸水してしまったお家の現調に何度か行きましたが避難するあてがなく2階部分で生活されている方もいらっしゃいました。たくさんの方のお役に立てるよう全力で動いていきます!皆様本日もご安全に!
住宅営業や施工管理、管理職の方とお会いすると、よく聞かれます。「あの住宅会社、今後どうなんですか?」「〇〇に出店するみたいですけど、大丈夫ですかね?」私はこの手の話を聞くたびに、「あー、またか」と思います。なぜなら、こういう予想は結構外れるからです。現場で働いている人は、どうしても自分の店舗や周辺の競合、知り合いから聞いた話で会社を見ます。一方、拡大途中の住宅会社の経営者と話していると、見ているものが全然違います。人口は何人か。新築着工棟数は何棟か。競合は何社か。営業を何
採用は、「どんな人が欲しいですか?」と聞くだけではダメです。創業期なのか、成長期なのか、拡大期なのか。会社が今どのステージにいるのかによって、採るべき人材はまったく違います。企業自身も気づいていない、「今、本当に必要な人材は誰なのか?」そこまで掘り下げ、採用要件を言語化する。それが、超プロのヘッドハンターの仕事です。この「採用打ち合わせのコツ」をnoteに書きました。続きはnoteで。企業も「どんな人を採用したいのか」を言語化できていない。だから超プロに任せるべき|人材紹介
ポンコツ施工管理システムのポンコツ営業社員からメールが来た。システムのインボイス番号の設定でミスがあり適格業者でも不適格扱いにしていた、7月中旬から9月上旬のデータに不備があることがわかった、申し訳ございません。前から使えないシステムだと思っているのとこちらの会社の運用には合っていないのでエラーが出ている機能は使っていなかった。が、こいつは前にも話が二転三転したことがあったのでこれが本当なのかがわからない。別のエラーを隠していることも考えられる。それより、会社
【本】大林組の37歳女性現場監督、職人の信頼を得て年収1000万円超に1少考さん★垢版|大砲2026/09/18(金)16:07:34.18ID:is1NhgdO9大林組の37歳女性現場監督、職人の信頼を得て年収1000万円超に|日経BOOKプラス2026.9.17佐藤斗夢大西孝弘じわり増えつつある高収入ブルーカラー層の実像を、新刊『ブルーカラー年収1000万円時代(日経プレミアシリーズ)』から紹介するシリーズ。国税庁の調査によると、建設業の平均給与は202
ベテラン社員から若手社員へ。引き継いでほしいのは、技術だけじゃないと思っています。江口組には、長年土木の現場で経験を積んできたベテラン社員がいます。測量、施工管理、安全管理、段取り。重機や職人さんとの連携。図面やマニュアルだけでは学べない経験を、たくさん持っています。もちろん、その技術は若い社員たちへしっかり伝えてほしい。でも、それ以上に僕が受け継いでほしいものがあります。それは、「土木が好き」「現場が好き」「自分たちの仕事が地域に残ることが嬉しい」という気持ち。そして
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米沢牛を一緒に食べた施工管理の人真冬の山形県米沢市。雪が2メートル近く積もる中、私は米沢駅に降り立ちました。さすがにレンタカーは怖いのでタクシーで移動。ところが雪国のタクシーは凄い。道路がツルツルなのに、普通に走っていきます(笑)。向かった先は、米沢牛の焼肉屋さん。そこで施工管理の候補者と、仕事やこれからの人生についてじっくり話しました。そして最後に転職について聞くと、「今は転職したくありません」との答え。大阪から雪の米沢まで来て、結果は「転職しません」。でも、私はそれで